デフォルト-デフォルメ -62ページ目

夢日記12/8

山奥で双子の姉として暮らしてる。 妹と私は一卵性双生児らしい。違うのは髪型だけで、どちらかがパーマをかけていた。自給自足をしてるのかな。同じ建物の左右に分かれた空間(玄関を入っていって階段が左右にあった)で、それぞれの夫(この人達も双子か兄弟かそんなだった気がする・・・)と生活してるらしい。

腰より高い丈のススキがぼうぼうに生えている中を歩いていたり、そんな、なんだか寂しげな空間だった。

正装をして行かなくてはならない行事ができたらしく、服を買いに街へ出たのか、みすぼらしい格好で人で賑わう暖房の良く効いた建物の中にいて、ハンガーに掛かった服を見ている。かなり嫌々買わなくちゃ~って義務感があった。中年の女性の店員に接客されていたかも。


ここから夢じゃなくて現実の話。

中学の頃、マルイでよく服を買ってもらってた。今、自分じゃマルイでは高くて買わねぇけど。当時の忘れられない出来事がひとつふたつある。

最強エピソードは、店の人(かなり歳のいったおばさん。本当にモミ手で接客してきた)が、「お支払いは、お現金になさいますか? それともおカードで?」と、訊いてきたコト。私はあの時のポカーン度を100%だと基準に定めてる。中学生にはきつすぎたよ。たぶんあれ以来、私、接客の人が苦手。


昨日、今シーズン初の暖房始動。慣れればいくら寒い部屋でも生活できると思ってたんだけど、もう負けた根性無し。

デジタルの温度計は19.5度を表示してて、アナログの温度計の針は15度付近を指し示している。置いている場所に多少の差があったとしても、一応閉め切った狭い同一の部屋ん中だし、いくらなんでもどちらかがもしくは両方が狂ってると思う・・・。そもそも(本当に)15度(だったとして)で暖房を付けようという私が狂ってるのかもな。外行くと、どこもかしこも暖め過ぎでいけねえよ!

すき焼きのたれ

冷蔵庫の中を占めているのはほとんど調味料。

スイートチリソース、アンチョビペースト、ジンギスカンや焼き肉のたれ、白だし、マヨ、ケチャ、ソース各種、、、

肝心の調理される側の食材はあんまり入ってないけど、何かと出来上がってくるので不思議がるうちの人。


すき焼きの作り方、関東風と関西風ってのがあるってこと、意識したことがなかった。一度それで戦争勃発した。食い物の恨みは怖いし、延々続く。なので、いつもすき焼きを作るときは慎重になる。あるとき、慎重になるあまり、「食材を揃えた、よしっ、作ろう」とキッチンに立った瞬間、すき焼きのたれのビンの中身がほとんどないことに気が付いた。もう一度買い物に外に出るのはめちゃめちゃ面倒。それで、原材料を見てみた。なんか、作れそう。というか、今までこういうのに頼りすぎてきたのを反省した・・・わりには今でも冷蔵庫は調味料冷やし場として活躍してくれているけど。こうなると、ただの趣向かな。

割り下を作成して最初から失敗しなかったので続けて作っているうちに、黄金比率を確立したっぽい。

最初に砂糖を鍋でカラメル一歩手前くらいまでにする。気のせいか色がついてきたかも? くらいで火を止める。後は、醤油と昆布つゆ(なんでもこれで作れちゃうよ・・・)を同量くらいでぶち込んで煮立たせて終わり。砂糖もかなりの量。全部1:1:1くらいな感覚なんだろうか。

基本はこれで、一晩置くと味が落ち着いていいから作り置きしておくのもいいかもしれないけど、いつも使い切っちゃう。昨日はめずらしく余ったので、角煮用に半熟に茹でた卵の、割れちゃったやつを半日つけ込んでみた。超簡単煮卵。ぅんまいぅんまい言いながら食べてもらったから合格なんだろう。

手抜きの合格点って最高だなぁ。

謎なもの

・最近見た謎なモノ


駅前に出没するネコの散歩のお兄さん。ネコはリード付けてる。ネコに見えるだけで、実はイヌ?みたいな雰囲気。親友は全く散歩しないイヌを飼ってるし、そういうのもアリなのかな・・・。


只今会議中

「只今会議中」の喫茶店。何の会議してるのか気になってしょうがない。それとも、そういう店名なのかな・・・。


前に住んでいたマンションの4軒くらい隣の建物、2階にドアがあるのはいいけど、階段とかハシゴがない。そういう謎建物ばかり集めたサイトがあったな・・・。

夢日記12/5

メールの着信音でハッとして起こされる直前に見ていた夢。

前半はあいまい。市とかそのくらい規模のホールで何かの後の発表会みたいなのを何グループかが開くことになっていて、無関係に近いはずなのに、即興の演劇(これが何かの続きもしくは総集編みたいな感じ)に出ることになる。セリフは覚えられるだろうけど、舞台での立ち振る舞いは大丈夫かなぁとちょっと心配してるけれど、わりとやる気満々でいる夢。それは無事に終わったらしい。こなしたところを夢に見たかったな。それの打ち上げみたいなのに参加してたかも。

その後の夢は、美容院で男性の美容師さんに髪を切ってもらう体勢でいるんだけど、なぜかコトが進まない。私はただ座っているだけで、眼下に広がる街並みを眺めている。商店街かな。交差点、信号、そのへんが見えたから。その後、なぜか駅の構内の階段が見えていて、そこを外国人の5、6人の集団が上ってくる。美容院の人たち客も含めてみんな立っていて、私は左から2番目にいる(背後から見てる構図)。私より右側にいる人たちが右側へ避けていった。いちばん左側にいたこっちサイドの人は、昔々に仕事で一緒になったことのあるポルトガル語と英語と日本語がペラペラのマリアさん(今は何してるかなぁ。めっちゃキュート系の美人で純真な心を持った人だったなぁ・・・)で、階段を上って来た人達の中の1人の男性と彼女とがしゃべり出す。ふいにその男性は私の腕をつかんだ(首に腕を回されたのかも)。なんか犯罪に巻き込まれたっぽい雰囲気で、人質にされたってことは瞬時にわかったので、私はマリアさんを指さして「She is my friend!」って意味のない抗議してた(彼女をタテにしようとするつもりなのか、私。意地汚いな。それ以前に、もっとマシなこと言えなかったのか。鬱だ・・・)。無駄な行動だったらしく、男にはあっけなくシカトされたけど、私はわりと気楽にかまえてて、腕を組んで階段を一緒に降りていこうとするマリアさんに「とりあえず言葉がわかる人がいてくれてよかった~」ってかなりホッとして話しかけてる。同時に○○市はこんな治安が悪いのか?って心のどこかで思っていた。引っ越しでそういう不安があるのかもしれないな・・・。

そこで外的要因で起こされたから、誘拐事件、どうなったんやら。あんまり危機感がなかったのは、マリアさんにまた会えて嬉しいって気持ちがとりあえず上回ってたからか、夢なんてしょせんそんなものだってことか。


は~あ。やっとサイズが合って気に入るカーテンを見つけた。早く届け~。カーテンでけっこう部屋って雰囲気変わるよね。レトロポップ調なのとかにしたかったけど、やっぱり無難な柄に落ち着いてしまった。ファブリックはできればイメージを統一して部屋という空間を意識して作りたい。と思うから、なーんもないまま暮らしちゃうのかも。いや、んな金かける趣味がないだけだな。


そういや~、昨日、帰りがけに本屋でイミダスか知恵蔵かをパッと開いたら、ちょうど「リタリン」のところだった。恐ろしげなことが書かれていたのでちょい引いた。こんなの飲んでたのか~。うーん・・・。そんなたいそうな効き目、なかったけどなぁ。あの時に通ってた医者がとりあえず重い薬出すので有名だってのは後から某掲示板で知ったけど。週末にちょっと寝込んで、何も食べないでいつもの眠剤+頓服用導入剤と頭痛薬を飲んだだけで次の日から口内炎に悩まされてる今は、耐性が切れちゃったのかしら。若くない証拠かもねぇ。

引っ越しの見積もり

端的にいうと、ぼったくられた。ぼったくられそうになった、が正しいのか。

もう時間も過ぎたことだし、暴露しちゃろ。


直線距離でいったら4~5km程、2tロング1台、作業人数2名、指定した日がどうしても午前中は空いてないというので午後のフリー便という条件で、9万近くをまず提示された。その見積もりに来た人、ろくに部屋の中見なくて、かなりいきなり電卓出してて。

「はぁ?」って感じ。私、引っ越し何度も経験してるんですけど。ここに来るときは同じく2tロングで30km以上の距離を土曜の午前便で5万にて越してきてるんですけど?

ふつふつと疑問やら何やらがよぎったんだけど、何社にも見積もりに来てもらうのが面倒で、「ここに来るときゃ5万プラス高速代でやってもらったよ」とハッキリ言ったら、渋々って感じで電卓片手に6万円台を言ってきた。かったるくて、もういいやってそこで契約しちゃったんだけど、ゴミ箱みたいな扱いのDM用アドレス、最近よく見かける「ネットで引っ越し見積もり」みたいなのにそういや試しに出してたなぁとチェックしてみたら、偶然にも契約したところからもメールが来てた。

文面は、

お客様のお荷物量ですと、2tl1台で、一般的に

 45,000円 ~ 60,000円

 (ご新居までの距離が10km以内の場合の料金)

程度でのご利用が多いです。

だった。ちょっとどころか、かなり考えさせられるものがあった。

うちって、一般的以下なんだよね、モノの数。ソファもダイニングセットもない。リビング、なーんも置いてないし、引っ越し多いのわかってるから家具らしき家具は揃えてない。あいにく何かを集める趣味もなくて誰かが来ても座ってくつろいでもらうところもなくて「とりあえず・・・パソコンでもいじる?」って感じで恥ずかしいくらい。私の部屋なんて、5畳あるかないかの広さ(狭さ?)でベッド置いてるってのに、もう一組布団敷けるほどに物がない。

・・・それなのにィ? という疑問が生じるのもあたりまえだよなぁ。

いきなり電話して「どゆコト? うちってそんなモノ多い?」って訊くのもどうかなと思いとどまり、他の会社にも見てもらうことにした。メール来てた適当なところに電話したら、すぐに来て見てくれた。

あっさり「う~ん、3万5千税込みで」と同じ条件、いや、作業人数が3人で来てくれるっていうから条件としては良くなるし、金額もめちゃ安じゃないか。

ちょっとぶち切れた。後者の「3万5千円」を提示してくれた営業さんに「9万近くを言われたんですけど・・・」と話したら「ありえないですよ~」と笑ってた。

書くこともないことだが、即効電話して、前者の引っ越し屋はキャンセルした。ぶつぶつ文句みたいなのを言ってきたから、「おたくのやり方って、ふっかけておいてそこから値引きしてそこで即決させるような方法なんでしょ?」って言ったら何も言い返してこなかった。沈黙は最大の肯定なり。


そういえば・・・先月にアメブロでもバナー広告を見たことあるかもなぁ、ぼったくり引っ越し屋。やり方、汚い。私はそんなに騙しやすそうに見えたんだろうか。はぁ。落ち込むぜ。くれたダンボールもメールには「50箱まで無料サービス」とか書いてあったわりに実際には「30までです」とか言い切ってくれちゃってたし、全部中古のダンボールだったし。別に中古でも新品でもいいけどさ~、せめて契約する前にひとこと言ってほしいよね、そういうの。前の人がデカデカとマジックで「電球」とか書いてあるのをどうしたろうかとちょっと悩んだし。

教訓。引っ越しの見積もりは、面倒くさくても何社かに来てもらおう。そんな時間ないと言わずに。こればっかりは損はない。

夢日記12/3

ものすごくきれいな海を夢で見た。それ以上のストーリー忘れたけど、海のきれいさだけは忘れられない。夢の中の私は感動してた。こんなのありえない、現実じゃないって半分思ってた。実際に夢だから現実じゃないんだけど、部屋が変わったり仕事も変えたり、色々とストレスや不安がたまる一方で、まさか夢に癒されるとは思ってもみなかった。現実とのギャップには苦しむけどね。

夢日記11/30

実家の近くで独り暮らししてる想定の夢だったのだろうか。もしくは実家で暮らしている設定で。

海辺の小さな料理屋さんのところの息子さん(この人物のお兄さんのお店。そのお兄さんは最近事故で死んだっぽい?)に惚れられてるか、なんか不思議な好意を持たれていた。私はそのお店によく入り浸っているらしく、弟さんの存在はなんとなく知っていたものの、なにやら告白めいたものをされたときにめちゃめちゃ戸惑う。「私のことなんで知ってるの?」って問いかけに彼は「よくそこに座っているから」と、店のL字型のカウンターの短い方の端から2番目の席を指さして。確かにいつも私はそこを陣取るらしく、知られているんだ~って思った。


その夢の前かな。同じ、実家付近にいて。高校の時の友人とケータイで話してる。私は彼女のことを「スズ」って呼んでたけど、実際はそんなふうに呼んだことなかったはず。下の名前のほうがあだ名だったよね。「スズんちって中学校の近くだったよね」と、町名が出てこない夢の中の私は聞いていた。その後、公民館らしきところで彼女と会えたのかな。道端でばったり彼女と会えて、んでどこかへ行ったのかも。2人で歩いているとき、犬の散歩のおじいさんに出くわす。そのおじいさんの犬に舐められてると思ったんだけど、いつの間にか舐めてるのは人間に変わっていて。左腕と左足を舐められたような気がする。舐めた人は、「これはめずらしい匂いだ」ということをしきりに言ってくる。たぶん匂いで間違いないと思う、「あんまり体臭ないほうなんだけど?」って返してたから。「そういうのじゃない」って、人間の嗅覚の範ちゅうを越えたものを匂わされた。理解不可能だからってそれ以上追求できなかった。


その夢の中のいきつけのお店で、何かのお祝いを開いてもらってる。そのためにと特別なお酒を用意してくれたらしい。うっすら色の付いたスパークリングワインかなんか。ものすごく美味しいらしいんだけど、甘いということしか舌が感じない。それを2口飲んでから男の人に謝ってる、「せっかくなのにゴメンね、アルコールが入ると全部同じ味」と言い訳をつけ足して。お酒は飲めないんだとものすごくアピールに走ってたかも。

今日の夢はそのお店が中心だった。男の人って、年下だったかもしれない。誠実そうな身なりの青年。うーん、現実にはありえないな。悲しくなってくるぜ。

昔々。

昔話ってものは正直に素直に純粋に生きた人が幸せな結末を迎えるけど、自分がそう生きたいかって訊かれると、全然そうじゃないなぁ。「幸せに暮らしました。ちゃんちゃん」って、それ、ちょっと無責任ぽく感じる。

まっすぐじゃなくてくねくね系の寄り道行程が楽しい。

・・・と思えるのは、まっすぐな道をとりあえず確保してるからこその言い分だろうか。ちっとは余裕がでてきたかなぁ。いつまで続くかが問題か。くねくねしすぎてて見失うときも多い。


Green Dayのいっちゃん新しい(と思う・・・)PV、字幕入りの長い曲をはじめて観た・聴いた。

興味深かったのは、出てきた頃の彼らのサウンドは軽すぎて全くして好みではなかったのに、今はけっこう好きってこと。と、字幕の歌詞にリタリンってルビがふってあったのは「興奮剤」じゃなかったかな。

何年前だろう、かなりになる。ナルコレプシーを疑われて、リタリンを処方されてた。結局、極度のストレス下に置かれると対処できなくて意識が飛ぶ方法として当時は眠りに落ちてしまうってだけだって検査でわかったけど、それを回避するのにリタリンを飲んでたときがある。ほんの30分くらいは保った。その後は疲れちゃって、あんまり向いてなかったのかも。今あの疲労感を思い出すと、飲みたくもない。

最近では、ストレスの発散方法を多少は学んだらしい。薬は要らない。感情に任せることもたまにはいいんじゃないかな。それでもやっぱり、ストレスを抱え込むタイプだと自覚はある。かりんとうのバカ食いと、音楽と、引っ越しという環境を変えることで健全な考えでとりあえず逃れられる。

全ては変わるな~って。。。ただ、ちょっとそう思えただけ進歩かなと。変わろうという意志、まずはそれだな。そしたら、なんか気づく。そんなもんだった。

あ、でも、明日の試験、寝る前の15分の一夜漬け、これは変わらないらしい。落ちてもまた受けりゃいいやと思えるところは変わったのかもね。プラス思考の自分ってつまんねぇ・・・。

「そして幸せに暮らしました」へ客観的になる前に、まだまだ寄り道したい。

長電話ログ11/27

めずらしく親友から電話なんてかかってきたので、長電話。メッセじゃないとログ残せないから内容を覚え書き。そういえば、昨日、ヤツが夢に出てきてたなぁ。電話かかってくるくらいだもん、なんか意味あったんだな。私、電話嫌いだし、人と話するのも基本的に嫌いなのかも・・・。だからか、愛想笑いは得意になっていく一方。いいんだ、へたにしゃべると頭悪いのバレるし。顔と名前が全然一致してくれないんだもん。ったく。なんで向こうは私を覚えているんだろう、私は向こうを覚えられないのに。休日くらい仕事のことは忘れよう。

ヤツが、ドライブの道連れに誘ってくれたのはありがたかったんだけど、荷物片付かなくてメドが立たないからって断ってしまった。タイミングわるっ。その後も結局だらだらしちゃったしなぁ。バツも悪い。

あの調子だとまたヤツは仕事を辞めそうだなぁ。いつも私たちって微妙にずれて追いかけっこしてる気がする。テックでも品川でも社食で顔を合わせたけど、すぐにどっちかが異動か辞めてるかしてるし、今度はヤツの職場のわりと近くに住むことになったってのに、ヤツが仕事辞めそうだ。私は「辞めちまえ~」ってそそのかしたけど、マジに辞められると、また会う機会自体が激減する要因になる。

滅多に会わないし、電話もたまにってペースだからいいのかもしれないけど・・・。実際に部屋に入り浸られたら、私、キレるだろうし。他人と一緒に暮らすの好きじゃない。

アキバ話したなぁ、そういえば。しみじみ10年前のアキバのほうがよかったよね、とかって。私は10年前、アキバって、中古CDあさりに学校帰りに定期の範囲内だから毎日ぷらりと寄っていただけだから、本当はそんなこと語れる立場ぢゃないかもしれない。独特の雰囲気が好きだっただけ。今でも部品あさりに行くヤツは本物だなぁ。初代マイマシン、スタンドアローンなまんまお蔵入りしちゃったから私は失格ね。

自作話してて、初めて今日、ヤツが「パソコン好き」ではないという意見の相違を発見して驚いた。

「好きでなくてなにゆえ延々と自作してるわけ?」

「必然的に」と答えられてしまった。

そっかぁ。私と違う人種なのね。10年して初めて知ったよ。

「ただのツールだから、逆に嫌いだね、もう。仕事以外では触りたくもない」とまで断言されてしまった。

あとは「オタクは金持ちだ」という話題で盛り上がったのか。


私が引っ越してほっと一息吐いて人を呼べる状態になるのが早いか、ヤツが仕事辞めてるのが早いか。さあ、どっちかな。

あ、今日、やっとお誕生日おめでとうを言い合ったね。2ヶ月以上経ってやっと。私たち、きっといつまでもこんななんだろうね、ほんと。

そら耳♪ - またSystem of a Down

"Holy Mountains" で、、、


LIAR! KILLER! DEMON! 「誰や、嫌い、ピーマン」


ここまでは無理くりだとしても、どうしてピーマンってすれすれ聞こえるんだろう?

歌詞を見る前に「はぁ? ピーマン? 本当はなんて歌ってるんだ?」って思って調べたらこの結果。

2分40秒くらいの同じフレーズは、ちゃんとピーマンって聞こえないのに。


・・・にしても、引っ越し荷物がまとまらない。現実逃避。なんとかなるだろ。