そら耳♪ - System of a Down
System of a Down の "U-Fig" ってかなり好きな感じの曲だってイントロでもうかっこよくてやられたんだけど、急にそら耳って、飲んでた水を吹き出してしまった。
39秒~43秒くらいにかけて、、、
beat-it-beat-it-beat-it-beat-it-beat が、「ビリビリ、ビリビリ」聞こえるのはしょうがないとして、その後、
Come join the cause, come join the cause 「浣腸でがす! 浣腸でがす!」って、爆笑。
下品なのに走るまいと思ってたけど、ダメでがす・・・。
かりんとうな日
かりんとうで1日過ごしてしまった。
頭痛はこのせいか。
なんか足りてない。満たされると怖くなるからこれくらいでちょうどいいのかもしれないが。
やっぱり、期待しすぎだったのかなぁ、Hypnotize<<<<<Mezmerize だよぉ~。
目詰まったままでよかったな、私は。とどまろう、勝手に。
夢日記11/24
合宿か修学旅行みたいな場面だった。親友が出てきたことしか覚えてないけど。
その前の夢で、夢の中で夢を見ている自分はどうなっているんだろうと考えている夢を見た。あの考えていた私も夢だったってことか。なんかちょっと悲しいな。区別の仕方として、夢の中の私は色で判別してたってのが興味深い。私はそんなに日常的に色にこだわっているのだろうか。こうやって考えてる私も誰かの夢かもしれない。誰か、というよりあの時から目が覚めていない私の夢。・・・ドラえもんオチじゃん。
System of a Down 『Hypnotize』
System of a Downの、『Hypnotize』を、、、
新鮮さがないからか、衝撃めいたものは感じない。前作と同じサウンドを求めつつ、それ以上の何かを期待してた。それを求めるなんて贅沢なんだけど、でも、どこかでこ のまま収拾ついちゃってほしくないって思ってる。更なる広がりみたいなの永遠に求めるほうがマトモじゃない。
バナナ、バナナ歌ってたんで急に思い出したけど、ピンクパンサーで耳にバナナささってるおっさんが出てきてた。カートゥーンでピンクパンサーのアニメを見る前まで、ピンクパンサーはかっこいい探偵か警官なんだと思い込んでいた。・・・なんでだろう。まあ、ある意味ではクールでスマートなのかもしれんが。。。反面、あのおっさんがいつもかわいそうでならない。
そら耳♪- Ill Nino
アルバム『One Nation Underground』
"All I Ask For"のサビの部分、、、
When all of my passion 「のろまのパッション」って聞こえるのがなんとなくハマる。その後の
Im still ganna get to 「すぐに来るさ」って追い打ちかけるようなそら耳がまたまたやってくれてる気が・・・
雑記11/21
生理が来たとたんに頭の中がシャキッとする。本当にホルモンに脳みそ支配されててもおかしくない。
ピルを飲むのを辞めて半年近くが経った。そろそろ、またピルを飲もうかなと切実に思う。まだまだ低容量ピルは賛否両論なんだろうけど、生理前の何とも言えないあの1週間が消えるなら、そして生理が決まった時に来て確実に軽くなるなら、解明されていないリスクは背負っても、それでも飲みたくなる。
何が体に悪いとか、そんなのどうでもいい。どうせ眠剤毎日飲んでる身だし。準工業地帯の、隣は板金屋ってところに住んでるんだし、平気で外食するし、ジャンクフード食いはストレス解消法の1つだし。
金をかけた健康ってムカつく。実家に帰りたくない理由はそれかもな。健康食品に金を費やすのって、病院の待合室でお年寄りが病気自慢するのに限りなく近く感じるから。勝手にやってて。私は他人でいたいよ。
もう10年以上前になっちゃうんだなぁ。ファミレスバイト時代、でっかい犬を飼っていたY野さんのこと思い出す。海辺のクソ田舎の街でちまちまファミレスでバイトしてる現状ってのに耐えられなかったのか、いつも若い頃の東京に住んでいた話をしているおばちゃんで、決まって「東京はいいわよ~」ってくくりで。
私、バカなんだよな、真面目に聞いてあげてたから。まわりの人が「だったら東京帰ろよ!」ってこそこそ言い合ってるの、全然気が付きもしなかった。そうやって相手にしてあげてたからいけないのかな、妙な敵対心持たれて、Y野さんってば勝手に店長に「あの子とるの、私とるの?」って状況に仕立て上げ、自分から首しめるような行動に出てしまった。
そりゃあ、店としては、私をとると思うよ、私は朝の仕込みから夜中シフトもOKだったし、キッチンもフロアーも両方出られたんだし、便利に使えるのはどう考えても私のほうだったからね。Y野さんがクビにされて辞めていくとき、覚えてないや。
寂しい人だったんだろうね。勝負してることで生きがいを感じたかったんだろう。また、自分の子供より若い私が素直に話を聞いてくれることに不安を抱いたんだろう、陰ではみんなと一緒になってこそこそ悪口言ってないかどうか。Y野さんは、そんなにそんなに悪い人じゃなかった。ただ、寂しさに弱かったのかな。もしくは何か気に食わない現状を認めることができないのか。
最近、似たような人をあちこちで見かける。やたらいい人アピールに出る人とか。コミュニティサイトとかで自己紹介に書いてあることって、ただの理想像に過ぎないなぁと感じさせられる出来事に巻き込まれ、深く考えるようになった。
そして、彼女の心境がなんとなくだけど、わかるようになったかもしれない。これが・・・歳を取ったという証拠だろうか。10ン年前はY野さんの行動なんて全然考えもしなかったから。彼女が力説する、いかに派手な生活してるとか贅沢に過ごしてるのよってのを、真に受けて「そうなんですか、へぇ~」ってうなずいてたおバカちゃんな私。今なら言うよ、「だったら東京帰れば?」って冷たい口調で。
さよなら、東京都。暮らしやすい街だった。さーて、また永住の地を探しに出かけよう。
ROSE BOWL
買わないつもりでも、ROSE BOWL にふらりと足を踏み入れたら最後、でっかいビニール袋抱えて帰ることになる。わかってるんだけど、「見るだけ~見るだけ~」ってのが通用しない。
引っ越し前に荷物増やしてどーするという理性の語りかけは、全くして聞こえなくなるんだよね。自分が「まだ女の子だぁ」って感じる残り少ない瞬間その1かな、古着漁りは。
今週はたしか、ブルーの札が99円だった。グリーンとピンクが50%オフで、結局、その3色以外に手を出さない貧乏人。他の色の札だと、見もしない。
そんなしみったれた荷物をチャリンコに載せてチャリチャリと帰路に着いていたら、なんなのかと思ったわ、いきなり人だかりができてて、みんな右翼ちっくな旗(新聞屋が配っていたのか?)とか握りしめちゃってて。私はただ道の向こうに渡りたいのに~! 警備員相手ならごまかせるが、警官相手はヤバイな。歩道はチャリンコも通れないくらい混み合って来ちゃって、もうどうしようかと。マラソンやってたのね。知らなかった、こんな近所を走るコースだなんて。もうすぐ来るとかって話だったけど、興味なくて普通に食料品買い込んで帰った。日常生活を普通に送ってない人間にとっては、普通と思える、ただの買い物ルートの往来の確保が大事。つーか、他に道知らねえ! 方向オンチだから変な道入りたくない。
今日の最大ヒットは、ダイソーで買った、きゅきゅきゅと潰してから挿入する耳栓。嫌な周波数、ホントに聞こえなくなる。自分がキーボードをカタカタ言わしてるのがかすかに響くくらいで、後は自分の鼻息ばっか。これはいいかも。取った瞬間に地獄が訪れた~。うわ~、転落ぅ。
夢日記11/15
知り合った男性の親族に合うことになる。聞いていた話では6、7人ということだったが、行ってみるとその他にも会場いっぱいの人数(せいぜい2、300人だけど)の前に引っ張り出されることになると知って、ビビる。結局、私はその会場へ足を運ばなかった。
その後で覚えているのは、実はその男性は外国のお偉いさんのご子息で、「うわっ、聞いてないよ~」って感じだった。その国ってどこかなぁ。国境が陸続きにあったけど、見かけは日本ぽかった。
大きな屋敷に監禁されている。監禁っていうか、招待されて来たはいいけど、帰してもらえないみたいな状態が正しい。私が入っているトイレの個室を、その知り合った男性のお母さんがガンガンたたいてくる。洗面所から入って個室が2つあるから、その洗面所の戸の鍵をかけちゃってたのかもしれないな。
数日どころか何週間くらいだらだらしてるのか、道端を歩いている。紅葉のきれいな町並み。バスが走っているが、運転手の位置が後ろのほうにある。昔のバスにはこういうのもあるんだ~とどこか納得してる私。運転しているのが中年もしくはもうちょっと歳のいった女性だったのも印象的。
その後、国境近くへ行ったが、長い人の列ができているのを、ただ見ていることしかできない。向こうへ行けないとわかってる。道路脇で、男性の父親にいきなり拳銃を向けられる。ちっちゃこくて金ピカだったけど、撃たれたらたまらんと思って慌てて私は両腕を挙げた。右手をつかまれ、黒い物を巻かれてきつく固定される。余ったベルト部分はちょきんと切れたか切られたか。発信器とかの類らしいけれど、高性能らしくてキーボードやボタン類が無数についている。使い方を部屋に戻った私は壁に埋め込まれているモニタ越しに、セキュリティ関係もしくはシステム関係の人に聞いている。「何か間違って押しちゃったらどうしたらいいの?」との私の問いに、「×を押せ」と教えてくれるんだけど、どこをどう見てもその×マークのボタンが見あたらなくて。結局、○の下に×はあったんだけど、○が2つあって×はその1つを兼ねていたらしい。爪楊枝の先でしか押せないだろうってキーボードみたいなのが並んでる。何が書いてあるのか判別不可能。目をこらして見るが、やっぱり見えないものは見えない。腕に巻かれた物が正しく機能するかどうかテストしてる最中、いきなり音声が途絶えてしまう。しかたなく本部のある場所へ向かうのかな。。。ちょっとあいまい。
その後、警護にあたっている宮山さん(という名前は翌日に誰かに聞いて判明するんだけど。筋肉ムキムキ系の30代半ばくらいの人)と出合う。彼は私の首元をのぞき込み、キスマークがあるとかんちがいしたらしく「相手はわかってる」ということを言うが、私には思い当たらず、ぽかんとしてしまう。翌日、相手は誰だと思ったのか聞くと、F君だと教えてくれた。私は小中とよく遊んだF君がここへ来てるのをそれで初めて知って、嬉しくなって会いに行く。システム部に彼は所属していた。「へぇ~、ウィルコムにいるんだぁ」ってダンボールの山を見て私はつぶやいた。
どこか文章になってないなぁ。まいっか。
新居、どこにベッドを置こうかなぁ。明るくていいけど、窓が多いのも考えものだ。
脱マンション中部屋生活。とりあえずカーテン買わなきゃ。230cm丈。・・・私、どうやってカーテンをカーテンレールに取り付けるんだろう? 何に乗ろうか、今から考えておくか。はたまた自分を呪うのか。
夢日記11/14
明るい昼間だった。プールとかも出てきてた気がする。バケツ色のプールが左側に。夢の中の私は入っていなかったけど。
それとは別の夢かな。流れとして覚えているところは、私の同性の友人が英語がペラペラで、何かのインストラクターをしている(なんだったんだろう?何かを人に教えてる人という認識しか夢の中でも持ってなかった)外国人の男性におそらく英語で話しかけられてる。少し2人は話していて、私は下(何かやっていたのはたしかだが、なんなのかが問題だ・・・)をのぞき込んでいて、自分が会話に入るつもりも人数のうちに数えられているとも思ってない。それなので、友人に「あんた○○?」といきなり通訳してもらって会話に加えられたと知ったときは驚いた。何を聞かれたのか覚えてないけど、あんまり差し障りのないことだったはず。その後すぐ、私は友人と別れて行動をするんだけど、歩道(左側に建物。右側に街路樹)を歩いていると、ばったりとさっきの外国人の男性に遭遇する。「今、ちょっと話せるかな?」くらいのことを聞かれた。いや、英語しゃべれる?って聞かれたかもしれない。いきなり1人の時に日本語以外で話しかけられて、私ってばかたまっちゃって、しばし考えて結局、会話は成立しないだろうと思って首を横に振った。その時に自分の横顔の伏し目がちの考え込む仕草ってのが、やたらマンガの1コマみたいに描かれていたのが印象的。また、それを恥ずかしそうにしてるとかんちがいされたというのも感じてて。だから、嬉しそうな表情を浮かべた男性が建物の階段を軽やかな足取りで登っていくのを、やっぱりかんちがいされた~ってちょいその後ろ姿を見つめるしかなかった。すぐにまあどうでもいいかって思い直してまた私は道を進み出した。
悪い夢ではなかったなぁ。コンプレックス丸出しなのは置いといて。
なんかしらんけど、どうでもいい関係の人に好かれて悪い気がしないってのが、もう私はボーダー確定かな。どうでもいいんだからどうでもいいじゃんって、表向き言ってるのに、心の底からではないね、どこか強がりで。それ以前に、英語、日常会話くらいしゃべれるようになれよー、自分。。。