夢日記11/15 | デフォルト-デフォルメ

夢日記11/15

知り合った男性の親族に合うことになる。聞いていた話では6、7人ということだったが、行ってみるとその他にも会場いっぱいの人数(せいぜい2、300人だけど)の前に引っ張り出されることになると知って、ビビる。結局、私はその会場へ足を運ばなかった。
その後で覚えているのは、実はその男性は外国のお偉いさんのご子息で、「うわっ、聞いてないよ~」って感じだった。その国ってどこかなぁ。国境が陸続きにあったけど、見かけは日本ぽかった。
大きな屋敷に監禁されている。監禁っていうか、招待されて来たはいいけど、帰してもらえないみたいな状態が正しい。私が入っているトイレの個室を、その知り合った男性のお母さんがガンガンたたいてくる。洗面所から入って個室が2つあるから、その洗面所の戸の鍵をかけちゃってたのかもしれないな。
数日どころか何週間くらいだらだらしてるのか、道端を歩いている。紅葉のきれいな町並み。バスが走っているが、運転手の位置が後ろのほうにある。昔のバスにはこういうのもあるんだ~とどこか納得してる私。運転しているのが中年もしくはもうちょっと歳のいった女性だったのも印象的。
その後、国境近くへ行ったが、長い人の列ができているのを、ただ見ていることしかできない。向こうへ行けないとわかってる。道路脇で、男性の父親にいきなり拳銃を向けられる。ちっちゃこくて金ピカだったけど、撃たれたらたまらんと思って慌てて私は両腕を挙げた。右手をつかまれ、黒い物を巻かれてきつく固定される。余ったベルト部分はちょきんと切れたか切られたか。発信器とかの類らしいけれど、高性能らしくてキーボードやボタン類が無数についている。使い方を部屋に戻った私は壁に埋め込まれているモニタ越しに、セキュリティ関係もしくはシステム関係の人に聞いている。「何か間違って押しちゃったらどうしたらいいの?」との私の問いに、「×を押せ」と教えてくれるんだけど、どこをどう見てもその×マークのボタンが見あたらなくて。結局、○の下に×はあったんだけど、○が2つあって×はその1つを兼ねていたらしい。爪楊枝の先でしか押せないだろうってキーボードみたいなのが並んでる。何が書いてあるのか判別不可能。目をこらして見るが、やっぱり見えないものは見えない。腕に巻かれた物が正しく機能するかどうかテストしてる最中、いきなり音声が途絶えてしまう。しかたなく本部のある場所へ向かうのかな。。。ちょっとあいまい。
その後、警護にあたっている宮山さん(という名前は翌日に誰かに聞いて判明するんだけど。筋肉ムキムキ系の30代半ばくらいの人)と出合う。彼は私の首元をのぞき込み、キスマークがあるとかんちがいしたらしく「相手はわかってる」ということを言うが、私には思い当たらず、ぽかんとしてしまう。翌日、相手は誰だと思ったのか聞くと、F君だと教えてくれた。私は小中とよく遊んだF君がここへ来てるのをそれで初めて知って、嬉しくなって会いに行く。システム部に彼は所属していた。「へぇ~、ウィルコムにいるんだぁ」ってダンボールの山を見て私はつぶやいた。


どこか文章になってないなぁ。まいっか。

新居、どこにベッドを置こうかなぁ。明るくていいけど、窓が多いのも考えものだ。

脱マンション中部屋生活。とりあえずカーテン買わなきゃ。230cm丈。・・・私、どうやってカーテンをカーテンレールに取り付けるんだろう? 何に乗ろうか、今から考えておくか。はたまた自分を呪うのか。