夢日記11/14
明るい昼間だった。プールとかも出てきてた気がする。バケツ色のプールが左側に。夢の中の私は入っていなかったけど。
それとは別の夢かな。流れとして覚えているところは、私の同性の友人が英語がペラペラで、何かのインストラクターをしている(なんだったんだろう?何かを人に教えてる人という認識しか夢の中でも持ってなかった)外国人の男性におそらく英語で話しかけられてる。少し2人は話していて、私は下(何かやっていたのはたしかだが、なんなのかが問題だ・・・)をのぞき込んでいて、自分が会話に入るつもりも人数のうちに数えられているとも思ってない。それなので、友人に「あんた○○?」といきなり通訳してもらって会話に加えられたと知ったときは驚いた。何を聞かれたのか覚えてないけど、あんまり差し障りのないことだったはず。その後すぐ、私は友人と別れて行動をするんだけど、歩道(左側に建物。右側に街路樹)を歩いていると、ばったりとさっきの外国人の男性に遭遇する。「今、ちょっと話せるかな?」くらいのことを聞かれた。いや、英語しゃべれる?って聞かれたかもしれない。いきなり1人の時に日本語以外で話しかけられて、私ってばかたまっちゃって、しばし考えて結局、会話は成立しないだろうと思って首を横に振った。その時に自分の横顔の伏し目がちの考え込む仕草ってのが、やたらマンガの1コマみたいに描かれていたのが印象的。また、それを恥ずかしそうにしてるとかんちがいされたというのも感じてて。だから、嬉しそうな表情を浮かべた男性が建物の階段を軽やかな足取りで登っていくのを、やっぱりかんちがいされた~ってちょいその後ろ姿を見つめるしかなかった。すぐにまあどうでもいいかって思い直してまた私は道を進み出した。
悪い夢ではなかったなぁ。コンプレックス丸出しなのは置いといて。
なんかしらんけど、どうでもいい関係の人に好かれて悪い気がしないってのが、もう私はボーダー確定かな。どうでもいいんだからどうでもいいじゃんって、表向き言ってるのに、心の底からではないね、どこか強がりで。それ以前に、英語、日常会話くらいしゃべれるようになれよー、自分。。。