そら耳♪- Queen
Queenでそら耳った。
"Another One Bites The Dust"
0分29秒のところ・・・
Machine guns ready to go 「新幹線で行こっ!」
って聞こえた・・・。(既出かどうか調べていないが、今は回線がとろいので勘弁。怠惰~)
ちなみに音源は2000年発売の『Greatest Hits』から。
いつも聴いてるのは、ラップの入ってるバージョンのやつだったので、この曲って、なんともいえない間が新鮮ね。こんだけベースのかっこいい曲って他に知ってるかなぁ。
"Bicycle Race"でもそら耳連発してる。。。
もしかすると、Queenってそら耳しやすいのかな。もしかしなくても、な、予感・・・。
夢日記10/25
昨日の夢か? なんかやけに覚えてる部分があるので。
白い車を買って貰う。自分の、初めての車らしい。実際に自分の初めての車は白だったけど、夢の中の車は日産車っぽかったな。しかもけっこう古そうな型。
右ハンドルだったしなぁ、サイズからいっても国産車だったな。セダンで。
助手席側から運転席の床にシートを敷こうとしてる私。シートが長くて、うまくおさまらない。そんな感じな夢。
その車に何人か乗せて、私の運転で走ってる。
昔の上司が前を走っていて、車を乗り捨てて逃げ出す。警察に追われているらしい。私は何かを目撃してる。でも、庇うのか? 黙ってるってことは庇ってるんだよな・・・。何の恩も義理もないけど。
どこかの建物の中で彼に会う。おびえた様子だった。何をしゃべったのかは忘れた。
今日の夢は、ニューチシンっていう薬のシートが出てきた(英語のスペルは忘れた。カタカナで横に書いてあったから)。暗い青で、ちょい緑がかった色のシート。錠剤は白だったと思う。そんな薬しらん。何の薬だろうって思ってシートを裏返すと、効能が書かれていて、「頭痛、風邪、恋愛」って書かれていた。んなアホなと、思ったのを覚えている。
恋愛かぁ。してねえなぁ。たまにはしないと老化が進むね。恋愛に効く薬があっても、世の中の人は飲まないだろう。まっとうな恋愛のできる薬があったら確実に売れそうだが、まっとうじゃない恋愛に溺れる人が多すぎる。
そら耳♪- Ill Nino ニューアルバムにて#2
昨日の"Corazon of Mine"に補足
Todo por la 「泥棒だ」
Cara bonita 「体痛い」
×3
絵的にもなかなか浮かぶものあるし。
無理やりっつったらかなり無理やりだけどね。
断末魔系の叫び。
フリーの翻訳ソフトにかけたら、
「きれいな表面によってすべてか」と、出てきたけど。
ま、そら耳のもとの言語の意味まで要らんよね。
そら耳♪- Ill Nino ニューアルバムにて
Ill Niñoの新しいアルバム『One Nation Underground』で、やっぱりスペイン語に反応。
8曲目、"Corazon of Mine"の2分6秒くらいのところか・・・
Cara bonita 「体が痛い・・・」
うめいてる。かなり痛そうに。
3回繰り返してくれるんだけど、どんどんデス声になってくのが笑える。2回目はあんまり。
「体が、いたぁいー!」と、どっこから 「が」 が出てくるのか不思議だけど、聞こえちゃうもんは聞こえちゃうぜ。
っつーか、そうとう痛そうよ?
iPodではあんまりそら耳らなかった。条件付きそら耳は却下だよなぁ。
まだまだこのアルバム、そら耳化計画進行中。
怪しい伝説 『沈没船の下降水流』
見逃してる回をやっと見ることができた~。前に録画に失敗したんだった。
金魚の訓練も地味でナイス。
トロンボーンの実験は、指揮者がびっくりして後ろにこけてもおかしくないと思うけど・・・。
にしても、アダムのビビり具合が最高な回 だった。
それだけで満足かも。
ジェイミーの素性がなんとなくかいま見られた回だったし。何者なんだろ~。ただ者じゃないわな、やっぱ。
特殊部隊・・・。ペットがライオン・・・。どこまで冗談なんだろ。
ゴーヤ茶
HP作成で頼まれてサンプルでもらってきた品物の中にゴーヤ茶があって、もう返品しなくていいってことになったので、恐る恐る試飲してみた。
え、甘いじゃん! うまいじゃん!
でも、ヤカンで10分ほど煮出して成分を出し切ってやろう作戦は失敗。にっがぁ~。
やっぱゴーヤだわ。
うん、でも独特の甘みはかなり強くて、これは、毎日飲むものリストに加わりそう。
コーヒー、緑茶、紅茶、ウーロン茶、その次くらいに頻度高くなりそうな予感。
覚え書き
鋼鉄の胃袋なのに、なにかにあたった・・・。
苦しいぞ。
いつの間にかできている、利き手だったらぺんだこの位置の反対側の手のところ、水ぶくれ。
なんなんだー。でも、利き手じゃなくて特に害はない。よかった。
夢日記10/1
昼間。住宅街。道を歩いている。目的地は知らない。数人、同じ方向へ向かっているが、全員女性だった気がする。私のちょっと手前、もしくは横で若い女性が倒れる。どうしようかと振り返って見てる間にも何歩か進んでて。太った中年女性は気づいているのかいないのか、さっさと行ってしまった。私も一度放っておいて行ってしまおうとしたが、引き返して倒れた女性のもとへやはり引き返す。(建物と建物の間にぽっかり空いたスペースで、地面はアスファルトには感じなかったかも、茶色だったから。でも土でもなかったかな)
倒れたきり身動きひとつしてなかったけど、生きてることはなんとなくわかったので屈んで声をかけた。(二十歳そこそこくらいの女性だったけど、どこか若者らしくない感じで、頭のてっぺんから、白がちょっと汚れたくらいのキナリかなって感じる色の布を足もとまで身にまとっていて、中は何重にも似たような色の布で作られた服を着ている。おそらく仰向けに倒れてた)
彼女が何か言ったので、救急車を呼ぼうと私はケータイを取りだした。が、女性は専用の呼び出すものがあるからと言った。私はケータイをしまって、それがどこにあるのか聞く。「いつもの発作だ」と女性は言った。様子から判断すると、体が動かなくなるならしい。「さわりますよ」と断ってからカバンの中をあさろうとするが、「そこにはない」と言われてしまう。そんなやりとりをして、やっと手の中にすっぽり収まるくらいのリモコン状の物を見つけた。2つのボタンが付いていたかな。それに向かって私が一所懸命になって説明していた。ちゃんとそれを通して「どうしましたか?」みたいな音声が聞こえてきたんじゃなかったかな~?
印象的だったのは、映画とかでロボットやコンピュータがしゃべるときの音声みたいに倒れた女性がしゃべること。人間じゃねーのか・・・。そっか。
