夢日記12/8 | デフォルト-デフォルメ

夢日記12/8

山奥で双子の姉として暮らしてる。 妹と私は一卵性双生児らしい。違うのは髪型だけで、どちらかがパーマをかけていた。自給自足をしてるのかな。同じ建物の左右に分かれた空間(玄関を入っていって階段が左右にあった)で、それぞれの夫(この人達も双子か兄弟かそんなだった気がする・・・)と生活してるらしい。

腰より高い丈のススキがぼうぼうに生えている中を歩いていたり、そんな、なんだか寂しげな空間だった。

正装をして行かなくてはならない行事ができたらしく、服を買いに街へ出たのか、みすぼらしい格好で人で賑わう暖房の良く効いた建物の中にいて、ハンガーに掛かった服を見ている。かなり嫌々買わなくちゃ~って義務感があった。中年の女性の店員に接客されていたかも。


ここから夢じゃなくて現実の話。

中学の頃、マルイでよく服を買ってもらってた。今、自分じゃマルイでは高くて買わねぇけど。当時の忘れられない出来事がひとつふたつある。

最強エピソードは、店の人(かなり歳のいったおばさん。本当にモミ手で接客してきた)が、「お支払いは、お現金になさいますか? それともおカードで?」と、訊いてきたコト。私はあの時のポカーン度を100%だと基準に定めてる。中学生にはきつすぎたよ。たぶんあれ以来、私、接客の人が苦手。


昨日、今シーズン初の暖房始動。慣れればいくら寒い部屋でも生活できると思ってたんだけど、もう負けた根性無し。

デジタルの温度計は19.5度を表示してて、アナログの温度計の針は15度付近を指し示している。置いている場所に多少の差があったとしても、一応閉め切った狭い同一の部屋ん中だし、いくらなんでもどちらかがもしくは両方が狂ってると思う・・・。そもそも(本当に)15度(だったとして)で暖房を付けようという私が狂ってるのかもな。外行くと、どこもかしこも暖め過ぎでいけねえよ!