こんにちは。

 

今回は、コロナ茶番は新世界秩序(NWO)が構築されるための道具であることと真の聖書福音について宣べ伝えます。

当ブログでは何度も繰り返し暗黒の新世界秩序(New World Order、以下NWOという)が近い将来発生すると二千十七年から説明してきました。しかし、悲しいことに多くの人々がこれを真実として信じず、「陰謀論」とNWO支配層の悪人たちが作った造語を真に受け、彼らに同調して冗談だとか都市伝説だとか言って貶してきました。過去だけでなく、現在もそうです。そしてこれからも多数の人間は信じずに「陰謀論」と嘲るでしょう。終末時代にはそうやって真理や真実を嘲る者が現れると聖書(ペトロの手紙とユダの手紙)に書かれているとおりだからです。今回の世界中を巻き込んで迷惑行為、及び犯罪行為であるコロナ騒動は意図的にNWO支配層らによって引き起こされ、彼らの指示に国際機関、各国の政府、報道機関、医療機関等が愚直に従い、大衆の多くは思考停止して従っています。過去記事「コロナ茶番を契機に目覚めよ」と「コロナウイルスと5G」をお読みになっても未だに「新型コロナウイルス」の脅威を信じているのでしょうか。それでは新興カルト宗教のコロナ教信者です。そのようなコロナ教信者は、目に見えない致死率がインフルエンザ未満のコロナウイルスには恐れを抱くのに、同じく目に見えない天地創造をされ人間をも創造された父なる神や天と地に関する一切の権限を掌握され、裁き主及び救い主である主イエス・キリストには何故畏れを抱かないのか。拙者には不思議で仕方ないですが、神に憐れみを受けていない人たちはどうあがいても無理なのも事実なので、聞く耳を持つ人だけ、偽りを憎んで真理を渇望している人だけが拙者の言うことを聞いていただければ結構です。こちら(YouTube)にもあるとおり、大阪府の専門家会議でも緊急事態宣言も自粛も無意味だったと明確に結論付けられています。それなのに、未だに自粛とかマスク着用とか言っているのでしょうか。いい加減にやめなさい。さっさといつもどおりにしましょうよ。疲れたでしょう、こんな嘘のコロナ茶番に付き合うのは。コロナで死ぬより経済的困窮によって死んでしまいますよ。実際、経済苦が原因で死ぬ方が多いでしょうね。テレビや政府や地方行政が言うことなんて無視して、冷静に考えたら分かることです。その動画の字幕にも「第二波に備え」と書いていますが、何故、第二波が来ると勝手に決めつけているのか。何故分かるのか。その理由は以下にあります。今後のコロナ茶番の動向について気になる情報を見つけましたので共有します。世界的な動向について予想される結果の仮定です。原文は英語なので拙者が翻訳したものは以下のとおりです。


【全世界的な新世界秩序の制定と計画的感染爆発の作り方についての段階的な手引書】
参考記事: reddit

以下、拙訳文。

イベント201、ID2020、WO2020060606特許、ワクチン、世界保健機関(WHO)と米国国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)と米国疾病管理予防機関(CDC)と国連(UN)への資金提供、ファウチやバークスやテドロスへの資金提供、これらはすべてビル・ゲイツが関わります。

想定される世界的な感染症の大発生、必要な手順、様々な段階、全体的な予定表、予想される結果を仮定する(ロックフェラー、足並み揃え、二千十年)。

非常に伝染性が必要な計画に合わせて超低死亡率ウイルスを作成する(SARSやHIV、混合研究株フォートデトリック クラス4 研究室で二千八年から二千十三年に何故コロナウイルスのコウモリの野火のような広がりが、人間に感染する非常に困難な時間を持っている理由を見つけるための研究計画の一環として作成された(それ故に4 HIVの挿入、別名ヒトACE-2 受容体に感染するための鍵を欠いている))。

兵器化されたウイルスの死亡率の高いものを作成し、「予備の計画」として第三段階に放出する準備が出来ているが、必要に応じてのみ放出されます(二千十五年にフォートデトリックのクラス4研究室で作成されたSARS、HIV、MERS兵器化された混合株)。

研究株を別のクラス4の研究室(カナダのウィニペグにある国立微生物学研究室)に運び、支那(石正麗)が故意に盗んで密輸し、支那唯一のクラス4の研究室(武漢ウイルス学研究所)に持ち込むことでもっともらしい否認性を高め、必要に応じて控え用の公開台本(主要台本は自然なもので、控え台本は支那が作成したものであり、偶然に公開したものです)を強化するのに役立ちました。

研究株の計画的な放出に先立って、感染爆発対応に関与するすべての発言者(ファウチ、バークス、テドロス)と世界保健機関(WHO)と米国国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)と米国疾病管理予防機関(CDC)と国連(UN)に資金を提供して、作戦中に必要な台本を制御する。

世界規模で展開出来るように、ワクチン開発と計画を作成し、資金を提供する(二千十年から二千二十年の間)。

ワクチン接種の検証と認証(デジタルID)を作成し、義務化後のワクチン接種計画を実施、確認するための資金を提供する(ゲイツのID2020)。

計画された研究株の放出の直前に、予想される反応や予定表と結果を決定するための最終的な戦争遊技として実世界の演習を使用して足並み揃えの仮説を考える(ゲイツのイベント201、二千十九年十月)。

主要台本どおり、武漢ウイルス研究所の研究株自体を放出し、それが放出されたことを自然発生したかのようにする。(武漢生鮮市場、二千十九年十一月)

人から人への感染を可能な限り抑え、どの国も初期感染を回避するために封鎖して対応する前に、研究株が世界規模で拡散するようにする。

一旦、国が種子感染症を発症したら、出入国の移動を封鎖するが、国内での感染は可能な限り長期間に渡って拡散させる。

国や地域の感染者数が十分になったら、その地域の強制隔離や分離を行い、時間をかけて徐々に封鎖地域を拡大していく。

恐怖と言いなりにすることを最大限に保つために、実際のウイルスとは殆ど関係が無い死に研究株を結びつけることで、死亡率を誇張する(何らかの理由で死亡した人がいて、コロナに感染していると推測する症状らしきものがあったと考えられる場合はコロナによる死亡と看做す)。

地域経済を破壊し、市民の内乱を引き起こし、サプライチェーン(原材料調達、生産管理、物流、販売の一連のこと)を破壊し、大量の食糧不足の開始を引き起こすだけでなく、他の人々や細菌(外の世界、別名、私たちの免疫機能を警戒し、活動的に保つもの)との相互作用の欠如のために人々の免疫機能を弱めるために、出来るだけ長く国民を隔離しておく。

いかなる潜在的な「治療法」を過小評価したり攻撃(誹謗中傷)し、唯一の「治癒」は、このウイルス(別名ワクチン)と戦うのに実現可能であることを反復し続ける。

隔離を何度も何度も何度も何度も(二週間間隔で)引き伸ばし続け、最終的にはより多くの人々が立ち上がって抗議したり、それらに従わないようにすることを続ける。

第一段階の検疫を最終的に終了するには、十分な国民の反発を得たら(二千二十年六月まで)、公の場では、隔離を終了するにはまだ「早過ぎる」と考えているが、いずれそれを行うつもりであることを表明する。

一旦、一般の人々が「元通り」になったら、数週間待って、研究株の死亡率(二千二十年八月から九月)を誇張し続け、数か月間の隔離生活で免疫機能が非常に弱くなっているために、標準的な病気で通常よりも高い割合で死亡する人々による死亡率の増加と組み合わせて、死亡率を更に「水増し」し、来るべき第二段階の封鎖を誇張する。

最終的には第二段階の検疫(二千二十年十月~十一月)を更に極端な程度で実施し、「より大きな」第二波の原因を抗議者(殆どが既に政府を信頼していない人々)のせいにする(我々はあなたにそう言った、それは早過ぎた、これはすべてあなたが原因であなたのせいだ。)。

第二段階の検疫をもっと極端な程度で実施し、反抗に対する罰則を増やし(罰金を懲役刑に置き換える)、すべての旅行や移動を必須ではないと看做し、検問所を増やし(軍事支援を含む)、人口(動態)の追跡と人の行動追跡を増やし(強制的なアプリ)、食料、ガソリンの管理を引き継ぐ(大規模な不足)ことで、先に人々が許可を得た場合にのみ、必需品や公共事業を利用出来るようにすることが出来る。

第二段階の封鎖を第一段階の封鎖よりもはるかに長い期間維持し、世界経済を破壊し続け、サプライチェーンをさらに劣化させ、食糧不足をさらに助長させる。

過激な行動や力を用いるいかなる庶民も鎮圧し、それに逆らう者を公衆の最たる敵として、服従する意思のある者に対して見せしめる。

第二段階の封鎖(六か月以上)が長引いた後、予防接種計画とワクチン認証を実行し、全員に強制し(最初から服従した者に優先的に機会を与える)、賛成派は反対派を攻撃し、彼らは脅威であり、すべての問題の原因であると言わせる(全員がワクチンを接種するまでは元には戻れない。彼ら(NWO支配層)に従わない人々は、我等の生活様式を傷つけているので敵だ)。

もし大多数の人々がその行動計画(NWO)に沿って行くのであれば、仕事をしたり、旅行したり、生活したりするその行動計画(NWO)の力に逆らう少数派の自由を制限しつつ、それらの人々(ワクチン接種した人ら)が新しい様式(ニューノーマル)に入るようにする。

もし大多数の人々がその行動計画(NWO)に反対するならば、武器化されたSARS、HIV、MERSの三種混合株を第三段階として放出して、死亡率30%以上のウイルスを最終的な恐怖として、少数派がすぐに多数派になるように後押しし、聞かなかった人々に最後通牒の「我々はあなた方にそう言った」を申し渡す。

食料、水、避難所やその他の必需品を新経済制度の施行の武器として使い、人間の行動や服従する意欲(ブラックミラーの「千五百万人の長所」の微調整版)と人間の振る舞いに基づいた新経済型(マイクロソフト特許060606、生体情報を用いた暗号通貨制度)を制定する。基本的にはやりたいことをやって報酬を得る(信用や点数を獲得し、生き残るために必要な物への入手権を増やす)か、やりたいことに逆らって刑罰を受ける(信用や点数を失い、生き残るために必要な物への入手権を失う)か。

新世界秩序(NWO)にようこそ。

以上、拙訳文。

いかがでしょうか。この文書は二千十年に米国の石油利権や製薬会社等を傘下に持つ大富豪一族であるロックフェラーによる「Lock Step(足並み揃え)」文書です。こちら(BitChute)でカウフマン医師によっても言及されていることです。まさにロックフェラーやゲイツたちが企む計画どおりに進んでいるのが現状です。政府からの信用得点制度や電子暗号通貨等については過去記事「迫り来る暗黒の新世界秩序(NWO)と意識改革」等で事前に知らせてきたとおりです。こちら(BitChute)でもロバート・F・ケネディ・ジュニアがゲイツらによる5Gを悪用した大衆支配のことについて論じられています。こちら(YouTube)のとおり、ビル・ゲイツのマイクロソフト関連会社がWO2020060606特許を取得し、こちら(BitChute)のとおり、その動画の五分三十八秒から実際にビル・ゲイツは致死率の高い病原菌をばら撒かれるバイオテロが起こる可能性と本人の口から実際に述べており、上記資料とも一致します。何故ゲイツは誰も思いもしないような悪いことを笑顔で言えるのか。それはゲイツが事前に計画しているからに他ならないです。よって、彼や彼と共謀してこのようなNWOの行動計画を立てて実行している者たちこそ、テロ準備や殺人予備の容疑で捜査されるべきですがそうならないのがこの世の理不尽なところです。上級国民が堂々と犯罪を犯しても捕まらないのと同じ構図です。捜査機関とグルだからというのが答えです。そして、過去よりも酷い憲法違反の人権侵害を行い、同じく憲法違反の有害なワクチンの強制接種へと無理やり結びつけようとするでしょう。本当に自由や基本的人権が喪失しかかっている危機感を持ちなさい。いつまでも平和な世の中でいると幻想に浸るのはやめなさい。今は戦時中なのです。対政府、対報道機関、対NWO支配層、対悪魔との戦争中です。最初に支那の武漢から自然発生的とテレビ等の報道機関はこのようなNWO支配層が作成した台本どおりの嘘を恥知らずにも公共電波やネットを使って報道して大衆を騙しました。世界保健機関(WHO)は支那やゲイツから多額の資金提供を受けており、彼らの言いなりで言い分がコロコロ二転三転してきました。こんな汚れた収賄組織をいつまで信じるのでしょうか。いい加減にテレビなんかを信用するのはやめましょう。テレビという言葉は、英語のtelevision(テレビジョン)から来ており、この英単語はtell a vision(テルァビジョン)をまとめたものです。ビジョンは映像という意味だけでなく理想像、幻影という意味もあります。要するに、テレビは悪魔崇拝をしているNWO支配層の支配層と被支配層を二分する共産主義の醜い理想像を語る装置、愚かなスポーツ、バラエティ番組、お笑い、ドラマ、映画等の幻影を見せて現実世界や政治経済、そして聖書から大衆の注意を逸らし、虚偽情報によって騙して扇動したりNWO支配層に従うように仕向ける洗脳する装置なのです。テレビだけでなく、ネットにおいても同様で、大手報道機関が書く情報や御用学者や御用医師らがネット上に出している記事を読んだり動画を見て信じるならテレビを見ているのと一緒です。

上記の英文にあった情報で、研究株として人工的な培養ウイルスをほのめかしていましたが、現段階ではこの第一波的なウイルスは存在していないか、風邪と同等なのであまり違いはないと思います。極めて弱毒性のウイルスとありますが、感染症の診断に使えず、風邪やインフルエンザでも陽性反応を示すPCR検査を「新型コロナウイルス」とやらの検査媒体としている以上、「新型コロナウイルス」は同定されていないために存在しないと言われても仕方がないことです。過去記事でも書いたとおり、他の風邪やインフルエンザ、山羊、パパイヤ等にも陽性反応を示すPCR検査を媒体としている以上は「新型コロナウイルス」とやらが存在すると断言するには根拠に乏しく、YouTubeで「学びラウンジ」としていくつかの動画で説明している徳島大学名誉教授の大橋眞氏や米国の医師であるアンドリュー・カウフマン氏が述べていることが医学的であり科学的であり、正しいのです。政府や報道機関が言うこと、他の御用学者や御用医師が言うことや推奨していることはすべて新世界秩序(NWO)の行動計画に沿った嘘や詭弁であり、非科学的で医学的根拠も無い出鱈目です。それどころか人間の健康とって悪いマスク着用を推奨し、国や地方によっては法令で罰則付きで無理やり庶民にマスク着用を義務付けており、米国の一部では果敢な庶民が行政に立ち上がった例がこちら(Yahooニュース)のとおりあります。現実に抵抗している一部の米国人は殆ど抵抗せずに義務でも何でもないのに思考停止して報道機関の言うとおりに従ってマスク着用をする日本人より随分ましです。その記事の一部抜粋です。


抜粋ここから。

郡議会に詰めかけるだけでなく、マスク着用を発令したニコール・クイック公衆衛生長官の自宅前でも抗議デモを行った。議会で発言したある抗議者は、マスクによって酸欠状態になるといったネットで拡散する情報を基に健康被害を主張。

「人がハエのようにバッタバッタと倒れ出したら、あんたを殺人罪で起訴するよう検察に申し立てる」とクイック氏を脅した。

ストレスに耐えきれなくなったクイック氏は辞任した。郡はマスク着用令を撤回したが、その後すぐに感染拡大を危惧するギャビン・ニューサム知事が州全体に同じような命令を出した。ただし、反発は根強く、オレンジ郡の保安官は、マスク着用は個人の責任であるとし、取り締まりは行わないと明言している。

抜粋ここまで。

日本人も少しは見習えと言いたいです。洗脳されているコロナ教信者はもはや手の施しようがない位絶望ですが、気付いた少数派の人もネット上で文句を言っているだけで終わっては現実は何も変わらないのです。こちら(BitChute)でも医師であるスコット・ジェンセン氏もマスクの無意味さを主張しており、外科手術でも喋る時に唾が飛ばないように、くしゃみをしても鼻水が飛ばないようにしているだけで、感染症の防止のためではないのです。細菌の大きさがマスクの織り目よりもはるかに小さいので素通り出来るので効果が無いのです。カウフマン医師もこちら(BitChute)のとおり、マスク着用は医学的に無意味なのと心理的にも悪い効果があるとしています。マスクは過去に白人らがアフリカの黒人を奴隷として連行した時に着けさせたのが由来であり、マスクは物言わぬ奴隷の証でもあります。そんなマスクをあなたはいつまで嬉しそうに着けているのでしょうか。日本人たちよ、義務でも何でもないし、有害無益なマスクを頑張って着用しても、夏の暑苦しい時期では熱中症や呼吸困難、酸欠によって脳に十分な酸素が行き渡らないので思考力等も落ちる等と悪いことしかありません。周囲の人間がマスク着用しているからといって、何故同じようにしなければいけないと思っているのか考えなさい。何で思考停止して政府や報道機関の言うことを鵜呑みにして、従っているのか。いい加減にしなさい。


実際、致死率が著しく低く風邪程度なのは事実であり、風邪でも免疫力が弱い人は重症化したり死ぬ人はいますので風邪を死なない病だと決めつけていることがおかしいのです。世の中、完全に安全なんてないし、マスクを着用しても死ななくなる訳ではないし、かえって有害なので死期を自ら早めているだけです。だから、偽りの「新型コロナウイルス」をでっち上げて、大騒ぎして緊急事態宣言等をする程して人々の行動制限をしたり、憲法違反の人権侵害をしたり、経済破壊をする程ではないのは本当は政治家や官僚らも知っているのですが、NWO支配層の台本どおりにやれと指令が出ており、台本どおりにやらないと命は無い、身分保障は無い等と脅迫されてやっているのでしょう。数人でも勇気ある内部告発者がそれなりの地位がある人から出れば簡単に覆し、世界を救えるかもしれないのに皆が自分たちのことばかりしか考えない利己主義者だらけなのでこんな酷い茶番劇が続くのです。そもそも、「新型コロナウイルス」は当初新型肺炎だと言われてきましたよね。それが無症状でも感染者と勝手に決めつけもする位酷い現状ですが、そもそも無症状の肺炎なんて有り得ないです。肺炎というからには、肺に異常をきたして咳がとまらない、痰が喉にからむ、高熱が数日続いている、だるさや悪寒がある、重症化したら呼吸困難や意識障害等の症状がある等、このように必ず何らかの症状があります。それらが無いのに肺炎の陽性だなんておかしいのです。つまり、嘘です。結核も戦前は不治の病として恐れられましたが、実は未だに撲滅出来ておらず、毎年約一万八千人もの死者がいますが、結核感染の対策は長年何もしていないですよね。これは完全に無視し、この偽りの「新型コロナウイルス」に対してのみ過剰な対策をするように大騒ぎしています。この現実をおかしいと思わない人の頭がおかしいですよ。政府や報道機関に煽られているだけという現実に早く気付きましょう。テレビ信者、政府信者、コロナ教信者というカルト宗教から抜け出しましょう。新型コロナウイルスによる死者数は操作されており、また医師や病院もお金を貰うためにコロナで死ななくてもコロナ死と診断し報告するという嘘をついている事実は既に上記の過去記事に貼った動画から確認出来るとおりです。政府関係者、官僚、公務員、報道機関従事者、医療機関従事者、そして彼らに盲従する大衆よ、良心が痛みませんか。こんな嘘、捏造されたものを信じて従い、隣人を傷つけ、失業して経済苦に陥って苦しみ、自殺までしている人が増加して間接的に人殺しに加担していることに対して何とも思わないのですか。過去記事でも散々書いてきましたが、この世の支配者は悪魔、サタンであり、それらを崇拝するNWO支配層という大富豪や権力者たちがこのような行動計画を事前に作ってそのとおりに世界を動かしているのです。だから、それに対して無知でいること、または知ってもなお故意に彼らに従うのならば、悪魔崇拝者と同じ運命をたどることになります。あなた方は、自分は悪魔なんか崇拝していないし、悪魔崇拝儀式もしていないなんて言い張るかもしれませんが、そんな言い訳が通ると思っているのなら厚顔無恥も甚だしいです。過去に何度も申したとおり、この世には神に属する人間と世に属する人間の二種類しかいないのです。神を愛するが故に神の掟を守り、父なる神と主イエス・キリストを信じて行いで示して死まで従順に従わない者以外は皆、最終的に滅ぶのです。なぜなら、不信仰の者か信仰が薄い者だからで、結局は神と神の掟に従うよりもこの世の秩序に従い、悪魔崇拝者の側に立つことを選ぶからです。上記資料で示したとおり、現実にビル・ゲイツやロックフェラーらのNWO支配層が企んでいるとおり、新世界秩序(NWO)が確立した世界を生き延びるには、悪魔に魂を売って獣の刻印を受けて、それが無いと売買活動や仕事やその他公共事業の利用が出来ないようにする世の中になるのでしょう。しかし、その獣の刻印を受けると地獄行きになると聖書に明記されています。これは神がサタンとサタン崇拝者の人間に許可されているからです。それは拙者が欲することではなく、おそらくNWO支配層は喉から手が出る程欲している究極の支配である共産主義で超監視管理社会を被支配層で家畜扱いされる一般庶民の誰も欲しないでしょう。しかし、これは明確な神による選別なのです。いくら口先で主イエス・キリストを信じると言う者がいても、その厳しい選別で明確に羊と山羊を振り分けられます。自分や家族の命が惜しくて、臆病風に吹かれる者はこの世で生きることを選び、獣の刻印を受ける道を選択するでしょう。そして、にわかキリスト者であることが否応無しに分かります。また、それは永遠の命を放棄することを意味します。主イエスは、各自の命や家族の命よりも主イエスや福音を選ぶように仰いました。自分の命を助けようとするものはかえってそれを失い、主イエスと福音のために自分の命を失う者はかえってそれを得るとも述べられました。これは主イエスと永遠の福音と神の掟のために、自分の命さえ犠牲に出来る人、つまり神への愛故に殉教する人にこそ永遠の命があるということです。たとえ頑張って殉教しても愛が無ければ無意味です。平素からきちんと信仰生活をしていないとそれが出来ないでしょう。また、殉教するまでの信仰は無いという態度なら後で主イエスから「あなたのことは全然知らない」と言われ、神の御国には入れないのです。主イエスも神の御計画、御意志を達成するために御自身の命を捨てられました。主イエスの直弟子たちも福音のため、主イエスのために死んでいきました。なのに、現代のキリスト者は自分の命ばかり惜しむ臆病者ばかりです。もっと模範である主イエスから学びなさい。主イエスが受肉されて地上に来られた時、御自分のことだけを考えて生活なさいませんでした。宣教を始める前の三十歳前半まで普通の生活を送られましたが、その期間でさえモーセの律法を守り罪を一切犯されず、宣教開始した公生涯の三年半においても十字架の死に至るまでずっと律法を守られました。それは神の義のためです。自己愛のために義を疎かにしてよいと勘違いしてはなりません。聖書にあるとおり、律法に反することをすると罪を犯すことになるからです。現代プロテスタント信者でたまに「神にとって的外れなことが罪」と勝手に聖書に書かれていない定義を吹聴してそう信じている者がいますが、これは嘘であり、間違いです。詳細は過去記事「プロテスタントの致命的な間違い」や「罪への正しい認識と愛の重要性」、その他多数等をご参照ください。そこで聖句を引用して説明済で、ヨハネが手紙に書いているとおり、罪とは法に背くことです。神にとって的外れという定義はすごく曖昧です。その信者自身が勝手に「神はこれを的外れとする、これはしない」等と神ではなく人間自身が勝手に判断していることになるからです。極めて主観的であり、人によって判断のばらつきが出るから有り得ないのです。人間の刑法や憲法でも罪刑法定主義があり、これは人を罰するのに最低限必要な考え方です。どういう行為が犯罪となるのか、どういう刑罰が科せられるのかというのを行為以前に法として定めていないと罰することは出来ない原則です。法が無ければ犯罪も無いのです。これと同様に、神の律法が無ければ罪も無いのです。犯罪者という言葉は、その文字どおり罪を犯す者です。神の律法(モーセの律法)を犯す(違反する)のは犯罪者ということです。少なくても神にとってはそういうことになります。神の律法(モーセの律法)は旧約聖書の冒頭(出エジプト記から申命記まで)にあります。それに加えて新約聖書に主イエスの功績によって不要になった部分もあり、両方を注意深く読まないと守るべき律法が分からないでしょう。しかし、拙者が当ブログで説明しているので参考になるでしょう。誰もが犯罪者という事実に早く気付いて悔い改めましょう。だから、人間は皆、神にとっては律法違反歴がある犯罪者なのです。なぜなら、一生涯神の律法を守り続けることが出来た人は主イエス以外には誰もいないからです。主イエスは父なる神の信仰と愛によって罪への誘惑に打ち勝たれ、罪無き神の小羊として過越祭の小羊として生贄となり血を流され、新しい契約の仲介者となられました。一度でも神の律法に背いたことがある罪人ではそれは出来ないからです。主イエスは受肉されたことで人間の弱さを体験し、よくご存知であられ、人間に憐れみや同情の気持ちをお持ちになりますが際限無く赦すことはなさいません。悔い改めを説いておられたことからもそれは明白だからです。主イエスを愛さず、それまでの生き方や考え方をまったく改めず、神の掟を守らず、またその御言葉に聞き従わないのならば主イエスから憐れみをかけていただけません。唯一の救い主である主イエスに救われないのならもはや絶望しかないです。なぜなら、他に救い主は存在しないからです。救われなければ肉体的な死後は地下の陰府に下り、時の終わりに至って地獄に行くことになります。それでも良いとか、そんなことは信じないと思う人もいるでしょうし、現実的に世の大多数がそうですので驚くに値しません。しかし、拙者は確かに言っておきました。聞き従わないのならば、それはあなた方自身の責任で、それに見合った結果を刈り取ることになります。NWO支配層やその手先の国際機関や各国政府や警察や軍隊と戦うのは本質ではありません。本当に戦っているのは霊的なものです。それが肉体にも及ぶだけですが、あくまでも戦いの本質は霊的なものです。それは信仰の戦いです。我等は目に見える肉的な存在を相手にしているのではないです。もしそれしか見えていないなら的外れです。以下のとおりです。


新約聖書 エフェソの使徒への手紙 六章十節〜十二節(拙訳)
兄弟たちよ、今後は、主にあって、その力と権勢にあって強くなりなさい。悪魔の策略に対して立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。我等が格闘するのは、肉や血に対してではなく、支配権と権力、この世の暗闇の支配者、天にいる霊的な悪に対してだからです。

目に見える悪人だけが敵というのではないのです。彼らは悪魔に魂を売り、この世の成功を収めて富や社会的地位を得ており、それ故に悪魔や悪霊に操られて悪事を働いているのです。なお、富を得ようとすると神に反逆することになるのは過去記事「天に富を蓄えよ」でも説明済です。だから、庶民も世の権力者らや大富豪、有名人らに従うのなら、同種の人間になって獣の刻印を受けるようになるのです。神の掟を守らず、主イエスの信仰を持たず、主なる神に死まで従順に従わないのなら必ずそうなります。悪魔や悪魔崇拝者らは肉体を滅ぼしても魂を滅ぼすことの出来ない存在です。そんな存在よりも魂をも滅ぼすことがお出来になる全知全能である神を畏れるべきです。福音書にそう書いてあるとおりで、主イエスはそう教えられました。このことを真に理解したのなら、これ以上コロナ茶番に付き合うのはやめ、後で来る新世界秩序(NWO)にもキリスト者として抵抗しましょう。真のキリスト者なら抵抗するはずです。マスク着用して社会的距離を取ってワクチン接種することが命を救うなんていう間違った幻想を信じているコロナ教信者という偶像礼拝者になり、世の悪人たちとその背後にいる悪魔に抵抗しないで新世界秩序(NWO)、ローマ教皇や米国の方針や秩序等に従う人たちを諭してください。それでも言うことを聞かないなら、同居家族でそういう人がいるのはきついですが自分の考えは貫くべきであり、悪い方に折れるべきではなくすぐに聞き入れられなくても折に触れて諭しましょう。また、赤の他人でそのような考えに支配されて言うことを聞かないようならその交友関係は断ちなさい。相手がたとえキリスト者と自称しても安易に信用してはなりません。主イエスが罪人である全人類のために死なれ、葬られ、三日目に復活なさったことを信じることを福音の三要素と命名し(これ自体信じるのはキリスト者としては当たり前だが、それだけでは不足)、それさえ信じていると口にすれば良いと金科玉条のように掲げ、一度主イエスを信じたら絶対に救いを失うことはないと嘘を吹聴し(そう言う者は最初から救われていない)、神の律法を蔑ろにして罪を犯すことをやめず、主イエスの御言葉に従わない反キリストのにわか信者であることは明白であり、このような偽兄弟たちを避けなさい。また、そのようにもなってはいけません。悪い人付き合いは良い習慣や信仰を台無しにするからです。現代イスラエルである日本よ、そこに住む一部の古代イスラエル人の末裔である日本人よ、各地に離散している古代イスラエル人の末裔たちよ、目覚めて主イエス・キリストに立ち返ってください。異邦人であっても拙者に同意するなら、是非聖書と当ブログを読み、キリスト道を歩みましょう。


手遅れになる前に聖書を読んでこれまでの言動と心の中をも改めて、万物の創造主であり、唯一の救い主(メシア)であられる主イエス・キリストに立ち返りなさい。主イエスへの信仰と、キリストの再臨という希望と、愛を持って完全な者となれるように日々大切に生きましょう。一人でも多くの人が救われることを願っています。
 
以上