37
昨日の日記に書いた通り、今日は午前は仕事をし、昼からゲーセンへ行ってきたのです。
WRの穴をやり込みついでに今作初見時念のためHARD入れずにクリアした曲を適当にHARDクリアとかしてました。
まあ今回の収穫はせいぜいがZenius -I- vanisherの穴をHARDクリアしたのとALFARSHEAR 双神威に廻る夢の穴をAA出したくらい。どちらもたいした難度の曲じゃないのですが。Apocalypse~dirge of swans~の穴もやったのですが、序盤でBADハマリして瞬殺されてしまいました。無念。どうもいまいちタイミングが分りません。
あとめぼしいものと言ったら穴嘆きが400点以上スコアアップしたくらい。でもCランクですが。
それでもまあ、ワンモア曲の中では穴XENON、穴革命についでやりやすい曲ですね。
多分あと半年も片手力鍛えれば皿無しE付きでならクリアできるようになるでしょう。
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基本的に2曲目か3曲目に穴Freezing atomsphereを乱HARDでプレイしていたのですが、HSなどの試行錯誤の末、10回ほどプレイして結局スコアは1172点でした。
一応前作の自己ベを1点だけ更新しました。
多分もうちょっと粘着したらあと30点は上がっていたでしょう。
ただ。お金がないのです。給料前ですし。
そう。金です。金がないのです。
金さえあればもっとたくさんプレイをしてもっといい記録も残せますし専コン二つ買ってさらに二つ並べられる大きいテーブルも買ってソフトも買って家でたくさん練習もできますし、そう、金です。
なにをするにしてもやっぱり金です。金! 金! 金!
という訳で誰かお金下さい。お金。三億くらい。
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さてFF12なのですが、昨日あれからラバナスタへ飛んで念のため掲示板とクラン本部を確認してみたら、クラン本部の方で新たなAランクモブ「ベリト」が発生していました。
なので今日はまずそいつを片づけることにします。
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ベリト
オグル・エンサのさらに先、ナム・エンサを越えたその先にいるとかなんとか、依頼主のモンブランからは教えられました。
なのでまずはテレポクリスタルでレイスウォール王墓に飛びます。
そして、王墓から東に出てナム・エンサを探索。
モンブラン曰く、流砂がある洞窟を抜けなければいけないそうです。
が、どうもそれらしきものが見つかりません。
と、思ったら、オグル・エンサのほうで妖しげな洞窟を見つけました。
ゼルテニアン洞窟の「地の森」とかいうところにでました。
そこを抜けると、ナム・エンサの「風化する岸辺」とかいうフロアに。
全然敵がいません。
奥に行くとモーニがいました。
なんかようやくおびき出せたとか言っています。
そしていつかも追いかけられた、バルフレアを執拗につけねらうバンガ・バッガモナン登場。
どうやらモーニは敵だったようですと思ったのですが、いざ戦闘が始まったらなぜかモーニはこっちの味方になっています。
いまいち意味が分りません。
ともかく、今回は相手を眠らせる訳ではないので放っておきます。
最初は敵は二人だったのですが、少し経つとまたどこからかさらに敵が二人やってきました。
結局、バッガモナン、ブワジ、ギジュー、リノの四人との戦いとなります。
まずはヘイストとプロテスでドーピング。
あとはバルフレアとバッシュのガンビットを「リーダーの敵→たたかう」にでも設定しておいて、明らかにバッガモナンより劣ると思われる他の三人から各個撃破。
バッガモナン自体は、瀕死になると防御力が上がってシャイニングレイとかいう全体に大ダメージを与えてくる必殺技を連発してくるようになってだんだんと回復が追いつかなくなるので、そうなったらミストナックを使って一気に撃破。
戦闘後、ムーヴィーが発生し、バッガモナンは下の川へと転落していきました。
その後には巨大な魚エンサがわらわらと寄っていってあきらかに食っていると思われるちょっと怖い描写が。なにげに黒いです。
ムーヴィー終了後、モーニによって実はベリトがおとり捜査のための架空の依頼だったことが判明します。
どうやらモーニの飛んで火にいる夏の虫発言は、ヴァンたちでなくバッガモナンたちに対するものだったようです。紛らわしい。
ともかく、これでAランクのモブは本当にすべて撃破完了。思ったより楽でした。
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今日は半日しか仕事がなかったものの、午後からはゲーセンに行っててそれで結構時間を潰してしまったので、今日もまたあまり進んではいませんがこんなところでおしまい。
さすがにもうAランクモブはいないでしょうから、明日こそ、今度こそ、ストーリーを先に進めたいと思います。
ちなみに、今のパーティの状態は、メインの野郎三人のレヴェルが皆46。
女性陣はフランが10で残りの二人が13となっています。
36
先日苦労してアナザーをHARDクリアしたWonder Bullfighter。
その作曲者であるTwin AmadeuSのお一人がお亡くなりになられました。
そのことは前から知っていたのですが、追悼企画、ということでか、今週のWRは氏の弐寺デビュー作であるFreezing atomsphereになっています。
これは全然気がつきませんでした。
WR一週目に参加はしたもののものすごく真面目にやってTOP200程度にすら入らず、以降意地になってWRには参加しなかったのですが、今回は久しぶりに参加してみようと思います。
明日半日出勤なのでココイチで5辛でも食って精力つけた後。
ちなみに前作での最終的な記録はアナザーが1171でした。
もしその記録が出れば一応TOP100には入れるのですが、あの時よりはうまくなっているはずなので、とりあえず目標はAA。
せめてTOP50程度には入りたいのですが、もしうまくいって明日ぎりぎり50位以内に入れたとしても、まあ最終日にはTOP100を軽く下回ることでしょうからやっぱり諦めましょうね。1300も出れば確実なのでしょうがさすがにそれは無理でしょうし。
もしもこれで明日バグに襲われたらもう本当泣きます。
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リントヴルム
前回に引き続き、今回もとにかくモブ狩りです。
ちなみに掲示板で引き受けられるAランクモブはこいつが最後なのですが、クラン本部であらたにトリックスターとアントリオンの依頼を引き受けたので本編再開はまだまだ先になりそうです。
で、こいつなのですが、依頼人曰くツィッタ大草原にいるそうなので、テレポクリスタルで飛んで探します。
ツィッタ大草原はとにかく無駄に広いので探すのにも一苦労です。
と、思ったらテレポクリスタルから二つほど下のフロアであっさり発見しました。
最初はシェルだのなんだの余計な補助魔法が大量にかかっているので、デスペルで無効化してからくらやみだのスロウだのを掛けて弱体化させます。
あとは通常攻撃。
ちなみに、AIの二人のガンビットは、
1・「戦闘不能」の味方→フェニックスの尾
2・HP<30%の味方→ケアルラ
3・目の前の敵→たたかう
になっています。
とにかくリントヴルムは死ぬほどHPが高いので長期戦になります。
さらにレベル2睡眠にレベル4ブレイクなんかも使ってきます。
まあ、こちらのレヴェルは皆45なので無意味なのですが。
半分ほどダメージを与えると、バオルで様々な補助魔法を掛け、さらに治癒でせっかく与えたダメージも回復してしまいます。
まあ、補助効果はデスペルで即消せるので問題ないのですが。
あとは、呆と画面を見つめておいて、たまにバイオでスリップにされたら万能薬で即回復、で猿でも勝てます。弱いです。
ちなみに一度治癒を使ってから1/4くらいまでHPを減らすとまた治癒を使います。
実際のHPは22万くらいなのだそうですが、実質50万あるのではないでしょうか。
さらに瀕死になると異常に防御力が高くなってダメージが低くなるのも頑強さに拍車をかけています。
まあただ堅いだけの敵なのですが。ミストナックを使うまでもありません。
戦闘後、朽ちた鎧の破片とかいうのを入手。
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トリックスター
まずはブルミオシェイスに飛んで依頼人から正式に依頼を引き受けます。
でも依頼人曰くトリックスターは盗賊に襲われる自分を助けてくれたそうなのですが、いいのでしょうか。そんな奴をぶち殺して。
そもそもなんで彼はトリックスターを倒してくれなんて依頼を出したのでしょう。
で、探索。
パラミナ大峡谷を歩き回っていると、クラン本部のモーニがいました。
彼曰く、共同戦線を仕方なく張ってやるが肝心のトリックスターがいないのだそうです。
ギルガメやヴィラールの時もそうでしたが、特定の敵が相手の時だけ仲間に加わるゲストキャラクターは、その特定の敵が出るフロアでしかパーティに加わらないため、つまりここにトリックスターがいるのでしょう。
何度も足を運ぶしかない、というので、前のフロアと幾度も行き来を繰り返します。
やがて、ついにトリックスターを見つけたとモーニが報告してくれました。
探します。
見つけました。
睡眠が有効らしいので、とりあえず眠らせます。
その後ゆっくりアイテムを盗み、ブラインでくらやみにし、全員にリフレクを掛けます。
そして全員に、
「リフレク」の味方→バイオ
のガンビットを装着。
これで3人とも味方全員にバイオを掛け、それがそっくりそのままトリックスターのダメージになるのです。
バイオ一回につき1000ちょっと。3人が唱えれば×9の1万近くもの大ダメージを与えます。
瀕死になると異常ステータスが一切無効になり、チョコメットとかいう、コメットのチョコボ版みたいな技を使ってくるのですが、どうもこれは魔法ではなく物理扱いらしくミスることがありますというか、たった1回使われたそれが3人ともにミスで済みました。
チョコメットを使うようになると残りHPも少ない、ということなので、あとはそのままバイオを使っていればあっさり撃破。
たまにトリックスターは姿を消して猛スピードで平原を駆け回りますが、そうなったら一旦L2を押してエスケープ状態にします。
そうじゃないと操作出来ない他の二人はオナニーを覚えたサルの如くいつまでも延々バイオをかけつづけてしまいますしね。
ちなみに、勝手に通常攻撃をしてせっかく眠らせたトリックスターをたたき起こしてくださるモーニさんは邪魔なだけなので、ストップでもかけてずっと止まっててもらいます。
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アントリオン
さて、いよいよ最後のモブです。
ビュエルバに飛び、スタイラス邸に行きます。
ちなみにスタイラス邸は、地図を開いて唯一爺さんのアイコンがある家です。
第三鉱区の鍵を貰ったのでルース魔石鉱をどんどん奥へ進んで行くと、やがてテレポクリスタルを発見。
近くに女の子がいたので話を聞いてみますと、どうもこの近くにアントリオンがいるらしいです。
念のためセーブをしておいてから、先へ。
不自然に敵のいないタッシェ橋を超えて先に進んでいくと、いました。アントリオンです。
周りを大量のキラーマンティスが取り囲んでいます。
邪魔なのでとりあえずエアロガで一掃します。
その後は、アントリオンにスロウをかけ、こちらには全員にプロテス&ヘイスト。
あとはいつも通りタコ殴り。
瀕死になるとアグレッサーとかいう技を使って急激に攻撃回数が増えるのですが、こちらもヘイストで恐ろしく手数が増えているのであっ、という間に勝負が決まります。
あとは依頼人に話し、これにてモブ狩り終了。
明日からは久々に本編を先に進められそうです。
献血をしました
今日は献血がありました。
何年か前に一度だけやったことがありまして、その時は200ccだけ抜いたのです。
あれから今日まで、一度も献血をすることはなかったのですが、最近アカギを見ていたら、なんだか無性に血を抜かれたくなってしまいました。
いや変態だとかそんなんじゃなく、純粋にアカギの気持ちを解してみようとそんな崇高な理念からであっていや本当ああたまらないわ血を抜かれたくてたまらないわああんおねがいアタシの血を抜いてちょうだいなああもうガマンできないわとか、そんな変態的嗜好からではないっていうかそもそもそんな嗜好なんか持ち合わせていませんよ本当。
まあともかく、そんな訳で仕事の量をちょこちょこと調節して、午後からやってきた献血車へ行き、抜かれたのです。
前回は200cで全然余裕だったので、今回は400cc抜いてみることにしたのです。
それで気がついたのですが、もしかしたら、自分軽い先端恐怖症かもしれません。
午後になり、献血車がやってくる時間が近づいてくるにつれ、我が柔肌を貫く細く鋭い注射針を想像しただけで、なんだかとてもぞっ、とした気分になり、いざ献血に向かい注射針を見ると、その鋭利な切っ先が己が薄皮己が肉を貫き血管をぶち破り血を吸い上げる様を想像し、軽く震えに襲われてしまいました。
しかも、針を刺すのは一回だけかと思いきや、採血の前に、血の状態を調べるとかなんとかで軽く血を抜かれるため、二度も針を刺すじゃありませんか。
私の記憶が確かならば、前にやった時は一回しか刺さなかったはずなのですが、いつのまにそんなシステムが構築されたのでしょう。
ですが、来てしまったものは仕方がありません。
まずは左腕から血を抜かれ、献血車に入ってから今度は右腕に針を刺され。
で、いざ採血が始まったのですが、抜かれている間、右手に握らされた弾力性のある柔らかな物体を軽く揉みしだいてくださいなと若い看護婦さんに熱を帯びたまなざしで見つめられながら哀願されたので、言わるるがまま右手を握っては開き握っては開きしていたのですが、その行動による筋肉の蠕動で、右腕に刺した注射針が勢い余って抜けて傷口から大出血したりしないかしら、とか、針と繋がるチューブを誰かうっかり足にひっかけたりして針がすっぽ抜けて以下略、とかそんなことばかり考えてしまって表情こそ変えなかったものの戦々恐々としておりました。
まあ、実際のところ弾力性のある柔らかな物体というのは単なるボールで揉みしださいなではなく正確には握ったり開いたりしててくださいと言われただけで別に若い看護婦さんも熱を帯びたまなざしで見つめてきたりはしていないのですが。
それでも、やはり緊張した空気は伝わっていたのでしょう。
採血後、看護婦さんは「とても緊張していらっしゃいましたね」とかすかにはにかみながら言ってきました。もうばればれです。
まさか上記のようなアホなこと考えていたなんて言える訳ないのでええまぁと笑ってごまかしたのですが、おしいことをしました。
きっとあの看護婦さん、雨に濡れて震える子犬のように脆弱な我が姿を見て、母性本能をたまらなくくすぐられていたに違いありません。
もしここでああわたしはとっても怖かったのです死んでしまうのではないかとおそれていたのですと素直な真情を吐露していたら、きっとあの看護婦さんもうたまらなくなってああなんてかわいらしいのかしらもうお姉さんガマンできないわほうらわたしの乳房に顔を埋めてごらんなさいと思い切り抱きついてきたことに違いありません。
なわけねーだろ。
35
先日は、今日はモブ狩りでストーリーなんか全然進まないぜうひっひぃとか書いてましたが、そもそもそのモブ狩りにしてからが全然進んでませんでした。
なので今日もモブ狩りです。
前置き?
そんなもん毎日毎日ぽんぽんすぽぽんと思いつける訳ないじゃないですか。
そんなことよりあれです。
誰かお金下さい。お金。二億くらい。
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ブラッディ
東ダルマスカ砂漠に飛んで、浜辺にいる依頼人から正式に依頼を引き受けます。
敵はバルハイム地下道の西部新坑道区にいるそうです。
という訳で早速バルハイム地下道へ向かいません。
敵はコウモリです。
ふと気になって調べたら、予想通り飛行タイプじゃありませんか。
こちらは全員近距離用の武器しか装備してないので空を飛ぶ敵には対応していません。
弱点は聖だそうですが、ホーリーもないですし。
じゃあお前弓装備すればいい話じゃん敵はドンムブが効くんだからドンムブにして遠くからと思われる方もいらっしゃるでしょうしまったく持ってその通りなのですが、なんといいますか、どうも弓とか、銃とか、そういうのは基本的に両手で盾が装備出来ないそれが無性にいやなのです。
ということで、バルハイム地下道へ行く前に、サリカ樹林へ飛びます。
そして、そこから死都ナプディスに出ます。
なんでも、ここには隠しショップがあって、そこで飛行タイプの敵もふつうに攻撃できる「遠隔攻撃」が売っているそうなのですね。
つまりそれが目当てです。
ここの雑魚はとても強いのですが、とにかく逃げて逃げて逃げまくった挙げ句に雑魚に取り囲まれてボコボコにされて全滅しました。
……………………。
バーフォンハイム周辺でバンデルクァールを狩りまくり、良質な毛皮を貯めに貯め、それを売ったお金で三人分の与一の弓を購入します。
弓用の矢は売ってないので一旦ナルビナに飛び、オニオンアローを購入。
そしてバルハイム地下道へ行き、ブラッディを発見後、ドンムブを効くまでかけつづけ、効いたら適当にアイテムを盗んだ後、なにもできないのをいいことに遠くから集中攻撃でぶち殺し、撃破。
そんなこんなで、おもにバンデルクァール狩りに時間が掛かってしまったため、今日はこんなところで終了。
なにか?(´・ω・`)
34
一応仕事は定時で終わったのですが、二時間くらいしてからまた行かねばならない用事があったので、それまで暇つぶしにゲーセン行ってました。
弐寺をやってみたのですが、今日は無事バグが起こることなくプレイ出来ました。
まあ、バグが起こらないのが当たり前、なのですが。
今作から穴が追加されたWonder Bullfighter。
その穴がどうしてもHARDクリアできなかったので、今日はとにかくこれに粘着してました。
とにかく皿がいやらしいです。
鍵盤を伴った無理皿というのはないのですが、いかんせん連皿が多すぎる上に判定がクソだから光らずゲージがなかなか回復しない――もしかしたらそのために30%補正なんてのが付いたのかもしれませんが――というのがキツイです。
どうにも自分皿が苦手なようですし。
家庭用4thもそのため☆4のクセにINFINITE PRAYERのリミックスがAAAでないですし。
だもので、とにかく正規一択で何度も何度もプレイして皿の回数を無理矢理体に覚えさせて、10回ほどプレイしたところでようやくクリア出来ました。多分もう一回やったら死ぬでしょう。やる気もありません。
まあ、おかげで序盤は全然問題なく越せるようにはなったのですが。
多分一月くらい放置していても序盤だけはいい感じに越せることでしょう。
ふふ、口ではいやがっていても、体はしっかり覚えてるじゃねぇか。
いや忘れてください。
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で、本題のFF12です。
今日はとにかくモブ狩りです。
ストーリーは全然先に進まないことでしょう。
とりあえず、クランレポートを見て上から順に片づけていきたいと思います。
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ホワイトムース
オルトロスと同じゼリータイプのモンスターです。
ガラムサイズ水路の西部水量調整区とかいうところにいるそうです。
オルトロスといい、ゼリー系はなんでこんなじめじめしたところが好きなのでしょう。あ、ゼリーだからですか。
ともかく向かいます。
グレートキングやリザードをなぎ倒しつつ問題の場所へ向かうと、やがて少々広めの場所で上から降ってきました。
とりあえずゼリー系ってことで、オルトロスと同じくスリプルとか使ってみます。
が、残念ながらスロウは効かず。
ですがブラインとスリプルは効いたので、眠らせられるまで唱え続け、無事相手を眠らせたらこちらの態勢を整えます。
雑魚戦でも消耗したHPをケアルラで回復し、相手はスロウガを使ってくるようなので念のためリフレク。
あとはタコ殴りです。
たまにウォタガを使ってきます。
どうやら相手は水属性吸収らしくそれで1400ほど回復しますが、なんのことはありません、こちらの攻撃によるダメージの方が圧倒的に多いのでなんら問題はありません。
瀕死になるとウォタガ連発モードに入って結構な頻度で回復するようになりますが、それでもなおこちらの攻撃によるダメージの方が大きいので、結局ノーダメージで撃破してしまいました。弱いです。どうもこいつ通常攻撃はしてこないようです。
依頼人のモーグリへ報告後、報酬とは別に「水門のカギ」というアイテムを貰いました。
どうやらガラムサイズ水路のこれまで行けなかったところへ行けるようになるアイテムのようです。
その先には召喚獣「キュクレイン」がいるそうなのですが、それはまた別のお話。
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マリリス
蛇です。砂海亭のマスターから依頼を受けます。
どうも最近砂海亭にいると、周りの客たちのざわめきが「ハリケーンアッパーハリケーンアッパー」と初代の声で連呼しているように聞こえるんです。病んでますね。
ともかくモブです。
敵は西ダルマスカ砂漠からゼルテニアン洞窟に入ったところにいるらしいです。
なにはともあれ、まずはゼルテニアン洞窟へ。
前に一度誤って入ったことがありましたが、その時は入って即出たのでした。
が、それではマリリスになんか会える訳もないので、とりあえず探索。
最初のフロアは、レヴェル16程度のスライムやリーチフロッグなどたいして強くもない敵ばかり。
で、フロア中を探して見たのですが、どうにも見つかりません。
面倒くさいので攻略サイトを覗いてみたら、最初のフロアで5分経過させるとかいう条件だったようです。
なんだそりゃ。たけしの挑戦状ですか。まああっちは一時間以上経過させなきゃいけませんが。
とまれ、戦闘。
どうやらブラインが効くそうなので、効果が出るまで延々ブライン。
うまいことくらやみにかかったら、プロテスで防御力を上げておき、あとはいつも通りタコ殴り。
誰かがHP少なくなったら、適当にケアルダで回復させます。
瀕死になると異常に防御力が上がって、それまでは1000や2000のダメージを与えていたのが急に400とか500になります。
が、ブラインのおかげでこちらはほとんどダメージを食らわないので気にせず攻撃を続けます。
やがて、これまたあっさり撃破。
蛇酒の素とかいうのを手に入れました。
これを持ってラバナスタの砂海亭へ。
そして、無事以来完了。
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と、まあ、こういったところで、まだ二匹しか倒していませんが今日はお終い。
本当はもっと先に進める予定だったのですが「超怖がりな人が○○したら」シリーズを見ていたらプレイ時間が短くなってしまいました。無念。
ところでそのシリーズを見ていて、無性に超怖がりな人にFF12をプレイさせてみたくなったのは自分だけでしょうか。
例えばゼルテニアン洞窟で天井からスライムが降ってきたりする時とか、ものすごいしっくりきそうな気がするのですが。
まあMADを作る技術は持ち合わせてないので他人任せですが。
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工エエェェ(´д`)ェェエエ工
最初は市内でただ一店舗しかないのをいいことに新作は1泊二日のみしかも510円旧作でも一週間レンタルで300円なんてボッタクリ商売やってるレンタルヴィデオショップでアカギの8巻を借りたらDVDに傷が付いていて途中から見られなかったよコンチクショウという愚痴でも書いてやろうと思っていたのですが、そんなもの軽く吹っ飛んでしまいました。
仕事ができないとかいう遺書が残っていたそうですね。
じゃ仕事がしたくない僕は一体どうすればよいのでしょう。
誰かお金下さい。一億くらい。
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それはともかく、FF12です。
衝撃は受けましたが喪に服すなんて殊勝なことはいたしません。現実は非常なのです。ぶっちゃけファンとかそいうのでもないですし。
今日はいい加減ストーリーを先に進めることにします。
先日はオルトロスを倒し終えてラバナスタにとどまったままなのでした。
なので、まずはテレポクリスタルでアルケイディアへ。
それからいろいろあって、結局ドラクロア研究所へ無事忍び込めました。
目的は上層階にいるシド、だそうです。
シドです。
FFでは、火の鳥の猿田の一族のようにおなじみの、映画にまで出てきたレギュラーキャラクターです。
どうやら今回はシリーズ初の敵キャラのようです。
そういえば6以降なんのかので毎度出ているビックスとウェッジは今回はどこにいるのでしょう。
先へ進むと、帝国兵達が倒れているのが見つかりました。
最初は雑魚敵はまったく出てこなかったのですが、上に行って地図を入手したあたりからわらわらと雑魚が出現するようになりました。
それから、少々ややこしい隔壁操作のトラップをくぐり抜け、最上階であるらしい70階へ。
ムーヴィー発生。
いきなり元気なつるっぱげのおっさんに襲われました。
てっきりシドかと思ったのですがよくよく考えたらシドの中の人は大塚周夫なのでこの人は別人でした。
すぐ側にセーブクリスタルのがあるのでセーブ。
そして先へ行くとムーヴィー後、ボス戦となりました。
敵はシド。いい声してます。さすがはウルトラマンに出演しただけのことはあります。
それにしても今作のシドはとても悪いです。さすがは大塚周夫です。悪い演技は抜群です。
これでバルフレアが大塚明夫だったらもっと面白かったのですが。ある意味。
で、戦闘です。
まずは、シドを取り囲む人造破魔石・ルークを4つすべて撃破しなければシドにダメージすら与えられないようです。
ルーク……スカイウォ……いや、なんでもありません。
しかし、この戦闘はどうもFF5のネクロフォビアを思い出します。
今作にもギルガメッシュがいるらしいのですからどうせならやってきて自爆の一つもしてほしいものです。興ざめもいいとこですが。
このルークがまたやっかいです。
数が少なくなると気のせいか攻撃の回数がめちゃくちゃ増えます。
シド自体の攻撃でも500くらうので、回復が大変です。
ふと気がついたらラスピル使われたらしくMPもずいぶん減りましたし。
が、苦労しつつも一体一体撃破し、すべてのルークを片づけます。
そしてようやくシドにダメージが通るようになります。
こちらのレヴェルは皆43。
一撃で2000前後のダメージを与えるので、敵も結構なHPがありますが存外楽にHPを削れます。
やあやあこれなら余裕じゃないか、と思っていたら、シドは突如S27式魔砲という技を使ってきました。
またエフェクトがものすごいです。大塚周夫の「ハッハッハッハッハ!」という高笑いが実によく似合います。とてもかっこいいです。これは一見の価値有りですね。
でもそれだけ大げさなエフェクトなのにダメージは全体に600程度。
まあ、これはこちらが強化しすぎただけなのかもしれませんが、ケアルラで充分回復可能な範囲です。
3/4ほどダメージを与えると、まだHPが残っているのに突如撃破しましたみたいな演出が発生し、ムーヴィーへ。
最初に70階へ来た時に襲いかかってきて、どうやら勘違いと分ってにこやかに去っていったハゲのおっさんが飛びかかりますが、なにか変なバリアに阻まれました。
そいえばこのハゲもシドの敵みたいなのですが戦闘中はどこに隠れていたのでしょう。隠すのは自分のハゲ頭だけにしておいてください。
なんか、シドの背後にジャッジ・ベルガの時のようにスタンドのようなものが現れました。ヴェーネスとかいうらしいです。
ははあ、今度はこのスタンド付きのパワーアップシドと戦うんだな。
と、思っていたらそのままシドは変な形の飛空挺に乗っていずこかへと去っていきました。ギルヴェガンだそうです。
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シドとの戦闘後、やたら長いムーヴィーが挟まれて港町バーフォンハイムへ自動的に移動します。
すでにパーティはバルフレアが仕切っています。
これから、幻妖の森とかいうのを抜けてギルヴェガンへ向かうことになったのですが、その前に色々と寄り道。
この町にも酒場があったので立ち寄ります。
白波亭、というらしいです。
入口にウワサ好きの空賊とかいうのがいました。
彼曰く、この店によく顔を出すオヤジがいて竜を倒すんだと息巻いているそうなのですが、いつも風車相手に叫んでいるだけなのだそうです。つきあわされる従者が可哀想なのだそうです。
そういえば、星のカービィに一度ドン・キハーノとかいうドン・キホーテをモティーフにしたキャラが出ていましたね。
いや、まあ、なんとなく思い出しただけで深い意味はありませんが。
それはともかく、掲示板を覗いてみます。
なんか引き受けられるモブが大量に増えてます。Sランクも多々見受けられるようになりました。
オルトロスを倒して自信がついたので、ホワイトムース・マリリス・ブラッディ・ヴィラール・リントヴルムらすべてのAランクモブを引き受けます。
まずは、依頼人がすぐ側にいるヴィラールから。
セロビ台地とかいうところにいるそうです。
で、行った訳ですが、なにがキツイって、ここに出てくるシールドドラゴンが、雑魚のクセに死ぬほど強いのがきつすぎです。
バーフォンハイムで買った地図を頼りにセーブクリスタルがあると思しきところまで行き、予想通りあったセーブクリスタルでセーブをしてから、さらに先へ進みます。
そしてモブと遭遇。
デカイです。ウルトラマンとガチでやりあえそうなでかさです。いやそれほどでもありませんでした。せいぜい10メートルがいいところです。
スロウやブラインが有効なので、かけておいてあとはタコ殴りです。
この戦闘限定で仲間に加わる旅のヴィエラがヘイストだの回復魔法だので補助してくれるので、よほどやばくなるまでは回復は彼女に任せテオ行きます。
しばらくするとヴィラールは完全マバリア状態になって魔法が効かなくなりました。
でも通常攻撃しかしないのであまり関係ありません。
そしてこう書いている内に、無事ヴィラール撃破。弱いです。
旅のヴィエラが渡したい物があるから後でバーフォンハイムの酒場へ来てくれといいます。なんでここで渡してくれないのでしょう。
とまれ、旅のヴィエラから報酬を貰って、今度こそヴィラール討伐完了。
続いては、セーブして終わり。
気がついたらセロビ台地を抜けるのに無駄に時間がかかってしまいました。ツィッタ大草原といい、とにかく広すぎです。
ふと、
ながいたびが はじまる……
という言葉を思い出してしまったではありませんか。
32
昨日はルパンを見ていたのですが、いや、年を追う事にどんどん酷くなっていきますね。これ。
去年は実況(マターリ)に参加していれば、おっぱいとかあった分まだ視聴可能な範囲だったのですが、今年は実況に参加していても見るのも辛く、一時間ほど過ぎたところでギブアップ。家庭用弐寺4thに逃げました。
おかげで右片手は穴溺死穴ゲトン穴R壱万穴ウッチー穴神風以外は全部できてしまいました。今日から左手に移ります。
いつかどこかでモンキーパンチ自身が監督した時に、モンキーパンチにお前の作るルパンはルパンじゃねぇとか偉そうなことを言ったアニメ屋がいたという話を耳にしたことがありますが、それが事実だとしたら思い上がりも甚だしいですね。本当。こんなクズみたいな作品作る能なし連中がもう本当偉そうに。
これも前にどこかで耳にした話ですが、アニメ化する際原作者がいろいろ口出ししてきて困るみたいなことを言っていたアニメ屋がいたそうですが、じゃ口出しされないようにもっとまともな作品作れよこんな作品ばかり世に出るんじゃ原作者がアニメ化に口出ししたくなるのも当然だろという気にもなってきますね。
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まあ、そんな訳で結局昨日はFF12はまったくやってませんでした。
今日はまずソーヘン地下宮殿を出ます。
すると、ようやく最終目的地である帝都アルケイディス――の旧市街に出ました。目的地はまだまだ先のようです。
旧市街をちょっと進むとアイテム屋がいました。
いきなり「ウホッ」と出迎えてくれます。
すいません、やりたくありません。
西に行くと帝都の中心地なのですが、入ろうとしても資格がないとかで無理です。
そこへ、情報屋ジュールとかいう小説家みたいな名前の奴が現れ、いろいろあって中心地へ突入。
ムーヴィーがスタートし、久しぶりにヴァンがメインです。なんだかほっ、とします。
少し行くと突如バルフレアが用事があるとか言ってパーティから外れました。
次の目的は、ドラクロア研究所とかいうところに忍び込む方法を探すこと、のようです。
帝都を散策してみますと、タクシーを発見しました。
乗るにはリーフが9枚以上ないといけないそうです。
キャッシュの場合はものすごい高額のギル。
そこで、リーフとかいうものを集めることになりました。
本来なら9枚集めれば充分なのですが、せっかくだからとそのまま集められるだけ集めたら、全部で28枚になりました。
それをギルドカウンターに持っていき、ブラックフェザーとかいうものと交換。
これで、帝都アルケイディスの新民の中でも特に偉いっぽい人になれたそうです。
そこで、タクシーに乗ってゼノーブル区へ。
到着すると同時にバルフレアが再び仲間になりました。
これからドラクロア研究所に忍び込むようです。
という訳で早速先へ進むと見せかけて、テレポクリスタルがあったので一旦ラバナスタへ戻ります。
砂海亭で掲示板を覗くと、最後のBランクモブらしいダークスティールが追加されていたので受けます。
再びテレポクリスタルでアルケイディスへ飛び、依頼人から正式に依頼を受けます。
ところでその途上タクシーガイドから「リーフやフェザーは金や命より大切なものだ」と言われました。
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./=--- 、ヾい| | | / / -─ 、三、
l三!  ̄ ̄ ̄ ヾE|
!彡 -- 、 ─── ,─ lミ! 世間の大人どもが
.F!/\ ̄\三三三/ ̄_, ヘ ',ミ! 本当のことを言わないなら
F!´ `'-ニ、 、__ , -' - '"`'.ハ! 俺が言ってやる・・・
, -l=! 二二、ノ L二二_ F/、
| f=E! ニ‐-゚- 7 f ‐゚--‐ニ |;f_!l
| |ソ!! __二ニ,' .! ニ二__ |kヒl! リーフやフェザーは命より重い・・・!
ヾ 、!;! -___/! !\_- .!ノノ
 ̄| / __ L_ _!___ \ |''" そこの認識をごまかす輩は
/!. / -──────--! .|、 生涯地を這う・・・・・・!!
/::::!. ヽ二二二ニニニ二ソ /:ヽ
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ソーヘン地下宮殿に降りて少し行くと、ダークスティールを発見しました。亀です。最初は、プロテスだのなんだの厄介な魔法がかかっているのでデスペルで解除しておきます。プロテスに関してはそれでも後にまたかけ直すのですが、どうせ通常攻撃で1000以上与えられるので気にしません。ピンチになると、ダーラを連発してきて回復が追いつかないので、ミストナックで一蹴。そして、撃破。全体攻撃とたまにかかるスロウがキツイだけで、回復を怠らなければそれほど強い敵ではありません。まあこっちのレヴェルが皆41もあるのが一番大きいのでしょうが。とまれ、これでBランクまでのモブはすべて倒しました。次からはいよいよAランクです。ということでまずは、かなり前に受けて以来ずっと放置していたオルトロスから。―――――――――――――――――――――――――――――――久しぶりにモブ・レイス撃破以来ガラムサイズ水路に潜ったのですが、びっくりしました。あの時は入ってすぐのところしか行ってなかったので気がつかなかったのですが、いつの間にか敵がやたら強力になっています。平均レヴェル40の、グレートキングだのリザードだの。そんな強雑魚たちを蹴散らし、先へ。件のモブが出現するらしい地域に出たのですが、パーティは全員男。これじゃ出るはずがありません。そこでさらに先へ行ってセーブクリスタルでセーブしてから、パーティメンヴァーを女性に変えて再び問題の箇所へ。すると、中心あたりに行ったところで無造作に上から降ってきました。女達のレヴェルはそれぞれ、フラン:10 アーシェ&パンネロ:13なので、このままだとたたき殺されるのは火を見るより明らかです。そこで、オルトロスが現れたらすかさずメンヴァーをむさ苦しい野郎三人に変えます。そして、最初はとにかく有効なスリプル、ブラインを効くまでかけつづけます。ダーラとか使ってきますが気にせずに。眠らせたらそれからゆっくりとこちらの状態を整えます。まずはアイテムを盗み、HPを満タンにし、全員にプロテスを掛けてからさらにリフレクも掛けておき、タコ殴り。通常攻撃はほぼミスり、魔法はすべて跳ね返すので余裕です。瀕死になると異常に防御力が高くなってやがてリフレクの効果が切れますが、そうなったらすかさずまたリフレクを掛ければ済む話です。その間に一回くらいダーラをくらいますが、死ぬことはないので気にしません。所詮オルトロス、ということですね。とまあ、そういったところで、時間もおしてきたので今日はこれまで。最初は最低ランクのレイスにすらひぃひぃ泣かされていたのに、今ではAランクすらぼこぼこです。成長を感じます。まあ、モブばっかり倒していたら先に進めるのをすっかり忘れてしまっていましたが。ところでデスペルは一体いつになったらディスペルに戻るのでしょう。シリーズが進むにつれて呼び名がおっさん臭くなるというのも珍しい話です。
31
今日から家庭用の弐寺4thを始めたのですが、いや、そうとは気がつかなかったのですがなにげに腕前上がっているものですね。当たり前ですが。
とりあえず右手片手から始めたのですが☆5までだいたいフルコンできてしまいました。GOBBLEとか一部できないのありますが。
ふと気になって二年か三年前は片手だとクリアするのに必死になっていた穴Burnin' The Floorをやってみたら、必死どころかPOOR6個程度でクリアしてしまいました。むしろフルコンできてしまいそうな勢いです。
当時となにが違うといって、5+6の譜面を「5→中指 6→薬指」で楽々拾えるようになったのが一番の違いですね。
一応当時もできないことはなかったのですが、ものすごい意識して、ようやく単発で降ってきた時にたまに出来る程度。
軽めの同時押しの滝の途中で降ってきても結構すんなりと拾えるようになっています。
やはり、自分の場合は一から地道にこつこつと積み上げていくのが一番力がつく練習法のようです。
それはともかく、先日の日記で一部不適切な表現がありました。
だもので昨日の日記の前置きは忘れてください。
おもにRANDAMとか。
おもにRANDAMとか。
おもにRAND「A」Mとか。
なんか前にも同じミスしたことあったような気がするのですが(´・ω・`)
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さて、FF12です。敵はRANDOMエンカウントではありません。
今日はこれからソーヘン地下宮殿とかいうところに向かうのです。
そこで、依頼人の少年に言われた通りに進み、ぽっかりと開いた洞穴へ。
ここはなぜかBGMがありません。無音です。逆に新鮮です。
そのまま先に進んでゆくと、すぐボス戦が。
敵はトマトキャプテンなど変な連中が五匹。まるで戦隊ヒーローみたいです。
やっぱり黄色はカレーが好きなのでしょうか。該当する奴が二匹いますけど。
戦闘に入ったら、とりあえず一匹ずつ集中して盗むを行いアイテムを盗んでから、集中攻撃で確実にしとめます。
なのでバルフレアとバッシュのガンビットは「リーダーの敵→たたかう」に設定。
盗み終える前に倒されたら後の祭りですしね。それに敵は個々の能力自体は低いですし。
唯一、マンドラプリンスやオニオンクイーンの使う花粉(追加効果猛毒&睡眠&スロウの範囲攻撃)だけは気をつけましょう。
戦闘後、ボス達の体から魂らしきものが抜けだして天へと昇っていきました。どうやら成仏したようです。
次のフロアでセーブクリスタルに化けたクリスタルバグがいるので、さっさと倒して本物のセーブクリスタルを出現させ、セーブ。
そして今日は終わりということはなく、さらに奥へ。
ほんの少しだけややこしいダンジョンを奥に進むと、またボス戦です。
敵はアーリマン。女神転生なんかだと魔王アンリ・マンユとして知られるゾロアスター教の破壊霊ですね。
敵は途中幾度も瞬間移動をし、その都度分身(一撃で死ぬが本体と同じ能力を持ったキャラ)で自己を大量に増やしてきます。
集団で幻惑のまなざし(複数に混乱)を使われたらかなりやっかいです。
まあ、数が多いので即攻撃されて回復するのですが。
なんのかので撃破したのでさらに先へ進みます。
すると、最後のフロアでようやくテレポクリスタルを発見したのでセーブ。
そして時間も遅くなったので今度こそ今日はここまで。
ちなみにテレポストーンでツィッタ大草原に戻り依頼者の少年に話しかけてみると、一応報酬を貰いました。
まあ、ここに書くほどたいしたものではありませんが。
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今日は仕事は定時で終わったのですが、後でまた機械のタイマーを合わせるために行かなければなりませんでした。
なので、ちょっとホームのゲーセンで弐寺やって暇つぶしをしていたのですが――
最初は、まあよかったのです。
やっていると、だんだんまた調子がおかしくなってきました。
いつか穴青龍をやった時にもくらった半小節ほど判定がずれているっぽいバグ。
なぜか2P側だけRANDAMが自動的にRANDAM+になるバグ。
まあ。
まあ。
百歩譲ってバグが起こるそれ自体は、まあ、良しとしましょう大目に見ましょう。
ですが。
なんでそれが自分の時だけ起こるのですか。
他の人のプレイをいくら見ても、明らかにそんな奇っ怪なバグが起こっている様子はありません。
どうも、DPやってる時だけ起こるバグのようです。
なんでしょう。そんなにうちのホームはDPerがきらいなのでしょうか。
こう書いているうちに、なんかだんだん腹がたってきました。
こういう変なバグってのはこれ、不思議と時間が解決してくれたりするので次の給料までちょっとゲーセンで弐寺は控えるつもりですが、もし次いってまたこんなバグに見舞われたらもう本当、その瞬間弐寺引退するかもしれません。
さすがにこんなふざけたバグと戦う気力はありません。
稼働当初の処理落ちと違ってゲーセンの店員クラスじゃ対応できなさそうなバグですし。だってDPの時だけですよ。
多分そうなったら、ルールも覚えたことですし麻雀格闘倶楽部始めると思います。多分今の自分じゃ一番下のクラスでもひぃひぃ泣かされるのでしょうが。
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で、FF12なのですが、結局昨日はモブ・マインドフレアとブライを倒しただけで終わりました。
マインドフレアはHPとMPを入れ替えるアンチとか使ってきますが、むしろアンチのおかげでMPが満タンになるのでばしばし回復魔法使えて存外楽でした。
ブライはドンアクが有効なので、スレッジハンマー(追加効果ドンアク)装備したキャラで叩いてれば、5%のキックバックは別としてノーダメージで倒せますし。
まあそんな訳でストーリー的には全然先に進んでいないので、今日は素直に先に進むことにします。
まずはフォーン海岸を東へ。
ヴァドゥ海岸というところをうろついていたら、地図には載っていない道を発見し、入ってみたらリマタラの丘とかいうところに出ました。どうやらショートカットのようです。
やがて、ツィッタ大草原とかいうところに出ました。
しばらく行くとテレポクリスタルがアリ、その近くの少年がいたので話しかけてみますと、なんやかやで「????」という謎のモブを退治することになりました。正確にはモブに登録できなかったそうなのでモブじゃないのですが。
この少年、とにかく高慢で生意気なクソガキンチョなのですが、せっかくなので依頼を引き受けます。
ということで、セーブをし今日は一旦終了。
続きは明日。
30じゃありません。
既に試した方の意見によりますと、一応下書き時は改行しているのですが、実際にアップロードするとなぜか改行が効かなくなっている(タグ使用不可?)というのです。
※追記:どうやら最初からhtml画面になっていてさらにそれに固定されている模様。
だもので本日の日記はあるいはものすごく見づらいかもしれませんが、恨むならアメブロを恨んでください。
しかしなんですね。
動画をアップロードできるようになったら新しく記事を書く画面に行くまでにやたら時間がかかるようになり、多分それを修復するためだろうと思うのですが、メンテをやったら今度は記事作成がまともにできなくなるって、これなら動画がアップロードできるようになる前のほうがずっとよかったです。
いくらYouTubeが人気だからって無理矢理流行に乗っからないでください。
ま、それはさておき本題へ。
前に市内の万代書店でbeatmaniaのGOTTA MIX2が800円で売っているのを発見して購入したのですが、それからまったく手を触れてなかったのです。
が、家庭用弐寺の3rdが一応終了(一部のイカレ判定曲除いて全曲AA以上、ノーマル右片手で全曲クリア、両手はサファリ以外ノーマル全曲フルコン)したので、じゃそろそろ久しぶりにやってみようかな、と思ったのです。
一応五鍵の専コンもあるものの、鍵盤がクソで繋げる気にならないので弐寺の専コンを流用したのですが、最初ORIGINALに設定してプレイを始めたら、対応しているキーが1~5までなので、普通にやっていたら5と皿があんまり離れすぎていてやりづらくて叶いません。例えるならアーケードの五鍵でセンタープレイやっているようなもの。皿は右側なのに。
6th+COREなら、オプションで皿を左側に持っていったりもできるのですが、GOTTA2が発売した頃は確かまだ家庭用の弐寺が発売していなかったか発売して間もなかったかだったからか、そんな便利オプションもついていません。
だものでちょっと萎えかけたのですが、よくよく考えてみたら、NORMALでボタン配置を適切に変えたらうまくいくんじゃないかしら、と思ったのですね。
で、幾度も失敗を重ね、試行錯誤の結果、ようやくうまいこと12345がそれぞれ弐寺の専コンの34567に振り分けられるようになりました。
以下、
1→× 2→R1 3→○ 4→L2 5→十字キー左 皿→十字キー上&下
という風に設定すれば、弐寺の専コンでもGOTTA2を普通にプレイできるようになります。
ただし、選曲画面では皿を回さずに5番キーかスタートボタンを押すようにしましょう。 皿を回すとなぜか自動的に一曲飛ばしてしまいます。
さらに、設定する際上のみあるいは下のみだと、連皿が来た時反応しません。必ず上下両方設定するようにしましょう。
ところで、そのGOTTA2なのですが、MIXTUREのSHOWDOWN TO LIVEのムーヴィーで、明らかに「燃えるお兄さんの火堂」なキャラがいるのですが、これはいいのでしょうか。
まあ、弐寺でもポケモンやら鋼の錬金術師のアルやらファイブスター物語やらまるパk(中略)とこですし。
話は変わってFF12なのですが、最初に述べた通りアメブロの調子がすこぶる悪くてこれ以上今日は記事を書く気が起きないので、プレイはしますが内容は書きません。 明日いきなりラストダンジョンとかそんなことになってるかもしれませんがあまり深くは考えないでください。