誰のせいと言うわけでもないんだけど…
先日書いたこの記事に対する反響が少なからずあったので、
日本語に訳します。
英語で書いた理由は、その方が自分の思いを表現しやすかったこと、
以前、同様の内容を書いた記事について、言葉尻をとらえて誰かを
批判しているようにとらえる方がおられたためなんですけど、
ヨギとして、Bikram Yogaの一ファンとして日本の皆さんにもお伝え
したいという意図をご理解いただけますと幸いです。
誰かを批判したりする意図ではなく、自分がこのヨガにであって、
今まで続けて来たような、素晴らしい体験をもっとたくさんの皆さん
が経験できると良いな、そうすればもっともっとたくさんハッピーで
元気になれるのになと思っています。
連絡を下さった皆さんありがとうございます。
気持ちよくプラクティスするために、自分たちができることから、
少しでもできたら良いですね!
クラスが終わった後に、大きな音を立ててシャワーダッシュするのをやめませんか?
ドン、ドン、ドン(足音)!!!
ビニール袋をクラスに持ち込んでかさかさ音を立てたり、
練習中に自分勝手な事をしたり…しかも一番前の列で!
まだ、サバーサナをしている人がいるのに、マットを敷き始めて、
『電気付けまーす!』と大きな声をだしたり。
スタジオとしては次のクラスの準備をしなければならないと言う事はわかります、
でも、次のクラスまでかなり時間がある時でも、マットを敷き始めている時がある
サバーサナがプラクティスの中で最も重要な部分だと言う事は皆わかっているはず
わかりますか?
誰もが精一杯の努力をしようとしている事はわかってます。
でも、たった5分か10分の完全な静寂の時間さえ創れないのでしょうか
音を立てる事なくマットをたたんで、足音を立てずにスタジオをでることはできるはず
電気をつけるのに声をかける必要はないはず
次のクラスの方々も、自分で自分のマットをひく事はできるはず(音を立てずに)
2分とかからずできるはずです。
そうすれば、もっとサバーサナをエンジョイする事ができるはず
どうしたらもっと静かで平和なプラクティスができるでしょうか?
日本語に訳します。
英語で書いた理由は、その方が自分の思いを表現しやすかったこと、
以前、同様の内容を書いた記事について、言葉尻をとらえて誰かを
批判しているようにとらえる方がおられたためなんですけど、
ヨギとして、Bikram Yogaの一ファンとして日本の皆さんにもお伝え
したいという意図をご理解いただけますと幸いです。
誰かを批判したりする意図ではなく、自分がこのヨガにであって、
今まで続けて来たような、素晴らしい体験をもっとたくさんの皆さん
が経験できると良いな、そうすればもっともっとたくさんハッピーで
元気になれるのになと思っています。
連絡を下さった皆さんありがとうございます。
気持ちよくプラクティスするために、自分たちができることから、
少しでもできたら良いですね!
クラスが終わった後に、大きな音を立ててシャワーダッシュするのをやめませんか?
ドン、ドン、ドン(足音)!!!
ビニール袋をクラスに持ち込んでかさかさ音を立てたり、
練習中に自分勝手な事をしたり…しかも一番前の列で!
まだ、サバーサナをしている人がいるのに、マットを敷き始めて、
『電気付けまーす!』と大きな声をだしたり。
スタジオとしては次のクラスの準備をしなければならないと言う事はわかります、
でも、次のクラスまでかなり時間がある時でも、マットを敷き始めている時がある
サバーサナがプラクティスの中で最も重要な部分だと言う事は皆わかっているはず
わかりますか?
誰もが精一杯の努力をしようとしている事はわかってます。
でも、たった5分か10分の完全な静寂の時間さえ創れないのでしょうか
音を立てる事なくマットをたたんで、足音を立てずにスタジオをでることはできるはず
電気をつけるのに声をかける必要はないはず
次のクラスの方々も、自分で自分のマットをひく事はできるはず(音を立てずに)
2分とかからずできるはずです。
そうすれば、もっとサバーサナをエンジョイする事ができるはず
どうしたらもっと静かで平和なプラクティスができるでしょうか?
C●ti Ba●k との長い格闘
海外の銀行口座は長い間使わないとINACTIVEになります。
ちょっと前に休眠口座の活用が日本でも話題になっていました。
私が崇拝するスーパーブロガーちきりんさんも記事を書いてます。
さて、ことの発端はinactive通知が来たことです。
何らかのアクティビティがあれば、大丈夫なのですぐさまATMカードで預金を引き出そうとした所、もうカードが期限切れ。
そこで、電話をかけた所『新しいATMカードを送ったけど戻って来てしまった』と。
(え、なんで明細は来てる、カードが来ないの?)
そこで住所を修正してもらいATMカードを発送してもらった。これは驚くべき早さでUPSで届き、早速アクティベートし、続いてpin#をリクエスト。
ところがいつになってもpinが来ない。トラッキング番号を要求しても、無いと言い、数日待ってみてまた電話をするように言われる。
1週間待って電話。
『きっとロストしたので、今のカードをブロックして新しいカードを送ります』とのこと。
2日で再びUPSで到着。
ところが、pin#がまた待てど暮らせど来ない。これじゃ、アカウントがインアクティブになっちゃうよ~、ということでまた電話。
丁重にお詫びされたあと、かくかくしかじかことの顛末を説明すると、今度のエージェントはややましで、『送った記録は残っているので、もうちょっと待ってみて、ただ、届かなかったときのために電話でもpinを発行できるような手続きをとりましょう』と提案されたため、それを実行。
ちなみにこのとき、インアクティブレターが来たのが原因かと聞くと、それはpinとは関係ないが、それにサインをして返さない限り、カードがアクティブになっても使えないと言う事を告げられる。
ご存知の方も多いと思うが、欧米ではサインがとても重要で、Notaryといって、確かに私がしたサインだと言う事を第三者に証明してもらう必要があるのです。
これを、notary publicといって、アメリカでは普通の事で、どこの銀行でも大体やってくれるのですが、日本では公証役場でやらなくてはならないとなっている…。
しかも、私、売るために友人に預けていた車がアメリカでtowされ、これを私の車だと証明するのにnotary publicを公証役場でやった事がある。時間もかかる上に結構高額な手数料を取る。
病むに病まれず、一か八かで日本のシティバンクに電話。昔、日本側からアメリカの口座が開けないか相談した時に、同じシティですが日本と米国では法人が別ですので、さりげなく「海外口座のサポートはいたしません」的な事を言われたので、期待はしていなかったんですけど…
ななんと、とても丁寧に notaryは日本ではあまりポピュラーではないので、日本で口座を持っている顧客向けに、notaryのような事をしてくれるということを教わる。しかも、シティの支店によっては夜の8時くらいまで空いているので仕事後でもいける!!!!
素晴らしい、素晴らしいですよ日本のシティバンクさん!
そして後日とある支店に出向き、あまりないケースなのか、係の人も戸惑っていたが無事notary publicをすませ、念のためトラックできる郵便で送付(ちっこい封筒に500円だが仕方ない)。
ふ~これでとりあえず、私が生きていて、口座をインアクティブしないで欲しいという意志はつたえたぞ!
そして、再びpin#
やはり、来なかったので、再度電話。
またいちいち事を説明。。。日本のように前回の担当の方をリクエストはできないので仕方ない。
そして また『郵便で送る事しかできない』と言って来た!!!
こういうときは冷静かつ丁寧にとビジネス英語のクラスで習ったので、怒りを抑えつつ『あのですねー、2回送ってもらって、届かなくてかれこれ私はもう何度も電話していてですね、前に電話した時に担当の方がテレホンバンキングコードを発行すればremoteでできるって言ったからそこまでやったんですよおおおお』と説明。
担当者は『わかりました、できるかどうかエスカレーションします。』
………待つこと10数分
『特別にできる事になりましたので、その担当につなぎます』
………待つこと10数分
新しい人が出て来て、また全部説明して
『了解です、電話でできるシステムにつなぎますのでお待ち下さい』
そして、システムが自動応答。
これが、また曲者で米国にありがちな 『◯◯がご用件の方は、1を、
××の方は2を』みたいなのが永遠に続く、そしてセキュリティの
メニューから行けるらしい事を突き止め、その4番を押す。
そしてまた『◯◯がご用件の方は、1を、××の方は2を』とセキュリティ
のなかでも延々メニューを繰り返す…ちょっと違うのは、要件を口でいって
も認識するシステムなのだ。
と言う事で(もちろん英語で)『pin#を出してくれー』と言う。
すると、Financial Assistantにつなぎますとオートメッセージが流れ、
………待つこと10数分
やっと人が出て来て、またまた、一から説明して、やっと今度の人が、『お手数 かけて申し訳ありません、自動pin#発行のオートシステムにつなぎますのでお待ち下さい』
あーーーーやっとだやっと。
………待つこと10数分
自動システムに繋がるはずが、おじさんに繋がった。
あれ?と思い『自動pinシステムに繋がるって聞いたんだけど』と言うとなんだかヤツギバヤニ色々言って来てわけがわからない。『どうして、自動じゃないんですか?そう言われたんですけど、あなたはどちら様?自動pinにつないで下さい』と言った所『その件は私では対応できません』といわれ、その後自動応答に切り替わり、『あなたのプロセスはこの電話ではできません、さようなら』と繰り返しテープが流れ、ブチット電話が切れる。
おいーーーーーーーー!切れたいのは私の方だよ!
すかさず、再度 かけ直し、当然一から説明し、郵便でしか送れないと言われたので、『あのーそれさっきから何度も言われていて、電話でやりたいからっていって、電話のシステムにつなぐって言って、繋がったと思ったらシステムじゃなくておじさんがでてきて、切られた』と言って、やっと『そうですか、じゃああなたがどのプロセスまで行ったか確認して、私たちが何をできるか調べます』
…待つ事数分
『電話でpinを発行するにはいくつかクレジットヒストリーに関する質問に答えていただかなくてはならないのです、その担当では質問をし、お客さまが答える内容で、本当に本人か確認するため、pinのリクエストには答えられなかったため、切られたのだと思います』
私ちょっと怒り気味に、でも丁寧に『あのですね、オートシステムでpinを発行するっていわれて、クレジットヒストリーに関する質問については言われていません』といったところで
『この件に対して、きちんとサポートできる担当におつなぎします』と言ってまた転送。
わかったことはドンドン、エスカレすると、ドンドン対応が良くなるということ。おそらく役職と権限が上がっていくんでしょうね。
これで、相当上まで来たんだろう、今度の人は、簡単に私の名前や口座番号を確認した上で、いちいち説明をしなくても、『新しいpin発行の件ですね、電話でのpin発行の前に、お客さまのクレジットヒストリーに関する質問にお答えいただく、コンファメーションプロセスをしていただく必要があります。その質問が終わって、確認がとれれば、またこちらに繋がり、私の方からオートシステムにおつなぎします』
そして、質問担当へ(おそらく、外部の予審会社かなにかだと思う)。
この質問がめちゃくちゃこまくて、前に住んでいた所の住所のストリートアドレスを聞かれ、その街の名前を答える質問、次に3つ上げる住所の中から自分がかつて住んでいた所を選ぶ質問、最後に3人の名前が出て来て、この中の誰かを知っているか、もしくは誰も知らないかを答える質問。
2番目の3択住所質問は、ななんと私が大学時代に住んでいたオレゴンの大学の住所だった、もう10数年前だよ!恐るべしアメリカの予審会社。まあ、ソーシャルセキュリティ#で一発なんだよね、私のアメリカにいたときの行動なんてきっと。
そして、3つの質問に無事答え、元の担当に戻り、『これからオートのシステムで発行しますが、その前に質問はありますか?一度オートにつなぐと、私とはお話しできません』というので、『オートのプロセスで私がやるべき事と、念のため私の口座の預金残高を教えて下さい』そして、毎月来る明細と同じ残高が知らされ、次にオートのプロセスが説明された。
とうとうオートシステムに繋がり、自分のpinを自動発行し終了。
ここまで、1時間半の格闘、やっとやっとだ。。。。
pinがちゃんとつかえるか、確認のためオンラインバンキングのアカウントを再発行し、使える事を確認。それでも心配なので、雨の中コンビニまで行きカードで残高照会。
無事使えました!!!!!
本当に本当にここまで長い道のりだったよ。
まあ、確かにすごいセキュリティって言えばセキュリティだから、プロセスも面倒なんだろうけど、ちゃんと申し送っておいて欲しいのよね。なんども同じ事言わせるなってーの。
教訓:
海外カードで時々買い物したり、お金を下ろしましょう。
ATMカードの期限を良く確認して、期限間近で新カードが来ていなかったら、即電話。
どんなにたらいまわされても、しつこく、冷静に、エスカレーションを主張。
日本のシティバンクさん使えます。
アメリカはサービス良く無い(っていうか日本が良すぎる)。
このプロセスと交渉を英語でgo throughする英語力を与えてくれた、学校や仕事に感謝。
いや~しかし、日本はサービス良いよねやっぱり。
長くお付き合いいただきありがとうございました。
同じような事で困っている方困った方の参考になると良いなと思って書きました。
ちょっと前に休眠口座の活用が日本でも話題になっていました。
私が崇拝するスーパーブロガーちきりんさんも記事を書いてます。
さて、ことの発端はinactive通知が来たことです。
何らかのアクティビティがあれば、大丈夫なのですぐさまATMカードで預金を引き出そうとした所、もうカードが期限切れ。
そこで、電話をかけた所『新しいATMカードを送ったけど戻って来てしまった』と。
(え、なんで明細は来てる、カードが来ないの?)
そこで住所を修正してもらいATMカードを発送してもらった。これは驚くべき早さでUPSで届き、早速アクティベートし、続いてpin#をリクエスト。
ところがいつになってもpinが来ない。トラッキング番号を要求しても、無いと言い、数日待ってみてまた電話をするように言われる。
1週間待って電話。
『きっとロストしたので、今のカードをブロックして新しいカードを送ります』とのこと。
2日で再びUPSで到着。
ところが、pin#がまた待てど暮らせど来ない。これじゃ、アカウントがインアクティブになっちゃうよ~、ということでまた電話。
丁重にお詫びされたあと、かくかくしかじかことの顛末を説明すると、今度のエージェントはややましで、『送った記録は残っているので、もうちょっと待ってみて、ただ、届かなかったときのために電話でもpinを発行できるような手続きをとりましょう』と提案されたため、それを実行。
ちなみにこのとき、インアクティブレターが来たのが原因かと聞くと、それはpinとは関係ないが、それにサインをして返さない限り、カードがアクティブになっても使えないと言う事を告げられる。
ご存知の方も多いと思うが、欧米ではサインがとても重要で、Notaryといって、確かに私がしたサインだと言う事を第三者に証明してもらう必要があるのです。
これを、notary publicといって、アメリカでは普通の事で、どこの銀行でも大体やってくれるのですが、日本では公証役場でやらなくてはならないとなっている…。
しかも、私、売るために友人に預けていた車がアメリカでtowされ、これを私の車だと証明するのにnotary publicを公証役場でやった事がある。時間もかかる上に結構高額な手数料を取る。
病むに病まれず、一か八かで日本のシティバンクに電話。昔、日本側からアメリカの口座が開けないか相談した時に、同じシティですが日本と米国では法人が別ですので、さりげなく「海外口座のサポートはいたしません」的な事を言われたので、期待はしていなかったんですけど…
ななんと、とても丁寧に notaryは日本ではあまりポピュラーではないので、日本で口座を持っている顧客向けに、notaryのような事をしてくれるということを教わる。しかも、シティの支店によっては夜の8時くらいまで空いているので仕事後でもいける!!!!
素晴らしい、素晴らしいですよ日本のシティバンクさん!
そして後日とある支店に出向き、あまりないケースなのか、係の人も戸惑っていたが無事notary publicをすませ、念のためトラックできる郵便で送付(ちっこい封筒に500円だが仕方ない)。
ふ~これでとりあえず、私が生きていて、口座をインアクティブしないで欲しいという意志はつたえたぞ!
そして、再びpin#
やはり、来なかったので、再度電話。
またいちいち事を説明。。。日本のように前回の担当の方をリクエストはできないので仕方ない。
そして また『郵便で送る事しかできない』と言って来た!!!
こういうときは冷静かつ丁寧にとビジネス英語のクラスで習ったので、怒りを抑えつつ『あのですねー、2回送ってもらって、届かなくてかれこれ私はもう何度も電話していてですね、前に電話した時に担当の方がテレホンバンキングコードを発行すればremoteでできるって言ったからそこまでやったんですよおおおお』と説明。
担当者は『わかりました、できるかどうかエスカレーションします。』
………待つこと10数分
『特別にできる事になりましたので、その担当につなぎます』
………待つこと10数分
新しい人が出て来て、また全部説明して
『了解です、電話でできるシステムにつなぎますのでお待ち下さい』
そして、システムが自動応答。
これが、また曲者で米国にありがちな 『◯◯がご用件の方は、1を、
××の方は2を』みたいなのが永遠に続く、そしてセキュリティの
メニューから行けるらしい事を突き止め、その4番を押す。
そしてまた『◯◯がご用件の方は、1を、××の方は2を』とセキュリティ
のなかでも延々メニューを繰り返す…ちょっと違うのは、要件を口でいって
も認識するシステムなのだ。
と言う事で(もちろん英語で)『pin#を出してくれー』と言う。
すると、Financial Assistantにつなぎますとオートメッセージが流れ、
………待つこと10数分
やっと人が出て来て、またまた、一から説明して、やっと今度の人が、『お手数 かけて申し訳ありません、自動pin#発行のオートシステムにつなぎますのでお待ち下さい』
あーーーーやっとだやっと。
………待つこと10数分
自動システムに繋がるはずが、おじさんに繋がった。
あれ?と思い『自動pinシステムに繋がるって聞いたんだけど』と言うとなんだかヤツギバヤニ色々言って来てわけがわからない。『どうして、自動じゃないんですか?そう言われたんですけど、あなたはどちら様?自動pinにつないで下さい』と言った所『その件は私では対応できません』といわれ、その後自動応答に切り替わり、『あなたのプロセスはこの電話ではできません、さようなら』と繰り返しテープが流れ、ブチット電話が切れる。
おいーーーーーーーー!切れたいのは私の方だよ!
すかさず、再度 かけ直し、当然一から説明し、郵便でしか送れないと言われたので、『あのーそれさっきから何度も言われていて、電話でやりたいからっていって、電話のシステムにつなぐって言って、繋がったと思ったらシステムじゃなくておじさんがでてきて、切られた』と言って、やっと『そうですか、じゃああなたがどのプロセスまで行ったか確認して、私たちが何をできるか調べます』
…待つ事数分
『電話でpinを発行するにはいくつかクレジットヒストリーに関する質問に答えていただかなくてはならないのです、その担当では質問をし、お客さまが答える内容で、本当に本人か確認するため、pinのリクエストには答えられなかったため、切られたのだと思います』
私ちょっと怒り気味に、でも丁寧に『あのですね、オートシステムでpinを発行するっていわれて、クレジットヒストリーに関する質問については言われていません』といったところで
『この件に対して、きちんとサポートできる担当におつなぎします』と言ってまた転送。
わかったことはドンドン、エスカレすると、ドンドン対応が良くなるということ。おそらく役職と権限が上がっていくんでしょうね。
これで、相当上まで来たんだろう、今度の人は、簡単に私の名前や口座番号を確認した上で、いちいち説明をしなくても、『新しいpin発行の件ですね、電話でのpin発行の前に、お客さまのクレジットヒストリーに関する質問にお答えいただく、コンファメーションプロセスをしていただく必要があります。その質問が終わって、確認がとれれば、またこちらに繋がり、私の方からオートシステムにおつなぎします』
そして、質問担当へ(おそらく、外部の予審会社かなにかだと思う)。
この質問がめちゃくちゃこまくて、前に住んでいた所の住所のストリートアドレスを聞かれ、その街の名前を答える質問、次に3つ上げる住所の中から自分がかつて住んでいた所を選ぶ質問、最後に3人の名前が出て来て、この中の誰かを知っているか、もしくは誰も知らないかを答える質問。
2番目の3択住所質問は、ななんと私が大学時代に住んでいたオレゴンの大学の住所だった、もう10数年前だよ!恐るべしアメリカの予審会社。まあ、ソーシャルセキュリティ#で一発なんだよね、私のアメリカにいたときの行動なんてきっと。
そして、3つの質問に無事答え、元の担当に戻り、『これからオートのシステムで発行しますが、その前に質問はありますか?一度オートにつなぐと、私とはお話しできません』というので、『オートのプロセスで私がやるべき事と、念のため私の口座の預金残高を教えて下さい』そして、毎月来る明細と同じ残高が知らされ、次にオートのプロセスが説明された。
とうとうオートシステムに繋がり、自分のpinを自動発行し終了。
ここまで、1時間半の格闘、やっとやっとだ。。。。
pinがちゃんとつかえるか、確認のためオンラインバンキングのアカウントを再発行し、使える事を確認。それでも心配なので、雨の中コンビニまで行きカードで残高照会。
無事使えました!!!!!
本当に本当にここまで長い道のりだったよ。
まあ、確かにすごいセキュリティって言えばセキュリティだから、プロセスも面倒なんだろうけど、ちゃんと申し送っておいて欲しいのよね。なんども同じ事言わせるなってーの。
教訓:
海外カードで時々買い物したり、お金を下ろしましょう。
ATMカードの期限を良く確認して、期限間近で新カードが来ていなかったら、即電話。
どんなにたらいまわされても、しつこく、冷静に、エスカレーションを主張。
日本のシティバンクさん使えます。
アメリカはサービス良く無い(っていうか日本が良すぎる)。
このプロセスと交渉を英語でgo throughする英語力を与えてくれた、学校や仕事に感謝。
いや~しかし、日本はサービス良いよねやっぱり。
長くお付き合いいただきありがとうございました。
同じような事で困っている方困った方の参考になると良いなと思って書きました。
I am not trying to blame on anyone...but....
Can anyone stop people rushing out to shower with noise,
stomp, stomp, stomp!!!!
Bringing in plastic bags and making crunchy sound.
Doing their own things while practicing... in the front row!
Start laying mats and turning on lights while people are
still in savasana and even saying out loud "Lights are on!".
I know the studio needs to be prepared for next class,
but very often it happens even we have plenty of time
for next class... we all know SAVASANA is the most
important part of practice.
Hello?
I know people are doing their best.
But can't we just have 5-10 minutes totally quiet moment,
people can fold mats and leave without making any noise.
Turn the lights on without saying anything.
Students can laying mats by themselves (without making any noise).
It won't take more than 2 minutes.
So that we can enjoy savasana.
How can I make my practice more calm and peace.
stomp, stomp, stomp!!!!
Bringing in plastic bags and making crunchy sound.
Doing their own things while practicing... in the front row!
Start laying mats and turning on lights while people are
still in savasana and even saying out loud "Lights are on!".
I know the studio needs to be prepared for next class,
but very often it happens even we have plenty of time
for next class... we all know SAVASANA is the most
important part of practice.
Hello?
I know people are doing their best.
But can't we just have 5-10 minutes totally quiet moment,
people can fold mats and leave without making any noise.
Turn the lights on without saying anything.
Students can laying mats by themselves (without making any noise).
It won't take more than 2 minutes.
So that we can enjoy savasana.
How can I make my practice more calm and peace.
君についていこう
体調を崩して会社を休んでいる間に 漫画 宇宙兄弟
を一気読み。
この漫画の元になった本が 宇宙飛行士の向井千秋さんの旦那様
向井万起男さんが書いた本 3冊。
病理のお医者様ということで、科学者視点で書かれていて、
面白くて3冊一気読みでした。
特に面白かったのは、
続・君について行こう 女房が宇宙を飛んだ (講談社プラスアルファ文庫)
宇宙飛行士の訓練プロセスが、根性論とか軍隊的スパルタ式を最も嫌う
と言う所とか、これって宇宙飛行士の訓練だけじゃないよなーと…
最高の仕事をするチームってこういうのだよねって思う。
宇宙飛行士になった女性の数やバックグラウンドを分析して、各国の
人種やジェンダー問題に切り込んだりするところもとっても面白くて
本当に臨場感にあふれていて、自分まで宇宙飛行士になるプロセスと
宇宙の旅をリアルタイムで体験しているような気分になります。
そして、とにかくカッコいい!(本によるとあえて、とことん格好
つけているらしいのですが…)宇宙飛行士がブルーのフライトスーツ
を着て、打ち上げのケネディ宇宙センターまでT-38を自分で運転して
いくのとか…萌え~♡
小さい頃から宇宙に興味があって、スターウォーズは大好きだし、
宇宙物は今でもワクワクしちゃいます。
宇宙にいきたいとおもいつつも、小学1年にして算数で挫折して
叶わぬ夢というか、憧れみたいな感じかな。
留学中にスペースシャトルの打ち上げ見学パスが当ってフロリダに
行った物の、打ち上げ延期で結局見ることはできなかったのですが、
ケネディ宇宙センターまで行ってきたんですよ。
その後も大きな流れ星(隕石?)を運転中に観たりダイビングでも
パラオのブルーコーナーのように海底が見えないような真っ青の
海の中を飛ぶように遊泳するとやたらと興奮したりして(笑)
いくつになっても、ワクワクするのって楽しい!!!!!
最近ワクワクしていない方、ぜひ!
新装版 君について行こう (上) -女房は宇宙をめざす (講談社プラスアルファ文庫)
新装版 君について行こう (下) -女房と宇宙飛行士たち (講談社プラスアルファ文庫)
新装版 続・君について行こう 女房が宇宙を飛んだ (講談社プラスアルファ文庫)
この漫画の元になった本が 宇宙飛行士の向井千秋さんの旦那様
向井万起男さんが書いた本 3冊。
病理のお医者様ということで、科学者視点で書かれていて、
面白くて3冊一気読みでした。
特に面白かったのは、
続・君について行こう 女房が宇宙を飛んだ (講談社プラスアルファ文庫)
宇宙飛行士の訓練プロセスが、根性論とか軍隊的スパルタ式を最も嫌う
と言う所とか、これって宇宙飛行士の訓練だけじゃないよなーと…
最高の仕事をするチームってこういうのだよねって思う。
宇宙飛行士になった女性の数やバックグラウンドを分析して、各国の
人種やジェンダー問題に切り込んだりするところもとっても面白くて
本当に臨場感にあふれていて、自分まで宇宙飛行士になるプロセスと
宇宙の旅をリアルタイムで体験しているような気分になります。
そして、とにかくカッコいい!(本によるとあえて、とことん格好
つけているらしいのですが…)宇宙飛行士がブルーのフライトスーツ
を着て、打ち上げのケネディ宇宙センターまでT-38を自分で運転して
いくのとか…萌え~♡
小さい頃から宇宙に興味があって、スターウォーズは大好きだし、
宇宙物は今でもワクワクしちゃいます。
宇宙にいきたいとおもいつつも、小学1年にして算数で挫折して
叶わぬ夢というか、憧れみたいな感じかな。
留学中にスペースシャトルの打ち上げ見学パスが当ってフロリダに
行った物の、打ち上げ延期で結局見ることはできなかったのですが、
ケネディ宇宙センターまで行ってきたんですよ。
その後も大きな流れ星(隕石?)を運転中に観たりダイビングでも
パラオのブルーコーナーのように海底が見えないような真っ青の
海の中を飛ぶように遊泳するとやたらと興奮したりして(笑)
いくつになっても、ワクワクするのって楽しい!!!!!
最近ワクワクしていない方、ぜひ!
新装版 君について行こう (上) -女房は宇宙をめざす (講談社プラスアルファ文庫)
新装版 君について行こう (下) -女房と宇宙飛行士たち (講談社プラスアルファ文庫)
新装版 続・君について行こう 女房が宇宙を飛んだ (講談社プラスアルファ文庫)
Mind & Body
図らずも、病気のため1週間会社を休むことになっちゃいました。
週末ヨガの帰りに、オデコに虫さされのような物ができていて、
ムヒを塗り塗りしていたのですが、治らないので月曜日に皮膚科
に行ってから出勤しようとした所…
「帯状疱疹かも知れないので検査します。悪化すると長期化するし、
発生箇所がオデコで目に近いのので、目に入ると厄介だから、
休めるのなら検査の結果が出るまで休んで下さい…」
そして、待つこと1日会社に行く準備をして結果を聞きにいくと、
「陽性です。休めるのなら今週いっぱい休んだ方が良いです。」
ビンゴでした~、その時にはすでにリンパがパンパンに腫れてい
て、先生が、身体とか頭とか痛く無いかと心配するくらいの状態。
でも、以外と元気でした。
原因は「ストレスと疲れ」。
確かに、ここのところ疲れた疲れたが口癖になってたし、パワー
チャージできるはずのヨガでぐったりしてしまうし、だらだら
続く意味わからん打ち合わせで残業も多かった。
しかも、頭痛が続いていて、「地震が来るかもよ」なんて(本当に
来たけど)言っていたんですけどね。
極め付けは、節電による1時間繰り上げ出社と、冷房温度が上が
って蒸し暑い社内、プラス5時で冷房切れた中で残業しなくちゃ
行けない状況…そしてこういう時に限ってネガティブな発言を
繰り返す人が周りにたくさん出没…。
振り返ってみれば思い当たる節はアリアリでした。
いや~ヨガで心身ともに健康自慢の私だったのですが…ここの
ところ、そのヨガでさえストレスになっていたような所もある。
これは、今の生活全般に見直さなきゃ行けないってサインかも
しれませんな。
折しも、ちょうど来月から出張が入るかも知れないことを理由
に、ヨガの引き落としを止めてもらう(休会)お願いを済ませ
た所でした。
なんとなく、潜在意識の中ではわかっていたのかもしれません。
早く対処したことと、毎日10時前には眠り、9時過ぎまで
寝て、朝、昼、晩とキチンとご飯を食べ、のんびりしたのが
良かったのか、思いのほか軽くて済んでいるようです。
帯状疱疹はひどくなるとすごく痛くて入院する人もいるらしい
ですから。
アメリカから帰国して4年、ヨガのTTまで受けて本当にヨガ
に助けられていることはその通りなのですが、地震や、日本
社会や純日本的大企業で感じる閉塞感、それに合わせよう、
馴染もう、ともがく自分…
決してアメリカの方が良いと言うわけでは無いけれど、どこ
にいたって良いことも悪いこともあることはわかっている
けれど、自分のspritをケアすることに少し無頓着になりすぎ
ていたかもしれない。
ちょうど大学時代のルームメイトと「今年はいつ会えるのー?」
なんて言うメールやり取りの中で、「帯状疱疹になっちゃった」
と伝えたところ、
"I am sorry to hear your body is hurting. How is your spirit??"
って返事が返って来た所でした。
How is my sprit? I haven't been taking care of it lately....です。
ヨガをやっているから、大丈夫って過信していた所あったと思う。
自分のプラクティスのクオリティを無視していたかも。
以前はヨガで元気になっていた、その経験にattach(執着)して、
ヨガ自体が自分を疲れさせる原因のひとつかも知れないって、
考えても見なかったし、考えたくも無かった。
全ての物は変わり続けるのだから、同じヨガでも、プラクティスも、
自分自身も、周りも変わり続けている、でもその変化を見逃して、
もしくは無視してしまって、ただただ「ヨガで元気になれるはず」
ってExpectationだけでプラクティスしてたかも。
あ…ちなみにヨガで元気になれないってことではないですからね、
念のため。
自分をTake care するためにやっているプラクティスもちゃんと
注意していないと、逆に自分を傷つけることになっちゃうこと
もあるっていうことです。
これはティーチャートレーニングでも習ったことだったよなー。
怪我も病気もティーチャーだって、ティーチャートレーニング
で習ったけど、しなくて済むならしない方が良いけど、おかげ
で、ちょっぴり考える時間をもらえたかも知れない。
後は、これをきっかけに、どうこれからの生活に活かせるかって
ことですね。
あ、ヤバい!10時就寝が午前様になっている!寝なくチャー。
We must be the change we wish to see in the world
-Gandhi
週末ヨガの帰りに、オデコに虫さされのような物ができていて、
ムヒを塗り塗りしていたのですが、治らないので月曜日に皮膚科
に行ってから出勤しようとした所…
「帯状疱疹かも知れないので検査します。悪化すると長期化するし、
発生箇所がオデコで目に近いのので、目に入ると厄介だから、
休めるのなら検査の結果が出るまで休んで下さい…」
そして、待つこと1日会社に行く準備をして結果を聞きにいくと、
「陽性です。休めるのなら今週いっぱい休んだ方が良いです。」
ビンゴでした~、その時にはすでにリンパがパンパンに腫れてい
て、先生が、身体とか頭とか痛く無いかと心配するくらいの状態。
でも、以外と元気でした。
原因は「ストレスと疲れ」。
確かに、ここのところ疲れた疲れたが口癖になってたし、パワー
チャージできるはずのヨガでぐったりしてしまうし、だらだら
続く意味わからん打ち合わせで残業も多かった。
しかも、頭痛が続いていて、「地震が来るかもよ」なんて(本当に
来たけど)言っていたんですけどね。
極め付けは、節電による1時間繰り上げ出社と、冷房温度が上が
って蒸し暑い社内、プラス5時で冷房切れた中で残業しなくちゃ
行けない状況…そしてこういう時に限ってネガティブな発言を
繰り返す人が周りにたくさん出没…。
振り返ってみれば思い当たる節はアリアリでした。
いや~ヨガで心身ともに健康自慢の私だったのですが…ここの
ところ、そのヨガでさえストレスになっていたような所もある。
これは、今の生活全般に見直さなきゃ行けないってサインかも
しれませんな。
折しも、ちょうど来月から出張が入るかも知れないことを理由
に、ヨガの引き落としを止めてもらう(休会)お願いを済ませ
た所でした。
なんとなく、潜在意識の中ではわかっていたのかもしれません。
早く対処したことと、毎日10時前には眠り、9時過ぎまで
寝て、朝、昼、晩とキチンとご飯を食べ、のんびりしたのが
良かったのか、思いのほか軽くて済んでいるようです。
帯状疱疹はひどくなるとすごく痛くて入院する人もいるらしい
ですから。
アメリカから帰国して4年、ヨガのTTまで受けて本当にヨガ
に助けられていることはその通りなのですが、地震や、日本
社会や純日本的大企業で感じる閉塞感、それに合わせよう、
馴染もう、ともがく自分…
決してアメリカの方が良いと言うわけでは無いけれど、どこ
にいたって良いことも悪いこともあることはわかっている
けれど、自分のspritをケアすることに少し無頓着になりすぎ
ていたかもしれない。
ちょうど大学時代のルームメイトと「今年はいつ会えるのー?」
なんて言うメールやり取りの中で、「帯状疱疹になっちゃった」
と伝えたところ、
"I am sorry to hear your body is hurting. How is your spirit??"
って返事が返って来た所でした。
How is my sprit? I haven't been taking care of it lately....です。
ヨガをやっているから、大丈夫って過信していた所あったと思う。
自分のプラクティスのクオリティを無視していたかも。
以前はヨガで元気になっていた、その経験にattach(執着)して、
ヨガ自体が自分を疲れさせる原因のひとつかも知れないって、
考えても見なかったし、考えたくも無かった。
全ての物は変わり続けるのだから、同じヨガでも、プラクティスも、
自分自身も、周りも変わり続けている、でもその変化を見逃して、
もしくは無視してしまって、ただただ「ヨガで元気になれるはず」
ってExpectationだけでプラクティスしてたかも。
あ…ちなみにヨガで元気になれないってことではないですからね、
念のため。
自分をTake care するためにやっているプラクティスもちゃんと
注意していないと、逆に自分を傷つけることになっちゃうこと
もあるっていうことです。
これはティーチャートレーニングでも習ったことだったよなー。
怪我も病気もティーチャーだって、ティーチャートレーニング
で習ったけど、しなくて済むならしない方が良いけど、おかげ
で、ちょっぴり考える時間をもらえたかも知れない。
後は、これをきっかけに、どうこれからの生活に活かせるかって
ことですね。
あ、ヤバい!10時就寝が午前様になっている!寝なくチャー。
We must be the change we wish to see in the world
-Gandhi