本日(2013年12月10日(火))の読売新聞朝刊に大変目を引く広告が。
ANAの広告です。
B787の写真とともに並んだ、刺激的なことばたち。
そうか。世界からみたらそうか。世界の中心は国の数だけある。
世界の中心は人の数だけある。
そろそろ考えよう。
世界と戦うことじゃなくて世界に必要とされる僕たちに
どうしたらなれるだろうか。
そろそろ飛び出そう。
この国をつくるのはこれからの僕たちなんだから。
日本人のイメージ、変えちゃおうぜ
これは是非実物をみて下さい。
ANAホームページ
http://www.ana.co.jp/promotion/international_flights/
↑こちらでも見れます(新聞の広告ではありませんが)↑
教育の世界に身を置いていると、やはりこうした話題を耳にする機会が多い。
「国際化社会」「情報化社会」「知識基盤社会」
世界の中心である自分を、自分が中心とはなっていない世界に身を置いてながめなおしてみる。
海外での体験もそうですし、日々の生活、学習のなかでも、そうした自分を相対化できる瞬間こそが、成長の契機であります。
「世界」と戦うべきは戦いながら、しかし、世界から必要とされるような魅力を持った人間になる。
一人ひとりが、そうした学習を進め、切磋琢磨するなかで、「強く・しなやかな」日本というものが形作れると良いですよね。
そのためにこそ、学びましょう。
単に受験とかそんな近視眼的なことのためだけでなく、世界を、未来を創るために。
この国をつくるのは
これからの僕たちなんだから
※こうしたきっかけ作りとして、当塾ではオリジナル授業「基礎講座」を中心に、様々学習機会の提供を行っていきたいと思います。
自分と世界を見つめ直しながら、「強く・しなやかな」自分を磨いて行きたい方は、「基礎講座」をおすすめします。単なる教科の授業ではない、テストや入試だけに有効な授業ではない、ごく普通の塾でこんな授業きっと受けられません。
ご興味・ご関心のある方は、当塾公式HPをご覧ください。
そういえば、ANAは以前も素敵な広告を出していましたね。
これを初めて見たときも震えましたね。
ANA60周年を記念した広告で、これからのさらなる挑戦に向けた熱いことば。
あの「ココロノツバサ。」のやつです。
何もしなければ何も起きない。
行かなければそれはやってこない。
飛び出さなければ世界は変わらない
すべてのひとの心に翼はある。
使うか、使わないか。
世界は待っている。
飛ぶか、飛ばないか。
海をこえよう。
言葉をこえよう。
昨日をこえよう。
空を飛ぼう。
「ココロノツバサ。ANA60th」
↓ANAホームページで見てみて下さい↓
https://www.ana.co.jp/ana-info/tsubasa/

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