まいちょいす。 -64ページ目

恒例びあぁーがぁでん。

金曜日の夜は、江戸川区内の事業所主催にお呼ばれし、

160人ほどで生ビール&焼き物の暑気払い。


今夜ばかりは、熱帯夜でも、だれも文句いいますまい。  (^∇^)




まいちょいす。




駐車場の車両をどけて、場内外周の複数のドラム缶で炭火焼。

あと、それぞれのテーブルには七輪。




ほたて、はまぐり、えび、いかに、一夜干しの魚類。

牛さん、豚さん、羊さん。

たこやきに、そしてお約束のやきそばも。


今回、海鮮類は築地まで買出し部隊が編成されたとのことで、

貝類は、例年になく格別おいしかったです。


クリーミーな生ビールはやっぱり、いけますねー。うまいっ。

ふだんは多くは飲みませんが、大カップ3つ頂きました ♪




お子さんたちのスイカ割り大会も企画。


18歳未満無料のため、家族づれの参加も多いです。

毎年なので、子どもたちの成長を知るのも楽しみだったり。



なにせ、焼いている量が半端なく多いので、バスを降りて、

事業所が面した通りに出たら、すでに焼肉の香りが。。。

そこいら街中に漂ってました  (^▽^;)

ご近所のおすし屋さん、中華やサン、そんなご商売の皆様は

ちと、ゴリップクだったかも。。。とちょっと心配な。。。



千円で、のみだべほうだい。 ゴチでした。



腹ごなしのため新小岩の駅まで歩きました。

ひと汗かいてしまいましたが (^▽^;)



超常世界観。


読了
レオノーラ・キャリントン 【 恐怖の館-世にも不思議な物語 】



まいちょいす。


工作舎刊 1997.9月
序文:マックス・エルンスト
訳 :野中雅代




マックス・エルンストが巻頭にて

「序文、またはロプロプは風の花嫁を紹介する」と題して著者、作品紹介。

これぞシュールな詩的文章なのねー、と言わしめるメッセージです。


非現実の世界。。。恐怖はその実、ファンシーと表裏一体でしたという感想。
セリフ括弧だけが見開き全部続くかと思うと、情景描写だけで4ページ以上
連続するなどちょっと独特です。ストーリー展開が常識的には破綻している

部分もあります。そのセリフも会話として成り立っていない箇所があるのは、

そういう登場人物の設定だけでないです。キャリントン自身が精神な病だっ

たこともあると思います。


シュルレアリスムの第一人者、マックス・エルンストを慕って、恋人となるの

が、キャリントン19歳。その時のエルンストは44歳。中間の折りには、

本文紙を色上質に変えてモノクロ写真を集めて綴じてあります。

印象的なのが、キャリントンのひざまくらでエルンストが、至福の表情(見方

によっては違うかなぁ)の写真。シュルレアリスム運動(超現実主義でいい

かな)の同士らとの写真も。ふたりとも芸術家として前衛的な作品も多いよ

うです。


ありがちな“著者近景”とは違って、こういったビジュアルが掲載されている

ことで、キャリントンの作品世界にいっそう引き込まれる気がします。




どっぷりと幻想的な小説世界へ入る込むのも面白いかと思いますが、
あっちからこっちへ戻ってくるためには、ちょっと元気が必要 (^▽^;)





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暑い毎日です (´□`。)

帰宅して(22時ぐらい)、二階の部屋の温度計を見ると33度ありました。。。


夏休みもあっというまに終わりました。

急遽でしたが息子が帰省してくれて久しぶりに顔をみることができました。

まぁ、三日のうち、二晩は朝帰りしてました(笑)が、わたしも思い出すと

そんなものでした。

学友、幼なじというのは、歳を重ねてからもいいものです♪ (^∇^)




徳さん『ハッピネス』



徳永英明さんの「happines」、弾き語ってみました ♪


歌詞は二番まで。短いのでよかったら聴いてください。








えー、譜面がありませんでしたので、耳コピしました。



オリジナルは三番が転調しますが、アコギではキビシイので

逃げました。(すみません。。。)


ピアノ伴奏は、オンコードでベースが動くことが多いので、

ちょっと分かりづらかったですが、とっても勉強になりました。


イントロのメロ取りは、まずまず上手くいったかなーと (笑)
Cフォームはやっぱり王道!


間奏、エンディングは、もうその場限りの演奏。。。 (´□`。) スミマセン

けっこう面白いか、も (笑)




   『 活けるかと聞かばきっぱり捨て粗品んならばきっと育てよ育て 』


                                     しゃんはい






   『 UESHIMAのか細き苗のプレゼント三年経てばシティロースト! 』


                                     しゃんはい





まいちょいす。




  女店員   「シティロースト300で、よろしかったでしょうか

           ただいま珈琲の苗をプレゼントしておりますぅ」



  しゃんはい 「ありがとー♪ そだちますかねー」



  女店員   「・・・そだたないと思います」





  しゃんはい    (  なんじゃそりゃ! (´□`。)  )





まいちょいす。




駐車場移動中、カカサンは大爆笑。


がんばって三年育ててきっと自分でローストしてやる...    (`Δ´) ガルルゥ!




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一首めは、価値のなさげなプレゼントを「捨て粗品」と第三句にあててみました。
二首めの最初は、うーんと悩みましたが、あえて横文字でコーヒー感を

ねらってみました。(楽し、難し。(^▽^;))



助詞「の」というのは便利だそうです。

確かに節がたたないです、やさしくなります。


文語の活用形を取り込むだけで

それっぽくなりますね~ ♪



「野辺地病院」 Hospitalization life. #5 3/3

事故の状況は、後続の遠藤さんが目撃していた。国道沿いの自宅へ

右折する対向車にぶつかったらしい。乗用車は、やり過ごした対向車

の直後に加速する二台のバイクに気付いてはいなかった。


バイクは乗用車に張り付き、わたし自身はその車を飛び越えている。

そのタイミングで、左ひざをリアウインドに突っ込んだらしい。果敢なチ

キンライダーのニードロップは、行く手をふさぐそいつに見事に決まり、

リアウインドウを粉砕した、ということだった。

わたしの衝突のあとに遠藤さんも二重衝突したが、車間距離があった
ため、激突する衝撃までには至らなかったらしい。それでもフロントフ
ォークは曲がり、走れる状況にはないと語ってくれた。わたしのバイク

は廃車となり、36回ローンの32回分の支払いだけを残した。


遠藤さんは、ほとんど徹夜してわたしに付き添っていてくれた。
うれしかった。翌日はベッドの上で警察の事情聴取。乗用車の位置か

ら救出された場所まで18m離れていて、その滑走距離の長さをあら

ためて知った。もしも、対向車線に滑りこんでいたとすれば、わたしが

横になる場所は、病院のベッドではなかったはずだった。



まいちょいす。



起き上がることも厳しかったけれど、実家に電話しなければいけない。
翌日の午後、待合室の赤電話まで車椅子でたどり着く。多少、気張っ
て明るい声で話をしたと思う。運よくも、青森の実家に車で帰省してい

た職場の先輩に、東京まで送ってもらえることになり、明日には会社
近くの総合病院に入院することを伝えた。


母は付き添いに上京するといってくれた。後日、姉貴から聞かされた

のは、前日の警察からの連絡に気が動転していてた母は、「のへじ、

のへじ 」としか、メモを取っていなかったとのことだった。




当時、自宅で臥していた父親も、元気なころはライダーだった。
短い間だったけれど、父親と一緒に走ったり、タンデムで出かけたり
していた。安全運転について、幾度となく注意をもらっていた父親だっ

たので激怒は覚悟していた。

心配をかけてしまったことも承知していたので素直に謝らなければと、

母から受話器を受け取る父親の声を待った。


事故の状況説明を終えると、怪我の具合いをたずねられた。怪我が

すべて左半身であること。大腿骨は複雑骨折ではないこと。左手首

は折れているかもしれない、といった不明瞭な診断だったこと。

(心配をかけてごめんなさい) そう伝えるタイミングがつかめないう

ちに父は、一旦ことばを区切った。



 「元気になったら、今度はどこにツーリングに出るつもりか... 」



たぶん、父親には聴こえないぐらい小さな声で謝ったと思う。待合室

には人影はなかったから、流れる涙をぬぐう必要はなかった。

どこかの病室から、高校野球の声援が聞こえていた。




(おわり)




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バイク乗りにならなかった一人息子はある意味、親孝行でした。

休日はすべてがバイク三昧だったあのころの激楽しさを思い出すと

ちょっと残念な気持ちもありましたけれど (^▽^;)


ブログをはじめたいと思っていた目的がこれで一応、達成しました。

ケータイで空いた時間にポチポチ打ち込んでいたものをPCメルアド

へ送って、改行処理中心にまとめてアップさせてもらいました。




駄文でほんと申し訳ありません。

が、これからも勝手に書かせて頂きます。。。  φ(..; )




『おかえりなさい』

 “今日”に おくります。



 

        『 おかえりなさい 』




「野辺地病院」 Hospitalization life. #5 2/3


横になっていた。意識がもうろうとして、どういうわけでココにいるの

かがわからない。この白い部分は?あぁ、センターラインの上にちょ

うど頭があるのか ... 。


対向車線から「事故だ、大丈夫かなぁ」と声が聞こえる。 視界は濡

れた路面。その端を車のタイヤかゆっくりと移動している。

左足の感覚がないことに気がつく。しびれている。周辺の状況把握

よりも、自分の左足の確認に気持ちは集まった。体はまったく動か

ないので、横になったまま右手を伸ばして足を探る。

太股から膝へ、あった。そして、その先。 (・・・あった。よかった。)


シニサロのブーツのバックルをレインスーツの上から触れて確認。

けっこう冷静に自分の左足が、“無くなっていない”ことに安堵する。

グラブは両方とも抜けていた。路面を押さえつけていた力と、雨の

せいだ。左手は血にまみれ、雨に流されてトレーナーの手首にまで

広がってきていた。



雨足はあいかわず。

静かだった。パチパチと横たわった体をたたく雨の感覚。その粒の

大きさを全身で量っていた。体は動かせなかった。脱力感は心地

よさにもなっていて、このままココで死んでしまうのもアリなのかな、

と思った。



アスファルトの雨溜まりから

ゆるゆるとしずくを撥ねるタイヤの音が

さざなみのように幾重にも聞こえる。


対向車のヘッドライトが路面に跳ね返されてまぶしい。

ウインドウガラスの破片もキラキラでいっそうきれいだ。


ずぶぬれになって

道路のまんなかに横たわっている自分が惨めだった。


遠くに救急車のサイレン。

どこかで事故でも起きたらしい。




意識はまた 途切れた。





まいちょいす。




気がついたのは、ちょうど病院の中に運び込まれるところで、移動する

ストレッチャーから自動ドアの天井側のレールの溝を眺めた。


左ひざはちょっと辛い状況になっていた。
骨折は左大腿骨だったが、膝関節を構成する細かなパーツもいくつか

砕いているらしい。開いた傷口は、指の三本ぐらい入りそうなL字形で、

ナイフで切り割ったようにきれいな裂け目だった。止血のための圧迫も

していない状態で、ほどんど流血しておらず、我ながら不思議だった。


左手二、三、四指には、均等に傷が並んでいた。まるで襲われる刃物

から逃れるために負った防衛傷のようだった。左ひじは、打撲らしいが

手首は骨折しているかもしれないと言われ、頭部の打撲も含めて東京

へ移ってから、精密検査をしてもらうことと、説明された。


夜半、膝の包帯が濡れているのに気付く。

巻かれていた白い包帯は、その全部をわたし自身で真っ赤に染めなお

していた。夜勤の若い医師は、麻酔ナシでその場で再縫合して包帯を

巻きなおしてくれた。




体が温まると、全身打撲と背中の擦過傷の痛みが、ものすごいことに

なってきた。この痛みは、夢の中の出来事なんだと納得したかった。

朝がくればきっと終わっている、そう願っていた。



(つづく)



教えてもらいたい。

読了

俵万智/一青窈 【短歌の作り方、教えてください】



まいちょいす。


角川学芸出版刊 2010 5月初版



大半がメールでのやりとり。

俵さんと一青さんのメールのやりとりを覗かしてもらっている感じになります。

とっても親近感がわきます。まるで自分も参加しているような錯覚。


俵さんは先生ですから、教える側のコツというかリードが上手いです。
それによって、一青さんのレスポンスがだんだんとよくなっていく。
短歌もどんどんレベルアップしていくし、一青さんの悩んだ挙句の内容には、

俵さんのリードしやすいような補足メッセージがついていきます。だんだんと。

さすが、自分の曲の作詩をすべて手がけている歌い手さんです。まったくの

素人では、ココまでの完成はなかなか、と感じました。


だいたい2,3回の推敲で完成していきますが、もう少し、という短歌は、しば

らくあっためておきましょう、ということで熟成(笑)に移るんですね。

俵さんご自身もそうやって完成する作品も多いとわかってちょっと驚きでした。



評は、「これで完成!」のようなまとめられ方。詠み手としてはうれしいだろう

なと思いました。わたしも俵さんに推敲してもらいたい。 なんて、いいながら、

まともに詠んだことはないのですけど(笑)




一青さんの作品自体も面白い。個性的です。


トイレで大を、自分で汲んだ水で流す状況とか、湯たんぽの赤いお湯漏れが

シーツに移って「!」と騒ぐとか、ブラの位置直しに騒いだり、街中で鼻をほじ

るオジサンをウォッチングしてみたり、スタジオのマイクが臭いんだ!とか。


狙ってる感も当然感じますが、こういうザックバランというか、気取らない人は

好きです。歌手ならではというところでは、ボーカルから曲がはじまる時の

緊張感だったり、ケータイでシャメされる立場で彼らを「片手のキリン」と表現

したりして、俵さんを喜ばせます。



“口語のヒト”と呼ばれる俵さんのようですが、文語のバリェーション、例えば、

なり・おり・けり、の便利さとか、古語の助動詞の活用形をきっちり説明してく

ださいます。

曲の歌詞は、メロディと歌声(歌手の表現力)が重なってくるわけで、同じ歌詞

でも、歌声とか歌い方という、歌い手の個性でいくらでもメッセージは変わるわ

けですが、短歌は、文字の額面どおりです、と俵さん。





さっそく、お風呂で湯船につかりながら、ひねってみましたが、そうそう思い通

りのことば遊びはできませんねー。これといった短歌は出てきませんでした。


五七五七七。 奥は深いです (^∇^)


「野辺地病院」 Hospitalization life. #5 1/3

大間崎で記念写真。

撮影してくれたのは、ツーリングの途中で知り合った遠藤さん。わたし

よりひとつ年上で、HONDA HawkⅡで、宮城からスタートしたライダー。


この撮影数時間後、わたしと彼の旅は終わってしまう。




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国道4号線に入ると、小雨がぱらつきはじめた。ゴーグルにはじく雨が

暮れていく景色をにじませていく。HawkⅡとXL250Sは、青森市内まで

の伴走を約束して走り続けていた。


夕方から交通量が増えて、思いのほか距離をかせげないでいた。

苛立ちは、そのままバイクの巡航速度をあげさせ、速度警告燈は消え

ることなく、80kmオーバーを赤くアラートし続けていた。

HawkⅡとXL250Sは、互いに抜きつ抜かれつ、路肩をすり抜け、時に

センターラインを越えて、車の列を置き去りにし続ける。


むつ湾の奥まったところにある上北郡野辺地町。下北半島と、夏泊半

島に挟まれ、むつ湾に沿った湾入域。頭の中の地図をクローズアップ

して、国道の道なりをイメージする。

あと小一時間で今日のゴール、青森市へ到着できるはずだ。


ゆるやかな左カーブ。 そう、この先は見通しの良い直線で、野辺地の

町に沿うはずだ。アクセルオンのまま、ゴーグルに弾く雨を、風に任せ

て振り落とそうと下を向いた。




まいちょいす。



向きなおすと目前に乗用車の左側面。

フルブレーキング。雨に濡れたブレーキシューは面白いようにすべる。
XL250Sの車速は、ほとんど変わらぬまま、乗用車との距離をつめる。


 「あ、事故る。どんな音がするんだろ。」


確かにそんなでたらめな予想をしていた。
爆音。まさに耳を劈く音が衝撃とともに体をつつんだ。ライディングする

なら、常にホールドするべき、両太股で挟み込んでバランスするべき、

バイクがない!宙を舞う感覚。



 「死ぬのかな。」




着地。


止まらない。

アスファルトにヘルメットが削れていく。どこまで削れるのだ。

体の回転を抑えようと、両手がひろがっているのは本能。


止まらない。

背中が焼けるように熱い。



止まらない。


意識は遠のいていく。


(つづく)



にんにん。

Reading through.
Kacem Zoughari 【 The Ninja 】


まいちょいす。



チャールズ・イー・タトル出版 2010/06



Mr. Zoughari is a well known Japanese History and
Martial Arts researcher and practitioner.



カセム・ズガリさんは、忍者好きのフランス人。

日本にも住んでいたことがあって、武芸者たちとの交流もあり、武芸団体に

も籍を置いているらしいです。若いころから夢中だったんですね。

マニアックです。


タイトルは“Ninja”忍者ですが、忍術だけではなくて、古武道、武士道、空手

などなど、日本の“Bugei”武芸、“Budou”武道にと幅広くて、その造詣の深

さを感じます。



この手の日本文化をメッセージしてくれる本に共通してしまうのが、現代の

リアルな日本の写真も載せておいてほしい、ということです!
都合、古めかしい写真ばかりなのは分かるのですが、これでは憧れだけで

日本に来たことのないガイジンさんは、Tokyoでも、みんなが着物きて、髷

ゆってると勘違いしてしまうじゃないかい、と思ってしまいます。

(大丈夫かなぁ)



“Budou”いいですね。


茶道、弓道、柔道とか、ガイジンさんがよく好み、理解しようと挑むのが、

“wabisabi”とか、“kiwame”みたいなところ。

先週読みました「お江戸の経済事情」にもあった自然界に名を借りる、いろ

んな色の呼び方とか、今読んでいる俵万智さんと一青窈さんが、メール推

敲キャッチボールする「短歌の作り方、教えてください」でも、日本語表現

の奥深さというか、表現の幅の広さには、日本人ながら、うーん、と唸らず

にはいられません。


日本文化ってすごい、なぁ。




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一週間、泊りがけで遊びに来てもらった義母をまた送りに、

日曜日は、潮来まででかけてきます。一日がかりなので、

ギターは土曜日の午前中だけかなぁ。夜は弾けそうになさそう。。。


 ・・・にんにん (忍忍 (´□`。) )