熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -133ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

お早うございます。


本日は、本校大改装の日です。


ということで、朝早くアップしておきます。


多分、このあと、パソコンに向き合うことはないと思いやす。


では、うちも新装オープンをしたいと思っておりますが、合わせて新しい力が必要になってきます。


業務拡大ってなもんですな。


さて、本日紹介するIDIOMは「新しい人材」とか「若い力」を表す Fresh Blood です。




これから、ますます技術も進み、また、マイナンバー制度導入など、様々な新制度が施行されおじさんはついていけなくなりそうです。


そこで、With everything going online, we're going to need some fresh blood if we want to remain a viable company in today's market. 「全てオンラインで処置するこの時代、我々は新しい人材を必要とするだろう。もし、今日のマーケットで存続を続けたいのならばね。」という感じになりますです、はい。


この fresh blood 普通に「鮮血」という意味で普通に医学的に使われます。


私も、引っかかりましたが大腸検診で血便があるかどうか検査された際、あったんです。


Fresh Blood Stool 鮮血便!


ガーン!


大腸は、気が付かないうちに癌が進行する臓器ですから気を付けないといけません。


ポリープ切除!


これが、また女医さん!


ワオって感じでした。


脱線しましたが、もう一度 fresh blood 覚えておいて下さいね。


強烈、インパクトある話だったので、血便の方だけじゃなくて両方覚えてください。


では、また。


こうちょガーン



皆さま、今晩は。


本日のIDIOMは遅れに遅れまして今の時間に相成りました。


本日は、菊名教室や池ノ上教室を飛び回っておりました。


明日、本校は大改装なのでその準備も今までしておりました。


このブログ、書き終わったら、ニトリに直行です。


1740から韓国語やっておりますので、その間に行ってまいりまする。


というわけで、本日のIDIOM紹介します。


本日は、「完璧」とか「ドンピシャ」というときに使う表現、fit to a T です。


この大文字のT とは何ぞや、ってのが大方の質問だと思います。


このT、tittle の T でして、tittle とは小さな点という意味です。


この小さな点にも合うくらい精度が良いため、「完璧」という意味になっていったと思います。


使い方としては、I love the way she cooked the roast beef. That was fit to a T. 「彼女のローストビーフの作り方が好きだ。本当に完璧なんだ。」 という意味です。


また、否定形で使うと、There's not a tiitle of doubt. 「疑いのみじんもない。」という意味になります。


疑いの小さな点もないということですね。


私の教育も、皆様から、fit to a T と言われるように腕に磨きをかけていきたいところです。


では、また


明日は、大改装ですからブログアップできなくても悪しからず。


こうちょにひひ

ランニング中に聴きたい音楽ジャンルは? ブログネタ:ランニング中に聴きたい音楽ジャンルは? 参加中

私はROCK 派!

本文はここから

私は、自衛隊に入隊する直前、かなり鍛えてから入隊に臨みました。


毎日、ロードワークと筋トレをしていました。


ここで、やる気スイッチをオンにするための音楽と言えば、ロッキーのサントラだったのです。


このサントラ、ロッキー3と4が入っているやつですね。


ロッキーが試合前に鍛えてパンプアップしていくわけです。


あの苦しそうな表情と血管浮き出る筋肉。


かなり、自分とオーバーラップさせていましたね。


基本的に絞りたいときは、筋トレ最初、続いてジョグが定番らしいんですけど、私は走りから入っていました。


当時、CDはありましたが、ポータブルプレイヤーといってもごつくて走るときには適さないものだったので、ウォークマンを腰につけて走っておりました。


でもワンストライド毎に腰に「バコン、バコン」と当たって痛かったことを思い出します。


それでも、ロッキーを聞きながらトレーニングすることは、如何にも自分が大きな何かに挑戦するという主人公になりきれたので非常にモチベーション維持にはなったと思います。


今は、安全のため、ロードワークするときは何も聞いておりませんが、何もない安全な環境であれば、またロッキーを聞いて燃えて走ってみたいものです。


今は、中年のオッサンなので、そんなに早く走れませんが。


健康維持が関の山?


いやいや、虎の目をもって目標に向かて走りますよ。

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