熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -132ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

皆さん、お早うございます。


本日から、また地道にIDIOM再開したいと思います。


今日は、これから横浜で契約に臨むわけですが、無事契約が結べればと心から願っております。


これを足掛かりとして、様々な法人様に売り込んでいきたいと考えているところです。


では、早速本日のIDIOMいってみましょう。


今日紹介するIDOMは、feather in one's cap で、意味は「誇りとなるもの」、「自慢の種」、「名誉」となます。


何故、帽子の中の羽がそのような意味になるのでしょう。


それは、武功を称えて羽飾りをつけたインディアンの習慣から派生した言葉と言われております。



例えば、 Putting out all those reports in such a short time will be a real feather in your cap! 「こんな短い期間で全てのレポートを出すなんて、そりゃ、本当に自慢の種になるよ!」という感じです。


私も起業して、4カ月、なんとかここまで来ました。


ここで、「リーダーシップ講座」について法人と初契約が結べれば、これもまた Feather in my cap となると思っています。


今日一日が次のステップに繋がりますように。


では、また明日


こうちょI

皆さん、こんにちは。


お久しぶりにブログアップします。


やっとこさ、大改装第2段大方終わりました。


が、まだ細部やらなければならない補修がいっぱいです。


ですので、IDIOMや34歳から英語勉強始めて通訳になるまでは明日以降になると思います。


明日は明日で取引先で契約を結ぶ予定ですのでちょっとブログ触れないかもしれません。


悪しからず。


懲りずに遊びに来て下さいね。


では、またね


こうちょべーっだ!

皆さん、お早うございます。


シルバーウィーク楽しんでますか?


私はというと、本校改装中ということで、今日は本棚を作ります。


本校改造プロジェクトは第3弾で終了予定です。


それは、次の3連休位になると思います。


では、本日のIDIOM頑張りましょう。


今回の表現は、Frame up ということで「濡れ衣」とか「人を落としれるための陰謀・策略」、「虚構の罪」といった意味があります。


英語では、false accusation against an innocnt person というところです。


みなさんも今までの人生の中で1度や2度、疑いをかけられたことありませんか?


私は、雰囲気で疑いを賭けられているな、と察知したことは2回ぐらいあります。


状況証拠的に「お前がやったんじゃないか。」みたいな。


そのようなことに巻き込まれると大変です。


人間関係も悪くなります。


気を付けていきましょう。


では、用例です。


When questions were asked about the stolen money, we knew right away that Jack's accusation was a frame-up. 「盗まれた金に関する質問がなされたとき、我々は、ジャックの非難は濡れ衣だってことをすぐにわかった。」のように使います。


この表現を使う立場にも使われる立場にもなかなかなりたくないですね。


では、また。


こうちょガーン