せつなさん「フィリップさん、Blog主が体調悪いのを口実にサボってるから、今日は私が書くわ。お手伝いしてもらっていいかしら?」
フィリップ「OK、東せつな。君に関する検索は終わった。さぁ」
せつなさん「Blog主の罪を数えて!」

[仮面ライダーW(ダブル)#03]
せつなさん「ギャンブル…ラビリンスの世界では、娯楽と言うものがないから分からないけど…なんだか良くない娯楽のようね」
フィリップ「まぁ、お金・ブランド物・ご飯・女(男)が絡むと、人間は獰猛になるからね。おっと検索が完了した。」
せつなさん「すごい!脳内図書館とは聞いていたけど、こんな簡単に本って見つかるものなのね」
フィリップ「…本題から反れてしまったけど…今回の依頼主は、ドラッグのようなギャンブルにハマッた馬鹿娘…お嬢さんの捜索だ。翔太郎は乗り気じゃなかったかもしれないけど、鳴海亜希子。彼女が探偵長になってから、面白い事件が山のように来てるんだ。まぁほとんどは犬の捜索願だけど(笑)」

翔太郎「おいフィリップ、さっきから何をくっ喋べってる?…っと、そちらの女性は?」
せつなさん「東せつなといいます。Blog主が更新をサボっているので、フィリップさんに助けてもらって一緒に更新しています」
翔太郎「はじめましてお嬢さん、オレがjこの風都で探偵をやってる…」
せつなさん「“ハーフボイルド”探偵の翔太郎さんですね。マリナって女の人から聞きました。“ポーズだけじゃなかったのね~翔ちゃん*^-^*”って顔を染めてました」
翔太郎「あのねお嬢さん…“ハーフボイルド”じゃないんだ。“ハードボイルド”だ。“ハ・ァ・ド・ボ・イ・ル・ド”!
せつなさん「すみません(笑)
で、今回もまたドーパントは関係してるんですか?」
翔太郎「そうなんだ。どういうわけかたまにこんな事件の依頼が来るたんびにドーパントと鉢合わせちまう…まぁ、連中とはそういう因縁なんだろうさ」
せつなさん「でも、今回はドーパントも忙しいですね~借金取りをしていたかと思うと、カジノのオーナー。でドーパントなんですもの…ひょっとしたら、明日(←あした/notメービたん )も、バカ女…ごめんなさい!娘さんもドーパントってオチかもしれないわね。もっともBlog主は指一本動かないでしょうけど」
フィリップ「ところで…Blog主はどうしたんだい?ここまでサボると言うのも珍しくはないけど、無気力過ぎると思うんだ」
せつなさん「えと…怪獣メービたんという正体不明の怪獣に頭から食べられてしまって…すっかり恋煩いになっちゃったみたいなんです……」
翔太郎「…そうか、マリナに恋しちまった。ってわけか…幼馴染ながらいい女だもんな~ルナジェル様…おっと。これは異世界での名称だった」

せつなさん「そう言えば今日はまだ前編部分でしたね。まだ何がどうとか言えそうにないですけど、明日も早起きして生で見たいです。精一杯頑張るわ^^」
翔太郎「そうそう…このオレの…ハードボ…」
せつなさん「ハーフボイルドな活躍。精一杯待ってるわ^^」
翔太郎「だからハーフじゃねぇ!ハードボイルドだ!!ハードボイルド!!

せつなさん「はいはい…ってきゃーフィリップさん!!」
翔太郎「な~に、いつものこt…おいフィリップ?フィリップ~~!!」



[プリキュアブレイド]
せつなさん「今日は美希とお買い物…でも、思ったことを素直に言ったら、美希…少し機嫌損ねたっけ…ラブは風邪で、ブッキーはお家のお手伝いで来れない…そう言えば美希と二人でって言うのは初めてだった気がするわ

途中でたこ焼きって言葉を聴いたら、美希がパニック起こして…まるでフィリップさんが唐突に発狂するくらい意外なことだった……

「だめなのよ…タコ。」

って言ってた。まるで「ダディャーナザン」と呼ばれる人が怖さのあまり顔を大きくしたのとなんだか似ていたわ…マーク的にはブッキーにして欲しかった気がするけど…

私の怖いものは…ラブや、ブッキー、美希がいなくなるのが何よりもつらい…
元々イースだった私を、ありのまま歓迎してくれたのは、彼女たちだった……彼女たちが、私の居場所を与えてくれた。だから…いなくなるのが、怖い……

そんな時にラビリンスが攻めてきたんだっけ……ウェスター…あなただいぶ変わったわ。面白いとは思うけど……そろそろクラインのお便りが来るんじゃないかしら?

美希が震えて動けなかったから、私はひとりでも戦いに行った。ウェスターには相変わらずイース呼ばわりだったけど……まぁ事実だものね。手心は分かってるつもりだったのに…最近なんだか弱くなった気がする、私…

『我が名はイース!』なんてもう言いたくないし…ラブや美希たちがいてくれるから、今はもうこのままでいい。一生懸命強がったっけ

『さぁ、お前の罪を数えろ!!』って(ウソ)

そんな時に美希は…ううん、ベリーは来てくれた。私、ちょっとひどいことを言ったのに…タコが大嫌いなのに、それでも震える足を励まして…その時に美希は言ってくれた。

『アタシの完璧なチョイスにダメ出しをした。』
『それってすげーイヤなヤツじゃん!』

『でもそれはせつなが不器用だけど、まじめでやさしいから』
ってそして
『あなたはひとりじゃない。ううん、絶対一人にさせない!』って

『貴様、いったい何なんだ~!』
『アタシ?通りすがりのプリキュアよ。覚えておいて!!チェーンジ・プリキュアビートアップ!!』

美希?それって「世界の破壊者」のお説教よね?というか、あなたもうビートアップしてるでしょ?って何?美希の衣装が全部金ぴかに…まさかベリーキングフォーム?(♪BGM:ブレイドより「大いなる力」♪)
まぁそれはともかく、ラブやブッキーも来てくれて、いつも通りに事は済んだけど…

最後は美希のために「しまむら」で衣装を一緒に選んだの。美希、カンペキィ^^

おしまい」




せつなさん「通りすがりのブログ書きよ。覚えておいて^^」
>みんなに質問してい?
>映画鑑賞する時ポップコーンを1つずつ食べるか、手にどばって食べるかどっちですか?
Byすうちゃん


ん~状況しだいになります…
上映中にポリポリはもってのほか!だから上演前でしょうか…?
なるべく音を立てないなら「1つずつ」かなぁ…。怒られます色んなところから(館内関係者や他のお客様双方から…)「うるさい」「散らかすな」etcetc....

家でのことなら「まとめて」でもいいんですけど……ん~(渋面で悩む)


しかし最近はライダー厨になったためか、色々な芸能人の皆様のBlogを拝見する機会ができました。
で、時々「このたびブランドを作ることになりました」と言う記事を見る都度、泣けてきます…
いや、「すごいな~」と素直に思うんだけど、別の角度から「サイドビジネスかなぁ」…とも考え、無関係と思いつつちょっぴり複雑です。
昔も今も芸能人なんて、ごくまれな人々しか言えないもので、それだけでも特別な人々と言う先入観がありました。
が、今じゃ「芸能人で~す」と宣伝するだけじゃ食べられない時代なのかな~と、心に空っ風が吹きました…まぁ自分も一般人ながらも空っ風の寒さを良く知っているだけに、本気で泣けます……。今でもまだ心底おびえています…。



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
ボカッ!!)「いて!」
JC4さぁ!お前えろ
「何の話か……分からないな。間違ったことを書いた覚えは…ないんだが!?」
偽カリス「な~に、「ウソ」ハードボイルドを気取っているのかなぁ?(邪)」
偽レンゲル「普段がハーフどころか、チーズのようにドロドロなノーボイルドエッグのくせにぃ~!(邪)」
偽ブレイド「まさか、このままお題通りにすっとぼけて感想を避けるつもりじゃないでしょうねぇ~……(邪)」
偽ギャレン「私……信じてたのに……メモリブレイクしてあげるっ!(微笑)」
「ごふっ!!」(瀕死)


[仮面ライダーW(ダブル) #02]

犯人はヤス!!ww
まぁ、サスペンスにありがちなオチではあるが、大体のファミコン探偵ゲームには決まって『犯人はヤス』パターンが存在する。要するに早期ネタバレ犯人探しである。
まぁ、結論から言いますと、#01で唐突に依頼人としてやってきたマリナ。彼女が犯人である。あくまで視聴者である自分の視点ではあるが、突然に「探偵としてはエセハードボイルドで頼りない」翔太郎のところまでわざわざ来たという点で、タイミングが良過ぎる。そして彼氏(名目)である男が行方不明になったと言うのに、極端でないくらいに錯乱していなかった…むしろ翔太郎が捜査を開始した時点でドーパントと遭遇すると言うところで話が出来過ぎている。
翔太郎が解説したように、マリナは途中から袂を分かった偽彼氏が邪魔になったので能力を知った上で翔太郎に潰させ、証拠隠滅のために「怪獣モドキ(T-REX)」に化けて男を食い殺して、自分は無関係を装った。そしてしつこく嗅ぎ回る翔太郎が予想外で、消そうとしたが、かえって足が付いてしまい、そこで身バレ……もちろん翔太郎が幼馴染に手をかけられるわけがないのはマリナの計算の内にあったが、そこで警察の手を借りた。マリナを心理的に追い詰めるためである。
が、予想通りマリナは怪獣に変身…マリナの夢は分かる…だが

翔太郎「風都はオレの庭だ。そこで誰一人泣いてて欲しくない。だがお前はこの街そのものを泣かしてる」

しっかりハードボイルドしているのはいいが、さすがに軽くショックなシーンではあった。正気を失うほどに、ガイアメモリとは人に密着するらしい…。マリナは"T-REXドーパント"に化け、破壊行為に走った。

マリナ「な~んだ、ポーズだけじゃなかったんだ…血も涙もない人」

やっぱディケイドのアイデアが斬新過ぎたかな…全部載せなんて簡単に視聴者の脳みそに叩き込めるはずがなく、かえって逆の単純さが今回はいいかもしれない…まぁ、今後駄作に成り下がるかもしれないが…その日が来るまで、おとなしく見てるとするさ……

しかし女子中学生ww…色んな意味で使えないなあww
しかも最後のオチがなんとも…まぁいい。こんなところでお開き(ボコッ!!
「いてっ!!」

通行人A「やっぱりすっとぼけて逃げるつもりだったのねぇ~でも、完璧に阻止させてもらったわ♪(邪)」
通行人B「私……信じてたのに……;;(悲)」
通行人C「さぁて、女子中学生ちゃんが『幸せゲットしただよっ!』ところで~♪(邪)」
通行人D「精~一杯~続きを書いてもうらおうかしらぁ~♪(邪)」
「…これが平凡な田舎、黄都(仮名)の現実だ。だが、いつか変えて見せるぜ、このオレが…」(ドカバキゲシッ!!!!
通行人C「どうして“オレが”なのかしらぁ~♪“「オレ達が”でしょぉ~♪byフィリップさん(邪)」
通行人D「探偵小説風に虚勢を張っても無駄よ~いつでもムッコロス用意はできてるし♪(邪)」
通行人A「このまま天地人も見れなくしてあげましょうかぁ!?さぁ仕事仕事♪(邪)」
通行人B「私、信じてる^^」


[プリキュアブレイド #32]
タルト召還命令…という事で、今日はあっさりし過ぎるほど「スイーツ王国」へやってきたプリキュア4人。
というか、今までのプリキュアシリーズと違い、幻想王国とかは最終的に目指す世界ではあっても、中途で登場するようなどうでもいいポジションではなかった。その証拠にMOBがメッチャ手抜きwwある程度国民は書き分けているが、ある意味ワンピースレベルのごまかしようww王様と王妃は声だけさっさと結論に達する。今日は長老とアズキーナ(タルトのフィアンセ)がGuestだ。

なんか今回は「軽いクエスト」よろしく祠に行って宝を持って来いという簡単な依頼…しかし簡単な作業のはずが、森が変貌しており、お約束通りにナケワメーケっぽい「魔神」が登場。

アズキーナ「魔神の封印を解いたんは、うちなんや!
そしたら、タルトさまが祠へ行くの諦めるか思うて…」

女心と言えば分かりやすいが……だが

タルト「せやかてワイは…大切な世界で誰一人泣いて欲しくないんや!
せやけどアズキーナはん。あんさんは世界そのものを泣かしてるんや!!」
アズキーナ「…ンフ、ンフフフフ…
なんや、ポーズだけやなかったんやな…めっさいけずなお人」
タルト「今からでも遅くない!ワイの代わりに祠へ急ぐんや!!」
アズキーナ「ンフ(チュッ)」

そしてアズキーナも魔神になり、プリキュアに襲い掛かるがかろうじて撃退(ゴンッ!)

せつなさん「ぜんぜん話が違うじゃない~あっちの感想は上でもう書き終わったでしょ~!(怒)」
「(ガブッ)ぎゃ~!!」
怪獣メービたん 「ガオ~!」

…すいません、まぁ思い直してアズキーナさんが祠にアイテムを取りに行って、難を逃れたと言う話です。まぁ前作で言うココとクレープみたいなもんか~と思います。
いかん最近感想の書き方が雑になってる……もう少し余裕持たなきゃ(泣)



今日の発見
山内明日さまの日記


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
BerryKformついに「書いてみたいな~」と思い
とうとう書いちゃいました……

キュアベリー・キングフォーム
(ラフ画のみ)

やっぱ写メールで撮ると今ひとつだ。
加えてデッサンだけなので、「どこが全身金ぴかなんだ!」と怒られる。

まぁ、かる~く妄想してみただけなんだけど、いつしか本気で書きたくなり、最初はベリーを軽くデッサン、次は本家キングフォームをボケ~ッと眺め、次はモンハンシリーズより「金レイア(ゴールドルナ)装備」をボケ~ッ眺め…


次には第一枚目を描画。しかし、RPGの女キャラに成り下がり…(つか金レイアの影響が色濃く残った)

二枚目はなるべくベリーのベースに縮小するものの、オンドゥル装甲の分厚さが女の子らしさを消滅させるので縮小化し、結局ありふれた女戦士(今作)へ回帰してしまいました。

ちなみに金色部分は鎧のみで、それ以外は基本カラーと言う予定でした。
大剣が武器なのは明らかに王子キングフォームの名残です。(笑)

もう絵心ないのでこれが限界です。あとは他人様に任せました。

ちなみに妄想スペックはこれに化けるだけでナケワメーケ13匹分の武力に変貌…。トランプ5枚(スペード10、J,Q,K、A)をリンクルンに読ませるだけでロイヤルストレートフラッシュ発動可能。

……後の事は責任もてません(おい
ひょっとしたら鳥に化けて南米に飛んでしまうかもしれない……(ミミミー!!!
プリキュアディケイド02


あまりにウケたので、保存させていただきます。
右下の子かわいいね~、誰!?ww
『『お前の罪を数えろ!!』』

[仮面ライダーW(ダブル)#01]
↑でしっかりハマリました。やっぱ前作のラスト はいくないww
まぁ、乗りかかった船。冬の映画もしっかり見にいくさぁ~?

架空の(あくまで視聴者的に)町『風都』
そこへ大阪から上京(?)してきた女子中学生 がトンデモ事件に巻き込まれるという話だ。(おい

そこへ颯爽と現れるハードゲイハードボイルド探偵
なんか今回も俺様ライダー…かと思いきやネタライダーの匂いがするぜww
あくまでネタ探偵 のほうはな。
一方の隠れ家に生息するフィリップ はある意味人間コンピューター…でなければネウロ先生の同類だww どうやらニー…コホンコホン、天才少年で興味のあることを自室で独り言を言いながら研究するらしい。そりゃ女子中学生もあきれるわけだ。よりによっておやっさん(父親)の家が、こんな変人二人に乗っ取られては…
もっとも今回の敵も変態大佐訳わからんバカ姉妹の成金一家だが…きっと『風都』に災害をもたらして「人がゴミのようだ!!」と悦に入っているのだろうww

で、それに立ち向かうハードボイルドと人間コンピューター

「「俺達は、二人で一人!!」」

どんな少女漫画やねんww。(でなければジョジョ第一部の焼き直しww)

そして変身。ここで『『お前の罪を数えろ!!』』

今回こそ「仮面ライダーW(ダブル)」とは名乗らなかったが
ある意味プリキュアの逆バージョンww あっちは「ふたりはプリキュア」だが
こちらは「ふたり“で”ライダー」(“で”が重要)。ひょっとしたら近所のPCパーツショップで変身メモリーが売ってるかもしれないww

今回もなんだかネタの匂いがするねぇ…では(ボカッ!!

JC二人『『あなたの罪を数えてっ!!』』
Blog主「何の話か皆目見当がつきません。今回は『仮面ライダーW』の感想を」
偽カリス「ダブルの感想だけでは済まされない事もあるのよぉ~(邪悪フェイス)」
偽レンゲル「待ってる人もそれなりにいるのにねぇ~…(イースさんフェイス)」
偽カリス「あたしたちを捨てるのぉ~(恨)」
偽レンゲル「あの熱く愛し合った日々はいったいなんだったのぉ~(恨)」
Blog主「ちょww誤解を招くような根も葉もない話はやめ…くぁwせdrftgyふじこlp;」(Blog主は刺殺封印されました)


[プリキュアブレイド#31]
副題:「四ツ葉町の破壊者」(ボカッ!!
ラブちゃん「タイトルがぜんぜん違うのよ~(恨)」
せつなさん「先週の話を引っ張りすぎちゃ駄目でしょ~(恨)」
ラブちゃん「次にこんなネタ振ったら…(ムッコロフェイス)」
せつなさん「本当にあなたの罪を数えてもらうわ…(イースさんフェイス)」


青春でございますねぇ…つか、今回だけは大輔の気持ちがよく分かるわ~
そりゃ「試合を応援しに行く」約束をしたのを忘れてたら、誰だって怒るだろ。
当の本人はあのお気楽気性で、ダンスレッスンのことしか頭にない。
しかも話の途中でシカトかまして「せつなせつな」…これじゃ大輔も怒り心頭ですよ。

(まぁ、今回こうな書き方も自分も似たような経験がありましてね。
しかもそれを押し付けてきた本人が忘れていたというトンデモ話で…
当然縁は切りましたけど、そんな健忘症に用はないんでww)
─閑話休題(それはひとつおいといて)─

人間心理的ストレスが貯まるとエラー率が非常に高い。
理由は一つ。集中力が皆無だからだ。集中力がないということは同時に意欲も絶無。
意欲の欠けた作業が成功した例もまた絶無。もっと簡単に言い直せば、
「男が活躍するのは女のため」という事である。
当然ラブの声援を受けた大輔が本来のモチベーションを回復するのは
当然と言うより、導きやすい結論なのである。

(?カブトのおばあちゃんBGM?)
坊主君が言っていた(`・ω・´)bピキーーン!!
『大輔はホントに分かりやすいからな~』
ってな。
そして、ひそかにこう言っている(`・ω・´)bピキーーン!!
『大輔の愛する者、それは桃の園を往き、世界に愛を与える女
ってな。

しかし試合には負けたが、どこかすがすがしい気がする。そこへ折りよくバカのウェスターさん到来。そしてピッチングマシーンナケワメーケ。ある意味カテゴリーJ。そして美希たんの…ブルンの能力。全員を野球選手にFFR(ファイナルフォームライド)させるww

ラブが元気にヒット、美希たんがバントで逃げるw
そしてブッキーは……ピッチャー投げたッ!!

ブッキー「3!!」

持ち前の動体視力でなんなくヒット。そして4番パッション…
ウェスターさんの交代勧告を跳ね除け、挑むナケワメーケ。結果…サヨナラホームラン!!ラビリンスの敗北は確定した。
しかし、このままダラダラ短編だけで話が終わりそうで怖いな……

で、最後はやはりラブと大輔は仲直りしつつも、口げんか…
つか大輔、貴様ツンデレか!!www

(?カブトのおばあちゃんBGM?)
まぁいいそんな貴様におばあちゃんはこう言うだろう(`・ω・´)bピキーーン!!
「愛情とは愛する心がラブのハートに青臭いと書く。青臭いなら青臭いで、それを直球勝負で投げなきゃ意味がない!!」
ってな。

「ケンカするほど仲がいい」だなんてもはや言わずもがな。男ならツンデレしないで堂々と当たって砕けんかい!!ww

せつなさん「Blog主ってごくまれにいい事言うのよね~」
Blog主「ごくまれ?心外だ。常に善言しか述べな…ごわ!!」
せつなさん「ある老婦人が言ってたわ!
手の込んだ料理ほど不味い。
どんなに真実を隠そうとしても隠し切れるものじゃない。』
ってね!!」


Blog主「……オレの進化はカタツムリより遅かったのか…ごふっ!!」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
[仮面ライダーディケイド] -31-「世界の破壊者」


もう感想書く気力もありません…ただ一つ言える事は…

「ウゾダドンドコドーン!!」

…である。
ようするに今までの話を要約すると、「各世界で頑張ってる平成ライダー9人をとにかくムッコロして来い!!」と言う、とにかくアンサイクロぺディアにマジ記事を書かせる話であった。
ところがモヤシはそれを仲間にしてしまったせいで、ホントに世界の破壊者になってしまったというオチである。
しかも真の最終回は冬の第二次映画。これはもう敏鬼が脚本うんぬん以前の話で、最悪の終わり方である。本家エヴァ以来だろこんなの。夏のシンケンジャーとの抱き合わせ映画なんて、つまるところモヤシと妹の世界の話で、『この事態を想定した上であえて保険を作った』だけである

つまり、決まりを守らなかったモヤシはオンドゥル王子と紅渡。二人を…いや、平成ライダー全員を敵に回すというお粗末な終わり方である。それを言うなら元々ショッカーの改造人間だった仮面ライダーが正義のヒーローを名乗ること自体がおこがましいのではあるが、とにかく全ライダー史上、一番扱いがひどい…
もうこれ以外に書くことないです。おやすみ(ガシッ

あれ?

ブッキー「この距離なら、布団は取れないわねっ☆」
(Bang!!Bang!!Bang!!)

せつなさん「あなたを封印する!!」
ラブさん「ケッチャコ……」
美希たん「ウェーーイ!!」

ごふっ…どうやら眠る時間はもらえそうにありません(死亡)
それとせつなお嬢様…私ァスパイダーアンデッドじゃありません><



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」

ps 次回からお題は何にしよう…
てなわけでですね…本日は753こと加藤慶祐さんのお誕生日です。
http://ameblo.jp/kato-keisuke/

なかなか素敵ですよね。えぇ…
…この先何度も言いますがミョーな趣味はございません;;
単にイケメンに敬意を表するだけですとも。えぇ

瀬戸君井上君村井君 も同じような理由で見ています。ハイ
え?天野君 ?いやあの人カッコいいだけじゃなく、爆発的に面白すぎるから別格ww

これからも応援しています…が、最後にこれだけは一言

「名護さんは最高です!!!」

でわでわぁ(by253



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ!!(`・ω・´)b」
戸谷君のBlogより抜粋。
h ttp://ameblo.jp/totani-kimito/entry-10329190201.html

>みなさんが1番疲れが


>とれる時っていつですか?


>もし疲れをとる方法みたいなのがあろば



>是非教えて下さい(≧▼≦)


これは正直僕が一番知りたいですw
強いて言うなら、「昼寝」かなぁ…。

たいした仕事をしてませんが、毎日毎日好き好んで働いてます。
あまりに熱中しすぎて、家に帰ってくるとほぼ毎日の確率で意識を失います^^;

ただし寝過ぎて逆に疲れる時もありますが…そんな時は散歩か
ショッピングをする振りですね~基本インドア派の私ですが
たまにはお外に出たいです。そんな時に色々お店めぐりをすると
意外な掘り出し物を見つけます。そして時としてお財布が可愛そうなことに(泣)

あるいは、モンハン病の私です(ついにHR100越えたど~)
寝食忘れて狩りに行きますかね~ww←廃人やんけ

またある時は、ディケイドのTV版が終わった今、プリキュアしか楽しみがありません。天地人?毎週見てるけど、そこまで面白くないw
と言うか今までディケイド、プリキュア、天地人以外にTV見てないですww

本は司馬遼太郎、吉川英治を読み返したり、最近は「バカとテストと召喚獣(井上堅二)」「『文学少女』(ry(野村美月)」を読むことが多いです。
なけなしの金をはたいてアロマオイルでも使用しようかしら(シャレじゃないッスよ!(泣))
[ディケイド] -30-(次で終わり)
……しかしWって面白いんだろうか…外しそうな予感?

まぁそれはさておき「ライダー大戦の世界」。
TV版限定で考えればモヤシの世界は無く、映画版の高原の館こそがモヤシの世界と言うことになるんだろう……
どっちにしてもロクな過程と、ロクな結末ではないがな…。やっぱここで夏桃(ドスッ!)…あれ?目の前が真っ赤に…(ばたっ)

蜜柑「なんで桃なんですか!
夏桃ンでも、夏甜瓜でも、夏蜜柑でも無く夏海です!!
…ってもしもし?どうしたんですか?しっかりしてください…」

…へんじがない。ただのしかばねのようだ。

…しかし冒頭からキバの世界とブレイドの世界で戦いを始めている。
理由が「世界が融合したから、一方を倒さないと自分たちが倒されるから」
…分かりやすい理由ではあるなぁ…つか、1話の時点で薄々この結末の予感はしていたけど…つか瀬戸君(本物紅渡)も言ってたし…
「創造は破壊からしか生まれませんからね」と…、この言葉を瀬戸君が言った時点で、あるいは気づいて然るべきだったのかもしれない…
つか、鳴滝にその意思があるんなら、1~2話の時点で本腰を入れてモヤシを抹殺するくらいしても良かったような気がする…夏蜜柑のストーカーを後回しにしてでも…

どうやらTV版の世界は偽エンディングの模様…大ショッカーがアホロガイストしかいないのだから…つかヤツがラスボスポジションらしいが…でも映画版に下駄を預けるのか、それとも別の道筋を作るのか…
……その鍵を握る(キーパーソン)のが、ケンジャキのようだ。

つか、この時点でのケンジャキが、ジョーカーなのか、それとも別の存在なのかは不明瞭だが…しかし、橘さんゆずりのグラサンがミョーにいけている。
5年前のように「ウェーイ!!」は…言わないんだろうなぁ…

仲直りもうまく行かずモヤシは「オレは破壊者だ」と居直り、とりあえずはアホロガイストと真理モドキ (別のファンガイア←パールシェルファンガイアではないらしい)の結婚式をぶち壊し、実は真理モドキはキバを利用して大ショッカーの元でファンガイアの繁栄を狙っていたらしい。(つまりコトが済んだらキバたちを抹殺するつもりだった)…え~と、555の真理で二度死んで(の割にはオルフェノクにならなかったよな~)、キバで未央としてキバにムッコロされたと見せかけてビショップに殺され、今度は悪役としてディケイドにムッコロされて、4度目の死を迎えましたね~…

ワタル「自分の世界のない人には分からないんです!ボク達の切実さが!」

…これは結構、痛い返答ではあるなぁ……

モヤシ「…今まで、お前らを仲間だと思っていたけど、とんだ勘違いだったな。仲間なんか作るもんじゃない」
せつな「甘ったれないで!
今まで「オレは破壊者だ」と言いながら、自分の世界を信じて戦ってきたんでしょう?
だったら…これからも破壊し続けてでも自分の世界を作れるはずよ」
モヤシ「たしかにな…ってお前!?
それ30分後のお前の台詞だろ。こっちの世界で無意味に説教するな」
せつな「すみません…つい」

…でも、最後はなんだかんだ言いつつも剣立たちが真理モドキをやっつけて…消えた。そこへケンジャキが登場するわけですが…一体どうなってしまうのか!? (CV垂木勉)


[プリキュアブレイド]
今日は家出王子はあんまり意味が無く、「カオルちゃんの正体は何!?」と言う話でありましたが…正体は国際エージェント。あながちエージェントとしては優秀なんだろうね。美希たんをみんなの元に送り込んだ時も、物凄いドライビングテクニックを披露したし、それに今回はライダーも顔色なくなるような武闘も披露した。元々自由人で組織に縛られるのが嫌だったんだろうね…。しかし今回は有名な声優を使っているに関わらず、肝心の台詞がオンドゥルしてた気がするが、オレの耳が悪くなったか!?でも、変身うんぬんはさておいても、プリキュアの正体を前もって知っていたんだろうなぁ…ミキタンの送り迎えの時に、まずそれらしい行動をしていたし…ミユキさんについで、カオルちゃんにもバラシテもいいような気がするよ。

しかし霞のジョー!お前いつの間に外国の王様になりやがったww

で、本当は

せつな「甘ったれないで!必要とされない人間なんているわけがない。
あなたは自分が悪い事をしていると言う自覚がある。
だったら…これから良い事だって出来る。あなたの笑顔は全ての人を幸せにするのだから…」

…である。
またドS気質が復活したかと思えば、いい事をいいますねぇ…

しかし、今回の終わり方は俗的な価値観をある意味馬鹿にしていると言う批判は免れないだろうねぇ…少なくともプリキュアは拝金主義者どもの宿敵になってしまったわけだが、でも、子供にはこれが一番分かりやすいから、これもありかな~


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」