せつなさん「フィリップさん、Blog主が体調悪いのを口実にサボってるから、今日は私が書くわ。お手伝いしてもらっていいかしら?」
フィリップ「OK、東せつな。君に関する検索は終わった。さぁ」
せつなさん「Blog主の罪を数えて!」
[仮面ライダーW(ダブル)#03]
せつなさん「ギャンブル…ラビリンスの世界では、娯楽と言うものがないから分からないけど…なんだか良くない娯楽のようね」
フィリップ「まぁ、お金・ブランド物・ご飯・女(男)が絡むと、人間は獰猛になるからね。おっと検索が完了した。」
せつなさん「すごい!脳内図書館とは聞いていたけど、こんな簡単に本って見つかるものなのね」
フィリップ「…本題から反れてしまったけど…今回の依頼主は、ドラッグのようなギャンブルにハマッた馬鹿娘…お嬢さんの捜索だ。翔太郎は乗り気じゃなかったかもしれないけど、鳴海亜希子。彼女が探偵長になってから、面白い事件が山のように来てるんだ。まぁほとんどは犬の捜索願だけど(笑)」
翔太郎「おいフィリップ、さっきから何をくっ喋べってる?…っと、そちらの女性は?」
せつなさん「東せつなといいます。Blog主が更新をサボっているので、フィリップさんに助けてもらって一緒に更新しています」
翔太郎「はじめましてお嬢さん、オレがjこの風都で探偵をやってる…」
せつなさん「“ハーフボイルド”探偵の翔太郎さんですね。マリナって女の人から聞きました。“ポーズだけじゃなかったのね~翔ちゃん*^-^*”って顔を染めてました」
翔太郎「あのねお嬢さん…“ハーフボイルド”じゃないんだ。“ハードボイルド”だ。“ハ・ァ・ド・ボ・イ・ル・ド”!」
せつなさん「すみません(笑) で、今回もまたドーパントは関係してるんですか?」
翔太郎「そうなんだ。どういうわけかたまにこんな事件の依頼が来るたんびにドーパントと鉢合わせちまう…まぁ、連中とはそういう因縁なんだろうさ」
せつなさん「でも、今回はドーパントも忙しいですね~借金取りをしていたかと思うと、カジノのオーナー。でドーパントなんですもの…ひょっとしたら、明日(←あした/notメービたん )も、バカ女…ごめんなさい!娘さんもドーパントってオチかもしれないわね。もっともBlog主は指一本動かないでしょうけど」
フィリップ「ところで…Blog主はどうしたんだい?ここまでサボると言うのも珍しくはないけど、無気力過ぎると思うんだ」
せつなさん「えと…怪獣メービたんという正体不明の怪獣に頭から食べられてしまって…すっかり恋煩いになっちゃったみたいなんです……」
翔太郎「…そうか、マリナに恋しちまった。ってわけか…幼馴染ながらいい女だもんな~ルナジェル様…おっと。これは異世界での名称だった」
せつなさん「そう言えば今日はまだ前編部分でしたね。まだ何がどうとか言えそうにないですけど、明日も早起きして生で見たいです。精一杯頑張るわ^^」
翔太郎「そうそう…このオレの…ハードボ…」
せつなさん「ハーフボイルドな活躍。精一杯待ってるわ^^」
翔太郎「だからハーフじゃねぇ!ハードボイルドだ!!ハードボイルド!!」
せつなさん「はいはい…ってきゃーフィリップさん!!」
翔太郎「な~に、いつものこt…おいフィリップ?フィリップ~~!!」
[プリキュアブレイド]
せつなさん「今日は美希とお買い物…でも、思ったことを素直に言ったら、美希…少し機嫌損ねたっけ…ラブは風邪で、ブッキーはお家のお手伝いで来れない…そう言えば美希と二人でって言うのは初めてだった気がするわ
途中でたこ焼きって言葉を聴いたら、美希がパニック起こして…まるでフィリップさんが唐突に発狂するくらい意外なことだった……
「だめなのよ…タコ。」
って言ってた。まるで「ダディャーナザン」と呼ばれる人が怖さのあまり顔を大きくしたのとなんだか似ていたわ…マーク的にはブッキーにして欲しかった気がするけど…
私の怖いものは…ラブや、ブッキー、美希がいなくなるのが何よりもつらい…
元々イースだった私を、ありのまま歓迎してくれたのは、彼女たちだった……彼女たちが、私の居場所を与えてくれた。だから…いなくなるのが、怖い……
そんな時にラビリンスが攻めてきたんだっけ……ウェスター…あなただいぶ変わったわ。面白いとは思うけど……そろそろクラインのお便りが来るんじゃないかしら?
美希が震えて動けなかったから、私はひとりでも戦いに行った。ウェスターには相変わらずイース呼ばわりだったけど……まぁ事実だものね。手心は分かってるつもりだったのに…最近なんだか弱くなった気がする、私…
『我が名はイース!』なんてもう言いたくないし…ラブや美希たちがいてくれるから、今はもうこのままでいい。一生懸命強がったっけ
『さぁ、お前の罪を数えろ!!』って(ウソ)
そんな時に美希は…ううん、ベリーは来てくれた。私、ちょっとひどいことを言ったのに…タコが大嫌いなのに、それでも震える足を励まして…その時に美希は言ってくれた。
『アタシの完璧なチョイスにダメ出しをした。』
『それってすげーイヤなヤツじゃん!』
『でもそれはせつなが不器用だけど、まじめでやさしいから』ってそして
『あなたはひとりじゃない。ううん、絶対一人にさせない!』って
『貴様、いったい何なんだ~!』
『アタシ?通りすがりのプリキュアよ。覚えておいて!!チェーンジ・プリキュアビートアップ!!』
美希?それって「世界の破壊者」のお説教よね?というか、あなたもうビートアップしてるでしょ?って何?美希の衣装が全部金ぴかに…まさかベリーキングフォーム?(♪BGM:ブレイドより「大いなる力」♪)
まぁそれはともかく、ラブやブッキーも来てくれて、いつも通りに事は済んだけど…
最後は美希のために「しまむら」で衣装を一緒に選んだの。美希、カンペキィ^^
おしまい」
せつなさん「通りすがりのブログ書きよ。覚えておいて^^」
フィリップ「OK、東せつな。君に関する検索は終わった。さぁ」
せつなさん「Blog主の罪を数えて!」
[仮面ライダーW(ダブル)#03]
せつなさん「ギャンブル…ラビリンスの世界では、娯楽と言うものがないから分からないけど…なんだか良くない娯楽のようね」
フィリップ「まぁ、お金・ブランド物・ご飯・女(男)が絡むと、人間は獰猛になるからね。おっと検索が完了した。」
せつなさん「すごい!脳内図書館とは聞いていたけど、こんな簡単に本って見つかるものなのね」
フィリップ「…本題から反れてしまったけど…今回の依頼主は、ドラッグのようなギャンブルにハマッた馬鹿娘…お嬢さんの捜索だ。翔太郎は乗り気じゃなかったかもしれないけど、鳴海亜希子。彼女が探偵長になってから、面白い事件が山のように来てるんだ。まぁほとんどは犬の捜索願だけど(笑)」
翔太郎「おいフィリップ、さっきから何をくっ喋べってる?…っと、そちらの女性は?」
せつなさん「東せつなといいます。Blog主が更新をサボっているので、フィリップさんに助けてもらって一緒に更新しています」
翔太郎「はじめましてお嬢さん、オレがjこの風都で探偵をやってる…」
せつなさん「“ハーフボイルド”探偵の翔太郎さんですね。マリナって女の人から聞きました。“ポーズだけじゃなかったのね~翔ちゃん*^-^*”って顔を染めてました」
翔太郎「あのねお嬢さん…“ハーフボイルド”じゃないんだ。“ハードボイルド”だ。“ハ・ァ・ド・ボ・イ・ル・ド”!」
せつなさん「すみません(笑) で、今回もまたドーパントは関係してるんですか?」
翔太郎「そうなんだ。どういうわけかたまにこんな事件の依頼が来るたんびにドーパントと鉢合わせちまう…まぁ、連中とはそういう因縁なんだろうさ」
せつなさん「でも、今回はドーパントも忙しいですね~借金取りをしていたかと思うと、カジノのオーナー。でドーパントなんですもの…ひょっとしたら、明日(←あした/notメービたん )も、バカ女…ごめんなさい!娘さんもドーパントってオチかもしれないわね。もっともBlog主は指一本動かないでしょうけど」
フィリップ「ところで…Blog主はどうしたんだい?ここまでサボると言うのも珍しくはないけど、無気力過ぎると思うんだ」
せつなさん「えと…怪獣メービたんという正体不明の怪獣に頭から食べられてしまって…すっかり恋煩いになっちゃったみたいなんです……」
翔太郎「…そうか、マリナに恋しちまった。ってわけか…幼馴染ながらいい女だもんな~ルナジェル様…おっと。これは異世界での名称だった」
せつなさん「そう言えば今日はまだ前編部分でしたね。まだ何がどうとか言えそうにないですけど、明日も早起きして生で見たいです。精一杯頑張るわ^^」
翔太郎「そうそう…このオレの…ハードボ…」
せつなさん「ハーフボイルドな活躍。精一杯待ってるわ^^」
翔太郎「だからハーフじゃねぇ!ハードボイルドだ!!ハードボイルド!!」
せつなさん「はいはい…ってきゃーフィリップさん!!」
翔太郎「な~に、いつものこt…おいフィリップ?フィリップ~~!!」
[プリキュアブレイド]
せつなさん「今日は美希とお買い物…でも、思ったことを素直に言ったら、美希…少し機嫌損ねたっけ…ラブは風邪で、ブッキーはお家のお手伝いで来れない…そう言えば美希と二人でって言うのは初めてだった気がするわ
途中でたこ焼きって言葉を聴いたら、美希がパニック起こして…まるでフィリップさんが唐突に発狂するくらい意外なことだった……
「だめなのよ…タコ。」
って言ってた。まるで「ダディャーナザン」と呼ばれる人が怖さのあまり顔を大きくしたのとなんだか似ていたわ…マーク的にはブッキーにして欲しかった気がするけど…
私の怖いものは…ラブや、ブッキー、美希がいなくなるのが何よりもつらい…
元々イースだった私を、ありのまま歓迎してくれたのは、彼女たちだった……彼女たちが、私の居場所を与えてくれた。だから…いなくなるのが、怖い……
そんな時にラビリンスが攻めてきたんだっけ……ウェスター…あなただいぶ変わったわ。面白いとは思うけど……そろそろクラインのお便りが来るんじゃないかしら?
美希が震えて動けなかったから、私はひとりでも戦いに行った。ウェスターには相変わらずイース呼ばわりだったけど……まぁ事実だものね。手心は分かってるつもりだったのに…最近なんだか弱くなった気がする、私…
『我が名はイース!』なんてもう言いたくないし…ラブや美希たちがいてくれるから、今はもうこのままでいい。一生懸命強がったっけ
『さぁ、お前の罪を数えろ!!』って(ウソ)
そんな時に美希は…ううん、ベリーは来てくれた。私、ちょっとひどいことを言ったのに…タコが大嫌いなのに、それでも震える足を励まして…その時に美希は言ってくれた。
『アタシの完璧なチョイスにダメ出しをした。』
『それってすげーイヤなヤツじゃん!』
『でもそれはせつなが不器用だけど、まじめでやさしいから』ってそして
『あなたはひとりじゃない。ううん、絶対一人にさせない!』って
『貴様、いったい何なんだ~!』
『アタシ?通りすがりのプリキュアよ。覚えておいて!!チェーンジ・プリキュアビートアップ!!』
美希?それって「世界の破壊者」のお説教よね?というか、あなたもうビートアップしてるでしょ?って何?美希の衣装が全部金ぴかに…まさかベリーキングフォーム?(♪BGM:ブレイドより「大いなる力」♪)
まぁそれはともかく、ラブやブッキーも来てくれて、いつも通りに事は済んだけど…
最後は美希のために「しまむら」で衣装を一緒に選んだの。美希、カンペキィ^^
おしまい」
せつなさん「通りすがりのブログ書きよ。覚えておいて^^」
ついに「書いてみたいな~」と思い