[仮面ライダーディケイド] -29-(@2)
アマゾンの世界後編。
別名はマサヒコとリツコの世界でもあるが…
つか、こいつらのココロの隙間こそが大ショッカーの征服を促したと思えば
別段アマゾンのせいでもないし、むしろ大ショッカーが人間を家畜同然に扱っているのが明白ではないか。
…とは言え、映画版も含めて見ると「全部ディケイドのせいだ!(鳴滝)」になるがww
たしかにディケイドは破壊者だ。色んな意味でww
今まで何を破壊してきた?たまたま通りすがった。→そこが怪獣の巣。
平成ライダー各世界→やっぱり書き下ろしボス怪人をムッコロス→FFRで有り得ない姿にした→そもそもライダー全員が無茶設定で死ぬほど破壊されていた。
映画版の世界→ある意味そのままだった。→敏鬼芸がねぇ→「だからこそ面白ぇんじゃねぇか!」
シンケンジャーの世界には迷惑掛けまくり→てつをの世界で大ショッカーと遭遇…
考えようによっては世界の破壊者のみならず「番組の破壊者」(井上君)→テレ朝の破壊者(旧「NET」も含めて破壊、ニチアサの破壊者)→某T○S(with毎日放送)の破壊者(スカイライダー、スーパー1、ZX,てつをの世界)→
最後はライダー全員をムッコロスからやはり世界の破壊者www
まぁ話を戻そう…ユウスケあっさりバラすな。夏甜瓜(なつめろん)が(「ドスッ!」←笑いのツボ)あっはははwwww
蜜柑「夏甜瓜じゃありません!夏蜜柑です!…じゃなくて夏海です!!」
ラブ「そうだよ。これから5人目のプリキュア、『キュアオレンジ』になるんだから!」
蜜柑「…それも違います。それに私20ですし…ババァ呼ばわりは嫌です」
…どうやら口の軽いユウスケがパーフェクターでモヤシの命を削って夏蜜柑を助けたのをバラしたようです。オメーそれでも男か!ww
しかしアマゾンが「もう人を信じられない…」と言ったのはさすがにショックだったな…。私個人に置き換えても、アマゾンの台詞は私の内心でもあるから、「ダニンニルラギラリダギブンダ!!」と時々思う人なので…
回想
アマゾン「マジャィーゴグゥン!!ナズェヌズムンディス!!」
マサヒコ「この腕輪さえあれば、大ショッカーに帰れるんだ!!」
アマゾン「オンドゥルルラギッタンディスカー!! アンダドゥーレハ!、ドモダヂジャナカッタンデェ…ウェ!」
…妙な言語が飛び交っているが、まぁ気にしない。
ともあれ、ギギガガどっちの腕輪も手に入ったので、「全人類怪人化計画」が発動した。そこでマサヒコがオンドゥル大ショッカーをルラギッタンディス。
で、途中経過を経てアホロガイストと十面鬼との激闘。つか、海東もモヤシと同じコンプリートフォームになるのかと思えば、今頃ARイリュージョンを手に入れただけか。鳴滝もケチだな~ww
モヤシ「人類にとってハタ迷惑な存在!?だったらとっとと失せろ
お前らの作った世界は最悪だ、人が人を疑い、人間不信に陥った世界だ」
ラブ「そうだよ。だからこそ、今は小さくても、
こうして仲間を信じることを諦めない。アマゾンさんがそうだし
あたしたちも同じだよ!」
モヤシ「待て、それはオレの台詞だ。てゆーかお前誰だ!?」
ラブ「私!? 通りすがりのプリキュアだよっ。覚えておいて!
チェーンジ!プリキュア!ビートアップ!!」
で、決戦、小物アホロガイストは、ちょっとどつかれただけで退散。パーフェクターがなければただのザコww
十面鬼は置き去りにされてファイズブラスター+飛び道具3つで撃沈。あっさり終わったモンです。
ついに次回は「ディケイドの世界!?」そして…本物ケンジャキが登場!!
椿君Blogはこちら→http://ameblo.jp/kibatsu
モヤシ「どうでもいいが…、なんで数分単位の未来から人間が来てるんだ!?」
ラブ「えへへっ、『四ツ葉写真館』でスライド落としたら、ディケイドの背景が出てきちゃって…もしかしたら~って外に出たら、士さんとアマゾンさんが大ショッカーと戦っていたってワケ^^;」
モヤシ「で…ここは同時にフレッシュプリキュア!の世界でもあるってわけか。大体分かった!」
せつな「はい…だから今回は私たちが押しかけてきちゃったから…私たち、通りすがりのプリキュアなんです。覚えておいてくださいな^^」
モヤシ「それはオレの台詞だ。オレが…通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ^^」
[プリキュアディケイドw] -28-
出オチ…w 「四ツ葉写真館」。見た目が『光寫真館』…
ラブ「と言うことは…もしかして、スライドを下ろすと…」
ガラガラガラ……
プリキュアとたくさんの被り物の群れと、ヘンテコなクモ仮面の絵が写っている。
ラブ「やっぱり『フレッシュプリキュア!の世界』だ、じゃなくて…『プリキュアディケイドの世界』だぁ!」
しかし…ガラガラガラ
ラブ「え……『四ツ葉町商店街』……『桃園ラブ(幼女)の世界』!? だ、だいたいわかったよ…^^;」
たしかに子供の頃の思い出って、悪い記憶だけは否と言うほど残るけど、トラウマにしろ…でも、素敵な思い出と言うのは写真の中にしか残らないんだよなぁ…幼年期なら尚更さ…
で、今回のナケワメーケは「クロックアップ(でなければアクセルフォーム)」が使えるので、プリキュアでも攻撃を当てられませんwwで、フラッシュ攻撃でみんな「ラブ(幼女)の世界」に行ったり「ミキたん(幼女)の世界」「ブッキー(幼女)の世界」「せつなさん(幼女イース)の世界」に旅立ってしまうわけです。
しかし、ラブのおじいちゃんってべらんめぇ口調な江戸っ子をイメージさせたが、案外現代に沿ったハイカラなおじいさんだったようだ。ラブの命名については
「『愛』と言う言葉が世界に通用するように…世界に愛を広められるような子に育って欲しい」という親心ならぬ祖父心」だったようだ。
ただしこれはラブの脳内の世界であって、シフォンもどうやら次元干渉の能力があるらしい。
……てことはフレッシュ組も将来は大ショッカー大ドツクゾーンと戦うのか!?(待て)
話を戻して、10年で世界は変わるものだが、それほど極端でもないようだ。そう思えてしまうのは、感傷のなせる業だと言えよう…。
せつな「ラブが目覚めた時に商店街が壊れていたら悲しむから!」
…素直に感動したんだけど、せつなさんが言うと少しだけ違和感が…イースさんだった人らしからぬ台詞だから…完全にプリキュアの洗脳効果が顕れているなww つか、穿った見方をすれば「ラビリンス」と「プリキュア」の違いがあるだけで、洗脳効果とか狂信性というものは、どちらにも存在するんだよなぁ…もちろん主体性がないのが一番困り者だが、度の過ぎた狂信、独善もまた恐ろしいと確認させられた。もっともどうバランスを取るべきかなどと難しいことは考えられないが…
で、敗北寸前にピーチ復活
ラブ「おじいちゃんが言っていた(`・ω・´)b
『世界を愛で満たせるような人になりなさい』って…
あたしは今まで過去の思い出を失っていた。
でも、あたしを支えてくれる仲間がいるから…あたしは思い出を胸に
これからも長い長い旅を続けられるのよ!」
サウラー「訳の分からないことを!キミは…何者だ!!」
ラブ「通りすがりのプリキュアよ!覚えておいて!!
チェーンジ!プリキュア!ビートアップ!!」
ピルン「キュアライド~ピーチ!」(ウソ)
でもナケワメーケはクロックアップが使えます…が
せつな「同じ手は」
ブッキー「何度も」
美希タン「通用しない!」
なんか少年向けアクションマンガみたいだ。こんな感じで簡単に撃滅…
次回は
ケンジャキ「本当の敵はラビリンスじゃない。プリキュアだ。
プリキュアがいるせいでドツクゾーンからラビリンスまで
存在させられていたんだ…」
…すいません妄想が入りました。カオルちゃんの存在に注目を浴びるようです。
「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
アマゾンの世界後編。
別名はマサヒコとリツコの世界でもあるが…
つか、こいつらのココロの隙間こそが大ショッカーの征服を促したと思えば
別段アマゾンのせいでもないし、むしろ大ショッカーが人間を家畜同然に扱っているのが明白ではないか。
…とは言え、映画版も含めて見ると「全部ディケイドのせいだ!(鳴滝)」になるがww
たしかにディケイドは破壊者だ。色んな意味でww
今まで何を破壊してきた?たまたま通りすがった。→そこが怪獣の巣。
平成ライダー各世界→やっぱり書き下ろしボス怪人をムッコロス→FFRで有り得ない姿にした→そもそもライダー全員が無茶設定で死ぬほど破壊されていた。
映画版の世界→ある意味そのままだった。→敏鬼芸がねぇ→「だからこそ面白ぇんじゃねぇか!」
シンケンジャーの世界には迷惑掛けまくり→てつをの世界で大ショッカーと遭遇…
考えようによっては世界の破壊者のみならず「番組の破壊者」(井上君)→テレ朝の破壊者(旧「NET」も含めて破壊、ニチアサの破壊者)→某T○S(with毎日放送)の破壊者(スカイライダー、スーパー1、ZX,てつをの世界)→
最後はライダー全員をムッコロスからやはり世界の破壊者www
まぁ話を戻そう…ユウスケあっさりバラすな。夏甜瓜(なつめろん)が(「ドスッ!」←笑いのツボ)あっはははwwww
蜜柑「夏甜瓜じゃありません!夏蜜柑です!…じゃなくて夏海です!!」
ラブ「そうだよ。これから5人目のプリキュア、『キュアオレンジ』になるんだから!」
蜜柑「…それも違います。それに私20ですし…ババァ呼ばわりは嫌です」
…どうやら口の軽いユウスケがパーフェクターでモヤシの命を削って夏蜜柑を助けたのをバラしたようです。オメーそれでも男か!ww
しかしアマゾンが「もう人を信じられない…」と言ったのはさすがにショックだったな…。私個人に置き換えても、アマゾンの台詞は私の内心でもあるから、「ダニンニルラギラリダギブンダ!!」と時々思う人なので…
回想
アマゾン「マジャィーゴグゥン!!ナズェヌズムンディス!!」
マサヒコ「この腕輪さえあれば、大ショッカーに帰れるんだ!!」
アマゾン「オンドゥルルラギッタンディスカー!! アンダドゥーレハ!、ドモダヂジャナカッタンデェ…ウェ!」
…妙な言語が飛び交っているが、まぁ気にしない。
ともあれ、ギギガガどっちの腕輪も手に入ったので、「全人類怪人化計画」が発動した。そこでマサヒコがオンドゥル大ショッカーをルラギッタンディス。
で、途中経過を経てアホロガイストと十面鬼との激闘。つか、海東もモヤシと同じコンプリートフォームになるのかと思えば、今頃ARイリュージョンを手に入れただけか。鳴滝もケチだな~ww
モヤシ「人類にとってハタ迷惑な存在!?だったらとっとと失せろ
お前らの作った世界は最悪だ、人が人を疑い、人間不信に陥った世界だ」
ラブ「そうだよ。だからこそ、今は小さくても、
こうして仲間を信じることを諦めない。アマゾンさんがそうだし
あたしたちも同じだよ!」
モヤシ「待て、それはオレの台詞だ。てゆーかお前誰だ!?」
ラブ「私!? 通りすがりのプリキュアだよっ。覚えておいて!
チェーンジ!プリキュア!ビートアップ!!」
で、決戦、小物アホロガイストは、ちょっとどつかれただけで退散。パーフェクターがなければただのザコww
十面鬼は置き去りにされてファイズブラスター+飛び道具3つで撃沈。あっさり終わったモンです。
ついに次回は「ディケイドの世界!?」そして…本物ケンジャキが登場!!
椿君Blogはこちら→http://ameblo.jp/kibatsu
モヤシ「どうでもいいが…、なんで数分単位の未来から人間が来てるんだ!?」
ラブ「えへへっ、『四ツ葉写真館』でスライド落としたら、ディケイドの背景が出てきちゃって…もしかしたら~って外に出たら、士さんとアマゾンさんが大ショッカーと戦っていたってワケ^^;」
モヤシ「で…ここは同時にフレッシュプリキュア!の世界でもあるってわけか。大体分かった!」
せつな「はい…だから今回は私たちが押しかけてきちゃったから…私たち、通りすがりのプリキュアなんです。覚えておいてくださいな^^」
モヤシ「それはオレの台詞だ。オレが…通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ^^」
[プリキュアディケイドw] -28-
出オチ…w 「四ツ葉写真館」。見た目が『光寫真館』…
ラブ「と言うことは…もしかして、スライドを下ろすと…」
ガラガラガラ……
プリキュアとたくさんの被り物の群れと、ヘンテコなクモ仮面の絵が写っている。
ラブ「やっぱり『フレッシュプリキュア!の世界』だ、じゃなくて…『プリキュアディケイドの世界』だぁ!」
しかし…ガラガラガラ
ラブ「え……『四ツ葉町商店街』……『桃園ラブ(幼女)の世界』!? だ、だいたいわかったよ…^^;」
たしかに子供の頃の思い出って、悪い記憶だけは否と言うほど残るけど、トラウマにしろ…でも、素敵な思い出と言うのは写真の中にしか残らないんだよなぁ…幼年期なら尚更さ…
で、今回のナケワメーケは「クロックアップ(でなければアクセルフォーム)」が使えるので、プリキュアでも攻撃を当てられませんwwで、フラッシュ攻撃でみんな「ラブ(幼女)の世界」に行ったり「ミキたん(幼女)の世界」「ブッキー(幼女)の世界」「せつなさん(幼女イース)の世界」に旅立ってしまうわけです。
しかし、ラブのおじいちゃんってべらんめぇ口調な江戸っ子をイメージさせたが、案外現代に沿ったハイカラなおじいさんだったようだ。ラブの命名については
「『愛』と言う言葉が世界に通用するように…世界に愛を広められるような子に育って欲しい」という親心ならぬ祖父心」だったようだ。
ただしこれはラブの脳内の世界であって、シフォンもどうやら次元干渉の能力があるらしい。
……てことはフレッシュ組も将来は大ショッカー大ドツクゾーンと戦うのか!?(待て)
話を戻して、10年で世界は変わるものだが、それほど極端でもないようだ。そう思えてしまうのは、感傷のなせる業だと言えよう…。
せつな「ラブが目覚めた時に商店街が壊れていたら悲しむから!」
…素直に感動したんだけど、せつなさんが言うと少しだけ違和感が…イースさんだった人らしからぬ台詞だから…完全にプリキュアの洗脳効果が顕れているなww つか、穿った見方をすれば「ラビリンス」と「プリキュア」の違いがあるだけで、洗脳効果とか狂信性というものは、どちらにも存在するんだよなぁ…もちろん主体性がないのが一番困り者だが、度の過ぎた狂信、独善もまた恐ろしいと確認させられた。もっともどうバランスを取るべきかなどと難しいことは考えられないが…
で、敗北寸前にピーチ復活
ラブ「おじいちゃんが言っていた(`・ω・´)b
『世界を愛で満たせるような人になりなさい』って…
あたしは今まで過去の思い出を失っていた。
でも、あたしを支えてくれる仲間がいるから…あたしは思い出を胸に
これからも長い長い旅を続けられるのよ!」
サウラー「訳の分からないことを!キミは…何者だ!!」
ラブ「通りすがりのプリキュアよ!覚えておいて!!
チェーンジ!プリキュア!ビートアップ!!」
ピルン「キュアライド~ピーチ!」(ウソ)
でもナケワメーケはクロックアップが使えます…が
せつな「同じ手は」
ブッキー「何度も」
美希タン「通用しない!」
なんか少年向けアクションマンガみたいだ。こんな感じで簡単に撃滅…
次回は
ケンジャキ「本当の敵はラビリンスじゃない。プリキュアだ。
プリキュアがいるせいでドツクゾーンからラビリンスまで
存在させられていたんだ…」
…すいません妄想が入りました。カオルちゃんの存在に注目を浴びるようです。
「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」