【レポ】沖縄3日目前半 喜如嘉小学校跡から始まる人とアートとの出逢いと古宇利ブルー | 京都癒しの旅 世界でたったひとつの旅をプロデュース

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こんにちは。

世界でたったひとつの旅をプロデュース、

女性の心に寄り添うプチ贅沢旅、京都癒しの旅の下戸眞由美(おりとまゆみ)です。

 

 

 

 

 

上記レポのつづきです。

 

 

沖縄3日目はさらに中身が濃くて〜

人との出会いは一瞬のタイミンングで変わりますが、絶妙なタイミングであらわれます。
 

オクマリゾートは一つの村のようでヴィラが点在しています。

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朝食は沖縄の料理がたっぷり。

汁物などはおばあが声かけてくれて、よそってくれます。

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2泊してチェックアウト、最後に記念に。

1日目、2日目のご案内をくださったネイチャーガイドの大山さんがお見送りに来てくださったのに

写真を撮るのを失念。

ごめんなさい。

 

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この日は一昨年、昨年とお世話になったタクシーさんにお世話になります。

沖縄のお客様・おりえさんが是非ともご案内くださる場所は間違いなく素敵なところ。

 

大宜味村立 喜如嘉小学校跡。

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今は喜如嘉翔学校となり、工芸品や本、ハンモックなどを販売、宿泊棟も。

 

 

 

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まだオープン前の時間でしたが、見ているだけで楽しいです。

 

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桜まつりの準備をされていました。

地元の方で賑わうようです。

 

ライブの準備もされていて、なんとリハーサルとして私たちのために歌ってくださいました。

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とても素敵なお兄さん。岩手県から移住されたそうです。
風が吹いて、楽譜が飛ぶ〜とおりえさんが押さえて。
 

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「楽譜が風で飛ぶことがわかって良かったです」って。

こんな風に捉えられるお兄さんはきっと沖縄で幸せに暮らしていけますね。

私たちも学びました〜人としての一言。

 

 

次に大宜味スカイテラスからの風景を。

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午後には向こうにある古宇利島に行きます。

 

ヤンバルアートフェスティバルが行われているので、行きましょう♪っておりえさん。

大宜味村立 塩屋小学校跡。

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このあと、大宜味道の駅でソフトクリームを。

カラキ(沖縄シナモン)のソフトクリーム、癖になる大人の味です。

 

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いよいよ古宇利島へ。

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美しい古宇利ブルー。あとでわかったのですが、この一週間で初めて晴れたそうです。
私たち、本当にツイてます!

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この景色自体がご馳走です。

ランチ、いただきます。

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沖縄3日目後半につづく