極論 -13ページ目

カレン様、ビフォー&アフターその5

2005年12月31日のエントリー『よいお年を 』から

 

Before

ちてと削除前その1

ちてと削除前その2


ダブスタ?

 

After

ちてと・ダブスタ?削除後

 

当ブログのこちら でも取り上げた新しい方のブログの2005年12月30日のエントリー『冷戦、再び 』に対する反論です。この下にも削除されたコメントはありますが削除されて当然というものでしたので載せていません。

カレン様、ビフォー&アフターその4 ヤフー編

愛と平和 」2005/12/26(月) 午後 11:08作成『あなたは憲法9条改正に・・ 』から


Before

daltin h 削除前

もう何度か削除の後のようですが。

 

After

daltin h 削除後

 

さすが、思想的ひきこもり のカリスマ、カレン様です。

(本当に丁重さんはいい言葉を思いつかれるなぁ)


【主張】領事館員自殺 中国の諜報工作を侮るな

http://www.sankei.co.jp/news/051229/morning/editoria.htm

飛べるようにこちらにもリンクを張っておきましょう。

中国からも反論が出ているようですし、何が不都合なのでしょう?


Afterの画像では「卑怯者」という単語を含むコメントが消えています。

カレンさんが「卑怯者」かどうか、コメント欄に「卑怯者」と書き込むこと、そしてそれを削除することの妥当性は皆さまの判断にお任せしましょう。

 

 

それから『カレン様、コメント欄でも年末大掃除 』でも紹介いたしましたが、その後、コメントの削除だけでなくコメントの改竄まで行った様子。これについては決定的なSSが撮れませんでした。

決定打にかけますが、その後の改竄を指摘するコメントを何度も削除しているSSが撮れているので、状況としては限りなくクロに近いということが示唆できるはずだと思います。少しSSの整理が面倒なので別エントリーにてアップの予定。

 

 
※2006年01月01日のエントリー『謹賀新年 』 によると2つ目の「愛と平和 」は近々閉鎖、削除されるようです。

  エントリーを保存された方も多いでしょう、削除後は同じIDでブログを立ち上げ、そっくり同じ記事を

  エントリーしてはいかがでしょうか? それとも保存してあるhtmlファイルをそのまま使ってミラーサイト

  にした方が早いのでしょうか。

新年のご挨拶。(カレン様、ビフォー&アフターその3)

あけましておめでとうございます


昨年12月から始めましたこのブログも本日でちょうど一ヶ月となりました。

新しい年も迎えたことですし、気分も新たに運営していきたいと思います。

皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

さてさて、不本意ながらすっかりカレン様ヲチブログとしての地位を確立してしまいました当ブログ、

新年のブログ初めもこちらから。


愛と平和 」2005年12月25日のエントリー『優秀な若者、ダメな大人 』より

 
Before
 前田:子どもの未来
 
※テキスト抜粋
>かれんさんのようなプライドだけは一流なくせに無責任で、都合の悪いことからは逃げてしまってばかりの卑怯者が大人になっていく
>かと思うと 日本の将来が心配です。
>心から国の未来を憂います。
>お願いですからあなたの大好きな中国でも韓国でも行って二度と帰って来ないでください。
>子どもたちの未来の為にも。
>Posted by 前田 at2005年12月29日 12:23
 
 
After
前田:削除後
画像はありません。28日の追記とともにそれ以前のコメントは全部削除されました。
25日のエントリーに初めて付いたコメントが28日、そして追記が28日。
というか削除を見越してSS撮ってますし。
 
テキスト起していて気が付きましたが前田さんの書き込みは29日でした。すいません訂正します。
Afterの画像を見ていただければわかると思いますが、何となくクリステルさんとトーリさんの、それぞれの書き込みの間に前田さんの書き込みがありました。
 
通常、トラックバックや検索サイトから飛んできてコメントの日付が数日間空いていることは、それほど珍しいことではありませんがこんなことばかりしているとありもしないコメントの削除を疑われかねませんよ、カレン様?
前田:子どもの未来再カキコ
これは前田さんが削除に対し再度書き込みを行ったものです。
これも削除しますか?
 
 
 
※前田さん、エントリーが遅くなり、すみませんでした。
※本文赤字とその後の数行は後からの書き足しです。

カレン様、「"現実"を見据えることが大切です」

すいません、前エントリーで今年最後とのご挨拶をしたはずですが、またエントリーを更新します。

これをネタにしないでは年が越せません。

コメント?

…コメント欄ないじゃん。


では、

愛と平和 』2005年12月30日のエントリー『冷戦、再び 』より
 

>米ソが競うように軍事力を拡大させていった冷戦の時代、世界中に暗い影が落ちていきました。

>歴史から学び、過去を反省し、しっかり未来を見つめ、そして"現実"を見据えることが大切です。


そ、そうかわかったぞっ!!

オレ達はとんでもない考え違いをしていたんだ、

つまり、”現実”を見据えることが大切なんだよ!


な、なんだってーっ?!



現実

 ↓

中国共産党政権下の領土紛争

------------------------------------------------------------
1949年 ウイグル侵略
1949年 東トルキスタン占領
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略(チベット大虐殺)
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)
1992年 南沙諸島と西沙諸島を軍事侵略
1995年 フィリピン領ミスチーフ環礁を軍事侵略
2005年 日本EEZ内のガス資源を盗掘
------------------------------------------------------------

アジアの真実 」2005年12月14日のエントリーより



隣人が侵略のため銃を保有していれば、どう思うでしょうか。

その様子がおかしかったら?仲が悪くなったら?変な噂が流れたら?

しかも前科がある…。こちらも銃を買ってしまうかもしれない。

今の中国と日本の関係がそれです。

もちろん、様子がおかしいのは中国です。(太字は極論の手による修正)



いい加減目覚めなさい。


改めて、それでは皆さま良いお年を。

来年もよろしくお願いします。

おそらく今年最後のエントリーとなるはずです。

JIBJAB 2・0・5 YEAR IN REVIEW

(http://www.johnmeloche.com/ ) より

ブッシュパロディ


数日前に朝のワイドショーでも紹介されてました。

英語ですが内容はわかります。今年の国際情勢のまとめにはぴったりではないかと思います。

 

 

来年もよろしくお願いいたします。m(_ _)m

それでは皆さま良いお年を。


この情報は「専守防衛 」で知りました。ありがとうございます。

カレン様、コメント欄でも年末大掃除(カレン様、ビフォー&アフターその2)

愛と平和 」 2005年12月28日のエントリー『再度、お引っ越しのお知らせ 』より

引越しのお知らせ


大掃除の後


おかしいな~、

コメント:モンブラン

コメント:まあね

コメント:ちてと

コメント:へ?


このコメントがないなぁ。というか全部削除とは想定外。

30日夕方からの様子は見ていませんでした。

どなたか情報をお持ちでしたらコメントでもトラックバックでもお願いいたします。


※追記:少し前まで「粛清モード」であった模様。(12月31日13:50)

大掃除、追記

レスを返すのにそのコメントを消しては意味がないでしょう?

極左評論:管理人B、言ってることが二転三転支離滅裂

携帯用URLでお越しの方へ

http://ameblo.jp/kyokuron/entry-10007547173.html

こちらがPC用のURLです。

 

では本文をどうぞ。

 ↓  ↓  ↓

 

極左評論 」2005年12月28日『靖国という幻 』 と2005年12月20日『靖国問題 ー首相参拝の違憲性ー 』をネタにします。


この管理人さんもエントリー、コメント欄を改竄すると言われておりますのでSSで行きます。

靖国という幻a

靖国という幻b


ひとまず記事の内容に関しては突っ込みません。

靖国という幻質問


さて回答。

靖国という幻回答


あれれ、おかしいなぁ~。

靖国問題本文

このエントリーではこ~んなこと言っていたのに。

靖国問題質問回答

他にもこ~んなこと言ってますよね。

靖国問題質疑応答1

靖国問題質疑応答2

靖国問題質疑応答3

靖国問題質疑応答4

靖国問題質疑応答5

靖国問題質疑応答6

靖国問題質疑応答7

靖国問題質疑応答8

靖国問題質疑応答9

靖国問題質疑応答10

靖国問題質疑応答11

靖国問題質疑応答12

靖国問題質疑応答13

靖国問題質疑応答14

靖国問題質疑応答15

靖国問題質疑応答16

以上。

すいません長すぎです。一応コメント削除も見越してのことですのでご了承ください。

なにぶん来年高校一年になるそうですから「考え方が変わる」のは仕方のないことですよね。


色々ツッコミを入れようかと思いましたが画像の貼り付けだけで疲れました。勘弁してください。

当コメント欄にてツッコミを入れて下さるのは大歓迎ですし、直接あちらにコメントを付けてくださるのも当人のためになると思いますので是非ともお願いします。

 

 
※追記:エントリー頭にPC用URLを追加。(1月8日16:10)

マガジン9条:憲法第9条に関するアンケート実施中

「みんなのアンケート

新春 特別企画 国民投票」

http://www.magazine9.jp/index0.php (コピペでお願いします)


私は②。

>わが国は独立国なのだから、戦後60年を過ぎてなお在日米軍の抑止力をアテにして米軍基地を受け入

>れている現状は情けない
>---したがって、国の安全は自主独立の軍隊で守っていくことを9条に明記すべきだ。

 

正直⑥と迷いましたが

>最小限の自衛力(抵抗権)をもつ陸海空の「国境警備隊」と、武力を伴わない「人道支援隊」に改組縮小する。

とあります。

この「最小限の自衛力」というのがどの程度を想定しているのかいまいちよくわからないこと。

「武力を伴わない『人道支援隊』」そのものには賛成。今までも自衛隊がしていたことです。

おそらく「人道支援隊」も「最低限の自衛権」を持って派遣されるのでしょうが、

「自衛」の及ぶ範囲がどこまでになるのか明確でない。

そして見落とすところでした。「後者はNPOと連携して」にかなりひっかかるものがあります。


発起人についてはスルーします。


9条トップ

今のところ、グラフに細工はないようです。

カレン様、「仲良くなれば戦争しない」(2005年12月29日『平和憲法』)

愛と平和 」2005年12月29日『平和憲法 』より


>簡単なこと、戦争ではなく論争のテーブルにつくこと。

>仲良くなれば戦争しない。


すばらしい!さすがカレンさんだ!

話し合いをして、仲良くなれば戦争は起きないんだ!

どうしてこんな簡単なことに今まで気が付かなかったんだろう!



…そっくりそのまま、お返しします。


>日本は世界に誇る、この平和憲法をもって、

>この思想を世界中に広めていけばいいし、

>その使命を担っている国だと思います。


日本国憲法は1946年 (昭和21)11月3 に公布され、1947年(昭和22)5月3日より施行されました。

施行されて60年近く経つこの「すばらしい平和憲法」、どの国も真似をしないのは何故? 

もしあるとしたら護憲派の論客がこぞって取り上げるはずだと思うのですが、ついぞそのような話は聞きません。

「この思想を世界中に広めていけばいい」というのは具体的に、「日本国政府として、他国に憲法の改正するよう働きかける」というものであれば、どう見ても内政干渉です。




カレンさんと我々の間には「壁」が存在する。

この「壁」と言うのはご存知「馬鹿の壁」。

カレンさんのはおそらくクッキーかビスケットでできているんだろうなぁ。

と、今更ながら思ってみたり。

カレン様、新ブログ開設・愛と平和Ⅱ

愛と平和Ⅱ

 

しばらく気が付きませんでした。

ヤフーでは同じIDでいくつもブログを作れるのでしょうか?

 

>軍隊には軍隊、力には力というドクトリンを機能させなくするには単純なこと、
>軍隊を保有しなければいいのです。
>アメリカの軍国主義こそが戦争と紛争を生んでいるわけです。

 

すばらしい!

軍隊があるから戦争が起こるんだ!

どうして今まで気が付かなかったんだろう!

 
 
 

…そんなわけないでしょう。

気の遠くなるような昔から今現在に至るまで国際社会はお互い笑顔で握手をしながら鉄砲突き付け合っているような緊張の中バランスを保ってきています。そのバランスが崩れた時に起こるのがいわゆる戦争。そのような状況下で、いきなりある国がぽいっと武装を放棄したらどうなるか。

すいません無駄な説明でした。

 

> 法的にも、非武装の民間人を攻撃することも許されません。

 

そうですね、殺人や窃盗や交通事故は法的に許されてませんが。

カレンさんは是非、紛争地帯を丸腰で歩いてください。