引っ越し中に聴いていた曲
何か作業に取り組まなくてなならない時、そのことに集中し続けないと事が進みません
私はちょっとしたことで脱線すると中々戻ってこられなくなったり
取り掛かるのに気の進まない作業をするときは、中々始められません
それを始めさえすれば、まだよくて
さらに始めた後に、やることモードを違うことに切り替えさせず
集中力を保ち、自分を少しでもその気にさせて作業に取り組ませるために
1人で引っ越し作業中(荷造りとか東京での生活を仕舞う作業中)、は音楽をかけていました
何か『音』を掛ける、その方法は
音楽だったり、ラジオだったり、ポッドキャストだったりで
(YouTubeの時もあるけど、私には作業中にはやや不向きだった)
🟠前居住地での生活仕舞い期間にも
🟠子と私2人と車で東京から運転して移動している時にも
行程終わり近くまで来た時に(無事に到着出来そうなことにホッとしてきて)
この数週間を締めくるる気持ちになって聴きたくなったりと
よく聴いた曲をメモ(今回の引っ越しの思い出に)
アーティストの公式チャンネルでは原曲動画は見つけられなかったのだけど
歌手クリス・ハートさんと歌ってる動画は、アーティスト公式ですぐに出てきた
クリスさんは日本語の歌詞で歌ってる
私はSpotifyのヒット曲リスト?みたいなので多分最近知った曲なんだけど
かなり前に流行っていたのかな
何でも数ヶ月や年単位遅れで、自分のところにやってくる世間の流行
メモおわり
服装難民が買って便利だった服
学校で全く違う、PTAのこと
子が先月まで通っていた学校では、
とうとう今年度からPTAの役員選出がなくなりました。
PTAという組織自体は消滅していないけれど、
確か、PTA会長が2年間くらい誰も成り手が居なく、
今年度からは他の役員に関しても全ての選出がなくなったみたいです。
多分、「私やります!」と、立候補してくださる人がいれば、就任出来るものはあるのではないかなと思いますが、
無理やり、『誰もが必ず選出対象になり、選ばれたら有無を言わさず引き受けなければならない』のようなものは消失しました。
ボランティアが必要な時は、その都度全保護者宛に募集する方式にした模様。
すごくいいよね〜。
役にはつきたくないけれど、協力したい時にピンポイント参加という形でも活動が出来るって。
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新しく来た土地の、子の学校は
書類の中に、PTAの入会と個人情報を学校から提供を受けることに同意し署名して提出する紙(1枚のみ)が入っていたけど、実はその紙、まだ提出せず自宅で寝かせている。
理由は、この学校のPTAの概要が一切わからないから、よくわからないものに同意のサインをし入会するはちょっと(今の所無理)。というか、普通の感覚ではそういうことはしないよね。
以前の学校では、PTA関連は、活動報告や予算、収支、規約など、概要はまとめられた報告書で知ることができたのだけど、今回配布物がなかったので、HPで確認するか…と探してみたけれど、そのようなものは見当たらない…。
そして、今週、子が持って帰ってきたPTA関連の役員選出に関する要提出系のお便り。
なんか、、、私の苦手な感じの圧が、、紙面から溢れ出てきている。
すると、あら、、『すごいヤダ』がそっと発動してしまっている…。
『すごいヤダ』の発動、これはまずい。これは厄介だ。
『なんかできない』や←これは大体自分が悪い、スミマセンの認識です。出来なくて。
『なんかやだ』では無いのだ。
『すごいヤダ』…。←レベル大
なんでこんなに嫌に思うのだろう〜。
何か子どものために協力するのは全く嫌じゃないし
ましてや何もまだやってないのに、ね。
しばし流してみようかと思うんだけど、何か支障があるのかな〜。
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久しぶりに引っ越し。
帰省してきた




