相変わらず
病んでます。
仕事以外で僕は必要とされてるのだろうか
僕が居なくてもみんな困らないんじゃないか。
死んだら悲しいとかみんな言うけど
実生活に影響はないだろうね
それに、ある程度の知人であれば
悲しいのは誰が死のうと一緒なんだろ
絵でつながりがあるじゃんって?
俺の絵なんて需要無いし、描けない時もあるから誰も期待してないでしょ。
僕の絵もらって嬉しいかい?
僕の絵を貰ってくれる人はキャラの絵をもらってるだけで
別に僕の絵が欲しいわけじゃないからね
わかってるよ
最近はずっと創作しか描いてない。やっぱり誰も見向きもしない。
コメントも貰えないよね。
仕事で必要とされてるじゃんって?
代わりを探そうと思えば幾らでも要るよ。
現実問題資格の有無より実処理の能力次第だろ。
たまたま学校からの伝手があって今の職場にいるだけで
普通に一般求人で募集してるからね、経験者優遇で。
誰かに必要とされたくて、数少ない繋がりに手を伸ばしてみるけど
伸ばした先で世界が完結していて、いつも置いてけぼり
かと言って気が狂うわけでもない
狂ったところで誰もそこまで深刻には悩まないしね
小学校からひどい扱いされてきただけ、心の足場だけは昔からしっかりしてるから
命を削ることも無いだろうね
頭で書いたようにみんなの生活にさほど影響はない。
居なくても居ても変わらないなら、精精自己満足の絵を書き続けるさ。
仕事以外で僕は必要とされてるのだろうか
僕が居なくてもみんな困らないんじゃないか。
死んだら悲しいとかみんな言うけど
実生活に影響はないだろうね
それに、ある程度の知人であれば
悲しいのは誰が死のうと一緒なんだろ
絵でつながりがあるじゃんって?
俺の絵なんて需要無いし、描けない時もあるから誰も期待してないでしょ。
僕の絵もらって嬉しいかい?
僕の絵を貰ってくれる人はキャラの絵をもらってるだけで
別に僕の絵が欲しいわけじゃないからね
わかってるよ
最近はずっと創作しか描いてない。やっぱり誰も見向きもしない。
コメントも貰えないよね。
仕事で必要とされてるじゃんって?
代わりを探そうと思えば幾らでも要るよ。
現実問題資格の有無より実処理の能力次第だろ。
たまたま学校からの伝手があって今の職場にいるだけで
普通に一般求人で募集してるからね、経験者優遇で。
誰かに必要とされたくて、数少ない繋がりに手を伸ばしてみるけど
伸ばした先で世界が完結していて、いつも置いてけぼり
かと言って気が狂うわけでもない
狂ったところで誰もそこまで深刻には悩まないしね
小学校からひどい扱いされてきただけ、心の足場だけは昔からしっかりしてるから
命を削ることも無いだろうね
頭で書いたようにみんなの生活にさほど影響はない。
居なくても居ても変わらないなら、精精自己満足の絵を書き続けるさ。
書かなかった「」
きっと君は見てないと思って書き連ねる。
ある人の相談相手になった。
仕事が原因で精神疾患を患った女の子。
彼氏に迷惑を掛けたくないからどうしたらいいと。
彼女は別れることは決めていた。
彼に理由を告げず。
その時気づいた。
結局俺が別れた理由が分からなかった。
結果納得出来ず、ずっと引きずっている。
ともかく。「迷惑を掛けたくない」というからには、引
きずらない答えを出さなければ行けない。
全部話すように説得して、とりあえず解決した。
別れた後でも普通にカラオケに行ってる写メを見て
羨ましくあり、とても、妬ましかった。
彼女は、とても可愛い。しかしそれは、俺が2次元に対して抱く感情と何も変わらなかった。
そして、自分の気持ちも確信した。
このあいだ、ミキサとIFを交換しに君の家を訪れた。
その時君はあからさまに距離を取った。
友達に戻ったと言いながら、早く帰れと言わんばかりだった。
それ以来、君に対して何も行動へ移さなくなった。
それでも。
君が、嫌いになれない。
憎んだことも恨んだことも妬んだこともあった。
でも未だに、好きという感情がある。
しかし、君はそれを望んではいない。
君と、「さよなら」をする必要があるのだ。
君の考えのため。僕の計画のため。
これから、少しずつ、距離を離していく。
少しずつ、分からない程度に忘れていけるよう。
引き止めたければ引き止めるといい。
でもきっと君はそれをしない。
わかってるんだ。
昔から恋愛事情には敏感だから。
それじゃ、また。
ある人の相談相手になった。
仕事が原因で精神疾患を患った女の子。
彼氏に迷惑を掛けたくないからどうしたらいいと。
彼女は別れることは決めていた。
彼に理由を告げず。
その時気づいた。
結局俺が別れた理由が分からなかった。
結果納得出来ず、ずっと引きずっている。
ともかく。「迷惑を掛けたくない」というからには、引
きずらない答えを出さなければ行けない。
全部話すように説得して、とりあえず解決した。
別れた後でも普通にカラオケに行ってる写メを見て
羨ましくあり、とても、妬ましかった。
彼女は、とても可愛い。しかしそれは、俺が2次元に対して抱く感情と何も変わらなかった。
そして、自分の気持ちも確信した。
このあいだ、ミキサとIFを交換しに君の家を訪れた。
その時君はあからさまに距離を取った。
友達に戻ったと言いながら、早く帰れと言わんばかりだった。
それ以来、君に対して何も行動へ移さなくなった。
それでも。
君が、嫌いになれない。
憎んだことも恨んだことも妬んだこともあった。
でも未だに、好きという感情がある。
しかし、君はそれを望んではいない。
君と、「さよなら」をする必要があるのだ。
君の考えのため。僕の計画のため。
これから、少しずつ、距離を離していく。
少しずつ、分からない程度に忘れていけるよう。
引き止めたければ引き止めるといい。
でもきっと君はそれをしない。
わかってるんだ。
昔から恋愛事情には敏感だから。
それじゃ、また。
昔から
昔から人を成功させるのは得意だった
係になれなかったけど係並に働いたり
こっそりと裏で手回しして喜ばせたり
自分に関わった人同士をくっつけたり(大体片っぽがそれを望んでる)
気付かれないうちに作業を済ませたり
人の相談相手になることも多かった。
なのに、僕は相談を聞いてくれる人が居ない。
僕が口下手で伝えるのが苦手なのはわかってる。
僕が人と接すると普段どおりに振舞ってしまうのもわかる。
必死に伝えても、大体僕が普通じゃないという結論に落ちる。
だからどこかで毒をこぼすんだろうね。
でも、その毒は重たすぎるのか、だれも掬ってはくれない。
結局、独りでこぼした毒を後悔という形で自分で掬っている。
溜め込み過ぎは良くないと言われるけど、
分かってもらえないなら、吐き出す意味が無い。
結局自分に降りかかってくる。
オチなし。
続きが書けなくなった。
係になれなかったけど係並に働いたり
こっそりと裏で手回しして喜ばせたり
自分に関わった人同士をくっつけたり(大体片っぽがそれを望んでる)
気付かれないうちに作業を済ませたり
人の相談相手になることも多かった。
なのに、僕は相談を聞いてくれる人が居ない。
僕が口下手で伝えるのが苦手なのはわかってる。
僕が人と接すると普段どおりに振舞ってしまうのもわかる。
必死に伝えても、大体僕が普通じゃないという結論に落ちる。
だからどこかで毒をこぼすんだろうね。
でも、その毒は重たすぎるのか、だれも掬ってはくれない。
結局、独りでこぼした毒を後悔という形で自分で掬っている。
溜め込み過ぎは良くないと言われるけど、
分かってもらえないなら、吐き出す意味が無い。
結局自分に降りかかってくる。
オチなし。
続きが書けなくなった。
