アマゾンで配送料込みで、806円で中古本で買えたので、医学大辞典(医学書院)を読む。私は、紙の辞典は前から読むことが多いので、前から読む。読んで数ページで思った第一感をメモしていきたいと思います。医学大辞典を数ページ読んで思った第一感は、こんなにも多くの病気があるのかということと、原因もわかっているものが多いということと、医学と生物学は同じだということと、高校生物と高校化学はしっかり勉強してから医学部に行く必要があるということと、わからない、イメージできない用語が意外にも多いということと、どれだけの医学部卒業者がこの辞典のすべての用語を知っているのかということと、医学の研究のセンスとこの医学辞典は関係があるのかということである。少しずつ、医師国家試験(国試)の勉強をするつもりで、読んで行こうと思う。この『医学大辞典』(医学書院)のひとつ、ひとつの用語の裏には、その病気で苦しんでいる人がいて、一日千秋の思いで、その解決策(薬など)を心待ちにしている、いわゆる「病人」がいるということですよね。他の学問分野の用語辞典とは、重みが違うのかもしれません。医学って、面白いかもしれません。医学って、生物学を極めることが大事かもしれないと思いました。医学大辞典を読むと、大学受験の高校生物や高校化学が、よく身に付くかもしれないし、高校生物や高校化学を勉強するモチベーションが上がるかもしれないと思いました。医学大辞典に載っている、すべての用語について、ひと言コメントをするのが夢です。
100円ショップのダイソーで、キティちゃんのお薬ケースが売ってたので、買って来ました。医学部に行って、キティちゃんの考えた、お薬で、今まで治りもしなかった病気の人が治るといいですよね。こういう応援が、頑張りの源になりえますよね。




























