ツインサーファー@勉強×学問×知的生産×ブロガー×プログラマー×脳科学×全脳教育研究×アメブロ塾×ネットショップ

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雑多な書評や勉強メモや日記のブログです。フォロー大歓迎です。公務員試験合格する参考書・元管理人。Amazonアソシエイト参加中!ネットショップになっています。ぜひお買い物もお楽しみください。気楽な読み物を提供しています。

高校化学をブルーバックスで勉強してみようと複数冊、アマゾンで購入してみたのですが、さらっと一読だけして、深くは読まないことにしました。やはり、高校化学は、高校化学の範囲内で勉強しないと意味がないと思ったからです。加えて、高校化学の内容をブルーバックスで、勉強しちゃうとスランプになったり、時間を無駄にすると思ったからです。使えないと思った勉強や講義や本はお金を出して買っても、切り捨てる勇気も必要です。以下の一連の本の一読は、陰に陽に、高校化学を理解する肥やしとなってくれるはずです。高校化学は、1つの考え方だ、大学に行くと、色んな化学の分野があると思えただけでも、大きいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

STUDYingのネット専門資格専門学校の司法書士講座を聴いているのですが、本当にわかりやすいです。不動産登記法と会社法なんかも、目から鱗という感じです。Wセミナーの竹下貴浩講師は、授業で、デュープロという市販のテキストを使い、民法と不動産登記法をいっしょにして教えてしまうのですが、別に教えたほうが絶対にいいと思いました。いっしょに教えてしまうと、民法でつまずいたとき、不動産登記法もわからなくなってしまうからです。不動産登記法をやると、民法が見えてくるところもあって、法律の条文も違うし、STUDYingの教え方は、すごく正しいと思っています。STUDYingのネット専門資格専門学校の司法書士講座は、何回も1.5倍速のスピードで聴けば、必ず、わかってくると思います。Wセミナーの竹下貴浩講師は、引退し、『直前チェック』も、『合格の肢』も改訂されなくなったので、早稲田経営出版の過去問集と模範六法を分冊化して、その2つで覚えていくのが良いと思います。理解は、STUDYingの司法書士講座で、行い、講義と、PDFになっているテキストで行うのが良いと思っています。合格したいと思っている最終年度に、STUDYingの司法書士講座のテキストのPDF(印刷してしまうと、すごい枚数になってしまうので、iPadに入れたりしても良いのではないかと思いました。)を印刷してA4ファイルにファイリングしてしまうのが良いと思います。ただ、司法書士は合格しても、仕事がないと聴いていて、ある大手メーカーの法務部長をやっている親戚には、法務局の前に軒を連ねて、飛び込みの客を期待するくらいしかないんじゃないかなと言われました。私が住んでいる市の法務局の周辺にも、司法書士事務所が軒を連ねて存在し(プレハブみたいな安作りの物件に5軒くらいの小さな事務所が軒を連ねている)、そういう人たちは、飛び込みの客を期待するしかない司法書士が集まっているのであろうと思われます。何の約束事もなく、合格しても、私も、そういう司法書士になるしかないのかもしれません。現在は、受験者数も最盛期の半分になり、合格者も600人くらいになっていて、都道府県数でざっくり割ると、1都道府県当たり、12人という少なさで、合格したら、新しい世界が開けるのではないかという希望的観測を持っています。司法書士なんかも高齢で引退する人もいるんでしょうから、チャンスはあると思っています。引退したWセミナーの竹下貴浩講師も、授業で、合格したら、みんな、なんとかなってはいるようですとおっしゃっていて、田舎なんかでは、デュープロを持って、すぐ開業している人もいるとおっしゃっていたので、合格後に新しい道が開けると信じています。合格者平均年齢も、約40歳で、30代から、50代にかけての合格者が、正規分布状に存在していることが推測されます。ただ、司法書士なんかも、自分の時間を消耗する代わりに、お金をもらっているのであって、僕が目指す「不労所得」を目指す資格ではないと思っています。それは、行政書士も同じです。

 

 

 

東京大学医学部(管轄は文部科学省)へ行く費用をどう捻出するかという問題がある。自治医科大学(管轄は総務省)は、通いながら給料がもらえるという特徴がある。その代わり、自治医科大学出身の人は、一定期間、へき地医療などに赴任しなければならないというミッションがある。Web制作・管理で、月に20万円くらい稼げればいいのだが、現状の検索エンジンと、GoogleAdsenceの審査の厳格化やアマゾンアフィリエイト広告タグの減少では、難しそうだ。どうするか?私も、今年50歳で、医学部になんか行って、どうするんだという気持ちが正直な気持ちです。しかし、周りが医学部に行かすという雰囲気を作られつつあるような気がするのです。そのための準備を約15年前から、参考書の収集などで始めているというのが現在の状況なのです。

 

 

 

東大医学部に合格して通学することをイメージして、アマゾンである商品を注文しました。お弁当箱(小型を2つ)とお箸のセットです。東京大学医学部を狙っているのは、うちから一番近い、国立の医学部でもあるし、通いやすくもあるという理由もあるのです。買ったものは、お弁当箱(サイズの違う小型を4つ)とお箸のセット(2つ)です。1つのお弁当箱には、ゆでたまごと唐揚げ(冷凍)2個をソースをかけて入れます。もう1つのお弁当箱には、フルーツでも入れようと思っています。それをサーモスのお箸のセットで食べるのです。合格後の姿をイメージすることは、資格などの合格には大事だと聞いています。そのためのグッズとして、安いのですが、それらの商品をアマゾンで注文してみました。私は、病気をしていることもあり、学食などで、糖質をたくさん食べるのは、避けたいのです。タンパク質を2回に分けて、しっかり摂り、6Pチーズ(セブンプレミアム)やスモークチーズ2個や豆乳なども小パックのものを購入して持っていこうと思っています。最寄り駅の駅前にあるセブンイレブンで、ドレッシングとサラダも購入し、サーモスの冷却バッグに、冷蔵プレート5枚で冷やして、東大に持って行こうと思っています。アマゾンは、購入できるときに買っておかないと、その商品が未来も買えるとは限らないからです。

 

 

 

 

 

 

 

ニュートンムックの『3時間でわかる化学』を読了した。これだけで、わかるとは思えないが、1回、化学を総覧することができたのは間違いない。ニュートンらしい、知識の提示もあり、高校化学の参考書や講談社のブルーバックスを読んでるときとはちがう感触を得られた。これが、完璧にわかれるようになれば、化学は、相当なレベルになっているに違いない。

 

 

 

アメブロはアフィリエイト報酬が上がりにくい。まあ、これは以前から、ブログではアフィリエイト報酬は上がりにくかったですが・・・。noteブログでも、アフィリエイト報酬が上がりにくいようです。AmebaPickの表示回数に応じて、広告報酬が上がるアメブロのシステムでも、「200アクセスあって、1円」というようなくらい低報酬です。アメブロがデフォルトで入れてくるGoogleアドセンスのクリックの広告報酬が自分のものになったり、noteブログにGoogleアドセンスの広告が入れられるようになるといいのですが・・・。

 

 

私は、半年に1回、血液検査と尿検査を受けるようにしています。1回は、中規模病院で、市の特定健診で、もう1回は、開業医の糖尿病専門医で受けています。その血液検査や尿検査などの結果の意味をインターネットの情報より、楽しく知識を深めることができるニュートンムックを紹介します。ニュートンムックは、すぐ絶版になったら、手に入らなくなるので、健診を受けている方には、ぜひお勧めしたい本です。

 

 

 

最初に別のブログ(FC2ブログ)で、東大医学部受験日記を書いていたのですが、その3年前より、化学もわかるようになっていることがわかります。つまり、少しずつですが、わかるようになってきているということがわかります。人によって、勉強の仕方は異なると思いますが、色んなたくさんの本を重ねて、理解していくタイプの私は、色んな本をさっと全体を読む勉強を繰り返すことにより、すこしずつわかってきたということなんだと思います。この事実は、そのうち、数学や生物にもきっとあてはまってくるような気がしました。「少しずつの積み上げ」、「薄くペンキを塗るように何度も繰り返す」という勉強法は間違っていないと思いました。やった成果が形に出ると、次への活力が出てくるものです。「少しずつ」の勉強を積み上げて行こうと思っています。勉強法も試行錯誤の研究の成果が出ているのか、進化していることがわかります。

 

 

やはり少しずつの勉強が最後に花が開くことがあるのではないかと痛感している。メモやノートなんかでも、1冊目から始めて、すごい量になっていることがあるからだ。たとえ、それが、東大医学部受験勉強だったしても、ちょっとずつの積み重ねの勉強が、すごい量となり、やがては、記憶として定着して、演習などのアウトプットもできるようになるのではないかと信じています。ちょっとずつでも、スランプにならないように、スランプにならないように、慎重に、慎重に、勉強しながら、薄く何回もペンキを塗るように勉強していくのが、受験勉強の最大のコツだと信じています。

 

 

 

ITパスポート試験が面白い。ITパスポート試験は、基本情報処理技術者試験より、下位の基本資格で、文字通り、ITへのパスポートとなるような内容の試験である。私は、約20年前に、基本情報処理技術者試験(情試)に受かっているし、実務経験もあることから、内容的にはわからないことはなく、大変興味深く、STUDYingのITパスポート試験の講義を聴いている。講師本人も、イメージできる実務経験を想起してしゃべっているような感じで、好感が持てる講義である。ITパスポート試験は、この調子で、何年間も勉強してみても、面白いかもしれないと思いました。すぐ受かってしまうのはもったいない内容の試験だと思いました。STUDYingのITパスポート試験の講義以外にも、本を2冊くらい購入して勉強していこうかなと思いました。試験は、CBT試験で、いつでも受験することが可能です。