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ITパスポート試験が面白い。ITパスポート試験は、基本情報処理技術者試験より、下位の基本資格で、文字通り、ITへのパスポートとなるような内容の試験である。私は、約20年前に、基本情報処理技術者試験(情試)に受かっているし、実務経験もあることから、内容的にはわからないことはなく、大変興味深く、STUDYingのITパスポート試験の講義を聴いている。講師本人も、イメージできる実務経験を想起してしゃべっているような感じで、好感が持てる講義である。ITパスポート試験は、この調子で、何年間も勉強してみても、面白いかもしれないと思いました。すぐ受かってしまうのはもったいない内容の試験だと思いました。STUDYingのITパスポート試験の講義以外にも、本を2冊くらい購入して勉強していこうかなと思いました。試験は、CBT試験で、いつでも受験することが可能です。

 

 

 

 

応用情報技術者試験が難しい。特に、テクノロジ系が難しい。ほとんど、現実のリアルな実務経験に引き寄せて、考えられる事項がほとんどないのだ。基本的に、基本情報処理技術者試験(情試)の復習というか、基本情報処理技術者試験(情試)をもう1回合格できるようなレベルになりながら、応用情報の勉強をしないと受かりようがないと思う。幸い、基本情報処理技術者試験(情試)に受かったときの勉強素材は、残っているので、復習はできる。応用情報は、理系の人で、ソフトウェア工学を専門としている人でないと、現実の経験に引き寄せて考えるのが難しいと思う。STUDYingの応用情報技術者講座も、ほぼ定義を整理して、なぞるだけの講義だし、市販の参考書も、すべて揃えたのだが、心底から、理解をできる参考書とは言いがたいものが出版されているのが実状だ。インプットよりも、どのへんの知識がどのように聞かれるのかのアウトプットを早期に把握してしまうべきだと思いました。合格目標は、来年の4月だが、満点を目指す勉強をして初めて合格できるという厳しい態度で勉強しないといけないと思いました。受験年月を来年の10月(1年半勉強できる)か、再来年の4月(2年間勉強できる)か、問題もほぼ100%できるという合格水準に達した段階で受けるまで無期限延長してもいいかもと思いました。合格率が約25%だというのですから、実務経験が豊富な人は多いんだなあと思いました。私は、今のところ、正答率0%です。ここから、手持ちの問題集をすべて満点を狙うのは至難の業です。勇気ある撤退も選択肢に入ると思いました。応用情報技術者試験は、理解できるようになったらラッキー、撤退してもともと、ITパスポートの合格で十分としてもいいかもしれません。基本情報処理技術者試験には、約20年前に合格はしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校化学は、電子の役回りを押さえれば攻略できるかもしれないと思い始めました。化学式や化学反応式なども、電子の動きさえおさえれば、自分で作れるようになるのではないかと思いました。高校化学や高校化学を越える内容を持つ講談社のブルーバックスを合計4冊ほど注文してみようと思っていて、それで、さらに高校化学の理解が加速すれば、幸いである。早速、1冊ほど注文してみたので、届いて、読んだら、書評をアメブロにアップロードしようと思っています。

 

 

資格専門学校STUDYingで、FP3級の勉強を始める。経済学や法学を専攻していた人間からすると、なかなか楽しい勉強であることがわかる。FP2級は、実務に2年間就任することが必要なので、始めから、FP3級より上級を目指すつもりもない。保険の勧誘なんかも、資格が必要であるということは、恥ずかしながら、初見の知識でした。まあ、講義を何回も聴き、再受講(→STUDYingでは、再受講は割引があり、安く聴ける)などもしながら、1年後くらいの合格を目指そうかなと思っている。私は、初級の資格コレクターで、初級以上の資格は、単に知識が細かくなったりするだけで、あまり意味がないと思っているからである。初級の資格を何回も深く考えて、知識や理解も完璧に押さえることが、能力を飛躍的に伸ばすと思っているというのもある。広くいろんな初級の資格を勉強し、取得することで、総合的な幅広い教養を身につけることにもなると思っている。FP3級というのは、業務独占資格ではなく、名称独占資格というのが、面白いと思いました。「ファインナンシャルプランナー」と名乗ることができる「名称」独占資格なのである。私も、FP3級に合格したら、noteブログのプロフィール欄に、「ファインナンシャルプランナー」という紹介文を付けようと思いました。「ファインナンシャルプランナー」って、日本のマニュアルやこれからの方向性に合っている資格ですよね。日本は、投資とかで、暮らしていこうという方向にもなってるし、日本は「保険」大国で、消費者教育が求められてるところでもありますからね。暗記が苦手なのと、暗記しようとして、脳を痛めつけたくないので、FP3級も、簿記3級と同じく、講義の勉強だけして、試験は受けには行かないと思います。講義を繰り返し聴いて、自然に覚えられたら、受けにいくかもしれません。

 

 

日本人は働かないとお金がもらえないという方向に行くのは間違っていると思う。理工学や医学での貢献度が大きいからだ。かといって、投資信託(外国債券・国内株式・外国株式)などもリスクがあるし、もっと確実にお金が、働かないでももらえるキップに舵を切るべきである。だから、アフィリエイトみたいなものでも、noteブログやアメブロを書いている知識人に、たっぷり、アマゾンやGoogleなどのものすごく儲かっているGAFAというIT企業から、お金をやるようにすべきである。以前のアフィリエイト中心のWeb制作・管理から、スピリチュアルや情報商材といった詐欺まがいのもので、お金を稼ぐように誘導されてしまって、前のほうが、インターネットでのお金稼ぎは良かったと思うのである。

 

 

スランプ防止のため、のんびりとゆっくりと勉強していく。頭が切れるのは、朝起きての6時間くらいだけだ。残りの6時間は、あまり頭を使わない知的生産に時間を割くことにする。できたら、あまり頭を使わない勉強もしたい。

 

 

 

「化学式は覚えるものではなくて作るもの」とスタサプの化学の坂田薫講師も言っていましたが、いまだにわからない。ネットでのQ&AサイトのURLを貼っておく。

 

 

 

 

 

生物のある参考書を1周して、生物が私の現役時代(約30年前)と比べて格段に難しくなっていることに気がつく。「メンデル遺伝の法則」なんかも、レベルが低い知見だからか、学習範囲から外されているように見受けられる。1周目では、とても得点できないことがわかる。繰り返し、薄くペンキを塗るように、いろんな学習参考書を、さっと何回も読みながら、らせん式に習得していければと思っている。