『あなたなら きっとできる』 これが願いを叶える「魔法の杖」なのです★★
ポジティブに考えることは 大切です。
「私には きっと できる。」
「大丈夫 私には たくさん いいことが起きる」
そう思っていると必ず 内側から 力が湧いてきて
あなたを そのように 導いてくれるでしょう。
『わたしには できる』
これは 魔法の言葉です。
でも もっと より大きな力を発揮する 「ことば」 が あります。
それは あなたが夢をかなえるために 必ず使わなければ ならない言葉 なのです。
それは
『あの人なら できる 』 という言葉です。
誰か夢に向かって進んでいる人を 周りの中から見つけましょう。
そして
『あの人なら できる 』 そう願ってみることです。
その人は きっと思っているはずです。
「私には きっと できる」って・・
その思いのうえに あなたの思いをのっけてあげるのです。
「あなたなら きっと できる」って
他の人の夢の実現を願えば願うほど あなたには返ってきます。
「わたしには きっと できる」
「あなたなら きっと できる」
その願いのパワーは より大きくなります。
それが あなたの願いを叶える最大の秘訣なのです。
これが『願いをかなえる魔法の杖』なのです。
(げんき)
今日 あなたの「目標達成すごろく」・・何歩進みますか??★★
人生とは・・・
「目標達成すごろく」です。
人生ゲームという 人生のすごろくゲームが ありますよね。
とても うまくできています。
ルーレットによって 進みながら 結婚したり こどもが生まれたり
家を買ったり・・・まさに 人生そのものです。
でも
「目標達成すごろく」は 少し違います。
それは ルーレットがないのです。
ルーレットを回して 決めてもらい 出た目で進むという発想とは
少し違っているのです。
「目標達成すごろく」の進み方
それは 自分で 進む数を決めることです。
今回は 3歩進んで 結婚する。
今回は 10歩進んで 家を建てる。
そんな感じです。
ルーレットによって決めるのではなく 自分の意思で決めて進むのです。
そして もうひとつ違う点
それは 人生ゲームでは 限られた進路しか ありませんが
目標達成すごろくは どんどん道を増やし 進路をもっと長くすることも
どんどん 大きくすることもできるのです。
人生ゲームは 他者との競争なので 失敗や負けもありますが
目標達成すごろくは どちらに進んでも道は開けるのです。
どちらにいっても どの道を進んだとしても
あなたは 幸せなゴールに進むようにできています。
いつか あなただけの人生を終えて 天にもどったときに
あなたは 神様に きっと こう言います。
「はじめに教えてくれたら もっとゆっくり楽しめたのに・・・」ってね!
(げんき)
「分かちあうことの大切さ」を教えるために どうやら神様が創ったようです★★
分かち合うことの大切さ
こどもの頃 お菓子を妹と半分こした想い出が 時々浮かびます。
『はんぶんこ』
僕はこの響きが 大好きです。
わかち合うことの大切さは、こどもの頃に培うものなのです。
『はんぶんこ』してもらったあとには
かならず「ありがとう」があります。
『はんぶんこ』と「ありがとう」は セットなのです。
神様は ちゃんと この世界を 計算して作っているようです。
みんなで分け合えるものは かならず 「わけられる」ように
作っています。
食べ物は すべてそうです。
情報や知恵だってそうです。コピーしてわけることができます。
お金だって そうです。 小銭にして 分けることができます。
それは すべて みんなで 分けらるように作られたものなのです。
でも どうしても 分けられないものがあります。
それは あなた と そして この星 です。
この2つは わけてしまった時点で
存在することができなくなるからです。
神様は 考えました。
分けられない存在なら せめて
分けられるものを 持たせておこう
それが 「愛」 なのです。
(げんき)
みなさんへ
たくさんの読者登録いただき ありがとうございます!
今朝 谷口さんが ご紹介してくださったようで
ほんとうに 感謝してます!
どうもありがとうございます!
読者登録頂いたみなさんには 必ずお返事いたしますので
待っててくださいね!
ありがとうございます(げんき)
「わかる」ということは 実は「気持ちよさ」を感じることなのです★★
「あのとき ○○しておけばよかった」
「今になってやっとわかった・・・・・あのとき わかっていたらなあ」
誰でも そんな思いを持つことが あります
今は わかるんだけど あの時 もし わかっていたら・・
今になってわかること・・
実は あの時
わかっていなくてもいいのです
「今」わかれば それでいいのです
「わかる」ということ
本当は 「いつ」という時間はあまり関係ありません
何でも 早ければ早いほどいい というものでもありません
「わかった」時こそ 「ベストタイミング」なのです
そして もうひとつ
それは 「わかった内容」も あまり関係ないのです
どんな内容でもいいのです
「あの人のことが ようやくわかった」
「数学の公式が やっとわかった」
「自分の悪い癖に やっと気づいた」
人それぞれ わかったことや 気づきは 違うものです
だから 内容も それほど関係はありません
『いつ』 わかってもいいのです
『なにを』 わかってもいいのです(何に 気づいてもいいのです)
一番 大切なこと
それは 「わかった」瞬間に感じる 「こころのひろがり」なのです
「あー!わかった!」 そうやって気づくと
パーッと こころが広がるような感じ
頭の中のもやもや感が スーと解けるような感じ
そう
「あーっ そうだ!」
その時に感じる 爽快な気分こそ 大事なのです
気づいた瞬間の「気持ちよさ」
実はこれが 一番大切なのです
「毎日 気づきや発見の気持ちよさを感じてみる」
[わかる」というのは 実は そういうものなのです。
(げんき)
人は みんな 『不安なタマゴ』 なのです★★
『不安なタマゴ』
ある丘の上の木の下に 5つのタマゴがありました。
「僕は もうすぐ アヒルになるのさ」
「じゃあ わたしと同じね」
「僕は カメになるんだあ」
「僕は ペンギンだよ」
楽しく話しをしている中で ひとつのタマゴがつぶやきました。
「僕は いったい なんになるんだろう・・」
自分が何に生まれてくるのか このタマゴはわかっていません。
不安で不安でたまらないまま
他のタマゴたちは 孵化していきます。
最後に その不安なタマゴだけが残りました。
そして神様にききました。
「神様、僕は いったい何になるのですか?」
神様は言いました。
「何になりたいのか 想像してごらん。
何になりたいのか 決めたときに そう、君は初めて ヒナ になる」
「神様、なんにでもなれるのですか?」
「そう、なんにでもなれる。
はじめて 君は 望むもののヒナとなるんじゃ。
ただ、本当に大切なのは そのヒナからいかに成長できるかじゃ」
人は みんな 不安なタマゴ なのです。
(げんき)