「川越style」

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川越を音楽で盛り上げたい、川越に音楽祭を根付かせたい。

その想いを胸に走り続けてきた3年。

気が付けば、人から人へ思いは伝わり、いつしか大きな輪になっていた。川越の輪でまちづくりを進めていく。

日々の活動の先に、一年に一度の集大成を見せるイベントでもありました。

2017年10月28日(土)に開催されたのが「おとまち小江戸秋まつり」

 

 

11:00~17:30
会場:ウェスタ川越 交流広場/ウニクス川越 にぎわい広場

いろんな楽しいことを詰め込んだイベント。
年々盛大に、そして内容が濃くなっているおとまち小江戸秋まつり。

ステージでは音楽やパフォーマンス、グルメや雑貨・ワークショップ、夕方にはハロウィンランウェイにイルミネーション点灯式まであり、音楽から広がった川越の魅力が一堂に、まさに「歴史の街を音で繋ぐイベント」だった。

主催である、川越の音楽シーンを引っ張ってきた「NPO法人おとまち小江戸」が発足してからちょうど3年。発足初年度から一大音楽イベント「おとまち小江戸夏まつり」を主催し、今年で4回目の開催。当初はえすぽわーる伊佐沼絵で、昨年から会場をウェスタ川越に移して開催しています。

 

これまでも、音楽が真ん中にあって、音楽から広がる魅力を一つに集めたイベントなっていたおとまちの音楽祭。

 

 

(第二回「おとまち小江戸夏まつり」えすぽわーる伊佐沼 2015年8月23日

https://ameblo.jp/korokoro0105/entry-12066001622.html

 

 

 

 

(2016年10月ウニクス川越・ウェスタ川越「おとまち小江戸秋まつり」)

おとまち活動3年、と一言で言っても、その道のりは平坦ではなく、いろんな荒波を乗り越えてようやく辿り着いた3年であるとも言えた。

ここまで来た原動力は、もうこの一言に尽きる。

「川越を音楽で盛り上げたい、音楽フェスを定着させたい」という信念。

最終的に強く、熱い気持ちが全て。

代表の細渕さんを中心にして、ミュージシャンなどの仲間たちで活動を推し進めてきました。

(NPO法人おとまち小江戸代表細渕さんとおとまちを応援し続けている鈴木さん)

今年の開催、2017年10月28日に至るまでには、おとまちらしくいろんな連携を経てここまで来ました。

先月は「川越Farmer's Market」とのコラボイベント。

2017年9月18日(月・祝)に川越の松江町のライブハウス「川越Rotom」にて開催されたのが、「おとまち小江戸3周年パーティ!~川越を食べつくせ~」

主催:NPO法人おとまち小江戸

『皆様のおかげで、おとまち小江戸も3周年となりました!3周年の宴会を開催します!!「川越食と音楽とともに」と題して、音楽も食も川越をお楽しみに下さい!』。

3周年パーティーもやはり、川越の音楽を聞いてもらうことをメインにして、提供する食事も川越産を強く意識。食部門は川越Farmer's Marketと連携して川越産農産物を使った料理を提供してより「川越」を感じてもらおうとしていました。

「川越Farmer's Market」

https://www.facebook.com/kawagoefm/

川越の農は川越Farmer's Market、川越の音楽はおとまち小江戸。

今回は「おとまち小江戸」×「川越Farmer's Market」というコラボで、川越Farmer's Marketとの連携もすんなり。というのも、川越Farmer's Marketというイベントを始める前に、ここ川越Rotomで「川越収穫祭」という名で開催していたパーティーがあり、今回の企画の趣旨とまさに同じものでした。

川越産農産物を使い、美味しい食事を仕立てる、今回は東松山市にある「月見や」三代目の砂生シェフが腕を振るってくれました。

 

 

(「おとまち小江戸3周年パーティ!~川越を食べつくせ~」川越Rotom 2017年9月18日

https://ameblo.jp/korokoro0105/entry-12311767150.html

上記記事の中で、この一年というかおとまちの3年を振り返っています。

ちなみにこの時のパーティーのステージにも出演した市川大樹さんと有梨さんは、おとまち小江戸秋まつりのKOEDO STAGEに登場しました。まさにおとまちを代表するアーティスト。

 

おとまち小江戸秋まつりの一週間前には、おとまちの代表細渕さんが、母校の尚美学園大学の学園祭「尚美祭」に、所属するHMC BANDで登場しました。この時も雨。屋外出店では尚美学園大学×川越Farmer's Marketの連携から生まれたブースの出店が予定されていましたが、中止に。HMC BANDのLIVEは室内会場で予定通り開催されました。

 

 

 

(2017年10月22日尚美学園大学「尚美祭」)

 

そして迎えた、一年ぶりの一大イベント、おとまち小江戸秋まつり。

この3年で各方面との連携も広がり、一緒になって街を盛り上げてきた。川越で人材がいればタッグを組めないか声をかけ、その積み重ねで川越の輪を大きくしてきました。

おとまち小江戸秋まつりには、これまでの月日の成果が広場いっぱいに現れていて、これがまさにおとまちの3年です、という形が広場に広がっていました。

川越の音楽大学 尚美学園大学、山野楽器丸広川越店、ウニクス川越・・・などなどの協力に、様々な会社が協賛に名を連ねて応援しています。

(ウニクス川越中尾支配人、スタートランド川合さん、ボランティアスタッフとして若手ミュージシャンをサポートしているノブさん。スタートランドさんはイベント初出店でした)

 

(山野楽器さんとタッグを組み、より音楽にしたしんでもらおうと楽器体験ブースが登場。初心者歓迎でフルート・トランペット・アコースティックギターの体験ができました。)

 

音楽ステージは屋外広場に全部で3ヵ所というフェスらしく大胆な展開。

3ヵ所ステージというのはウェスタ川越・ウニクス川越にとってもかつてないチャレンジだった。

3ヵ所はそれぞれが趣向を変えたステージで、時間差で次々にアーティストが登場していった。

雨で屋根がないステージは中止となりましたが、それでも2つのステージは雨中敢行。雨の中来場してくれた人みんなの心に届けとばかりに熱唱、熱演が続きました。

■ACOSAI STAGE

・11:35~夜襲スイートポテト

・12:00~山野楽器パフォーマンス

・12:50~玉村梨紗

・13:15~三上隼

・13:40~ゆうけい

・14:05~topaz

・14:30~山野楽器パフォーマンス

・15:10~有尾文也

・15:35~松本リョウスケ

・16:00~マサキアツシケンタ

 

 

 

 

 

 

■KOEDO STAGE

・12:00~FM SHOBI

・12:55~高田虎太郎

・13:20~市川大樹

・13:50~HEAVEN SOULS

・14:45~有梨

・15:20~川越CLEAR'S

・16:50~ハロウィンランウェイ

・17:15~イルミネーション点灯式

 

 

 

 

 

 

 

 

■otomachi STAGE(雨のため日中のステージは中止に)

・13:30~川越警察PR

・14:30~STUDIO PRIME

・15:00~菊原まりフラメンコ教室

・15:35~HALSHIP DANCE SCHOOL

・16:30~スタートランド

 

この週で3週連続週末が雨となった川越、しかし、川越まつりも雨の中で逆に盛り上がったように、おとまち小江戸秋まつりのステージも雨で逆にテンションが上がって盛り上がっていくようでした。

逆境を力に。

アーティスト同士、雨だからこその音楽祭を盛り上げようと一致団結し、一方で雨の中でもステージに観に来ているアーティストと観客の繋がり、場に集まった人がみな逆境でさらに絆を深めて会場の一体感が深まっていくようでした。

川越で頑張っているミュージシャン、それもこれまでおとまち小江戸の活動を支えてきた数々のミュージシャンたちがこぞって登場し、3周年を祝うように熱唱を繰り広げました。おとまちに関わってきたミュージシャンたちにとっては一番の晴れ舞台がおとまち小江戸秋まつり、歌声も自然と力強くなっていくようでした。

さらにヤマノミュージックサロン川越講師によるインストラクターコンサート、尚美学園大学のステージ運営と出演、ハロウィンを意識した衣装で舞台に臨むミュージシャンもいて、雨の中、華やかなステージが続いていきました。

 

おとまち小江戸秋まつりは、音楽というメインテーマの中に、様々なコンテンツを内包しているのが特徴。

今回もおとまち小江戸秋まつりを成す大きなキーワードが、アート。若手ミュージシャンを応援するのと同じように、若手アーティストを応援しているおとまち。イベントでアートとの連携はこれまでも見られ、アーティストたちによるライブペイントが行われてきました。

おとまちのイベントには欠かせないものになっている。

 

(第二回「おとまち小江戸夏まつり」えすぽわーる伊佐沼 2015年8月23日より)

今回、3回目にしてさらに発展させ、なんと各地から参戦した20人以上のアーティストによるライブペイントが行われました。

ウェスタ川越の広場の入口に展開したのが、その名も・・・「Painters STREET」。

 

 

 

 

アーティストたちが並んで一斉に制作に没頭する圧巻の光景は、他ではなかなか見ることができないものだった。

川越でもこうして若手アーティストたちの活動の芽が大きく育ってきています。

ライブペイントを主導しているのが、「Rotom Art Project@川越」。
https://twitter.com/RotomArtproject
おとまちの細渕さんが働く川越の松江町にあるライブハウス「川越Rotom」を拠点に、アーティストの蘭恵-Rankei-さんなどを中心にアート活動を展開している。

2017年10月1日には、川越Rotomの3周年イベントでは、音楽LIVEと一緒になって蘭恵さんはライブペイントを披露していました。

「Rotom 3rd aniversary」
■出演:SENBO・薗田うみ子・中野ハリセンボン・市川大樹・YUKIHO・ろーちゃん

ライブペイント:蘭恵

この時描いた作品は、Rotomの入口横の窓に嵌められています。

音楽とアートの融合、さらに内容も規模も発展させたのが、おとまち小江戸秋まつりの「Painters STREET」。

この規模は間違いなく川越初の試みで、今回注目の的でした。

アーティストたちの筆にも自然と力が入って力強い作品が出来上がっていきました。

 

 


・ペインターNo.001  蘭恵-Rankei-
川越生まれ川越育ち川越在住
毎回ノープラン、イメージペインティング
@monochro_glue
・ペインターNo.002  セレスティン坂本
東京芸術大学在学
様々な素材を使い毎回違った描き方に挑戦する
@celestineskmt
・ペインターNo.003  奥谷風香
楽しく過ごしたいです
https://www.instagram.com/buby001/ ;
・ペインターNo.004  tamaco
東京を主な拠点として全国各地でライブペイント活動中。
@meow_t9
・ペインターNo.005  NAOKI『墨絵師』
関東中心に活動中の墨絵師です。
作品は全て下描き無しの一点物になります。
HP
http://graffitikamikaze.wix.com/kamikaze ;
・ペインターNo.006  おおばさくら
川越育ちのお祭り大好きジオメトリクスアーティスト
Twitter @prnmgmg
http://feeeed.tumblr.com/ ;
・ペインターNo.007  高柳 基己
久しぶりの参加です。よろしくお願いします!
・ペインターNo.008  悟水晴 -Gosuisei-
漫画イラスト製作、ホームページ製作しています。川越在住。
アトリエライフワークス
http://life-works-super.com/wp/ ;
・ペインターNo.009  カドカワマホコ
女子美術大学在学
ライブペイントは遊ぶように、生き生きと。
一生懸命に描く。
@___a_to_o
http://cm170.tumblr.com ;
・ペインターNo.010  永本康治
川越生まれ久喜市在住 文星芸大大学院博士後期終了 日本画家 
https://www.facebook.com/kouji.nagamoto11
・ペインターNo.011  コルリ
かわいいものが大好きで、女の子の絵をよく描いています。
Twitter @cyane0u0
・ペインターNo.012  フリージア(freejia)
動物の姿かたちを借りて、多色を使い、言葉に出来ないイメージや心境をのせていきます。
http://www.art-meter.com/profile/?UserID=022763
・ペインターNo.013  monyoratti
川越のアブストラクトアーティスト
Twitter @monyoratti
・ペインターNo.014  冨波千愛
楽しんで描きます
http://www.facebook.com/chie1no9wa ;
・ペインターNo.015    GYOEN ROSSO198のToku Sanです。
ライブペイント 初参加です!
よろしくお願いいたします
@GYOENROSSO198
 https://m.facebook.com/MyRoomBarRosso/ ;
・ペインターNo.016  Nobu
東京を拠点に平面作品や立体作品など様々な素材を使って制作しているアーティストです。
リンク:Instagram
https://www.instagram.com/nobu_kirio/ ;
・ペインターNo.017  Marianne
フランス出身、世界を回ってから日本に定住。作品はその時の気分で決まる。
作品は静物、抽象的なテーマや幻想。
http://www.angstromart.com ;
・ペインターNo.018  片岡奈緒
生きることを描きたい, male nude
https://www.facebook.com/nao.kataoka ;

ペインターNo.019  午前宙
初めてのライブペイントです。感じたことを大切に描きたいと思います。
@gozenyoake
・ペインターNo.020  muutoto
千葉県出身
わくわくすることをし続けたい人
なにかを描いたりつくったりするのが好きです
@disneymmm3
・ペインターNo.021  けろ山まゆみ
川越出身。インコ飼い。アラサー。
@koha_mame_moco
・ペインターNo.022  Dake
色々描きながら過ごしてます。ライブペイント初参加です。
Twitter @am_chikuwabu
Instagram
https://www.instagram.com/torokeruchikuwabu/
・ペインターNo.023  Mao Kurihara
カラフルな世界
http://mmm.pink.pink  (Instagram)
・ペインターNo.024  このよのはる 
路上で似顔絵を描くこと、作った曲を演奏し踊ったりすること、路上で稼いだお金で生活することをパフォーマンスとして続けている。空間が大好き!
@konoyonoharu_
・ペインターNo.025  赤崎梨緒乃
油絵や水彩で女の子描いてます
twitter @riono_a
・ペインターNo.026  がい
チャレンジしてみたいと前から思っていました、よろしくお願いします。
twitter  @guaiinfo
Facebook @djguai
・ペインターNo.027  Natsuki Wakita
自然がテーマのアクリル画を製作・自作の絵柄のポストカードや生地を販売中
http://ameblo.jp/coraltree3 ;

作品がリアルタイムに出来上がっていく過程を見ることができるのがライブペイントの醍醐味。音楽ステージの合間にPainters STREETに確認に来て、少しずつ完成に向かっていく作品作りを後ろから見守っている観客。こうして音楽とアートを行き来することで、観客は自然と両者の融合を体験しているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


さらにおとまち小江戸秋まつりのアートの展開は続く。
地面に巨大な白紙を広げ、自由に描いてもらう落書きアートも出現。
アーティスト東祐樹さんと一緒に好きなように描くことができました。

 

 


東さんは川越でシェアアトリエ「みらい畑」を主宰している人。
おとまちとはずっと繋がっています。

そして、「みらい畑」には、実は東さんの他に、ライブペイントを行っている蘭恵さんもアトリエを構えているという繋がりがある。

シェアアトリエは出入り自由のオープンな場所であり、自身の制作過程を見せることは二人は普段から自然体で行っている。

 

 

(「アトリエみらい畑」川越の若手アーティストたちのシェアアトリエ ほとばしる表現欲

https://ameblo.jp/korokoro0105/entry-12266278012.html



音楽にアートに、欠かせないのが食。
広場には美味しい食ブースがずらりと並んで、音楽に浸りながら食事と共に過ごすことができました。「おとまち小江戸3周年パーティ!~川越を食べつくせ~」で食事を担当した砂生シェフも広場に出店して盛り上げました。

 

 

 

珈琲の出店は、シンプルローストさんにトシノコーヒーさん。飲み比べるのも楽しいもの。
さらに、ウェスタ川越・ウニクス川越から歩いてすぐの所にあるコーヒーストップ「344」さんがトシノコーヒーさんのブースに顔を出していて揃い踏み。

 



 

(「344 COFFEE STOP」川越駅西口テイクアウト専門の小さなコーヒーストップ

https://ameblo.jp/korokoro0105/entry-12285606461.html


ハロウィンらしく?「何々、今年のおとまちのイベントはハロウィンにちなんだ催しもあるんだって?」と小江戸バットマンがおとまち小江戸秋まつりに颯爽と登場。
やはり「あの」キャラクターが気になるようで、ブースに話しかけていました。
小江戸バットマンとの奇跡のツーショットが実現。


実はこの日は、小江戸蔵里で「小江戸蔵里キャラクター祭り」が開催されていて、雨で急きょ室内に場所を移して開催していた。小江戸バットマンも登場していて、その後、ウェスタ川越に移動してのおとまちと小江戸秋まつり参戦。「人気者は引っ張りだこで辛いぜ」と漏らしながらも、多くの来場者と記念写真を撮っていました。さすが、川越の裏三大ヒーローの一角をなすキャラクター。
ワークショップにはカービングのARUNADAさんが出店。
ハロウィンをテーマにカボチャのカービングが体験できました。

 


降り続ける空を恨めしそうに見上げる一同。

本当なら、音楽フェスらしく、青空の下で演奏したかっただろうミュージシャンたち。

それでも歌声で雨雲よ去れとばかりに熱唱を続けてきました。

夕方になっても雨は止むことなく、屋根がある舞台はまだしも、屋根がないotomachi STAGEはほとんどが中止に追い込まれていましたが、それでも、出演者たちの熱意の火は消してはならないと、予定されていたスタートランドのパフォーマンスは、ウニクス前のホールに急きょ場所を移して行われました。

ハロウィンランウェイ、イルミネーション点灯式も無事に開催。

雨だからこその盛り上がりで、第四回目のおとまち小江戸主催のイベントは幕を閉じたのでした。

 

 

 

 

3年をかけてここまで川越の輪を広げてきたNPO法人おとまち小江戸。

これからも各方面との連携を深めて、一体となって川越を盛り上げていく。

2018年1月21日のウェスタ川越の川越Farmer's Marketでもコラボ予定で、イベント後に川越Rotomで後夜祭を開催予定。

「おとまち小江戸」×「川越Farmer's Market」を再び見ることができます。

川越で音楽祭を根付かせる。

これからも街を駈ける速度は加速していく。

 

2017年10月28日ウェスタ川越・ウニクス川越

「おとまち小江戸秋まつり」

 

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