激動!!の4ヵ月。 -27ページ目

昌之と交際開始⑤

昌之はキスしながら、私の胸を触ってくる。



私もその気になり、「んじゃ、しよ長音記号1!?」と昌之に伝えた。



昌之は笑いながら「あんた何ね。はしたなか」と言った。



だから、私は「じゃぁ、止めてよ。どうするの!?」と聞くと、昌之は「こっち行くよ!!」と言って、私をお姫様抱っこして寝室に向かった。



それから私達は愛し合った。



昌之はとっても優しく愛してくれた。



途中抱き合って、腕枕をしてもらいながら話をした。


昌之の肌はとっても気持ちよかった。



抱き合って、愛し合い本当に幸せだった。



昌之は抱き合ってる時に時間を気にしていた。



それは、私が実家というのが1番だった。



昌之は「怖くて時計見きらん。でも離れたくない」と言って、抱きしめてくれた。



私の両親のことがあったようだった。



モチロン、私もそのことは心配だった。



だが、昌之も心配してくれていることが嬉しかった。


私が昌之の家を出たのは、3時過ぎ。



4時間もの間、私達は愛し合った。



両親に対して申し訳ない気持ちもあったが、私達の気持ちは嘘ではなく、悪いことをしたわけでもなかったため、それ以上に幸せだという気持ちが勝っていた。




昌之と交際開始④

話した後、また私達はキスをした。



抱き合ってキスをした。



また、昌之の手が私の胸にきた。



だから私はキスしたまま「ダメよ。そんなことしてきたら止まらなくなるでしょう」と伝えた。


しかし昌之の手はそのまま私の胸にある。


だから、私はまた唇を離し「その気なの!?やるの!?」とちょっと甘えた声で昌之に聞いた。



すると昌之は「うん。あっ、でもゴムがない。」と言い、再びキス&胸を触ってきた。


私は段々とその気になっていった。ちゃんと昌之から「付き合って」と言ってもらい、私達は付き合っている。愛している昌之ともっと愛しあいたいと思った。


だから私は「んじゃ、しよ長音記号1!!」と昌之に言った。


時間は夜の11時。翌日はお互いに仕事だ。



だから、早く帰らないといけないということは、モチロン私も昌之もわかっていた。


でも、2人ともそれ以上の感情・欲求があった。






昌之と交際開始③

たこ焼きを食べた後、私達はキスをした。



抱き合ってキスをした。



もう、ずっと唇は重なりあったまま。



強く抱き合って、キスをした。


しばらくすると、昌之の手が私の胸にきた。



だから、私は「ダメよ」とキスをしたまま答えた。



しかし、昌之の手は私の胸にきたまま。昌之もキスしたまま「何で」と言った。



だから、私は唇を離し昌之に「私達って付き合ってるの!?」と昌之に尋ねた。



すると昌之は「あんた付き合ってもない人とキスしちゃいかんでしょう。」と答えた。



だから、私は「でも、私ちゃんと付き合ってって言われてない」と昌之に言った。


昌之は「おいがそんなこと言えるわけなかたい。」と言ったので、私は「でもちゃんと言ってくれんといや」と言った。



すると昌之は抱きしめて「よろぴく長音記号1」っと言ってきた。



私は思わず笑ってしまったが、本当に嬉しかった。



だから、私も昌之を強く抱きしめ「よろぴく長音記号1」と言った。



その後、昌之と私は今までのこと、いつから恋愛だったのかなど話し合った。



昌之は「あんたわかりにくい。家に来たりしたけん、その時点でそうかなって思ったけど、アスカちゃんを見てたら別にそんな感じじゃなかったし。今の若い子はそうなのかなって思った」と言った。



私と昌之は3才しか年齢は離れてない。



だから、昌之に「年は離れてないたい。今まではどうだったの!?」と聞いた。



すると昌之は「同い年か1才違いまでとしか付き合ってない。いいと、おいはオッチャンばい。」と言った。



だから私は笑顔で「うん、私は昌之がいい。」と答えた。



私達はやっと、付き合うことになった。



本当に幸せだった。幸せ過ぎて、怖い位だった。