昌之と交際開始⑤
昌之はキスしながら、私の胸を触ってくる。
私もその気になり、「んじゃ、しよ
よ
」と昌之に伝えた。
昌之は笑いながら「あんた何ね。はしたなか」と言った。
だから、私は「じゃぁ、止めてよ。どうするの
」と聞くと、昌之は「こっち行くよ
」と言って、私をお姫様抱っこして寝室に向かった。
それから私達は愛し合った。
昌之はとっても優しく愛してくれた。
途中抱き合って、腕枕をしてもらいながら話をした。
昌之の肌はとっても気持ちよかった。
抱き合って、愛し合い本当に幸せだった。
昌之は抱き合ってる時に時間を気にしていた。
それは、私が実家というのが
番だった。
昌之は「怖くて時計見きらん。でも離れたくない」と言って、抱きしめてくれた。
私の両親のことがあったようだった。
モチロン、私もそのことは心配だった。
だが、昌之も心配してくれていることが嬉しかった。
私が昌之の家を出たのは、
時過ぎ。
約
時間もの間、私達は愛し合った。
両親に対して申し訳ない気持ちもあったが、私達の気持ちは嘘ではなく、悪いことをしたわけでもなかったため、それ以上に幸せだという気持ちが勝っていた。
私もその気になり、「んじゃ、しよ
よ
」と昌之に伝えた。昌之は笑いながら「あんた何ね。はしたなか」と言った。
だから、私は「じゃぁ、止めてよ。どうするの
」と聞くと、昌之は「こっち行くよ
」と言って、私をお姫様抱っこして寝室に向かった。それから私達は愛し合った。
昌之はとっても優しく愛してくれた。
途中抱き合って、腕枕をしてもらいながら話をした。
昌之の肌はとっても気持ちよかった。
抱き合って、愛し合い本当に幸せだった。
昌之は抱き合ってる時に時間を気にしていた。
それは、私が実家というのが
番だった。昌之は「怖くて時計見きらん。でも離れたくない」と言って、抱きしめてくれた。
私の両親のことがあったようだった。
モチロン、私もそのことは心配だった。
だが、昌之も心配してくれていることが嬉しかった。
私が昌之の家を出たのは、
時過ぎ。約
時間もの間、私達は愛し合った。両親に対して申し訳ない気持ちもあったが、私達の気持ちは嘘ではなく、悪いことをしたわけでもなかったため、それ以上に幸せだという気持ちが勝っていた。
昌之と交際開始④
話した後、また私達はキスをした。
抱き合ってキスをした。
また、昌之の手が私の胸にきた。
だから私はキスしたまま「ダメよ。そんなことしてきたら止まらなくなるでしょう」と伝えた。
しかし昌之の手はそのまま私の胸にある。
だから、私はまた唇を離し「その気なの
やるの
」とちょっと甘えた声で昌之に聞いた。
すると昌之は「うん。あっ、でもゴムがない。」と言い、再びキス&胸を触ってきた。
私は段々とその気になっていった。ちゃんと昌之から「付き合って」と言ってもらい、私達は付き合っている。愛している昌之ともっと愛しあいたいと思った。
だから私は「んじゃ、しよ
よ
」と昌之に言った。
時間は夜の11時。翌日はお互いに仕事だ。
だから、早く帰らないといけないということは、モチロン私も昌之もわかっていた。
でも、
人ともそれ以上の感情・欲求があった。
抱き合ってキスをした。
また、昌之の手が私の胸にきた。
だから私はキスしたまま「ダメよ。そんなことしてきたら止まらなくなるでしょう」と伝えた。
しかし昌之の手はそのまま私の胸にある。
だから、私はまた唇を離し「その気なの
やるの
」とちょっと甘えた声で昌之に聞いた。すると昌之は「うん。あっ、でもゴムがない。」と言い、再びキス&胸を触ってきた。
私は段々とその気になっていった。ちゃんと昌之から「付き合って」と言ってもらい、私達は付き合っている。愛している昌之ともっと愛しあいたいと思った。
だから私は「んじゃ、しよ
よ
」と昌之に言った。時間は夜の11時。翌日はお互いに仕事だ。
だから、早く帰らないといけないということは、モチロン私も昌之もわかっていた。
でも、
人ともそれ以上の感情・欲求があった。昌之と交際開始③
たこ焼きを食べた後、私達はキスをした。
抱き合ってキスをした。
もう、ずっと唇は重なりあったまま。
強く抱き合って、キスをした。
しばらくすると、昌之の手が私の胸にきた。
だから、私は「ダメよ」とキスをしたまま答えた。
しかし、昌之の手は私の胸にきたまま。昌之もキスしたまま「何で」と言った。
だから、私は唇を離し昌之に「私達って付き合ってるの
」と昌之に尋ねた。
すると昌之は「あんた付き合ってもない人とキスしちゃいかんでしょう。」と答えた。
だから、私は「でも、私ちゃんと付き合ってって言われてない」と昌之に言った。
昌之は「おいがそんなこと言えるわけなかたい。」と言ったので、私は「でもちゃんと言ってくれんといや」と言った。
すると昌之は抱きしめて「よろぴく
」っと言ってきた。
私は思わず笑ってしまったが、本当に嬉しかった。
だから、私も昌之を強く抱きしめ「よろぴく
」と言った。
その後、昌之と私は今までのこと、いつから恋愛だったのかなど話し合った。
昌之は「あんたわかりにくい。家に来たりしたけん、その時点でそうかなって思ったけど、アスカちゃんを見てたら別にそんな感じじゃなかったし。今の若い子はそうなのかなって思った」と言った。
私と昌之は
才しか年齢は離れてない。
だから、昌之に「年は離れてないたい。今まではどうだったの
」と聞いた。
すると昌之は「同い年か
才違いまでとしか付き合ってない。いいと、おいはオッチャンばい。」と言った。
だから私は笑顔で「うん、私は昌之がいい。」と答えた。
私達はやっと、付き合うことになった。
本当に幸せだった。幸せ過ぎて、怖い位だった。
抱き合ってキスをした。
もう、ずっと唇は重なりあったまま。
強く抱き合って、キスをした。
しばらくすると、昌之の手が私の胸にきた。
だから、私は「ダメよ」とキスをしたまま答えた。
しかし、昌之の手は私の胸にきたまま。昌之もキスしたまま「何で」と言った。
だから、私は唇を離し昌之に「私達って付き合ってるの
」と昌之に尋ねた。すると昌之は「あんた付き合ってもない人とキスしちゃいかんでしょう。」と答えた。
だから、私は「でも、私ちゃんと付き合ってって言われてない」と昌之に言った。
昌之は「おいがそんなこと言えるわけなかたい。」と言ったので、私は「でもちゃんと言ってくれんといや」と言った。
すると昌之は抱きしめて「よろぴく
」っと言ってきた。私は思わず笑ってしまったが、本当に嬉しかった。
だから、私も昌之を強く抱きしめ「よろぴく
」と言った。その後、昌之と私は今までのこと、いつから恋愛だったのかなど話し合った。
昌之は「あんたわかりにくい。家に来たりしたけん、その時点でそうかなって思ったけど、アスカちゃんを見てたら別にそんな感じじゃなかったし。今の若い子はそうなのかなって思った」と言った。
私と昌之は
才しか年齢は離れてない。だから、昌之に「年は離れてないたい。今まではどうだったの
」と聞いた。すると昌之は「同い年か
才違いまでとしか付き合ってない。いいと、おいはオッチャンばい。」と言った。だから私は笑顔で「うん、私は昌之がいい。」と答えた。
私達はやっと、付き合うことになった。
本当に幸せだった。幸せ過ぎて、怖い位だった。