1日早いクリスマスパーティー③
家に戻るとお腹も大分空いていた。
だから買ってきた惣菜を温めたりして、夕食の準備をした。
そして、
日早いクリスマスパーティーをした。
人隣に座り、夕食をとる。
この何でもない時間も幸せだった。昌之は本当に美味しそうに食べる。
飲み物のコップは
つ。それを
人で共有する。
中身が少なくなると、すぐ昌之が足してくれる。
ご飯が終わり、いよいよ楽しみにしていた、ケーキの登場だ。
昌之が「本当に小さかけん」と冷蔵庫から出してきたのは、ホールケーキ。
号サイズのホールケーキだった。
だから買ってきた惣菜を温めたりして、夕食の準備をした。
そして、
日早いクリスマスパーティーをした。
人隣に座り、夕食をとる。この何でもない時間も幸せだった。昌之は本当に美味しそうに食べる。
飲み物のコップは
つ。それを
人で共有する。中身が少なくなると、すぐ昌之が足してくれる。
ご飯が終わり、いよいよ楽しみにしていた、ケーキの登場だ。
昌之が「本当に小さかけん」と冷蔵庫から出してきたのは、ホールケーキ。
号サイズのホールケーキだった。1日早いクリスマス②
昌之はその段ボールからDSを持ってきた。
それは昌之が甥っ子・姪っ子に買ってあげた残り。
昌之自身はほとんど使用していなかった。
その
台のDSを
人でしていると、昌之が「アスカチャンのDSを買いに行こう
」と言ってきた。
昌之は大型電器店のポイントが
万位貯まっていた。
安いものじゃないし、私は「えっっ、いいよ。」と断った。しかし昌之は「
人でした方が楽しいし、ポイントで買えるし。」と言った。
だから、私も昌之にお願いし、
人で買いに行った。
昌之の家からその大型電器店までは歩いて10分ちょっと。
車で行くと駐車場待ちで大渋滞。だから
人で手を繋ぎ、歩いて行った。
電器店に着き、DSを買ってもらい、また私達は行き同様手を繋ぎ昌之の家に帰った。
それは昌之が甥っ子・姪っ子に買ってあげた残り。
昌之自身はほとんど使用していなかった。
その
台のDSを
人でしていると、昌之が「アスカチャンのDSを買いに行こう
」と言ってきた。昌之は大型電器店のポイントが
万位貯まっていた。安いものじゃないし、私は「えっっ、いいよ。」と断った。しかし昌之は「
人でした方が楽しいし、ポイントで買えるし。」と言った。だから、私も昌之にお願いし、
人で買いに行った。昌之の家からその大型電器店までは歩いて10分ちょっと。
車で行くと駐車場待ちで大渋滞。だから
人で手を繋ぎ、歩いて行った。電器店に着き、DSを買ってもらい、また私達は行き同様手を繋ぎ昌之の家に帰った。
1日早いクリスマス
12月23日、私達はクリスマスパーティーをした。
私はその日家族でランチの予定があり、終わり次第昌之の家に向かった。
クリスマスケーキは昌之にお願いしていた。
ケーキは何がいいか
は前日に
で「ホールケーキは辛いから、カットケーキで」と
人で決めていた。
昌之の家近辺は美味しいケーキ屋が多い。その中でも特に気になっていたケーキ屋を私は希望した。
昌之の家に着くと、昌之が「ケーキは
個しか買えんかった。しかも小さかよ」と言ってきた。
私はてっきりカットケーキが
つと思い、「私お腹いっぱいだし、いいよ。十分だよ。ホールケーキなら辛いけどね。何買ったか見せてよ
」と昌之に言った。
すると昌之は「いや、楽しみはとっとくの。」と言って見せてくれない。
確かに楽しみはとっておいた方がいいな、と私も思ったため、「じゃあ、後の楽しみね」と納得し、私達はクリスマスパーティーのご飯を買いに、大型ショッピングセンターに向かった。
その日は祝日。途中もかなり渋滞していた。
ショッピングセンターも人が多かった。私達はショッピングセンターの中を特に目的なくブラブラし、私のお腹を少しでも減らした。
そして、食品売り場に行き惣菜を選んだ。
「やっぱりクリスマスだからチキンだよね。後はサラダと・・・。」と
人で惣菜を選び、昌之の家に帰った。
家に着いてもまだ私のお腹はいっぱいだったため、昌之と
人でまったりしていた。
いつもみたいにまったりし、くだらない話しをしていた。その中で任天堂DSの話しがでた。
前日に私の妹がDSを買っていたこと、私もゲーマーなとこがあることから、その話しがでた。
昌之はゲーマーではなかったが、出張中の時間潰し等で一通りのゲーム本体を持っていた。
しかし、使われるコトはほとんどなく、今は引っ越しの時の段ボールの山の中のどれかに入っているという、状態だった。
私はその日家族でランチの予定があり、終わり次第昌之の家に向かった。
クリスマスケーキは昌之にお願いしていた。
ケーキは何がいいか
は前日に
で「ホールケーキは辛いから、カットケーキで」と
人で決めていた。昌之の家近辺は美味しいケーキ屋が多い。その中でも特に気になっていたケーキ屋を私は希望した。
昌之の家に着くと、昌之が「ケーキは
個しか買えんかった。しかも小さかよ」と言ってきた。私はてっきりカットケーキが
つと思い、「私お腹いっぱいだし、いいよ。十分だよ。ホールケーキなら辛いけどね。何買ったか見せてよ
」と昌之に言った。すると昌之は「いや、楽しみはとっとくの。」と言って見せてくれない。
確かに楽しみはとっておいた方がいいな、と私も思ったため、「じゃあ、後の楽しみね」と納得し、私達はクリスマスパーティーのご飯を買いに、大型ショッピングセンターに向かった。
その日は祝日。途中もかなり渋滞していた。
ショッピングセンターも人が多かった。私達はショッピングセンターの中を特に目的なくブラブラし、私のお腹を少しでも減らした。
そして、食品売り場に行き惣菜を選んだ。
「やっぱりクリスマスだからチキンだよね。後はサラダと・・・。」と
人で惣菜を選び、昌之の家に帰った。家に着いてもまだ私のお腹はいっぱいだったため、昌之と
人でまったりしていた。いつもみたいにまったりし、くだらない話しをしていた。その中で任天堂DSの話しがでた。
前日に私の妹がDSを買っていたこと、私もゲーマーなとこがあることから、その話しがでた。
昌之はゲーマーではなかったが、出張中の時間潰し等で一通りのゲーム本体を持っていた。
しかし、使われるコトはほとんどなく、今は引っ越しの時の段ボールの山の中のどれかに入っているという、状態だった。