私の秘密
私は
年前から鬱病治療中です。今も朝・夕と薬を内服し、月
回通院している。
このことは、家族以外では
~
人位しか知らない。
職場はモチロン、友人にさえ隠している。
隠しているのは病気に偏見がある訳ではない。
素直にそのことを伝えたら、前職場に突然解雇された経験があり、もうこれは隠していくしかないと考えたからだ。
鬱病になったのは、前ブログで書いた、婚約した人とのゴタゴタとその時の職場での人間関係だった。
その元婚約者と別れてから付き合った人には、モチロン病気のことは言ってない。
私の家族にも紹介していない。それ以前に少しでも私のプライベートな部分に入ってこようものなら、すぐにバリアを張り、別れを伝えていた。
私には絶対に入ってきてほしくないことだし、病気のことを口にすることもない。
誰にも話したくないこと、モチロン家族も含めてだ。
だから、今私がどんな状態であるかは誰も知らないし、絶対に話さない。
このこともあって、私は人と深く付き合ってはなかった。
浅くしか付き合わないし、とにかく他人といると気を使う。疲れる。
家族といてもイライラするため、家では基本的に自分の部屋でしか過ごさない。
私にとって家族は偽りのモノ、ストレスの溜まるモノ、とにかくうざいモノである。
特に母親と姉は、
番のストレスの元であり、うざい・一緒の空間にいるだけでイライラする。
こうなったのも、母親と姉との色々なゴタゴタがあったからで、一言でいうと恨んでいる。
これは私から消えることはないし、それだけ不信感を持っている。
ウチの家族は一見仲が良さそうに見えるが、それは演じているだけ。
だから、私は結婚したら家族は出来るだけ少人数で、親との同居なんてイヤだし、家に友達や近所の人が集まるのも絶対に無理だし、近所付き合いも出来ないと思っている。
それに家族との付き合いもイヤで、姉が結婚して
年位経つが未だに義理兄の家族と会ったことがない。
結婚式も私は不参加だったし(不参加だったのは仕事の関係だが)、その後も会う気は全くない。
私が社会性がないので、結婚相手には社会性のある人を望んでいる。
この場合の社会性は友達とかが集まるとかではなく、例えば保育園の行事に参加してくれるとか、マンションの住民会議に参加してくれることなどを示す。
そう、私の性格はかなり問題があるのだ。でも、普段の生活では全く表さないので、誰も知らない。
これが秘密です。
年前から鬱病治療中です。今も朝・夕と薬を内服し、月
回通院している。このことは、家族以外では
~
人位しか知らない。職場はモチロン、友人にさえ隠している。
隠しているのは病気に偏見がある訳ではない。
素直にそのことを伝えたら、前職場に突然解雇された経験があり、もうこれは隠していくしかないと考えたからだ。
鬱病になったのは、前ブログで書いた、婚約した人とのゴタゴタとその時の職場での人間関係だった。
その元婚約者と別れてから付き合った人には、モチロン病気のことは言ってない。
私の家族にも紹介していない。それ以前に少しでも私のプライベートな部分に入ってこようものなら、すぐにバリアを張り、別れを伝えていた。
私には絶対に入ってきてほしくないことだし、病気のことを口にすることもない。
誰にも話したくないこと、モチロン家族も含めてだ。
だから、今私がどんな状態であるかは誰も知らないし、絶対に話さない。
このこともあって、私は人と深く付き合ってはなかった。
浅くしか付き合わないし、とにかく他人といると気を使う。疲れる。
家族といてもイライラするため、家では基本的に自分の部屋でしか過ごさない。
私にとって家族は偽りのモノ、ストレスの溜まるモノ、とにかくうざいモノである。
特に母親と姉は、
番のストレスの元であり、うざい・一緒の空間にいるだけでイライラする。こうなったのも、母親と姉との色々なゴタゴタがあったからで、一言でいうと恨んでいる。
これは私から消えることはないし、それだけ不信感を持っている。
ウチの家族は一見仲が良さそうに見えるが、それは演じているだけ。
だから、私は結婚したら家族は出来るだけ少人数で、親との同居なんてイヤだし、家に友達や近所の人が集まるのも絶対に無理だし、近所付き合いも出来ないと思っている。
それに家族との付き合いもイヤで、姉が結婚して
年位経つが未だに義理兄の家族と会ったことがない。結婚式も私は不参加だったし(不参加だったのは仕事の関係だが)、その後も会う気は全くない。
私が社会性がないので、結婚相手には社会性のある人を望んでいる。
この場合の社会性は友達とかが集まるとかではなく、例えば保育園の行事に参加してくれるとか、マンションの住民会議に参加してくれることなどを示す。
そう、私の性格はかなり問題があるのだ。でも、普段の生活では全く表さないので、誰も知らない。
これが秘密です。
結婚相手
私は譲れない結婚相手の条件がある。
私というより、ウチの両親だ。
それは大卒以上(私が大卒のため)、同居でない(ウチが同居で両親苦労したため)、自営業でない(ウチが自営業で苦労してるため)、相手の両親も自営業(国保)でない、安定した職業というものだ。
実際に以前私は高卒の自営業で同居が必須という人と付き合い、結婚を考えていた。
プロポーズもされたが、上記の理由により両親の猛反対にあい、結果として破談になったことがあった。
ウチの両親はその人の人間性よりも、そっちの方を重要視する。
というか、それが
な人のみ対象として考える。
確かに、この考えは極端過ぎて間違っていると思う。
だから、私は両親を全く尊敬してないし、逆に反面教師だと思っている。
でも、ウチの親の絶対条件なのだ。
昌之にあてはめると、大卒だし、転勤族で同居はなし、昌之の父親は自衛官、昌之も一流企業に勤めている。
ウチの親の本当にバカバカしい、条件ではあるが、全てクリアしている。
このこともあり、私は昌之と将来も考えていた。
私というより、ウチの両親だ。
それは大卒以上(私が大卒のため)、同居でない(ウチが同居で両親苦労したため)、自営業でない(ウチが自営業で苦労してるため)、相手の両親も自営業(国保)でない、安定した職業というものだ。
実際に以前私は高卒の自営業で同居が必須という人と付き合い、結婚を考えていた。
プロポーズもされたが、上記の理由により両親の猛反対にあい、結果として破談になったことがあった。
ウチの両親はその人の人間性よりも、そっちの方を重要視する。
というか、それが
な人のみ対象として考える。確かに、この考えは極端過ぎて間違っていると思う。
だから、私は両親を全く尊敬してないし、逆に反面教師だと思っている。
でも、ウチの親の絶対条件なのだ。
昌之にあてはめると、大卒だし、転勤族で同居はなし、昌之の父親は自衛官、昌之も一流企業に勤めている。
ウチの親の本当にバカバカしい、条件ではあるが、全てクリアしている。
このこともあり、私は昌之と将来も考えていた。
1日早いクリスマスパーティー④
私はそのホールケーキにびっくりし、昌之に「ホールなの
」と問いかけた。
すると昌之は「ケーキ屋に行ったら、今日はホールケーキしかなかった。本当は予約しかダメだったみたいだけど、お店の人が出して来てくれた」と答えた。
昌之は「もう、あんたがホールは嫌
とか言うけん、ドキドキだったよ」と笑いながら言ってきた。
人で
号サイズのホールケーキ。明らかに無理だと思ったが、昌之が朝からケーキ屋に行ってくれたこと、しかも交渉までしてくれたことが嬉しかった。
そんなケーキだ。モチロン食べる。
そのホールケーキはデコレーションを自分でするタイプ。私はサンタさんや家をケーキに飾った。
せっかくのケーキだ。食べる前に写メを撮った。
そして、そのホールのまま私達は食べ始めた。
そのケーキ屋は美味しいと有名。甘さも控えめで生クリームもひつこくない。
美味しかったし、食べ易かった。
いくら美味しくても、量が多い。かなり苦しくなりながら、
人で食べ続けた。
片方がダウンしたら、「はい、あ
ん
」と言って食べさせあう。
時間はかかったが、
人で
号サイズのホールケーキを食べてしまった。
人で「頑張ったね、エライ
」と誉め合い、笑った。
そして、まったりした。キスをしていると、昌之が胸を触ってくる。
しかし、今日は生理中。しかも
日目で大量出血中だ。
だから、私は昌之に「生理中だから今日は無理」と言って拒んだ。
すると昌之は「下にバスタオル敷いたら大丈夫」と言って止めてくれない。
そんなバスタオルで大丈夫なような感じではなかったため、昌之にも伝えた。
昌之は「大丈夫」と言って止めそうもない。
だから、私は「今日は胸だけにして」と言った。昌之は「何で
」と言ってきたが「お願い」と言うと、ようやく納得してくれた。
昌之は胸(○首)フェチ。巨乳は嫌い。だから、ずっと私の○首を触っていた。
そして、
日早いクリスマスは終わった。
家に着き昌之にありがとう
をすると、昌之から「まさか本当に食べてしまうとは思ってなかった。どうせ殆ど残って、お土産で持って帰ってもらうか、僕が明日も食べんばって思っていたから、びっくり
頑張ったね」と返信がきた。
あれだけの量のケーキを食べたのは初めてだった。
」と問いかけた。すると昌之は「ケーキ屋に行ったら、今日はホールケーキしかなかった。本当は予約しかダメだったみたいだけど、お店の人が出して来てくれた」と答えた。
昌之は「もう、あんたがホールは嫌
とか言うけん、ドキドキだったよ」と笑いながら言ってきた。
人で
号サイズのホールケーキ。明らかに無理だと思ったが、昌之が朝からケーキ屋に行ってくれたこと、しかも交渉までしてくれたことが嬉しかった。そんなケーキだ。モチロン食べる。
そのホールケーキはデコレーションを自分でするタイプ。私はサンタさんや家をケーキに飾った。
せっかくのケーキだ。食べる前に写メを撮った。
そして、そのホールのまま私達は食べ始めた。
そのケーキ屋は美味しいと有名。甘さも控えめで生クリームもひつこくない。
美味しかったし、食べ易かった。
いくら美味しくても、量が多い。かなり苦しくなりながら、
人で食べ続けた。片方がダウンしたら、「はい、あ
ん
」と言って食べさせあう。時間はかかったが、
人で
号サイズのホールケーキを食べてしまった。
人で「頑張ったね、エライ
」と誉め合い、笑った。そして、まったりした。キスをしていると、昌之が胸を触ってくる。
しかし、今日は生理中。しかも
日目で大量出血中だ。だから、私は昌之に「生理中だから今日は無理」と言って拒んだ。
すると昌之は「下にバスタオル敷いたら大丈夫」と言って止めてくれない。
そんなバスタオルで大丈夫なような感じではなかったため、昌之にも伝えた。
昌之は「大丈夫」と言って止めそうもない。
だから、私は「今日は胸だけにして」と言った。昌之は「何で
」と言ってきたが「お願い」と言うと、ようやく納得してくれた。昌之は胸(○首)フェチ。巨乳は嫌い。だから、ずっと私の○首を触っていた。
そして、
日早いクリスマスは終わった。家に着き昌之にありがとう
をすると、昌之から「まさか本当に食べてしまうとは思ってなかった。どうせ殆ど残って、お土産で持って帰ってもらうか、僕が明日も食べんばって思っていたから、びっくり
頑張ったね」と返信がきた。あれだけの量のケーキを食べたのは初めてだった。