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シンハラ語入門

近々、スリランカに旅行に行こうと計画しています。毎回旅行に行くときは多少なりとも現地の言葉を勉強していくのですが、今回もシンハラ語を勉強してから行こうと考えています。
スリランカにはシンハラ語とタミル語という二つの言葉があります。シンハラ語は主にスリランカ中南部で話されている言葉で、独特のシンハラ文字を使って書かれます。日本語とも似ていると言われており、以前からちょっと気になっていました。

シンハラ語を勉強するために語学書を探していたのですが、書店にはシンハラ語の本はほとんどありません。そこで、今回私が買ったのがかしゃぐら通信の「シンハラ語の話し方」という本です。私が見た限りでは入門レベルで最も適当な本かと思います。

書店には並んでいないので、ネットで注文したのですが、予想以上に内容は充実していて満足です。旅行に行く前にしっかりこれで基礎を身に付けていきたいと思っています(^^;


かしゃぐら通信
シンハラ語の話し方

ハングル講座(ステップ50)

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ようやくハングル講座も半分きました。もう少し復習しないとと思いつつもあまり進んでません(^^;
今日は「~しますか」という相手の意志を聞く表現でした。
母音語幹の場合と子音語幹の場合で形が違います。

ハングル講座(ステップ48)

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今週の会話の復習でした。
メニューをみて「~を注文しましょうか」という表現を練習しました。

ハングル講座(ステップ49)

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今日は否定を表す「アン」を勉強しました。
「アン」は動詞や形容詞の前について否定の意味を加えます。英語のnotみたいな感じですね。

ハングル講座(ステップ47)

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今日は「~しましょうか」という相手の意志を確認する表現でした。
やはり前に来る動詞が母音語幹の場合と子音語幹の場合で形が異なります。

ハングル講座(ステップ46)

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今日のポイントは「~しますよ」という表現でした。
前に来る動詞が母音で終わっている場合と子音で終わっている場合で形が異なります。

ハングル講座(ステップ45)

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「どんな料理~」という表現で連体形の「オット」を勉強しました。
原形は「オットダ」で「どうだ」を表します。

ハングル講座(ステップ44)

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今日は今週の表現を使った応用会話でした。
またハングルフロアガイドと題して、お店がデパートの何階にあるのかを説明する練習をしました。

ハングル講座(ステップ43)

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今日のポイントは「~してください」という表現でした。
陽母音の場合と陰母音の場合で後に続く文字が異なります。

ハングル講座(ステップ42)

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「何をめしあがりますか」という表現で、尊敬の「シ」を勉強しました。
「ケッ」は意志をあらわしています。
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