アジアにつながるここば -2ページ目

ハングル講座(ステップ41)

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「左側です」という表現です。
今日は「~です」を表す「イエヨ/エヨ」を学びました。子音の後では「イエヨ」を使います。

ハングル講座(ステップ40)

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今週のまとめですが、「ありがとうございます」の砕けた表現が出てきました。
練習では地図を使って、「~の前にあります」などの表現を復習しました。

ハングル講座(ステップ39)

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今日は形容詞の連体形を勉強しました。
「大きい」という形容詞「クダ」は連体形ではパッチムが付いて「クン」になります。

ハングル講座(ステップ38)

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「ちょっと見せてください」という表現でした。
「~セヨ」はていねいな命令系「~てください」と尊敬系の二つの用法があります。

ハングル講座(ステップ37)

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今月から第2ステージ「気持ちを伝える」に入りました。
今日は「~の前」とか「~の横」とかいう表現を学びました。
日本語と違い、「の」にあたる助詞「ウィ」が入らない所がポイントです。

チャングムの誓い(第9回)

今回は見逃してしまったのですが、ストーリーを説明してくれている親切なサイト で今回の内容を確認しました。


まず驚きは、ノサングンの子かと思われたお針子が、実はノサングンの子ではなかったということです。お針子の母は望まないながらも女官として子を作ってしまったことから、自害してこの世を去ったのだそうです。ノサングンはその子を自分の子として育て、今に至っているのです。なんとも悲しいお話です。

さて、前回落第を言い渡されたチャングムでしたが、すったもんだがあって落第取り消しになったようです。何はともあれ良かった、良かった。
しかし、一難去ってまた一難、ハンサングン達が倒れてしまい、グミョンとチャングムが王に出す冷麺を作らなければいけない状況になってしまいました。最後のとこだけちょっと見たのですが、王に冷麺を出した所で終わってしまいました。王の顔一つで女官が処分されてしまうかもしれません。どうなることやら。

その他、チャングムが命を救ったチョンホの話だとか、いろいろ進展はあったようす。。

ハングル講座(ステップ36)

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今回で11月号のテキストが終わり、最後に自己紹介のまとめがありました。
ハングルでは二つの別れのあいさつがあり、残る側に対しては「アンニョンヒケセヨ」、去る側に対しては「アンニョンヒカセヨ」を使います。

ハングル講座(ステップ35)

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今週は数字関連の表現がいろいろ出てきました。
「~サルイムニダ」で「~歳です」を表します。

ハングル講座(ステップ34)

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今日は「10時から5時まで」という表現です。
場所を表す場合の「~まで」は「カジ」で共通ですが、「~から」は時間を表す場合の「プト」と場所を表す場合の「ソ」で異なります。

ハングル講座(ステップ33)

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先週、漢数字以外のものがありそう、、と思ったのですが、いきなり今日出てきました(^^;
固有数詞です。これは日本語の「ひとつ」「ふたつ」とかに対応するものです。
本文に出てきたのは「タソッケチュセヨ」、「5個ください」でした。
「~個」は「~ケ」で日本語に似てます。