アジアにつながるここば -4ページ目

チャングムの誓い(第6回)

チャングムの誓い、韓国では視聴率50%を越える超人気番組だったようです。
食べ物に関する豆知識なども織り交ぜてあるところが、健康志向の世の中に受けたのかもしれません。


今回から、主人公チャングムが大人になっています。なんか、このパターン(主人公が子供の頃から物語がはじまる)は韓国ドラマのお決まりパターンのようです(^^;
チャングムは相変わらず活発で、後先見ずなところがありますが、今回もそれがたたって大変なことになってしまいました。
貴重な食材である錦鶏を逃がしてしまったクミョンを助けるため、宮中の外に無断で外出し、錦鶏を手に入れるため東奔西走したあげく、宮廷警備員に見つかって捕らわれてしまいました。どうやら宮廷を追い出されてしまうことになりそうです。

ただ、クミョンとの待ち合わせの時間に間に合わなかったのは、一人の人の命を救っていたからという事情がありました。ここで積んだ功徳がきっとチャングムを宮廷に戻すことにつながっていくと思います。


番組の最後に、人物関係のおさらいがやっていて、とてもわかりやすかったです。チェゴサングンの上には女官長がいるのだそうです。つまり、女官長→チェゴサングン→サングン→女官→女官見習、という上下関係があるようです。チャングムは女官見習で、チェゴサングンを目指しています。

ハングル講座(ステップ24)

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今日も重要な表現が出てきました。
「カムサハムニダ」、「ありがとうございます」です。
この講座は結構同じ表現を繰り返し何度もとりあげてくれるので、本当に助かります。
自己紹介の会話のやりとりもだいぶ聞き取れるようになった気がします。

ハングル講座(ステップ23)

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今日は「いくらですか」という表現が出てきました。
旅行するときには重要なフレーズですね(^^)
疑問詞「オルマ」は英語のhowに相当するもののようです。

ハングル講座(ステップ22)

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「緑茶はありませんか」。
今日は「ありませんか」という疑問文「オプッスムニカ」でした。
パッチムが二つついたダブルパッチムというのが出てきましたが、基本的には左側のパッチムを読むようです。

ハングル講座(ステップ21)

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「オディエイスムニカ」、「どこにありますか」という疑問文を習いました。
「エ」は場所を表す日本語の助詞「に」と同じ働きです。

チャングムの誓い(第5回)

ようやく人物関係が読めてきたと思った矢先、チャングムが成長してしまいました。
先週チャングムに「松の実刺し」を教えてあげていた子はクミョンという名で、チェ一族の子だったようです。5代に渡ってチェゴサングンを任されたきたチェ一族の跡取として、スラッカンの中でもいろいろひいきされていました。ただ、女官見習としての才能は高く、チャングムと互角かそれ以上といったところです。


チャングムは他の子よりもちょっとできたり、いろいろ目立ってしまう所があって、お姉さん方から目の敵にされていました。チャングムは他の人に勝ちたいとかそういうつもりではないんですねけどね。
「苦労ばっかりです」と健気にぼやいていました。


そんなチャングムもいきなり18歳まで成長してしまいました。
来週からどんな展開になるやら(^^;

ハングル講座(ステップ20)

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今日は今週のまとめ。
だんだんハングルを目で追えなくなってきました(-_-)。
会話練習って言ったって、文字の音を思い出しているうちに、次の文が、、。
ワンモワハングルは写真つきでありがたいです。非常口のマークも日本と同じなんですね。

ハングル講座(ステップ19)

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「趣味は何ですか」という疑問文。「何」を表す疑問詞「ムオッ」が出てきました。
会話では省略形が使われることが多く、「ムォームニカ」になるそうです。

ハングル講座(ステップ18)

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今日は疑問詞「odi」が出てきました。
ハングルでは「出身がどこですか?」と言っても「出身はどこですか?」と言っても同じだそうです。

ハングル講座(ステップ17)

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今日から11月号のテキストに入りました!
今回は「アニムニダ」、「~ではありません」とう表現でした。
前の名詞の末尾が子音か母音かで、「アニムニダ」の前につく助詞が変わります。
母音のときは「ガ」、子音のときは「イ」です。