プールからの景色


  今日は池袋にある、スポーツプラザに行ってきました。池袋駅から徒歩5分の立地にあります。
建物は11階建ての高層ビルです。プールは、ビルの11階にあり、景色、立地とも完璧でした。
料金は600円で、区内、区外同一料金です。このプールのおもしろい所は、ロッカー室が9階に
あって、プールまでエレベーターで移動します。水着でエレベーターに乗ったことありますか?
普通はないと思います。9階から11階まで水着を着て、池袋の景色をみられる所はここだけで
しょう。興奮しながら、プールへと行くことができます。プールは、やや小さめです。25メートル、
4コースとジャグジー、小さいプールがあります。普通は8コースあるので、このプールは普通の
区営のプールに比べれば小さいです。しかし、ビルの11階にあり、景色は最高、池袋駅から徒歩
5分となれば、この設備でも十分です。




     入り口付近

  ただ、小さい分、密集度が上がります。つまり、かなり窮屈です。そんなに人は来ていないはずなん
ですが、すっごい窮屈に感じます。とてもじゃないけどトレーニングなんて出来ません。ゆっくり泳ぐ
なら問題ありません。ただ、僕にとってみればかなり物足りない、おまけに時計もないから、自分が
どれぐらいで泳いでいるのかもわかりません。泳いでいたら、すぐに前方の人にぶつかってしまうの
で、少しストレスです。冬のこの時期で、この窮屈さなら、夏は凄いことになっていそうです。夏には
絶対に来たくないと思います。しかし、他の区営のプールと違い、外国の方が多かったです。今日に
限ってみれば、ヨーロッパの人と思われる軍団が結構いました。これは今までで経験したことありま
せん。仲良くなれば、国際交流ができそうです。あと、監視員の方も非常に教育をされていて親切心
を感じました。

初めてであった僕に、施設の使い方、プールの泳ぎ方など、こと細かく説明してくれました(当たり前か)。




        休憩所




 昨日は、また葛飾区総合スポーツセンターのプールにいきました。いつもと変わらない自転車置き場と入口があり、入ると、スタッフの挨拶と何も変わらなかったです。ただ今年から、とうとうこのプールに競争原理の並が押し寄せてきました。その現象として、今年このプールは12月30日から1月3日までしか休まないということです。去年までは、29日から7日までとたっぷり休みなのが、このプールのいい所だったんですが(たぶん・・)、今年は全然休まない! 確かに利用者側にしてみれば利点が多い。正月とは、もちや汁粉をたくさん食べるので太る、お参りにいって、買い食いをして太る、家に多くいるのでスナックを食べて太る、と大晦日から正月にかけては、太るということが当たり前でした。それが正月のいい所でした。太った分を、正月終わりから仕事やプールなどで発散する。それなのに、4日から営業してしまったら、正月序盤から健康になってしまう。とうとう、区のプールまで、消費者側の気持ちを理解するようになるなんて。僕が小さい頃まで、区の施設のサービスはあることはあるが、感じないことが
前提だったのに。利用者側はハッピーですが、働かされる側はどうなんでしょうか? お金は貰えるものの、ハッピーなのでしょうか。

  僕自身は、もっと休めばいいと思います。外食産業、コンビニ、スーパーなどしかりです。営業時間を長くしたり、一日24時間やれば確かに、売り上げなどの数字は上がります。しかし、経済学でいう限界効用は下がります。限界効用っていうのは、簡単にいうと、一杯目のコーヒーと二杯目のコーヒーどちらがおいしいかと問われたら、たぶん多くの人が一杯目のコーヒーがおいしいはず。こんな感じで、3、4、5杯と飲んでいくと、たぶん満足度は下がっていく。この何かを多くすれば、たぶん比例して人の満足度が下がることを限界効用というんです。自分はどれぐらい働けば満足するか、どれぐらい遊べば満足するのか、ってのを知るのは、とっても大事なことで、明らかに営業時間延ばしたりしても、働く人の満足度は高まりません。いつしかダメになっちゃう。だから、区の施設が
営業時間を延ばしたり、営業日数を消費者の視点で長くすると、中長期的には、消費者の裏返し働き手側をおかしくしてしまいます。
  これはかなり一大事なので、早速プールにきている人に今の話をしたところ、結構納得してくれたりしたんですが、その人は3日から元気にプールライフを送るそうです。

「今日もプール、そして急な腹痛、ペペロンチーノか」


場所→両国駅から徒歩五分


料金→380円(区内区外両方)

ペペロンチーノだと思う。今日、ペペロンチーノを三回も食べたから、泳いでいる時、お腹が痛くてしかたなかった。

それでも我慢して泳いでいたけど、こんなことは初めてだった。たぶんペペロンチーノが原因だろう。にんにくを使う

から、お腹に負担をかけたんだと思う。それにそのにんにくは、だいぶ前に買ったものだったし。 さんざんなめに

あったけど、今日もプールに行ってきた。



場所は両国の近くにあって、380円、千代田区のプールに比べてかなり安い。施設の基準は非常にいい。

ロッカーも清潔だし、プールもなかなかのものだった。





 昨日、一昨日のプールと違い、たくさんの人がいた。僕から見れば混雑していると思う。だいたい30人

はいたと思う。若い人がちらほらいて、その他は中年の方が多かった。プールはウォーキングコース、

片道コース(一方通行で、ターンをして同じコースで泳げない)、往復コース(一コース、右側通行で泳ぐ)、

自由コースがある。どのコースもまんべんなく人がいて、少し泳ぎにくい印象をうける。なかなか自分の

ペースで泳げないのが、このプールの欠点だと思う。まぁ施設を運営する側にとってみれば、たくさん

入れば御の字だから、利用者の視点と全く異なる。たくさん人がくるプールだから、監視員の人も、

それなりの人が配置されているから、安全面は大丈夫だろう。プールを泳いで、たまに足がつることが

あるので、溺れることがある。しっかりとした監視員がいれば安全、素人監視員だと、たぶん、すぐには

助けにこないし、ライフセービング技術も乏しい。だから、プール初心者の方は、人がたくさんいるプール

行った方がいいかもしれない。 今日は、腹痛に見舞われたが、泳ぎにいけだけでも幸せだった。




      入り口付近

ブログを書くのが億劫になる時が多々ある。


写真をアップしたり、夜中にパソコンを開いたりと、正直面倒臭い。


今日、泳いでいて、どうすれば面倒臭からずブログを書けるか考えた。


答えは簡単だった。


ブログの文を帰りの電車や隙間時間に書けばいいんだと。写真もわざわざデジカメで撮っていたのでアップするのが面倒臭かったけれど、携帯で撮れば多少画質が落ちるものの、すばやくアップできる。答えは意外と早くうかんだ。


以前は、家で全て書いていた。


今日からは、携帯で書こう。ただ、電車で一心不乱に携帯をいじるはどうかな?と 正直に思う。

なにか異様さを感じてしまう。僕は電車の中で本を読むことが大半でたまに寝てる。


本がつまらない時はあたりを見回して面白そうな人や靴を見ている。前は目をみることが多かったけど、最近は睨んでいると勘違いをされて、事故になりかねないので止めた。まぁ、便利なこともいいかなと思って、ブログの文を書くことにする。

今日は千代田区の童夢館、昨日は同じ千代田区にある総合スポーツセンターに行ってきた。


神田駅から歩いて10分くらいの場所にあり、横には日本経済新聞社が構えている。


千代田3

千代田2


















とっても土地柄がいい所だ。建物も大きく、建物、立地とも申し分なしだった。


プールは地下にある。この施設の料金は600円とやはり高い気がする。もし100円だったら週三で通うのに。






千代田5

二分で着替え、いざプールに。


なんと泳いでいる人は一人だった。やったぁーと思わず叫びたくなった。


一人で独占は、プール人の夢だと思う。あと一人で夢が叶うのに。


このプールはなんと飛び込みができる!

なんてアグレッシブなプールだろう!


、区営のプール = 飛び込み禁止

の方程式が僕の中で崩れた。


久しぶりの飛び込みに胸が高鳴り、やはり最初の飛び込みでゴーグルが目から外れる、

おきまりな反応も久しぶりに体感した。


ただ、アメリカに行っていたせいでやはり、体が動かない。いつもの半分くらいしか泳げなかった。


しかし、この総合体育館、600円ではあるものの、飛び込みがあるので、その価値がある。


また行ってみたいiiプールを見つけた。

昨日、今日とプールに行きました。二日間連続のプールです。


どの日も学校が終わった後行きました。昨日は千代田区にある総合体育館、


今日は、同じく千代田区にある菖平童夢館です。総合体育館の最寄駅は神田駅、


今日行った童夢館は秋葉原駅のすぐ近くにあります。



千代田1


童夢館は幼稚園、小学校に併設されているので、なかなかプールがある建物とは気付きませんでした。


料金は区内の人が300円、区外の人が600円と区外の人である僕にとっては、高い。


なんでここまで高いんでしょうか? 建物の維持費、土地柄、税金の関係なのでしょうか、


一回泳ぐのに600円は、どう考えても高い。


童夢館のプールはとても新しい印象を受けました。


おまけにジャグジーもあり、スポーツ倶楽部並の施設水準でした。来ているかたは、


おじさん、おばさんが多数、20代の人はほとんどいませんでした。


おばさんも、二人ワンペアの形で、ウォーキングをする人、ぽっこりなお腹をしているおじさんのウォーキングなど、


ウォーキングをしている人が多かったです。おばさん達はプールに来ているというより、


世間話をしに来ている人が多数でしょう。世間話もできて、痩せられる?プールにはまっているのでしょう。


若い女性は、ほとんどいません。


先週のスポーツ新聞に「ジムのプール離れ」という記事が載っていました。


プールは大変維持費がかかるのと、女性はプールには手間がかかるので、行く人が減少している内容でした。


確かに、女性にとってみればプールは手間がかかります。


メイクを落とす時間や髪を乾かす時間等を入れたら、男性の10倍はかかるのではないでしょうか。


実際にプールで頻繁に泳いでいる女性の方は、髪がみじかく、化粧なんてしなくて電車に乗っても平気と思われる女性が多いような気がします。


しかし、それを考えてもプールに入る意味があると思います


プールに入れば間違いなく健康になれるし、程よい疲れに達成感があります。


また、筋肉ジムのようなタダ走ればいいんだ、タダバーベルを挙げればいいんだと無味乾燥なものではありません。


50メートルのタイムを上げる競争的喜び、動きを綺麗に観せる美の追及と非常に奥が深いです。

そんな所で、プールのススメを説きましたが、考えてみるより、泳いだ方がいいでしょう。

童夢館のプールの欠点は大きな時計がないことです。


大きな時計といっても、時間をはかるもの、つまりストップウォッチがないことです。


今まで7つのプールを泳いできましたが、時計がないプールは初めてでした。これでは、自分の泳いでいるペースがわかりません。


きっと壊れているのでしょうか。

 ニューヨークは10月26日 午後4時に到着した。


 到着した時、僕は期待で胸がいっぱいだったと思う、と言いたい所だけど、実際は違う。半分は不安でいっぱいだった。生まれてこのかた、一人で海外に旅行をするなんて初めてだったし、その初めてが長期の旅行、しかも大陸横断という、だいぶ無茶なことだったからだ。きっと家族や友人、知人は自分のことを、変なやつと思っているはずである。

 最初の試練は、ケネディー国際空港から、自分が泊まるホステル(簡易宿泊所)まで行かなければいけないことだった。飛行機の中、ホステルまでどのように行くか考えていた。電車にするか、バスににするか、タクシーにするか。僕は一番安い電車で行くことにした。



 

 









といってもどの電車に乗るのか、ガイドブックにも詳しく書いていなかったので、少し不安だった。ここはアメリカ、友人もいない。僕を知っている人は、まずいない国である。何もかもが新鮮だったし、不安だった。空港を降りてスグに電車は見つかった。ほっと一安心、電車の中は思ったよりも清潔で、イメージしていた雰囲気とはまるで違っていた。

 ニューヨークは東京と違いゴチャゴチャしていない。地図をみないでも自分がどのへんにいるのはだいたい見当がつくまち。理由は、きれいに碁盤の目のようにストリートとアヴェニューが別れているからである。だから、迷子になることはない。

 僕が泊まる、ホステルは103ストリートとブロードウェイにぶつかったところにある。 簡単に見つかると思っていたけど、なかなか見つからなかった。思い荷物を持っているのと、いかにも現地人とは思えない雰囲気なので、少し焦ってきた。人に道も聞くこともできず、ますます焦っていた。焦るとどういうわけか、地図が嘘に思えてきた。ほんとに、地図に書いてある場所にホステルがあるのかと、あやしくなってきた。

 10月にニューヨークは寒い。コートやダウンジャケットを着ていないと、鼻水が出てきそうである。僕は、ダウンなんて着ていなかったから、だんだんと芯から冷えてきた。急いで、バックからダウンを取り出し、急いで着た。ここはアメリカ、僕の知らない街、何をするにしても、てきぱきしていないと、何か犯罪に巻き込まれそうな感じがした。現に、周りには、それほど、きちんとしていない人達がタムロしているし、僕をずっと見ていた。

 ようやくホステルが見つかった。外観は工事をしているので、よくわからなかったが、古い建物を改築したものだろうと思った。ホステルが見つかった後の試練は、チェックインである。何を聞かれるんだろうと、少し不安になりながらも、自分は予約をしている者だという旨を伝えた。係りの人は、黒人女性で、くちゃくちゃとガムを噛みながら、色々な質問を僕にくれた。ほとんど、わけがわからず、何て意味、何て意味といっていたら、向こうが下品な言葉を言い出し、こっち不愉快になった。こんなことをしているうちに、やっと部屋のカードキーを渡され、一安心。あの時の僕は、チェックインだけで、気持ちが舞い上がっていた。


 部屋に到着。中は意外ときれいだった。ホステルのイメージはダーティーを予想していたが、清潔なシーツに壊れなさそうなベット、鍵がかけられるロッカーまでご丁寧にあった。場所は完璧、これで身の安全は確保された。それだけで、またうれしくなった。部屋を確認した後、シャワールーム、インターネットルームを見て、





 









 




 

 少しホステルの周辺を歩いた。外の空気はとても冷たく、少し興奮していた僕の頭にはちょうど心地よかった。これから、一ヶ月もアメリカにいるんだ、何が起こるんだろうと、空港に到着してからの不安が吹っ飛び、期待でいっぱいになったのを覚えている。その期待感の中、近くのピザ屋で、おおきなチーズピッツァを食べ、帰りにスーパーで水を買って帰った。あたりは、もう真っ暗。今日はぐっすり眠れるに違いないと思った。その期待は、簡単に裏切られ、ひどいイビキをする外国人のせいで、よく眠れなかった。横断一日目は、ホステルを見つけるまで、苦労したくらいで、大変なことはほとんどなかった。それにしても、イビキがうるさかったのだけは、僕にとっては大変なことだった。

今日もプールに行きました。  


行った場所は、昨日と同じく葛飾区です。


葛飾区にある金町という場所です。


ただし、このプールは金町駅から、かなり遠いので、バスか自転車を利用する必要があります。


僕は、もちろん自転車でいきました。


プールは葛飾清掃工場の近くにあり、その工場の熱で温水プールにしています。



プール 金町2












こんな感じの外観です。


スポーツセンターというより、会社の寮みたいな雰囲気です。


料金は300円で、同じ葛飾区にある奥戸のプールと同じです。


入ってみると、この建物に不釣合いな、自動改札機があり、とても不自然なかんじです。


ただ、更衣室はとても、広々しています。


プールは25メートルプールが一つあり、その他に、休憩所やプールサイドにちらほろ、イスがありました。



もう冬です。利用客は僕を含めて10人ぐらいしかいません。


泳ぐのにはベストです。


やはり、温水プールの魅力は夏というより、冬にあります。


夏に温水プールに入ると、外気の気温と同じで、すっきりしません。


汗も多量に出ます。


冬では、温水だけあって、外の気温よりは、あったかい。


だから、とっても気持ちがいいんです。


これからのシーズンは、プールの運営側は冬の時代ですが、利用者側は最高です。


もしかしたら、一人でのんびりと泳ぐことができるかもしれません。



今日も、昨日と同じく、いつもよりは軽めのメニューしか泳げませんでした。


体力がないというより、泳ぎ方を忘れているかもしれません。


泳ぎ方の勘を取り戻すためには、やはりたくさん泳ぐしかありません。




プールで考えことをすると、考えずに悩みが解けることがあります。


なんで、あんなことに悩んでいたんだと、クロールをしているうちに、ばかばかしく思えて、


25メートル泳いだ後には、25メートル泳ぐ前に自分がいたりします。


これもプールの効用でしょう。


確かに、限界までじっと耐えることも大切ですが、馬鹿みたいに泳ぐこと、歩くこと、歌うことは必要なんだと最近思います。


これからは、利用者側にとってのシーズンがきます。


僕の目標は、この冬で東京の温水プールを全部制覇したいです。



プール 金町1












もし、このブログを読んで、自分も泳いでみたいなと、少しでも思えば今年の冬からプールに行きましょう。


きっと何か変わるはずです。



 

 アメリカを横断しようと思ったのは、僕が大学1年の頃です


横断する明確な動機があったかというと、、きちんとした??動機を考えていますが、


なかなか出てきません。


何かをしようと思うとき、動機がなければいけないかというと、



 僕は違うと思う。


なんとなく、でいいと思ってます。その、なんとなくが動機ならいいと思ってます。


動機は後になって考えればいいと思います。


その、なんとなくを言葉にすることを、した後に考えればいいと思っています。


なぜなら、この文章を書いている時が、横断をした後だからです。


僕は、なんで横断なんかしたんだろうと、今になって考え、このように文章で書いています。



 どうすれば、動機を見つけられるか、


その一つの答えが、1日ごとに旅を振り返ってみること、このことだと思っています。


旅でいろんな経験をしました。今となっては、その大半が忘れかけています。


中には、忘れてはいけない思い出があるはずです。


この横断の旅をなぜしたか、そして、何を見てどんな人に出会ったか


このことを考えることは、決して無駄ではないと思っています。


理由は、そこに自分の生活を面白くするヒントがたくさんあるからです。



              旅を終えて思うのは、


旅って行く前より、行っている時より、行った後の方が楽しいとわかりました。






ひさしぶりにプールに行きました。そして、久しぶりに日記をつけます。


 最近まで、アメリカを横断していたのです。


ひさびさのプールに、故郷を離れた人の心境になりました。


選んだプールは地元のプールです。 葛飾区の奥戸という場所にある、


葛飾総合スポーツセンターです。


数え切れないくらい、このプールには行きました。


小学校くらいから行っているので、キャリアは、10年を超えます。




葛飾のプールは非常に気持ちがいいです。


それは、天井が20メートルもあり、広々としていること


そして、設備がしっかりしていて、心地いい水温


だということです。


料金は、区民、区外問わず300円です。他の区と比べても、非常にリーズナブルです。


僕は、葛飾区のプールが結構好きです。


ただ、欠点は最寄の駅がないことです


近くの駅である京成線の青砥駅からでも20分は歩いてかかります。


来る時は、できたら車のほうがいいですね。




久しぶりに泳ぎました。


泳いでみると、長いブランクのせいもあり、水をよく掴むことができませんでした。


また、30分もした所で、すぐに息が上がりました。


スポーツは一日サボれば、取り戻すために三日かかるといわれます。


僕は1ヶ月も旅行をしていたので、3ヶ月かかります。




とてもじゃないけど、いつものメニューである


①50メートル×10本(70秒)

②50メートル×10本(60秒)

③50メートル×10本(50秒)


はできませんでした。


ただ、プール後と心地いい疲れは健在でした。


また、泳ぎをはじめたいと思います。