この土曜日、日曜日とプールに行きませんでした。


プールに行かなかったけど、毎日楽しく過ごしていました。


本郷、御茶ノ水、浅草、上野と、東京の東欧諸域にいました。


そこで、コーヒーを飲んだり、またコーヒーを飲んだり、高い所に上ったり、

カレーを食べたり、歩いたりしてました。


僕は細切れな時間があれば、あるほど、楽しく感じます。


細切れな時間は、意識的に作らないと、僕は同じ事をずっっと続けちゃうタイプなので、


気をつけて生活をしています。ただし、同じ事を続けることは、全然悪くないことなので、


続けることと、細切れな行動をバランスよく作れば、毎日が楽しくなると思ってます。




明日から、アメリカ旅行の準備を真剣にやらないと間に合わなさそうなので少し焦ってます。


プールに行こうかとも迷ってます。


ちなみに明日やりたいことは、


旅行の準備 プールに行く事、家庭教師、宿題、などのことです。


旅行の準備に関しては、まずはバックに詰めるものを厳選して、実際に詰めて、かるってみたいと思ってます。


明日が結構正念場だったりしてます。


がんばらないと!とは思わずに、適当に確実にやらないと。


ほっとプラザ晴海から、次の目的地月島スポーツプラザまでの道のりは、短く感じられた。


大きな道路沿いを歩けばいいだけだから、すいすいと目的地までつけた。


プール中央区1


月島スポーツプラザは月島駅から5分ほどの場所にある。


えっっ、こんな所になんで区立の建物があるの?と思う場所にあった。


隣は誰かの住宅だし、駐車場のスペースはない。


プール中央区2




看板も何か区の施設って感じがしない。街に溶け込んでいるんだと思う。


そして、やっとこさ、入口から入場。ここのプールまでの入り方は、この前に行った、中央区総合スポーツセンター


と同じで、カードを購入して入る。区民は300円、区外の人は500円という値段。区外の僕にしてみたら高い。


プール中央区3


ロッカーはとてもきれいだった。新しいって感じがする。ロッカーがきれいなプールは、それだけで評価が上がる。


総合スポーツセンター同様、中央区はきれいなものばかりだ。


ロッカーがきれいだと、いつにも増して着替えが、早い。1分とかからなかったと思う。




そして、シャワーを浴びて、プールへいざ。


ここのプールは、かなり浅い。水深は1,1メートル、僕の身長が180だから、腹筋のところまでしか水がこない。


ふつうのプールはだいたい1,4メートル。このプールは、浅い。きっと利用者は子どもが多いんだろうと思う。




来ている人は、おばさんが多く、子どもも結構いた。


下町らしく、気の強そうな人が多かったように思う。


その中で異才を放っていたのが、ビキニのおばさんだ。競泳用のプールにビキニで来るなんて異才だ。


それもおばさんがビキニだ。どう考えても、ビキニは泳ぐのには不向きだと思う。


競泳用の用のは下半身から上半身まで覆った水着であるのにたいして、


ビキニは中間が空いている。 やっぱり泳ぎにくそうだ。


しかしである。そのおばさんは凄かった。なんせ、50分、まるまる休まずに、そのビキニ姿で永遠と泳ぐのだから。


ギネスだと思う。ふつうはできない。


ひたすら、泳いでいる様子を見て、僕は最初、自分がそのおばさんを馬鹿にしたことのが情けなくなった。


姿、格好で、人を見てしまった僕は、ビキニ以下だ。


反省をしつつ、僕は謙虚に泳いでいた。



このプールは人材の宝庫だと思う。面白いなって思ったのが、バタフライおじさん。バタフライをやるんだけれども、


やる度に人に手が当たってしまう。 そして、そのおじさんは、わざわざ、当たった人の方に引き返して、


「ごめんなさい」と誤りにいく。それを僕は、少なくとも10回は見た。


そこで僕は思う。バタフライをやめればいいのに。タダでさえキツキツのプールなのに、こんなところで、


両手を広げるバタフライをやれば、人に当たるのは必死である。


もう少し突っ込んでいうと、みんなが泳いでいる所でバタフライはやめてほしい。


このバタフライをやるは、決まって、ちょっと水泳をならった中級者に多い。


でも迷惑だから、ほんとやめてほしい。僕も何回かその人達の腕に顔が当たって、痛い思いをしたことがある。



そのおじさんはやめない。人に当たってもやめない。やめないけど、謝りにいく。


すっごい悪循環だと思う。でも、そのおじさん、なんか憎めない人そうだから始末がわるい。



そうこうしているうちに、50分が過ぎ、今日のプールは終了。



やっぱり中央区、ロッカーには脱水機がしっかり完備されていた。



今日、プールで学んだこと

① ビキニでもいい

② バタフライは駄目

③ 大事なのは、見た目じゃない


以上



場所は中央区、中央区のプールはこの前行ったばかりだ。


非常に設備が良くて、快適だった場所。


しかし、中央区にはその他のプールはある。


位置では、銀座から南に向かった月島や晴海の方である。


銀座から勝鬨橋を渡れば、スグに行ける。


その付近にはプールが2つあった。


ほっとプラザ晴海と月島スポーツプラザである。


悩んだ挙句、ほっとの方に行く事に決めた。


理由は、微妙な場所にあるからだ。 地図を見ると一発でわかる。そのほっとプラザの周りには、住宅もない。


建設途中のビルはたくさんある。


あるのは中央区清掃場だけだからだ。一方、月島の方は、市街地のど真ん中にある。


どっちに好奇心が湧いたか、やっぱり何もないほう。何もないから逆に何かあるだろうと勝手に思った。



なんで清掃場の横にあるんだろう?って考えたら、謎が解けた。


清掃場の熱を利用して、温水プールに活かしているんだろう。あったまいい、人って。


でも、とってもヘンピな所にあるのが難点。

プール中央区4


こんなところに誰が来るんだろうと期待しつつ、到着。予想通り、きれいな作りだった。

プール中央区5



プール中央区6


結論からいうと、このプールでは泳いでいない。


このプールは泳ぐところではなかったのだ。施設の看板にも温浴と書いていて、ここは、


プールとお風呂の中間みたいな所で、25メートルプールなんて、存在しなく、


あるのは、歩くための浅いプール、ジャグジー、座ってみんなと話せるお風呂みないた所、


があるわけで、泳いでいる人は皆無だった。


がっかり、せっかく来たのに。


こうなったら月島スポーツプラザに行くしかないと思った。


ここから30分もあれば歩けそうだったので、気持ちを切り替えていく事にした。


ちなみにほっとプラザ晴海は、スポーツジムもあるし、温浴プールもある、道場もあるなど、


施設的には、申し分なしの所だった。


ここに、競泳プールがあれば、、、、僕は大満足だったのに。




朝8時、昨日買った目覚ましが鳴った。


朝9時、携帯の目覚ましが鳴った。


昼12時、おはよう。


目覚ましをかけた意味がなかった。それから、スグに着替え、銀座に直行。銀座のHISでチケットを受け取る予定があったから。


これで、どうにかアメリカに行ける。ちょっと安心した。安心して、ソニービルの向かい側にある書店、旭日屋で、サンフランシスコ


ロサンゼルス、シカゴ、NYの地図を購入。これでまた、安心した。その本屋の芸術のコナーで、


俳優の大沢たかおと椎名きっぺいの伝記みたいなものを読んだ。大沢たかおは、その昔、シルクロードを旅する番組を


やっていた。沢木耕太郎の深夜超特急の映像版を体験したそうだ。いいなと思った。アジアを突っ切る旅、一度はやってみたい。


僕が来週にやる旅はアメリカ大陸を横断する旅だ。それも、憧れていたけど、アジア横断はなんか神秘的でいい。


結局その伝記をくまなく読んでしまい、気がついたら4時になっていた。




今日は、とっても忙しい一日だった。


まずは、目覚しい時計と懐中電灯を買いに、秋葉原に行ったり、円からドルの両換えとトラベラーズチェックを買いに、


新宿にいったり、そんで、プールをしに大久保に行ったり、アルバイトの家庭教師をしに、八広(墨田区)に行ったりと


ずいぶんと移動をした。


今日はプールに行こうか、迷ったけど、行って良かった行かないより、行った方がいいのは、僕の一つの


格言だったりする。


もし、この日記を見て、どうしてドルなんて必要なのと思った人がいるかもしれないので、説明すると、


来週から旅行に行くんです。アメリカに、一ヶ月くらい。初めての長期間の個人旅行をします。


だから、その旅行にいるもの、お金とか所持品を買いに、今日は動いていたんです。


おかげで、きちんとドルに両替できたし、トラベラーズチェック(小切手みたいなもの)を手に入れることができた。


それらは、銀行でできるけど、地元の銀行ではできず、わざわざ新宿まで行ったのです。


その前には、秋葉原で2000円の目覚まし(電波時計)と懐中電灯(発光ダイオートのやつ)のかなり高い買い物をしてました。


新宿では他に100円ショップで、旅行でいりそうなものを買った。


旅行にいりそうなものって、わからない。考えたらきりがない。なので、これはいりそうかな?って迷ったものは買わず、


これは必ず必要になるものを中心に買った。100円ショップには、たくさんトラベル商品があった。普段見ない商品を買ったせいか、


100円ショップのありがたさがわかった。


そして、100円ショップに行った後、プールに行くことになった。


今日行ったプールは、新宿スポーツセンター


新大久保から歩いて10分ぐらいの大きな公園の一角にある。


新宿区プール1
















新宿区プール2
























入り口は、とっても堂々としている。THE入口みたいな感じがした。


教会みたいな形で、入口を見ただけでもかなり期待が出来る。


実際中に入ってみると、歴史が感じられ、味がある、中だった。


子ども達とそのお母さんが非常に多く、かなりにぎやかだ。今もプール教室に通う子どもは多いらしい。


きっと、泳ぐと程よくつかれるし、その後、ご飯を食べれば、スグ子どもは寝る、お母さんにとっては、プール教室は安く子どもを


遊ばしてくれる安い塾みたいなものなんだろう。


毎回、新しいプールに来て迷うのは、まずはプールへの入り方


受付でお金を払ってプールに入るのか、券売機で券を購入してから入るのは、それはプールによって異なる。


ただ利便性も考えて、今は券売機が主流になっている。


この新宿区のプールも券売機のシステムになっている。


その券売機で買った券を入り口の係員の人に渡して、小さいメダルを貰う。そのメダルは、靴の下駄箱のロッカーに鍵をかけるの


に使われる。お金でもいいじゃんって思うけど、そこはコダワリなんだろう。



ロッカールームは結構スペースがあり、比較的快適だった。ただ、昨日の中央区のロッカーと違い、古く、サビていた。


このサビも歴史を感じさせるから、このプールは不思議だ。


午後5時のお客さんの入りは少ない。だいたい利用者は15人くらいだった。内わけは、マッチョな人1人、中国からやってきた


留学生3人、この時間になんで泳いでいるんだろうと思われるサラリーマン風の人2人、おばさん5人、高校生の2人組と僕


という感じだった。


とくに非常に筋肉質な人は、たぶんダンサーかボディービルをやっているんだろうなって思われるほど体がすごかった。


準備体操もプロを感じさせた。


五時五分、やっと泳ぎ出せた。


今日の疲れもあって、プールは実に心地いい。疲れるからプールに行かないとは考えていけない。疲れたからプールに行く。


このポリシーはこの1年曲げた事がない(期間は短いポリシーだが、、、、)。


プールや各種の運動には、ずいぶん、僕自身助けられたからだ。


疲れているからこそ、運動する。これが運動が比較的好きな人の特徴だと思う。



空いていたせいもあって、今日は非常に快調だった。いいスピードがでた。


このいいスピードは水を的確にカケル時に感じるスピ-ドだったりする。


こんな時は、いくらでも早く泳げる気がしてしまう。


現に、いつもはやらない、50メートル×50秒を5本ほど続けてできた。


いつもは出来ない。よぽっど調子がいい時ではないと、出来ない。


今日は体が調子がいいんだろうと思った。


50分後、心地いい疲れで、幸せな気分になった。


今日は、非常にあわただしい一日だったから、プールから上がった後の、ジュース(エネルゲン)は実においしかった。



言い忘れた。このプールの入場料は大人400円、ディズニーランドの15分の1。


と思いつつ、新宿スポーツセンターを後にした。             今日学んだ事


  ① 歴史は大事

  ② マッチョは体操がうまい

  ③ 多め日は幸せ


  以上




今日もプールに行きました。


最近の僕の暮らしは実に単調。


朝12時くらいに起きる→夕方まで、ある宿題をやる→そしてプールに行く→帰りに友達と遊ぶか、酎杯を二本買って、家で飲む。


こんな感じです。


こんな単調だと、時間が早く感じる。同じ毎日だと一週間はかたまりみたいで、いずれつまらなくなっちゃう。


新しいことを始めた週は時間が長く感じるはず。それは、時間に切れ目ができたから。僕もプールを始めた時は一週間が長く感


じられた。


東京のプールを制覇したいと思ったのは、単調な日常を楽しむためだ。




今日、行ったプールは、中央区総合スポーツセンター


場所は人形町から歩いて10分ほどの場所にある。


人形町














そして、中央区総合スポーツセンターに到着。


中央区プール1













中央区プール5



外観は非常にきれい。昨日行った墨田区の屋内プールと比べて、とっても新しく、昭和の臭いが全然感じられない。


やっぱり中央区にあるぐらいだから、区営のプールもレベルが高いんだろうか。


中央区プール3















中に入ると、やっぱりきれい。らせん状の階段には、雑誌や新聞が置いてあるし、かなりサービスがいい。


B2階にプールがある。地下2階ってすごい。だって、地下にあるんだから。




料金は500円、昨日の墨田区が380円だから、120円高い。ただし、中央区民は300円。区外の人が500円になっている。


区内の人をうらやましいと思った。僕も、中央区民だったらと、少し悔しくなった。ちなみに僕は、Kつしか区民だ。


500円を払い、カードを買う。そして、カードをロッカールームに通じる自動改札機!!に通して、入る。





そして、ロッカールームに入ると、、、そこは、、、とっっても、着替えたい場所だった。


昨日は、ロッカールームに引いてある、マットに何か異様な臭いがしたが、ここはそんな臭いがしたい。


ずっっとこのロッカールームにいたいな、なんて思った。



きれいな銭湯のロッカールームだといえば、想像できる表現かも。






そして、即着替え(僕は着替えるのが以上に早い、約1分できがえられる)、プールに直行。


期待、期待のプール。


そのプールは、一言で言えば、コンパクトという表現がぴったり合う。


小さいプールに大きな25メートルプールがあった。個人利用の泳げる箇所は3レーンぐらいある。あとは、団体の利用、


歩くだけ、初心者のコースが1レーンずつあった。


何よりも驚かせたのが、プールの温度、冷たくもあり、温かくもある、絶妙な温度。昨日のプールは、とっても温水だったのに


たいして、このプールは泳ぐのには、最適かもしれない。


現に最適だった。





いつもより、500メートル近く多めに泳いでしまった。 


やっぱり、泳ぎたい温度ってあるんだなって感じた。昨日は正直、泳いでいて、気持ち悪くなった。


ここは、すがすがしい気持ちになった。


昨日のプールをぼろくそに言っているみたいで、恐縮だけど、昨日は昨日でいいことがあった。


各プールには長所と短所があるから、仕方ない。昨日のプールのいいところは、380円払えば、いくらでも泳げることだ。。。


このプールは2時間で終わり。



今日も昨日と同じメニュー+500メートル余計に泳いだ。


速さは変わった気がしないけど、速くなったような気がした。


来ている方は、中年の方、叔母さん方が多数を占めていた。


20代の人は非常に少なかった。


そんなわけで、今日のプール終了。


シャワーも非常にいい。まず勢いが違う。節水なんて関係ない、って言っているかのような勢いだった。


また個室ブースで、ゴーグルや帽子を置いておけるスペースもあるので、ほんと助かる。


また僕が非常にビックリしたのは、


中央区プール4

なんと自動乾燥機があることだった。これは、初めて見た。だいたい水着はビチョビチョのまま持って帰るけど、


ここはそれがない。洗濯機に入れる形で、水着を入れ、ボタンを押して、30秒、そうすると、乾いている。


中央区に住みたいと、また思った。



というわけで、今日行ったプールはかなり評価が高いと思う。



今日プールで学んだことは


①プールを比較するといろんな事がわかる

②中央区は凄い

③乾燥機は便利


以上


今度はどこに行こうか。










昨日、ふとしたことから、東京都の温水プールを全部制覇たくなりました。


東京都で、区営で、温水プール、どれくらいあると思いますか?


数えてみると79箇所もあるんです。


これって少ないでしょうか。 結構、多いか。



とういう訳で、早速、本日、一箇所目の区営プールに行ってきました。


記念すべき第一号は、



墨田区 屋内プール



墨田区屋内プール体育館です。


京成線曳船駅から、徒歩15分、近くには隅田川がありました。


隅田川 土手

        ↑↑↑↑

     隅田川付近の土手


午後5時、プールのに到着。


早速、泳ごうとしましたが、なんと、6時まで、泳げないこと。


地元のちびっ子が水泳教室をやっているので、一般の人は泳げないこと。1時間も余ったので、近くの隅田川を軽く散歩してまし


た。


一時間後、、、やっとプールに入れます。


このプールの料金は380円。なんか中途半端な料金。まるで、牛丼の値段みたい。


僕のよく行くプールの料金は300円だから、ちょっと高い。


施設がよければいいけど。


更衣室は、いたって昔。コインロッカーはまさかの10円。全てが昭和を感じさせる作りでした。


ちょい汚れてるトイレ、シャワーも微妙、ロッカー内も微妙。


そんなことあれ、やっと泳ぐ準備ができました。


プール内は15メートル×25メートルの大プールと1縦が15メートルぐらいの小さいのプールの2つ。


室内は、どことなく、どんより、少し暗く、なんだか不思議な室内。


プールの水は、僕がいつも泳いでいるプールよりも、温く、ほんと温水プールでした。



僕は大体、プールで50分泳ぎます。このくらいが、体を鍛えるにも、疲れるにも、一番、いい時間って思っています。


2時間泳ぐ人も結構いて、疲れないのかなって思います。


そんで、泳ぐ内容も大体決まっています


50メートル×10本 (一本90秒)

50メートル×10本 (一本70秒)

50メートル×10本 (一本60秒)

5分泳ぐ


だいたいいつも、このメニューになっています。


時間を決めるのは、メリハリがついてとても良いと思っています。



プールにはいろんな人がきます。


僕がよく行くプールには、


①明らかに毎日鍛えるてるんだろうなって思う、男3人組(こういう人達は大概泳いだ後にお互いの泳ぎ方を肴にしゃべっています

②ストイックOL、毎日、毎日、同じ時間にきて、死ぬ気できて、水中ウォーキングに励んでいます。


③お年寄り、だいたい60代の方。こっちがしゃべりたくなくても、しゃべりかけてきてくれます


④サラリーマン、スーツで来て、スーツで帰る人達です。


そんでこの墨田区屋内プールには、


オール男でした。個性的な男の方ばかりでビックリしました。層はかなり濃い目です。地域が違えば、プールも変わる、


そのことが今日わかりました。


東京にはたくさんのプールがあります。区営で屋内プールは79箇所。この全部を泳いでみたい。そして、それぞれの地域の


プールで泳ぐことで、何か特別な発見をしたい。プールは、ルーチンな日常に少しの緊張と興奮を与えてくれるものです。それを


実感するために、プールの東京制覇をしたいと思います。



墨田区屋内プールで学んだ事


① 地域には地域のプール文化がある

② 値段とサービスは比例しない

③ 事前に泳げる時間を確認する


以上



墨田区 屋内プール