からだに恥をかく体操〜えんぴつみがき〜 -140ページ目

メガネをなくす。涙色。

失くした。本メガネ。本を読むためのメガネではなく本命メガネ。
そんなことよりおれの涙もろさがハンパない。とどまることを知らん。今日なんて「ドラゴンボールZ改」のオープニング見てたら泣いたもんなぁ。我ながら、なんでだよ、って思ったよ。さながら涙腺あばずれの如し。
予備メガネをわけあって高橋君(本名)に貸しているため、新調するまでノーメガネだ。と言ってもさほど目が悪いわけではない。軽い近視だ。確かこの前免許更新した時、原付の場合眼鏡いらないよと言われた。免許を見ると確かに原付を除くと記載されている。最近ちゃんと計ってないがどうやら裸眼で0、5以上あるらしい。眼鏡を作った時は両目とも0、3程だったと記憶しているが、これは。しかし、免許に眼鏡いらないと記載されている以上メガネはいらない。よし、こうなったら原付を買おう。メガネ買えよ。ぐだぐだ。

馬が走る

無性におっぱいバレーが許せない。
なんつうか漫画や小説が原作の実写映画やドラマ以上におれ達オリジナル脳内おっぱい物語をレイプしてると思いませんか?男にとってどうしても譲れない分野に土足で踏み込まれたと思いませんか?ま、女子にわかりやすく説明するなれば金玉バ…
とにかく、とにかく眠いのです。

微笑シリーズ。うるさい家

「ああ、悪いな。実家だろお前んち」
『いいよ別に。この時間ならみんな寝てるし』
「だから、じゃないか?」
『いや、大丈夫だろ。誰もお前のことなんて気にも留めやしないよ』
「それは…まあ言い方は別にして、確かに寝てりゃあなぁ」
『起きていようがいまいが』
「え?起きてたら多少気に留め」
『着いた。ここ、おれんち』
「あ、ああ、うん?なかなかでかい家じゃない。お前ひょっとしてボンボンだったの?」
『ボンボン?うーん、ボンボンというか、ドンドンだな』
「は?」
『ガチャ、ただいまああああ!!』
「おい、静かにしろよ。お前んちだから、まあ最悪、家族はいいとして近所迷惑だろ」
『いいのいいの』
「よくねえよ」
『お前、このことでおれがうちの家族に怒られるのと近所の人に怒られるのと、どっちがイヤ?』
「なんだそれ。お前が怒られるのは勝手だが、おれの立場からすりゃどっちもトントンだよ」
『トントン?』
「おお」
『…うん、トントン、だな』
「なんでそんな納得した?」
『まあ上がれよ』
「ああ、じゃあ、おじゃまします、っと」
『なに小声で言ってんだよ』
「いや、そりゃ小声になるだろ」
『そんなんじゃおれの寝てる家主に聴こえないぜ?』
「聴こえなくていいんだよ」
『そりゃそうだ!!ガハハハハハ!!』
「うるせえよ、静かにしろよ」
『あんだって!?』
「志村けん演ずるおばあちゃんかよ」
『おれおばあちゃんじゃねえよ!』
「当たり前だろ」
『そりゃそうだ!!ガハハハハハ!!』
「うるさいって。静かに静かに」
『…ケチ』
「ケチってお前どういうことだよケチって。みなさんぐっすり寝てるんだろ?起きたらどうすんだよ」
『起きたら?そりゃあ、パーティー?』
「おれに訊くなよ。知らねえからお前んちの深夜のテンション」
『朝まで生パーティー?』
「だからおれに訊くなって。つうか朝まではわかるけど生パーティーってなんだよ」
『ま、女は母ちゃんしかいないけど』
「ど下ネタかよ。女は母ちゃんしかいないってその発想が気持ち悪いよ」
『母ちゃんじゃ不満か?』
「そういう問題じゃねえだろ!」
『じゃあ不満じゃないと』
「どうしてそうなる!?この際はっきり言うけど多分お前の母ちゃんじゃおれ不満だしね!つうか罰ゲームの域だと思うからね!」
『ああ、パーティーゲームの』
「そっちいった!?母ちゃん罰ゲーム扱いでいいの!?」
『1番が3番になか出し的な』
「下品過ぎるだろ!AVでもひくわ!!」
『しー。うるさいよ』
「えっ」
『AVとか、そういうこと大声で言わないでくれる?』
「あ、ああ、すまん」
『まあ、初めておれんちに来てパーティー気分になるのはわかるけど』
「確かに初めて友達んちに来たらちょっとパーティー気分にはなるけど、今おれパーティー気分じゃないよ。吹っ飛んだよ」
『ええ?じゃあみんな起こしてパーティーしないと』
「やめて!!」
『おい』
「あ、すまん、つい大声が」
『へ、口ではそういうがどうやら体は』
「欲してないよ!あ、欲してませんからパーティーは」
『…そうか、楽しいのにな』
「聞いてる限り楽しさは一切見いだせないけど」
『ま、パーティーは開かなくても、母ちゃんは朝まで生パンティだけどな』
「生パンティ?ノーパン健康法を実践していない人なら基本朝まで、つうか一日中生パンティじゃないのか?」
『違うよ』
「え?」
『まあまあ、とりあえずおれの部屋に入れよ』
「お、おう。…あ、すごいじゃん。これなに?」
『なにこれって、見ればわかるだろ』
「そうだな。どう見てもドラムセットだな」
『ふふふ』
「なんだよ」
『実はこれが本当はちょっとしたものを収納できるただのインテリアだとしたら、お前どう思う?』
「…すごく無駄だなって思うけど」
『だろ?』
「だろって。え?これドラムセットの形したただのインテリアなの?」
『いや、ドラムセットだよ。見たらわかるだろ』
「…見て、わかってたんだけどな。聞いてわかんなくなっただけで。あ、ていうことはお前ドラム叩けんの?」
『当たり前だろ』
「へー、すごいじゃん。へー、それは知らなかったなぁ」
『あ、言ってなかったっけ?』
「聞いてないけど」
『薄々気づきもしなかった?』
「薄々?いや全く」
『そうかぁ、そうかなぁ。俺結構さ、行動の端々にドラマーとしての本能垣間見せてたと思うんだけどなぁ』
「ドラマーとしての本能?」
『さっきも垣間見せたんだけどなぁ』
「あ、だからボンボンじゃなくてドンドンなの?あと、妙にトントンで納得したり」
『それよそれ』
「なるほどね、ってそれのどこにドラマーとしての本能垣間見えるってんだよ!」
『見えない?』
「見えねえよ!ただのダジャレじゃねえか!」
『ダジャレか?』
「いや、あれがダジャレかどうかは国際ダジャレ協会の審議にかけてって国際ダジャレ協会略して国ダ会ってなんだよ!」
『知らねえけど』
「そりゃそうだ!」
『他にも垣間見せてたんだけどなぁ』
「他にも!?」
『普段からな。ほら、メシ食いになんか行くと、激しく貧乏ゆすりしたり、おしぼりパアンって破ったり、注文の品待ってる間箸で机叩いたり』
「ずいぶんと落ち着きのねえ奴だなって思ってたよ!」
『しょうがないんだよ、ドラマーだからさ』
「しょうがなくないだろ!全然しょうがなくねえよ!」
『当然おれドラ息子だし』
「ちょっと国ダ会の人呼んできて!!」
『しー』
「あ、すまん」
『ま、うち全室完全防音だから音漏れてないんだけどね』
「全室完全防音!?すごいな」
『ほら、うち家族全員ドラマーだから』
「全員!?全員ドラマーなの!?」
『そうだよ』
「バランス悪いな!」
『は?』
「あ、いや、どうせなら別の楽器やればよくない?家族でバンド組むみたいな」
『そんな都合のいいことあるかよ』
「都合のいい、悪いの問題じゃないだろ。教育の問題だ」
『ちなみにうちの隣は家族全員ベース弾きで、向かいは家族全員ギター、そんで裏の家族全員ボーカル』
「都合良すぎるだろ!じゃあ」
『でも全く親交はない。ろくに挨拶もしない』
「なんでだよ!バンド組めよそこまできたら!つうか挨拶ぐらいしろよ!」
『たまたま周りが楽器やってるからバンド組むなんて、そんな都合のいいことあるわけないだろ』
「そこまで駒そろってるのに!?」
『お前なぁ、ドラクエで言うと、町にたまたま勇者と戦士と僧侶と魔法使いがいるからみんなで魔王倒しに行こうだなんてそんな都合のいいことあるわけないだろ』
「行けよ!行け!勇者が入ってる時点でみんなで魔王倒しに行けよ!パーティー組んでよ!」
『パーティー?』
「あ」
“パーティー?”
『あ、母ちゃん』
「えっ、あ、ああ!お前の母ちゃん生パンティ頭にかぶってる!」



終わり。

微笑シリーズ。はーげーべー

新シリーズ始まりました。前シリーズ(ボツシリーズ)となんら変わりません。


『君、一体人類は進化の果てになにを手にいれたのかね?』
「知らねえけど。なんだよいきなり。重いよ」
『見なよこの人類を、この物質文明を、現代人を、一体なんだねこれは』
「おれに訊かれても知らねえって」
『人類はその発展の代償としてあまりに多くのものを失った』
「はあ、まあ、自然を破壊したり、動植物を絶滅に追いやったり?」
『今回はそんな愚かなる人類の話です』
「へー、環境問題とか?」
『毛の話ですね』
「毛!?毛って毛!?体毛のこと!?」
『そうですよ。なんか文句あんの?』
「いやまあ、文句はないけど、話の入り方が重かったからさ」
『ああ、毛だけに』
「はあ!?」
『いや、毛だけに』
「毛だけになんだよ」
『毛だけに口を出さない、と』
「ああ、毛は喋らないからねって全然うまくもなんともないけども!無理矢理か!」
『お前が言ったことだろ?』
「お前が勝手に解釈し始めたんだろ!」
『いや、お前が文句はないだなんて言うからだろ』
「反射的にでちゃうもんなの!?お前は喋る自販機か!」
『そんなわけないだろ』
「当たり前だろ!」
『じゃあそんなこと言うなよ』
「真面目か!」
『お前なあ、相方に喋る自販機かって言われたおれの気持ちにもなってみろよ』
「なんだよ」
『どうだい?』
「ああ?」
『喋る自販機と話している気持ちは』
「おれの気持ちだろそれ!」
『お前はちょっと近づき難いおっさんか!』
「いるけど!機械と話してる人は!」
『寂しかありませんか?』
「もういいよ」
『なんならおれが話相手に』
「既になってるよ!ああ、なんだ、毛の話だろ?お前がはじめにうんじゃかんじゃ言うからてっきり環境問題とかの話を話すのかと思ったけどよ」
『ああ、温暖化やら温暖化やら温暖化やら』
「とりあえずお前が温暖化しか知らないということは伝わったよ」
『しかしよぉ』
「なんだよ」
『やれエコだ、リサイクルだ、緑化だ、なんてドンジャラドンジャラ言うけど』
「猫型ロボットの遊戯入ったけど」
『エコだなんだと言いますけどね、おれに言わせりゃそんなもんクソです』
「クソってお前、大変なんだぞ?大問題だよ。このまま人為的な環境破壊が進めばどうなるかわかってんのか?」
『んなことわかってるよ。地球が大変なんだろ?爆発するんだろ?』
「爆発はしねえよ。つうかそっちの方がもっと大問題だろ!お前それでもエコ活動をクソだって言ったの?とんでもねえな。なんか、仕掛けられた時限爆弾のタイマーを利用してカップ麺作るみたいな」
『ああ、そりゃ一石二鳥だな』
「どこが!?どこが二鳥!?一鳥はカップ麺だとして、残ってる鳥は爆死だよ!?死にたいの!?ねえ死にたいの!?」
『時限爆弾をセットされたなら、受け入れるしかあるまい』
「なんか、地球の寿命というか環境破壊のこと暗喩しているように言うな!」
『地球は爆発しないんですか?』
「しないよ!少なくともエコするかしないかではしない!」
『じゃあどうなるんだよ』
「そりゃ、まあ、簡潔に言ってしまえば住みにくくなるんだよ」
『我慢しろよ。じゃあ毛の話を』
「我慢しろの一言で終わり!?」
『なんだよ』
「いや、住みにくいってあれだぞ、我慢できないぐらいってことだぞ」
『マジで?というと、隣に嫌な奴でも引っ越してくんのか?』
「わけわかんねえだろ宇宙規模だと!つうかそれこそそれぐらい我慢しろよ」
『地球の隣に別の惑星が現れて』
「めちゃくちゃだな」
『引っ越せ!引っ越せ!さっさと引っ越せ!』
「おばさん!?あのおばさんの惑星!?」
『…………シバくぞ』
「なんも思いつかなかったんだな」
『こうなると違う?』
「違うよ!」
『あ、わかった』
「わかっちゃいましたか」
『あれだろ、地球の青い模様が景観の暴力だと』
「もうそっとしておいてやれよ」
『大体な、エコだなんだとしゃらくさい。お前地球を助けなきゃいけないって思ってるだろ』
「そうだろ?」
『それが人類のエゴなんだよ。地球はもっと出来る子です!』
「わかんねえよ」
『もっと地球を頼ったげて!』
「お前の立ち位置どこだよ!なにママだ!」
『あ、今ふと思いついたけど、エコ活動のコピー的なもので、“人類のエゴからゴミをなくそう”っつってエゴのゴの濁点を消していく。そんでついでに人類も消して、エコの完成』
「人類消えたらそりゃ究極のエコだな」
『いや、だけどもうさ、ここまできたら人類が地球を爆発させてもいいと思ってるんですよ』
「なんでだよ。駄目だろ」
『だって爆発しそうになったら隣に現れた惑星に引っ越せばいいわけだから』
「なんじゃそりゃ。どうもありがとうござい」
『でも、本当に地球を荒れ果てた星にしてもいいと思ってる』
「終わらねえんだ。そうかそうか」
『地球を大事に、とかそんなのどうでもいいんですよ』
「どうでもよくはないだろ」
『いや、毛の話をしたいんだよおれは』
「そうだったな。悪い、忘れてた」
『おれ考えたんだよ。人類って基本スキンむき出しだろ?』
「まあなあ」
『それが普通でさ。でも他の哺乳類で、たとえばハダカデバネズミとかエジプトの毛の無い猫とかを見ると、多かれ少なかれ、気持ち悪い、とか、見るに耐えない感あるだろ?』
「肌色がむき出しでな。まあ、気持ち悪いよ」
『おれその考えが人間にもうつっちゃってさ』
「人間にも?」
『そう。気持ち悪いったらありゃしない。毛がねえってなんだよ』
「いや知らないけど」
『毛を剃った猿なんて見世物小屋の宇宙人だぜ?または、あれね。チンパンジーと人間の中間生物オリバー君ね』
「普通のチンパンジーだったけどな。オリバー君は」
『毛はいいよ。生やすべきなんだよ。多少の太りは隠せるしね』
「それはそうだが猿の惑星みたいになるんだろ?」
『先祖がえりという意味ではまさしく』
「…イヤだろ。そんなの」
『あ、猿の惑星じゃなくて北京原人フーアーユーの方が』
「どっちも変わんねえよ!」
『なんならレックスで』
「レックスって恐竜になっちゃってるだろ!毛はどこにいったんだよ!」
『まあ、あらゆる意味で毛は生えてなかったな』
「はあ?」
『しかし、人間が毛むくじゃらになっても陰毛ってのは』
「陰毛のことか」
『あ?』
「いや、あらゆる意味で毛は生えてなかったってのは」
『そうですよ』
「そうですか。もうなんつうか頑張れ安達祐実としか言えないな」
『今は毛が生えてますしね』
「下品だよ!」
『親子で』
「黙れよ!陰毛がどうしたって!?」
『ああ、毛むくじゃらになっても陰毛は相変わらずくりんくりんなのかね』
「…変わらずにくりんくりんなんじゃないか?」
『全身毛だらけなのに!?』
「多分な」
『それはとてもおもしろいね』
「まあ、とても、かどうかはわからないけどおもしろいっちゃおもしろいかな」
『じゃあ、そういうことで、さようなら』
「えっ」



終わり。新シリーズ…変わらないというか、劣化した。霧立ちこめる船出です。とても残念です。

残念

4月バカですか。今日は世界中が残念な日です。おれは今日という日を、流儀にのっとって、春風そよぐ野原を時速60キロで暴走する改造「よくご老人とか宇宙人、それか人間のクズが乗ってる車椅子みたいな一人乗り電動四輪車」に乗っているような、たいへん軽やかな気持ちで楽しみたいけど、珍しい貴重な配色をした野生の蘭とかを高速回転している車輪でぎゅっるぎゅるにして呵々大笑しながら楽しみたいけど、若いのであまねくすべてのルールに反抗したい。だから、ホントのことしか言わないでやろうと考えている。嘘はいつもついてるし。
とか書いていたら東京新聞が、嘘記事と見せかけて全部ホントのことでごぜえますだ、とかいうくだらねえ企画をしてやがった。ホント、くだらねえ。こんなもの人間のクズの発想である。クリスマスに「おれ仏教徒だから関係ない、わはは」などという毒にも薬にもそもそも誰にも見向きもされぬ愚劣な(当人にとっては確かな)ギャグと一緒。レストランのフルコースに醤油を回しかけるが如き愚行。まずおれに謝れ。ちなみに記事に出てたUFOの里近くで…一身上の都合により書くのはやめておこう。
嘘をついていい日。おれら嘘つきにはつらい1日。だって嘘をついていい日に嘘をつくなんて、そんなやつは正直者だもの。嘘つきは嘘をつけない。今日、嘘つきは肩身を狭くし、後ろから見たら誰かを抱きしめているようにして町を歩かなければならない。変態カップルかなと思って前にまわり振り返りみたらただの変態だったパターン。そして嘘がつけない以上、ホントのことを言うしかない。ホントのことを。





昨日リアルアゴなしゲンとでも言うべき人物を見た。しかし、なんとそいつは痩せてる。じゃあゲンじゃねえってのは言葉のあやで。そいつ痩せてるのにアゴが無い。アゴが喉に吸い込まれてる。不思議。とっても不思議。人体の不思議展でホルマリン漬け標本のバイトしてたんじゃないかなってぐらい。ホルマリン漬け標本のバイトってなんだよ。時給カマドウマ2匹。なんだよそれ残念だよ。そのカマドウマもホルマリン漬けされてるんだけどな!!…だからなんだよ。うん。そいつ、のへーってしてる。のへーって。いやマジで(ホントにマジ)。思わずかっこを使って主張するぐらいマジで。言いたかったことはそれだけ。エステだネイルだ髪型変えただ言ってるけどお前どれだけ遠くから見てもブサイクだからな、とか、あいつ死んじゃえばいいのに、とか、いれたい、とか、どんな人生を送ればそんなにつまんなくなるんだ?、とか、愛なんてすぐになくなるよ、とかそんなことはどうでもいいんですよどうでも。最後にこれだけは言わせてください。このブログを読んでいる人は、たとえイヤなことがグンタイアリの大群のように足下一面を覆い尽くさんばかりに押し寄せたと
しても、結果幸せであるようにと。嘘くせー。