からだに恥をかく体操〜えんぴつみがき〜
仇討ちに失敗するようなブログ
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私的な近況メモ

長びかせやがって、どうせなら女の子がいい。
人生はギリギリ予定通りで消化中。間に合ってよかった。
あのブス、はやく鬼籍に入れよ。

の三本でお送りしました。

あ、あと数ヶ月待ちは無理だ、も追加で。
それからペタ機能を完全に忘れてた

あれ風

猫のリズムにあわせて、ネコメタピオカガエルの放浪
なにか証はあるものかと騒ぐブタクサ
お口の中がすっぱくて、体操選手の脇を刺す
思えば十分とおくに来たものだ
十分とおくに来たものだ
踊るブタクサにヤカンのお湯をかける
良きかな!
ネコメのやつはマイクロバスの補助席に居座って、なにか証はないものかと思案する
証などない!
そうして水のない場所へ
大きな山の中腹に、ラマの大群を発見した
彼らは言うのだ冗長に、同じ顔して同じ話を!
ラマのやつらほど話が長いやつらはいない
カエルは名前を訊かれると、得意になって名をつげる
誰も覚えていやしませんぜ!
そうして水のない場所へ

過去記事関連

テーマ別の、モヤモヤとかに、あるやつのなかにある続き物の物語たち

割合ちゃんと小説してるなって思いましたとも。というよりもこのブログにあるなかで小説してるなって思えるのはそれらだけだと思われる。

ボツシリーズ、微笑シリーズについて


伝えることを放棄している言語機能の破綻が度々見られるものの、何かの下書きとしてなら読めないこともない。とにかくひとつひとつが無駄に長い。たまにおもしろい。

ヤングに人気なマタドール

を犯人とする本格ミステリー小説を書き上げ、私はこのつぶらな瞳をゆっくりと閉じるのであった。心持ちがとてもいい。どうやら私は満足をしている。いい気分だ。体を動かしながらなにか卑猥な言葉を叫びたい衝動にかられる自分をぐっと抑え、ゆっくりとこのつぶらな瞳を閉じることで満足を噛み締めている。


なんか知らないけどずっとアプリに保存されていたもの。怖い。

終わりの終わり

あまりの下手さと飽きの早さとあらゆる怠惰に頭が痛くなる。???的には既定路線。
もうなにも考えたくない。
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