鉄が続いたんで先に鳥さんを
計呂地駅の奥にはサンゴ群生地があって
そこまで木道が伸びているんですが、にぎやかに囀る鳥の声が
赤いのがいるぞ!
良~く見ていたらギンザンマシコ!
なんてベニマシコがたくさんいます
カメラには24-120mmが付いていて、これじゃだめだと車まで走って戻ります
200-500mmに替えてもう一度木道へ
ところが先程より少し奥のほうへ
仕方ないんでしゃがんで待ちます
すると
あれ?なんだこりゃ?
相方に聞いたらオオジシギだと
このあとすごい鳴き声で急降下していまして
そんなのは撮れるはずもなく、本命の赤いのを待ちます
前にも春国岱でかなり近くで撮ることができ
関東ではこんなに寄らせてくれないな~
北の鳥はのんびりしてるのかな?
雌も出てきまして、オスに追われて飛んでっちゃった
こんな事を30分以上
大分時間が押してしまい次へ向かいます






