たまーに、むかーし、むかーしに描いていたキャラを
久しぶりに描くと、なんか新鮮ですなぁ……。

名前わかる人がいるかどうかっていう、昔のキャラクターですけどね。
ところで、
我が家の「エコキュート」が壊れました。
お湯を沸かさず、
販売店呼んでくれよー
と、それはそれはやかましく表示が出てまして。
設置して5年の深夜電気温水器です。
これを、まだ5年と思うか、もう5年と思うかによって、満足度も随分変わりますが。
メーカーが修理に来てくれて
「基盤の故障です。基盤を全部変えたら約11万。故障個所のみ取り換え修理は約3万です」
と。
いや、安いほうでお願いします(笑)
って応えたんですが、基盤は今日直せるけど、部品が届いて施工まで三日ほど…と。
なので、我が家、今週は風呂もキッチンもお湯が出ません。
水は、出ますけどね。
暑い夏場で良かったなぁ……。
追記
こんな吹き替えを見つけました…。
いや…見れば見る程、もうヤメテ…と思った(笑)
BGMがそのままだけに、これはなんか……嫌だわ(笑)
というわけで。このころの、ちょっと成長した彼らを
昔は、とてもカッコイイと思っていたんだな、自分……。
久しぶりに描くと、なんか新鮮ですなぁ……。

名前わかる人がいるかどうかっていう、昔のキャラクターですけどね。
ところで、
我が家の「エコキュート」が壊れました。
お湯を沸かさず、
販売店呼んでくれよー
と、それはそれはやかましく表示が出てまして。
設置して5年の深夜電気温水器です。
これを、まだ5年と思うか、もう5年と思うかによって、満足度も随分変わりますが。
メーカーが修理に来てくれて
「基盤の故障です。基盤を全部変えたら約11万。故障個所のみ取り換え修理は約3万です」
と。
いや、安いほうでお願いします(笑)
って応えたんですが、基盤は今日直せるけど、部品が届いて施工まで三日ほど…と。
なので、我が家、今週は風呂もキッチンもお湯が出ません。
水は、出ますけどね。
暑い夏場で良かったなぁ……。
追記
こんな吹き替えを見つけました…。
いや…見れば見る程、もうヤメテ…と思った(笑)
BGMがそのままだけに、これはなんか……嫌だわ(笑)
というわけで。このころの、ちょっと成長した彼らを
昔は、とてもカッコイイと思っていたんだな、自分……。

久しぶりにピグでお会いした方と
「宴はいつやるのかと、ナギさんがせっつく」
という話題になり、ふと脳裏に浮かんだ光景。
手にしているメモは、宴用に用意してある食材の賞味期限だろう…と。
こんな絵柄ですが、ノリは完全に四コマネタです。
ナギ「船長、次の宴はいつやるんすか?」
船長「珍しいな、お前が宴をやりたがるなんて」
ナギ「いえ……船長のリクエストで用意した宴用の食材、そろそろ賞味期限過ぎるんで…」
船長「満月まであと一週間、我慢させられねぇか?」
ナギ「……。言って腐るの我慢できるようなヤツラじゃないっす…」
まず。
そもそも、ナギが次の宴はいつかと自分から言いだす状況としたら
①何かがあって、食材の買い出しまで済ませていた宴が中止になった。
②宴用に用意した、さすがのナギでも、二次加工や日持ちが難しい食材が多くある。
③代わりの宴を近々やると言われていたのに、できずに数日が過ぎた。
なとなど、様々な条件が重なるような気がしてならないのですが…。
仕事で、とある困りごと相談事例集(笑)を読んでいたら
「ケンカというものは、お互い嫌い合っていたら成立しない」
という文言がありまして、あぁ、なるほどなぁ…と。
「相手に、わかって欲しいことがお互いにあるから、ケンカになる」
「もしも本当に相手が嫌いだったら、そもそも、わかって欲しいという思いは抱かない」
そして
「特に、口喧嘩というものは、一定の仲の良さがあって初めて成立する」
……うん、そうかもしれない。

船長「今度は、何だ? 相変わらず、仲良いな、お前ら」
シン「…船長、冗談はやめてください」
ハヤテ「シンの野郎、人をサル扱いしやがってっ」
シン「見張り台からスパイキを落とすようなバカは、サル以下だがな」
ハヤテ「だーかーらーっ、悪かったって言ってるじゃねーかっ! 当たらなかったんだから、いいだろっ!」
船長「わはは。お前ら、どう見ても、仲良しに見えるぞ?」
※スパイキ→ロープを編みこんで繋げたり、ほどけにくい結び目を緩めたりするときに使う、大きな「目打ちor千枚通し」のような道具
「ケンカというものは、お互い嫌い合っていたら成立しない」
という文言がありまして、あぁ、なるほどなぁ…と。
「相手に、わかって欲しいことがお互いにあるから、ケンカになる」
「もしも本当に相手が嫌いだったら、そもそも、わかって欲しいという思いは抱かない」
そして
「特に、口喧嘩というものは、一定の仲の良さがあって初めて成立する」
……うん、そうかもしれない。

船長「今度は、何だ? 相変わらず、仲良いな、お前ら」
シン「…船長、冗談はやめてください」
ハヤテ「シンの野郎、人をサル扱いしやがってっ」
シン「見張り台からスパイキを落とすようなバカは、サル以下だがな」
ハヤテ「だーかーらーっ、悪かったって言ってるじゃねーかっ! 当たらなかったんだから、いいだろっ!」
船長「わはは。お前ら、どう見ても、仲良しに見えるぞ?」
※スパイキ→ロープを編みこんで繋げたり、ほどけにくい結び目を緩めたりするときに使う、大きな「目打ちor千枚通し」のような道具

ちょっと気分転換に、オリジナルイラストです。
オリジナルだけど…もしかしたら、この子の名前、判ってくれる人がいるかもしれない。
いたら、嬉しいです。
さて、どうでもいい余談ですが、先週、不思議な出会いをしました。
あ、いや、不思議な出会いをしていたことに、気がつきました、と言う方が正しいかな。
仕事の関係で、某北陸県から来たTさんと仲良くなりまして。
結構、意気投合したのです。
で、実家のさくらんぼ畑、出荷は終わってしまったけどまだ未収穫の木が何本かあるので
ご家族と一緒にサクランボ狩りをお誘いしたのです。
ちょうどワタシと同じくらいのお子さんたちもいるということで、
「じゃあ、子守りにウチのおばーちゃんも連れて行くわ~」と
休日に、ご家族でやってきたのですが。
その、同行してきたおばーちゃんがね、私を見た途端
「え? ○○ちゃんっ!?」
と、亡母のニックネームを言って、目をまんまるにしていまして。
ええ、私が姿も声も亡母に生き映しだと、親戚連中からは良く言われていますがw
というか、その呼び名をするのは、よほど親しい方のハズ…。
「はい、それ母ですね。母のお知り合いですか?」
と、答えたら、ホントにびっくりしていらっしゃって。
「うそ、昔に戻ったのかと思った。そうよね、もう、十年以上前に亡くなった筈だものね」と。
聞けば、なんと、そのおばーちゃんは、母の幼馴染でした。
というか、小学校・中学校と同級生で、たまたま入社したら同じ会社で同僚だったそうで。
お互いに結婚してからも、贈り物や年賀状のやりとりは欠かさずにいた、娘の私も会った事ないけど名前だけは知るMさんご本人でした。
「毎年送ってもらっていたサクランボ、この畑で採れたやつだったのねー」と。
そして、Tさんは、つまりMさんの娘さんでした。
そこで初めて、私はTさんの旧姓を知ったわけで、Tさんも初めて私の旧姓を知ったわけで。
いや、お互いに旧姓を知っていたとしても、母親同士が幼馴染だったとは考えもしないことだったでしょうがwww
母親が亡くなってから、Mさんとの連絡も途絶えていたので、現在北陸の県に住んでいるなんて知ろうはずがなく。
ホントに、たまたま仕事でTさんに会って、話したら、やたらと意気投合して仲良くなっただけ、だったんですけど。
「奇遇だねー」
「っていうか、これって、すごい確率だよねー」
と、お互いに驚いたのでした。

あのー、ファジーさん…今日は、ロイさんの誕生日、ですよね?
「ああ、そうだよ」
皆さんお祝いとかはしないんですか?
「何言ってんだい。リカー海賊団全員で、盛大にパーティーをやるよ? そりゃもう、シリウス海賊団なんかにゃ負けないくらい、豪華にね」
でも、その…。皆さん、準備は?
「今、ロイ様がやっているじゃないか」
はい…それは見てわかりますけど…。お手伝いとか、しなくていいんですか? だって、ロイさんの誕生日なんですよね?
「それがねぇ……。自分の誕生日パーティーは、自分で好きなようにやりたいんだよ、ロイ様は。準備や企画、計画に関しては、アタイ達が余計な手出しをしないことが、ロイ様にとって一番のプレゼントなんだよ。ホントはアタシが、ファジーオリジナルスペシャルケーキを焼いてあげたいくらいなんだけどねぇ」

でも、たぶん、ロイさんが自分で焼いたケーキの方が、おいしいんですよね?

恋海の食玩が出てくるから←
結構お気に入りだった「悪魔と恋する10日間」でしたが、
忙しがっている間に、ガラケーの本家ゲームサイトそのものが消失したようで(苦笑)
気づいたら、本家にアクセスできなかったorz
マイページでいつでも見れたはずの、スチルは全部見れなくなり
というか、ゲームサイトが無くなった時点で、
悪魔で買った先読みチケットとか
もろもろのデータ、そーいうのは全部何も残さず消えたみたいですが…
結局、悪魔の彼らに会えるのは、
恋海に残っている悪魔とのコラボストーリーのみになってしまった…
ゲームサイトが無くなると、
当たり前だが、課金して手に入れたストーリーも何もかも、見れなくなるのだな…なるほど。
なんといっても、
現実のロイロイを見て、
「こんなの、キャプテン・ロイじゃない……」
と、嘆くシキくんは、結構好きだ。
シキくんの語る恋海は
「恋に落ちたキャプテン・ロイ」
ロイロイと正反対の性格らしきキャプテン・ロイは、夢の国のアトラクションになるほど人気らしい(笑)
酒場の女の子と恋に落ちるみたいだけど…
大悪党リュウガと戦うらしいけど…
というか、たぶんこのキャプテン・ロイって、じゃっくすぱろう的な……?
ちなみに、シキくんは、眼鏡の人なので、とても描きにくいです。


