CDを買わなくてもすんだ.......ラッキーな話。やっぱネットはいいねぇ。
「救命病棟24時(2)」は、救命救急センターを舞台に、救命医師、進藤一生(江口洋介)や彼の周囲のスタッフたちが医師という仕事と真摯に向き合う姿を多彩な人間模様を交えながら描くヒューマンドラマ・『救命病棟24時』(1999年)の第2弾である。キー局CXで2001/07/03からスタートしたもので、松嶋菜々子が主演を務めた以後の作品よりも面白い。ついこないだも松嶋菜々子が主演で毎週放送されていたシリーズである。北乃きいちゃん(カワイイね!!)が出ている最近の放送はこのあいだ最終回を迎えたが、今冬、スペシャルドラマが予定されている。この再放送は松雪泰子が出演しており、松雪泰子は相変わらず魅力的だなぁと思って見ていた。この作品は今迄に何度も再放送されていたが、出演者がとっても“若い”。伊藤英明、須藤理彩、田畑智子、雨上がり宮迫、谷原章介、木村多江、唐木恵子といったキャストの面々はホンマに若く、田畑智子はカワイイし、木村多江も若くて美しい(本放送の頃かな?木村多江が新婚旅行帰りで「笑っていいとも」のテレフォン・ショッキングに出ていた様な気がする)。
私がこの度々の再放送で気になっていたのが、ドラマのオープニング・テーマである。バンド名や曲名が分からずにCD購入には至っていなかった。主題歌やエンディング・テーマを歌っているドリカムや、birdの挿入歌には興味が無かった。兎に角このオープニング・テーマが欲しくて、VHSビデオに録画して聴いていた。
でもどうしても曲(オープニング・テーマ)が欲しかったので、ネットの「フジTV CD・DVD・本屋さん」サイトで調べてみた。すると曲名はずばり「救命病棟24時-Opening Title-」で、ドラマやアニメ、ゲームのサウンドトラックなど多彩な活躍を続ける佐橋俊彦氏が曲を担当していた。バンド名が分からなかったのでCDショップで探しても無い筈だった。
ネットでは試聴できるサイトが多々あり、そのままアルバムを購入できるサイトが多かった。オープニング・テーマなので曲の演奏時間はとっても短く(1分弱)、試聴曲は途中で終わっていた。しかし曲の最後まで試聴ができ、アルバムが購入できるサイトが幾つか存在していた。曲が1分弱なので、試聴データが曲の最後まで録音されている訳である。早速サイトからダウンロードして音楽ファイルとしてデスクトップPCのオーディオでいつでも聴くことができる様になった。私のPCは周辺機器にウーファー付きのスピーカーがあるので曲の再生はバッチリである。ダウンロードされることができるサイトによっては着メロデータを試聴・販売しているものもあった。曲の途中までしか試聴できないサイトについてはリンクを下述しておこう。私がどんな曲に拘ったかを知りたい人は是非とも下記URLからアクセスしてみて下さい。
救命病棟24時 2/サントラ-TV(邦楽) 音楽/CD - TSUTAYA online ←(試聴・購入可)
http://www.tsutaya.co.jp/works/20030907.html
HMV ONLINE > 音楽 > サウンドトラック > 救命病棟24時 オリジナル サウンドトラック 2 ←(試聴可)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/682216#audition
試聴データが曲の最後まで録音されているサイトについては、ここではリンクを避けておこう。売買契約や著作権に関わってしまうと、これから先ダウンロードができなくなる......これは困る!!途中までの試聴曲で我慢して下さい。曲を最後まで聞きたい方は「コメント」に名前をとメアドを書いて下さい。.mp3ファイルや.wmaファイルを添付して送信してあげましょう。着メロが聴きたい人にも.m4aファイルを送信してあげましょう。
兎に角、サントラCDを買わずに済んだのはラッキーだった。ネットさまさまである。
粘着質の液体が......。
昔からどんなに古くてもよいから安くて広い部屋に住むことを信条にしている。
学生時代から社会人時代の最初の頃は、東京練馬の光が丘に住んでいた。バス・トイレ別の庭付きアパートで間取りは2K(6畳と4畳半)である。古いが家賃は安かった。学生時代当時の光が丘は、今の光ヶ丘団地ほど開発が進んでおらず、今ほどマンションも無かった。しかし光が丘IMAという施設が中心部にあり、百貨店,市場,映画館などがあり、光が丘の中にいれば全てが事足りる状態だった。道路は環八(環状8号線)に面しており、交通の便も良かった。でも不動産屋が力説していた都営地下鉄の開通は、学生時代の間には完成しなかった。故に電車に乗る為には東武東上線の成増駅まで出向いて(徒歩,自転車,バス)池袋までは東上線を使用していた。社会人になってからは2DKのアパートに引っ越したが、2階だったので庭は無くなった。でも古かった為、家賃は安かった。この頃に都営地下鉄が一部完成し都営12号線(現在の都営大江戸線)として西武池袋線の練馬駅まで開通した。リニアモーターカーというのが売りだった。池袋に出る為には西武池袋線を利用することになった。現在の“完成した”都営大江戸線は新宿まで伸び、そこから環状線になっている。現在も光が丘に住んでいれば大変便利なところになっていた。
転職で大手企業を渡り歩いていた私は、勤務地が横浜ランドマークタワーになった為(本籍は丸の内だが勤務地がLMTになったのである)、横浜の日吉に転居した。ここも2DKのアパートで家賃は安かった。小さな庭(物干し台がある程度)もあった。東急東横線の日吉駅までは徒歩乃至バスだが、徒歩で事足りる為、実際にはバスには乗らなかったが、会社には交通費としてバス代を貰っていた。貰ったバス代は、朝の通勤時のみ運行される日吉駅までの乗り合いタクシー代に使った。横浜は坂が多く、駅までは上り坂なので往路は乗り合いタクシー、復路は徒歩という交通事情だった。現在は横浜の戸塚の一戸建て賃貸に住んでいるが、今も日吉に住んでいたら、家の近所に地下鉄駅が完成し、日吉駅まで繋がるという、非常に便利な場所になっている。
現在の横浜戸塚の一戸建て賃貸は、2階建てで、1階は近所の人が使う賃貸駐車場(自動車3台分)と大家さんの納屋(物置)になっており、2階が住居部分となっている。間取りは2Kだが、当然バス・トイレは別で、2つの部屋から窓までの間に通路が通っており、スペース的には広く利用できる家である。家賃は戸塚なので安い。最寄駅の戸塚駅(JR東海道線・横須賀線・湘南新宿ライナー,横浜市営地下鉄が乗り入れる便利な駅)まではバスである。このバスという点が不便なのだが家賃の安さから考えると致し方ない。
その家の台所に置いてあるレンジ台(電子レンジとオーブントースターが置いてあるのだが、単身者が使用する様な小型の2ドア冷蔵庫ぐらいの大きさで、2ドアの上の部分には電気ホットプレートを保管しており、下の部分には来客用の食器や来客用の灰皿などを保管している。普段使用する食器類は別の大きな食器棚があるので、そちらに保管している。)の下から、なにやら粘着質の液体が漏れ出てきたのである。油の様だが、レンジ台の中には油の入ったものは保管していない。不思議な現象である。粘着質の液体は透明なのだが、薄い水色の色素があるらしく、床が水色に変色してきた。困ったもんだ。

取り敢えず、トイレットペーパーで拭き取ってみたのだが、数日するとまたもや粘着質の液体が湧き出てくるのである。拭き取って、漏れ出てきて、拭き取って、漏れ出てきて.......の繰り返しである。
まぁ、暫くは様子を見よう。床が変色したのは痛い。退去時にお金を取られてしまうだろう。
弟夫婦の誕生日祝いの食事会
弟と弟の嫁はんは同じ誕生月なので、この食事会は誕生日祝いを兼ねたものであることは明白だ。
私は誕生日プレゼントに、出席者全員(弟夫婦と両親、そして私の5名分)が食べられる様に、私の最寄駅である戸塚の洋菓子屋「カナール(Canard)」でケーキを買っていくことにした。カナールは横浜市戸塚区を代表するケーキ屋さんである。当日のカナールには6種類のタルトがガラスのショーケースに入っていた。その中で「○○のタルト」というネーミングのタルトが5種類あったので、それらを1人前ずつ切り分けてもらい箱詰めにしてもらった。
戸塚 カナール ← ググッてみた。カナール(Canard)に関する沢山のページがあることがわかる。
弟の最寄駅「多摩川園」駅で東急東横線を降りた。多摩川園は懐かしいところである。私が昔、横浜日吉に住んでいた頃、バイクで綱島街道-中原街道を走って丸子橋(東京都と神奈川県を結ぶ橋)を渡ってよく遊びに行ったところである。弟の家は中原街道沿いである。以前ブログにアップした通り、弟は3年間香港の日本人学校の教師をしていた。この春帰国したばかりである。昔は日本人学校の教師は給料を現地と日本でダブルで支給され、帰国時には富豪になっていたそうだが、今はそうではないらしい。でも高級住宅街:田園調布に住んでいるとなると「妙な誤解を生みやすい」と弟はこぼしていた。
食事会は豪勢だった。弟の嫁はんは、朝から料理に取り掛かっていたという。豚肉の冷性しゃぶしゃぶサラダや、ボイルしたサーモンの切り身が人数分以上ごっそり入った冷性サラダ(レモン風味)、和食の代表である煮込、私達が食前酒としてビールを飲んでいる時には春巻を出してくれた。更に栗ご飯も用意してくれた。ビールも発泡酒や第3のビールではなく正真正銘のビールだった。香港では日本のビールの値段が安いのでビールが当たり前になっているらしい。母が差し入れに持ってきた越乃寒梅も美味しかった。それから白ワイン.......これは弟が教会で買ってきたフェア・トレードのアルゼンチン・ワインだった。商社に買い叩かれていないのでそれなりの値段がするフェア・トレードだが、飲んでいて「現地の生産者にお金が行き渡っているんだなぁ」と良い気分になった。流石キリスト教の教会である。これも以前ブログでアップしたが、私の母方の親戚は京都の金閣寺の檀家である。でも母の両親姉妹はクリスチャンである。母方の祖父は他界しているので金閣寺に十字架のお墓が建っているのである。私の弟もクリスチャンである。私は(17,18歳の頃、大阪市で水商売でBarをやる等)神様が「やってはいけない」とおっしゃったことばかりやってきた不敬虔な信者なので“求道者”といったところであろうか.......。洗礼も受けてはいない。
とにかく(日頃、経済的な理由で大好きな酒を断っている私にとっては)沢山美味しい酒が飲めた上に豪華な料理を食べられ、残った料理をお土産に持たせてもらって、最高の夜だった。
白寿の祝いと十七回忌
京都に着いてまず最初に行ったのが金閣寺。金閣寺に母方の祖父の墓があるのだ。しかも母方はクリスチャン。金閣寺(仏教)に十字架の墓(キリスト教)がたっている。その隣には叔父高橋徹(たかはしあきら。元東京大学文学部長。社会学者。)の墓がある。あきら叔父さんは、私が受験戦争をキックアウトし17,18歳の頃大阪市で水商売をしていた頃に、大学へ進学し社会学的社会心理学の研究を行うきっかけを作ってくれた人である。あきら叔父さんは私が大学時代に師事していたマスコミ学会の大御所、高橋直之(岡田直之)・竹内郁郎両先生のお師匠さんでもある。
墓参りを済ませた17時から白寿を祝う会が始まった。祖母は世代的には珍しく留学経験があり、関西学院大学や平安女学院で英語の教授をしていた。発展途上国バングラデシュを支援する「共に生きる」運動を行うなど活躍していた。白寿を祝う会は伯父伯母、甥姪が勢ぞろいし、スライドショーなど盛大に行われた。
20時におひらきとなり、私は弟夫婦を連れて先斗町のJAZZ BarにJAZZを聴きに行った。よく通った店で、当時は100円ライターにセロファンテープで店の名前を書いた紙を貼り付けて宣伝していた安い店だったのだが、久しぶりに行ってみると高い店に変わっていた。客も多く入っていた。JAZZを2ステージ聴いて、お酒を飲んで楽しい時間をすごした。
京都土産にINODAコーヒーでコーヒー豆を買って帰ろうと思ったのだが、お店が無くなっていたので買えなかった。お店は複数あるのだが近所の店は無くなっていた。コーヒー豆はINODAコーヒーの通信販売で買うしかない。
翌日父方の祖父の十七回忌の法要が津であるので近鉄特急で京都から津へ移動。乙部の上宮寺で法要が行われた。伯父伯母が来ており、墓参りにも行った。
お盆休みは久しぶりに関西へ帰って、従兄弟など多くの人に会い、楽しく充実した時間を過ごせた。
山歩き......ならぬ、散策かな
八方尾根に1泊2日で行ってきた。初日は八方に登り、二日目は五竜に登る予定だった。
八方に行くのは大学時代、大学の白馬セミナーハウスに宿泊し、セミナーハウス横の白馬八方尾根スキー場兎平ゲレンデに行った以来である。
8:40東京駅発の長野新幹線あさま509号で長野駅まで行き、長野駅東口から特急バス(松本電鉄ハイランドエクスプレス)で八方バスターミナルまで行った。
バスターミナルから徒歩で15分位のところにあるゴンドラリフト駅に向かったところ雨が降り出してきた。山の天気は変わりやすい。登山道具として雨具を持っていったのだが、最初から雨なので初日での八方は諦めた。
そこで長野冬季オリンピックのスキージャンプ場を見学し、宿泊施設であるホテル白馬に行った。夕食時に生ビールと地酒「大雪渓」を注文したが、地酒は失敗だった。信州そばどころなので蕎麦焼酎を頼めばよかった。
二日目ゴンドラリフト駅からリフトを3つ乗り継いで、八方尾根自然研究路に行った。唐松岳の登山道入口である。他の登山者が雇った山岳ガイドの話をこっそり横で聞きながら散策を続けた。標高が低いところは高山植物が群生していたが、標高が上がるにつれて高山植物もまばらになり、種類も高度にあった様々なものに変わっていった。この多くの高山植物が楽しませてくれた。
最初はガス(雲というか霧)の中を登って行ったが、標高が上がるとガスを抜け綺麗な景色が楽しめた。雪渓も残っており良い散策だった。
自然研究路の終点は八方池でそこから先は唐松岳である。ちょっとだけ唐松岳の登山ルートに足を踏み入れてから下山した。
八方尾根自然研究路
http://www.tokyu-hakuba.co.jp/summer/happo/
五竜アルプス山野草園
http://www.hakubaescal.com/sanyaso/index.html
15:10発の特急バスに乗り、16:49長野駅発の長野新幹線あさま540号に乗って東京へ帰った。登山の服装なので夏なのに長袖のシャツを着ていったのだが、手の甲はすっかり日焼けしていた。充実した2日間であった。今度は五竜へ行こうと思う。
パソコン壊れた......新しいパソコンの導入
安いDELL社製のパソコンを導入しました。ディスプレイなどは従来使っている物をそのまま使うことにしました。
しかし長年使っていたSCSIボードが正常に動作せず、自分が持っているSCSIの外付けハードディスクとMOドライブが使えない状況です。このHDDにデータが入っているので、これらが使えないとメールなどその他のソフトが使えません。このSCSIボードは、今まで数々のメーカ(富士通やEPSONなど)のパソコンで正常に動作しており、DELLはやっぱり使えないな、と思いました。
早速DELLに連絡して対応策を求めたところ、純正の商品(SCSIボード)ではないので、動作保障はできず対応策は無い、とあっけなく断られてしまいました。DELL社は最低です。
このPCIのSCSIボードはI-O DATA社製ですが、LSIロジック社のOEM商品で、OS(Windows Vista)上ではLSIロジック社製品として正確に認識されています。Microsoft社のサイトで確認したところ、標準サポート周辺機器としてWindows Vistaに互換性があるというお墨付きSCSIボードであるということでした。
そこでLSIロジックにSCSIボードの不具合の対応策をお願いしたところ、LSIロジックはOEMサポート専用の技術サポート人員を配置しているがI-O DATA社製品なので不具合の対応はI-O DATAが窓口になるということでした。
結構遠まわりしてしまったがI-O DATAに不具合の対応をお願いしたところ、Windows Vistaでは動作保障はしていない、とあっさり断られてしまいました。Microsoftがお墨付きを与えている製品なのになんという対応の悪さだろう......I-O DATAも最低です。
最後の手段としてヨドバシ・ドット・コムでSCSI機器をUSB機器として使用する変換ケーブルを購入することにしました。このケーブルが届いたら動作確認をするつもりです。
暑い夏は辛い物を食べよう!!
近所のセブンイレブンで湖池屋の「期間限定 カラムーチョ 辛さ5倍 ホットチリ味」というのが売っていたので買ってみた。島根県産の神出雲唐辛子(かみいずもとうがらし)を使っているそうだ。
食べてみると、めっちゃ“辛い”!!舌がピリピリして汗が出てきた。氷水を小ジョッキ2杯飲んだが、舌の痛みはおさまらない。辛い時は水を飲んだら余計に辛くなると言われているが、氷水を飲まずにはいられない。
このカラムーチョは、暑さを吹き飛ばす“逸品”だ。
湖池屋ホームページ
http://koikeya.co.jp/
フレンテグループホームページ
http://frente.co.jp/
自己満足投稿
最初の3回は投手戦で0-0だった。4回表、中日はノーアウト2,3塁からワイルドピッチで1点を先取した。阪神はその裏、ブラゼルの2点タイムリーヒットと鳥谷の1点タイムリーヒットで3-1と逆転した。しかし6回表中日に同点に追いつかれる。7回裏、阪神は代打桧山のタイムリーで勝ち越し、更に1点加えて5-3となった。その後中日は1点を取るが、9回表、阪神は抑えの藤川が登板し無事5-4で勝利を収めた。
テレビ中継を見ていたが、我が愛しの阪神タイガースの勝利にホッとした。連敗がとまったのだ。
自己満足投稿でした。
自己不満足投稿
今夜の試合は、下柳vs内海の投手戦で展開が早かった。試合開始から1時間ほど遅れてテレビ中 継が始まったのだが、始まった時点で既に試合は中盤に差し掛かっていた。0-0の引き分け状態で試合中盤に至っていた。
ところが中継が始まって暫くすると、巨人はラッキーなヒット2本でランナーがたまり、小笠原のタイムリーヒットで2点先取した。
内海の投球は素晴らしく、終盤で阪神が1点を取ったものの、阪神はあと1点が取れず、内海の完投勝利となり、阪神はこの巨人戦3連戦、2敗1分と完敗だった。非常に残念である。
自己不満足投稿でした。
自己不満足投稿
試合開始から1時間も経っての中継始まりとお粗末な中継だったが、中継が始まった時点で阪神は0-3で3点差を付けられ負けていた。
ところが中継が始まった途端に阪神は同点に追いついた。しかし試合中盤で巨人に2点勝ち越され苦しい展開となった。
終盤に阪神は攻勢に出る.......ところでナイター中継は終了。お粗末な中継である。最近はプロ野球中継は(NHKのBS1を除いて)番組延長はない。
ここ から先は深夜のニュースで知った情報だが、阪神は攻勢に出た後同点に追いつき延長戦に至った。ところが巨人に勝ち越され、結局阪神は負けた。
中継についても勝敗についても非常に残念である。
自己不満足投稿でした。