一生懸命なblog

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道場は終了しましたが
このブログは
まだ
続きます

一生懸命 に
( -`ω-)b




年の瀬の真っ只中
銀座三越にて
この一年の締めくくりとして
報道写真の数々が展示されてました。

まずは緊張が続く
ウクライナの写真から始まり
世界の中では数々の問題が進んでいる事を実感させられました

その後
日本での万博や
悲しかった事件など
これも今年に起こった事だったの!?

驚かされてばかりの内容です。

万博は行けなかったけど、

大屋根リングには憧れました

もし行ってたら

これだけで何周もする自信がありますw

 

 

今年も暑かったなぁ

 

 

 

自分にとっては
今年は昨年のような怪我もなく
なんとか
無難に過ごせた事に感謝したいです。


また
来年に繋げられたらと思います。
m(_ _)m
 


いろいろ

忙しく動いているうちに
ひと月以上経ってしまった・・・

もともとは

広報として情報発信のために

始めたブログでしたが
最近は好き勝手な事を書き連ねてました。
これからもボチボチ続けていきますので
どうぞよろしくお願いいたします。

 



久しぶりのネタとしては
こんなんです


赤いきつね

緑のたぬき

機動戦士ガンダム ジークアクス版
赤だからシャア専用

緑はシャリア専用
シャリアブルは
緑のオジサンとして
出てきたキャラで
そこそこ人気あったからなのか
うまいコラボだと感心しました。
通常版とコンビニ限定版とがあるらしいが
緑のたぬきは探し回ったけど無かった


凄えな
シャリアブル

 

 


有線式のイヤホンだから
「ワイヤードイヤホン」
と自分の中で

カッコつけて呼ぶようにしている

 


このたび
Amazonでも話題になってた
コスパ最強とまで言われたイヤホン

ファンロジーってメーカーから

出てたイヤホン
レビュー動画などでも取り上げられ
興味を持ってしまった。
お値段なんと980円

素晴らしい♪


さらにはセール期間中だったので
一割くらいお安く買えてしまった


正直この形だと

自分の耳の形状に合うのか

心配してたのだが
問題なく

しっかり収まって
落ちにくくなってる

形も計算されてたのかもしれない。
音に関しても

あんましこだわるタイプではないが
好き嫌いはある
だがしかし
全体的に好きになれる音の表現のされ方だった
つまり

聞きやすい音が流れてくる
ええっーコレ最高じゃん!?

思わず唸ってしまう一品でございました

ワイヤレスにありがちな音の途切れもなく
安定した音楽が楽しめる
いい買い物をしたという充実感を味わえました

 

ワイヤードイヤホン

も良いなぁ

( ´∀`)



先日「あんぱん」が終了しました

いつもは
休日の朝とかに

テレビを点けたらやっていた
くらいなのだが
今回は
主演の今田美桜に惹かれてしまいました。
朝ドラを続けて観たのは初めてかもしれない。


通常のドラマって

一週間ごとなのに
毎日続けてドラマが流れるのは
情報量が多く、
あれよあれよと物語が進み
頭の中で消化しきれず
追いつかない時もありました。
あと
土日を挟んで

すぐに週明けから次の舞台になってしまい
切り替えが難しい。
誰かがドラマ上で死んだり
いなくなってしまっても
悲しむ暇がない
など
連続テレビ小説とは
こういうモノだったのかと
改めて驚かされました。
あと
多少強引な展開に持っていっても
毎日書き変えられる情報で
なんとなく受け入れてしまう
ちょいと怖いなと
感じた部分もあります。
ほとんど毎日 

録画し続けるので
とんでもないペースで

レコーダー内の
番組数が増えてく
えらいこっちゃ
(>ω<)

 

 


主題歌は最初テンポが早すぎて
ついていけない
などと思ってましたが
終わってから歌詞のウェブサイトで
読んだら涙が溢れてきました。
いい言葉を使っているのですね
今では毎日聴いてるほど

好きな歌になってしまいました
( ´∀`)

 

 



スピルバーグ監督の
古典的な映画
誰もがその名を知っているだろうが
僕は公開当時
なんだか怪しい恐怖映画だと
思い込んでいて遠ざけていました

この度挑戦してみました
これまで情報としては知ってたが
延々と続くアメリカ大陸のハイウェイ
こんな人も通らない道路でトラブルなんか起こっても
誰も助けてくれない
コミュニケーションの行き違いからか
主人公の乗用車
VS
大型トレーラー

ガチでやり合う羽目になっていくのは現代でも
あるあるな出来事かもしれない


挙げ句、
直接殺し合うまでエスカレートしていく様は
さすがに

恐怖映画だった。

この映画での最大の教訓は
「譲り合い」
だったのだねぇ
(;´∀`)

 

 


先日
久し振りでの地上波放送だということで
何かと話題になってました。
僕自身は

今まで観たことなく
あの重そうな雰囲気がどうにも好きになれず
敬遠してました。
だが
ヤフーでも度々取り上げられ
はじめて興味を持ったので
観てみる事に

やはり最初の予感は当たりました
(泣)


友人らに聞いても皆
「感動した」とか「涙した」
との感想があったのに
僕はちっとも泣けなかった。
そればかりか

主人公の清太に対しては
イライラしっぱなし
だいたいアイツはなっちゃいない!
「ありがとう」や「すみません」が
でてこない
挨拶はしっかりしろ!
などと

ツッコミながら鑑賞してました
挙げ句

清太は

人の親切を拒み
妹を死なせ
自分をも死なせてしまう
なんて身勝手なヤツなのだ!
などと

友人らに話したら
「変わった感想だな。読書感想文の宿題で提出したらやり直し喰らうレベルw」
と妙に受けられた・・・


後々考えてみたら
彼の頑ななまでの意固地さって
自分の中にもあって
自身の未熟さや

弱さを画面の中に投影され

見せつけられてたのかも。
だから
イライラしっぱなしだったのか

やっぱし

好きになれない映画だったのかもしれない
(-_-;)
※個人的な感想です

 

 

 


かつて
豊島園があった場所に
今でも営業を続けている
温泉施設があります


庭の湯
 

※場内の写真は撮れないのでパンフです

豊島園が閉館する前から

始まっていたのだけど
ここはだけは残ってたらしい
いつもは
極楽湯オンリーの自分も
たまには贅沢してみようと考え
いってみました
(約三千円だった…)
今年の夏も
頑張って働いたから
ご褒美は大事
(≧∇≦)b

ここはお風呂ゾーンと
バーデ(温水プール)ゾーンとで
構成されてて
どちらも屋外に庭園を構えている

まずは
お風呂からだが
もちろんサウナだ
サウナも
専用のエリアに区切られてて
没入しやすい配慮が行き届いてる
なんといっても
テレビが無い!!
なんて素敵なのだ
(>ω<)
たっぷり
自分の世界に浸れるじゃないか!
温度も
80度くらいと熱過ぎず
ちょうど良いくらい
スチームサウナも
蒸気の中が幻想的で
アロマの香りに満ちている。
他の施設だと
熱した蒸気が天井に溜まって
熱い滴が落ちてくるのだが
不思議と
ここでは感じない
特別な設計を施してるのだろう
心遣いに満ちている

水風呂も
桶シャワーなる
桶に水を入れておいて
ロープを引っ張ると
水掛け状態を味わえる
という
アトラクションなのか、
罰ゲームなのか

ツッコミたくなる
仕掛けがあり
試しに
恐る恐るやってみたら
それほど
冷たい水ではなかった。
なので
何度も体験しました
こういう水遊び的なのも楽しい。
その後
露天風呂エリアで
外気浴しようと外に出たら
庭園の緑があふれてて
セミの鳴き声が聞こえる
夜になったら
コオロギの合唱だった
ここは楽園なのか!?
残暑も厳しかったが
自然の中で
真っ裸で太陽を浴びるのって
汗かいても流せるから
問題ないよね

後半は
バーデ(温水プール)ゾーンだったのだが
こちらは水着着用で
男女共通エリアになってて
やたらに広い
屋外には広い庭園が構えて
さすが庭の湯
本気出したんだなってのを
感じる
今の時期だったら
体も冷えないので
全然散策できちゃうじゃん
サイコーだな!

屋外にもサウナが完備され
ちょうど
アウフグースが始まるとこだったので
すべり込みました。
以前
極楽湯で受けたアウフグースより
おとなしめで
むしろ
こちらが普通だったのだろう
程よい熱波だった

いたるところで
温度設定とか
設計などに工夫がされ
おもてなし感が半端なくて
楽しめました


チト贅沢とも思いましたが
それ以上の満足度だったと
言い切れます

また来たいなぁ
( ´∀`)
 


ウワサの備蓄米
ファミリーマートで売ってるのを
見つけました。
ニュースなどでは
出ていたのに
備蓄米を見たことも
ほとんどない。
見つけても
米を買った次の日に見かけたとか
タイミングも合わない事もあり
試す機会がなかったのです。
ようやく念願かなって
2kgで756円
これを
5kgくらいに計算すると
1890円くらいになるので
ほぼ
通常出回ってるくらいの
備蓄米のお値段となる
悪くない。

早速炊いてみよう


お米を研ぐと
無洗米のように
白濁した水にならなく
透明な研ぎ汁でございました
炊きあがったご飯は
粘着感は少ないかもしれない
サラッとしてるとも言える
だが
歯ごたえも問題なし
味も至って
普通のご飯と変わりなく
噛みしめられる。

僕にとっては

これはアリです。
なんといっても
コスパも良いし。
また買えるタイミングが
合ったなら
迷わず買えます


玄米とも

ブレンドさせてみました。
これもこれで良き



医療従事者たちをヒーローのように描いた
「東京MER」の劇場版第二弾
僕としては
この手の見せ方は
大好きな部類なので
結構ハマって観てました。

今回はお馴染み
東京MERの喜多見チーフらが
南海MERに出向し
指導を行ってた矢先、
大規模噴火が発生。
今までは
都市部での災害や事故での
危険な現場に
自ら飛び込んで行った彼らが
さらに

スケールがでかくなった
自然災害の中に飛び込んでゆく
だいたい
危険に飛び込んでゆく医療従事者
ってだけでもおかしいけどなw
でも
カッコいい!

今作は
もう災害パニック映画級まで
話が膨らんでいたので
次回作は

地球を救ってくれるんじゃないかと
ワクワクしている自分がいます
(≧▽≦)

後半の
東京MERの登場の仕方が
ほぼ
東映スーパーヒーローのノリで

例えるならば

助けにきたぞ、ゴジュウジャー

(現役の戦隊)

誰だ、テメエら?

(ゴジュウジャーは口が悪い)

秘密戦隊ゴレンジャー!

(言わずと知れた最初の戦隊)

アンタらが

伝説のスーパー戦隊!?

(恐れ入りました・・・)

って感じで
胸アツ過ぎて

涙が止まりませんでございました(日本語オカシイ)
 

 

 



早速鑑賞してきました。
だが

ヤフーニュース等でも話題になってるが
物凄い混みよう・・・
夏休みとはいえ
平日の朝イチで行っても満席って
どういう事?
近所のイオンシネマで

一日30回近くも会場を押さえられ
他の映画がほとんど

一日一回しか上映されてないって
どういう事?
全てに振り切ってる
まさに

全集中な映画でございました
たくさん稼いでるなぁw

今回は予告も含めて
3時間くらいの長時間上映なので
トイレもちゃんと考えて

挑まなければならない。
朝食も水分控えめに
一時間以上前に済ます。
始まる前には
何度もトイレに行っておく。
観る方も相当な覚悟と
準備が必要なのだ。

20分近くの長めの予告が
ようやく終わり、
本編は始まる
早速「鬼滅の刃」の世界に
どっぷりハマる。
ああこの空気感だよなぁ
と感慨深く味わう。
いきなり

戦闘シーンの連続
怒涛のごとく続く。
迫力ある技の応酬
ううんヤバい
(-_-;)
自分はアクション映画観てると
何故か眠くなってしまう体質だった。
起きろ自分!
歯を食いしばれ!
己を鼓舞して(睡魔と)戦え!
などと自分の中で
炭次郎のセリフのような

戦いを繰り広げてる自分がいました
(泣)
もちろん
大部分の人たちが絶賛するように
映画としてのクオリティは良いのです。
絵も良い
音楽も良い
脚本も良い
何より独特な空気感がサイコーだ。
だが

如何にせん
原作マンガだって
毎週連載だったのだから
各話ごとに見せ場を作っていたのだろう。
それを

ひとつの映画にまとめてしまったのだから
流れ的に
チト厳しかったかもしれない。
自分としては
TVで毎週観てた方が
楽しめたかもしれない。
いくら美味しいものでも
いっぺんに
繰り返して食べると
キツく感じてしまうのと
同じなのかな。

だが
イベントとして考えたら
この時期に鑑賞できて
体験できた事は
楽しめました。

もちろん第二章も観に行きます
いつになるのだろうか・・・
( ´∀`)