一生懸命なblog

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道場は終了しましたが
このブログは
まだ
続きます

一生懸命 に
( -`ω-)b




機動戦士ガンダムの最新映画
閃光のハサウェイ シリーズの第二弾
すごく出来が良いと

評判が高かったのですが、
僕は第一作目も鑑賞したけど
どうにも好きになれない部分も多く
個人的にはそれほど受け入れられませんでした。
作品の出来は素晴らしいのですよ
音楽も良いし
耳に残るメロディが心地良い。
画も良い
細かい描写も丁寧に描かれ
巨大なロボットの重量感も描かれ
恐怖を感じる地上戦や、
着いていくのがやっとな
スピード感満載の空中戦。
どれをとっても素晴らしいクオリティ。
だが
どうしても主人公の目的がテロリズムなので
それが頭から離れず楽しめない自分がいました
今回も鑑賞は
見送ろうと思ってましたが
やっぱし
行ってしまった・・・

ううん・・・

テロリスト達の日常を描いたり
反対に女性側の主人公のセレブ生活を描いたところで
共感できへんわ。
リアルに描いてる分
余計に鼻につく印象でございました。

よくわからん専門用語や
地名などが飛び交い
会話が噛み合っていないような
セリフまわし。
富野監督っぽい雰囲気に

近づけようとしたんだろうな

とも思ってしまう

主題歌も洋楽使って
良き時代のアメリカングラフティ的な映画を

アニメで作ろうとしたみたい

予備知識とかあった状態で
鑑賞したら
もっと楽しめたのかもしれない
(._.)

 

 


熱海の駅
徒歩で歩いてすぐの場所に
この温泉はあるのです
商店街から当たり前のごとく続いてる歩道からみたら
ホントに今もやってるの?
と疑問に思ってた時期が僕にもありました
だが調べてみたら
熱海の地元の方々も通ってるれっきとした温泉
らしく興味が湧いてきました
温泉なだけにw
まあ温泉を使った銭湯というか
共同浴場というポジションらしい
けどお値段なんと
500円!?


期待値マックスで入場したが
やっぱし銭湯でございました・・・
浴槽が2〜3人入れるくらいなので
譲り合って入った
源泉かけ流しらしく常に温泉が流れてきてるのだが
これが熱くて反対側から水で冷ましてる状態
浴槽が狭いのでお湯の熱い液体が流れてきて
悲鳴を上げてしまう
常連さんが常に手をバタつかせながら
いたのだがこれは撹拌作業をしていた事に
後で気づいたw
あんまし長居はできずに早々に引き上げたが
身体の熱は冷めなかったので
駅前広場で外気浴みたくなってしまった
熱海の駅前で整った感覚だ
(笑)

やっぱし温泉の銭湯だったんだなぁ
とは思うけど
これがわかって
慣れてきたら
また来たくなるかもしれない
なんといっても温泉が500円で楽しめちゃうなんて
さすが熱海


 


先日
里帰りしてきたので
その際「花の湯」へ
再びチャレンジだぁ!!
(>ω<)

前回
慌ただしくて

楽しみ切れなかった事もあり
ずっと心残りだった。
でも

もう一年前の出来事だったんだ
早くない!?

この日は
比較的温かい日だったので
富士宮駅から歩いて移動したら
汗かいた・・・
まさかこの時期

汗を流す事になろうとは思いもしなかった

早速
手続きを済ませ入場
身体を清めて(洗って)から
塩風呂へ
コイツは塩分濃度が半端なく
試しに舐めたら
塩辛いの辛いという事を
初めて感じてしまったくらい強烈
海外で有名な死海並みらしい
という事は
身体が浮くんじゃね?
と試したら
ホントにプカプカ浮いた!
これは楽しい体験でした
前回は
手のひらにアカギレがあったり
ちょいと擦り傷があったので
ヒリヒリ痛くて
とてもじゃないが浸ってる余裕がなかったので
今回は楽しめた。
大きく腕を開いて大の字状態だとバランスが取れて
ずっと浮いてられる
(混んでる時には出来ないけど)
この浮遊感はクセになる♪

その後
サウナに移動するが
若干顔に塩分が残っていたのか
ヒリヒリしたw

水風呂は富士山からの
伏流水を使用した檜風呂
やっぱし富士山文化だねぇ

平日だったので空いてて良かった


その後
YAHOOニュースで知ったのだが、
2日ほど前に屋外のサウナ室で

火事騒動があった後だったらしい・・・
そういえば
そのあたりに入場禁止テープ貼ってあったわ
だが
現在は至って普通に
安全にお風呂を楽しめました

ありがとう
花の湯
また来たいと思いました。



千代田区
日本武道館の奥にそびえ立つ
科学技術館にて
ゴジラを科学的に解説する
「ゴジラサイエンス展」なる催しがありまして


なんとか
最終日に
滑り込みで行ってまいりました。


入り口で初代ゴジラがお出迎え

なんか視点がズレてるのが

不気味で恐い

実際に
ゴジラが現れたらどうするのか
など
現代科学の視点に
照らし合わせて解説されてます。
ここらへんは
お子様は置き去りな内容なのでは?

ツッコミたくもあるのだが、
一応
撮影に使用された着ぐるみや
ミニチュアも展示されてたので
良かったのかも
それでも
大人の方が興奮してたのだがな
(自分も含まれます)

最初は
主役のゴジラの生物としての生体や
迎撃作戦の解説から始まります

 

 

 

このゴジラは植物からの

進化した「ゴジラアース」

アニメ映画版だったので

立体物で見られるのが

嬉しい

 

 

「スーパーX」は火災が起きた時

消火活動に有効だそうなw

 

 


ロボット怪獣「メカゴジラ」の展示

コイツは熱にも強い構造なので

火山噴火の時の救助活動に有効らしいw

 

この「モゲラ」は宇宙までいけるので

大気圏外のスペースデブリ除去の作業に有効だそうなw

 

 

これは
現実のロボット技術の結晶で

実際に鉄道関係で作業も行ってるらしい

胸に輝く「JRマーク」

 


実際に
ゴジラが出現したとしたら
どう連携をとって救助活動を行い
復興へ繋げていくのかという
シュミレーションも
組み立てられてて
なかなかに楽しい
(≧▽≦)



なかでも
公害怪獣であるヘドラは
乾燥させたり加工することで
再生可能なエネルギーにもなりうるのだそうな
つまりヘドラそのものがSDGsなんだ
現代科学やるじゃん
(笑)

まさに
大人も楽しめる内容でございました

 


昭和ガメラシリーズの第二作目らしく
最近
4kリマスター上映とかされてて
テレビ放送もされてました。

その

レコーダーに録画してたのを視聴。
ちょうどその日は

青森地方で地震があった時で
常に地震情報が画面のスミに出ている
(泣)
まあ仕方ないのだが
そのうち慣れてきた
やっぱ集中力って大切だな


昭和ガメラって

どうにも子供と絡む描写が多く
それがなんとなく子供向けっぽく見えて

敬遠しがちだったのだが
今作はまだその描写は無く
大人対大人の欲深い業が描かれてて
それが事態の悪化を招き、
なんとか解決して反省する。
至ってまともなドラマで描かれており
最初の頃は

こういう方向性だったのだな

と発見できました

特撮にしても

丁寧にこの時代の精一杯の工夫で描かれており
見づらい部分はあれど

苦労したんだろうと感じ取れます
脳内で補正しながら
やっぱし
丁寧に作られたんだなぁ
と染み染み鑑賞しました。

 

 


年の瀬の真っ只中
銀座三越にて
この一年の締めくくりとして
報道写真の数々が展示されてました。

まずは緊張が続く
ウクライナの写真から始まり
世界の中では数々の問題が進んでいる事を実感させられました

その後
日本での万博や
悲しかった事件など
これも今年に起こった事だったの!?

驚かされてばかりの内容です。

万博は行けなかったけど、

大屋根リングには憧れました

もし行ってたら

これだけで何周もする自信がありますw

 

 

今年も暑かったなぁ

 

 

 

自分にとっては
今年は昨年のような怪我もなく
なんとか
無難に過ごせた事に感謝したいです。


また
来年に繋げられたらと思います。
m(_ _)m
 


いろいろ

忙しく動いているうちに
ひと月以上経ってしまった・・・

もともとは

広報として情報発信のために

始めたブログでしたが
最近は好き勝手な事を書き連ねてました。
これからもボチボチ続けていきますので
どうぞよろしくお願いいたします。

 



久しぶりのネタとしては
こんなんです


赤いきつね

緑のたぬき

機動戦士ガンダム ジークアクス版
赤だからシャア専用

緑はシャリア専用
シャリアブルは
緑のオジサンとして
出てきたキャラで
そこそこ人気あったからなのか
うまいコラボだと感心しました。
通常版とコンビニ限定版とがあるらしいが
緑のたぬきは探し回ったけど無かった


凄えな
シャリアブル

 

 


有線式のイヤホンだから
「ワイヤードイヤホン」
と自分の中で

カッコつけて呼ぶようにしている

 


このたび
Amazonでも話題になってた
コスパ最強とまで言われたイヤホン

ファンロジーってメーカーから

出てたイヤホン
レビュー動画などでも取り上げられ
興味を持ってしまった。
お値段なんと980円

素晴らしい♪


さらにはセール期間中だったので
一割くらいお安く買えてしまった


正直この形だと

自分の耳の形状に合うのか

心配してたのだが
問題なく

しっかり収まって
落ちにくくなってる

形も計算されてたのかもしれない。
音に関しても

あんましこだわるタイプではないが
好き嫌いはある
だがしかし
全体的に好きになれる音の表現のされ方だった
つまり

聞きやすい音が流れてくる
ええっーコレ最高じゃん!?

思わず唸ってしまう一品でございました

ワイヤレスにありがちな音の途切れもなく
安定した音楽が楽しめる
いい買い物をしたという充実感を味わえました

 

ワイヤードイヤホン

も良いなぁ

( ´∀`)



先日「あんぱん」が終了しました

いつもは
休日の朝とかに

テレビを点けたらやっていた
くらいなのだが
今回は
主演の今田美桜に惹かれてしまいました。
朝ドラを続けて観たのは初めてかもしれない。


通常のドラマって

一週間ごとなのに
毎日続けてドラマが流れるのは
情報量が多く、
あれよあれよと物語が進み
頭の中で消化しきれず
追いつかない時もありました。
あと
土日を挟んで

すぐに週明けから次の舞台になってしまい
切り替えが難しい。
誰かがドラマ上で死んだり
いなくなってしまっても
悲しむ暇がない
など
連続テレビ小説とは
こういうモノだったのかと
改めて驚かされました。
あと
多少強引な展開に持っていっても
毎日書き変えられる情報で
なんとなく受け入れてしまう
ちょいと怖いなと
感じた部分もあります。
ほとんど毎日 

録画し続けるので
とんでもないペースで

レコーダー内の
番組数が増えてく
えらいこっちゃ
(>ω<)

 

 


主題歌は最初テンポが早すぎて
ついていけない
などと思ってましたが
終わってから歌詞のウェブサイトで
読んだら涙が溢れてきました。
いい言葉を使っているのですね
今では毎日聴いてるほど

好きな歌になってしまいました
( ´∀`)

 

 



スピルバーグ監督の
古典的な映画
誰もがその名を知っているだろうが
僕は公開当時
なんだか怪しい恐怖映画だと
思い込んでいて遠ざけていました

この度挑戦してみました
これまで情報としては知ってたが
延々と続くアメリカ大陸のハイウェイ
こんな人も通らない道路でトラブルなんか起こっても
誰も助けてくれない
コミュニケーションの行き違いからか
主人公の乗用車
VS
大型トレーラー

ガチでやり合う羽目になっていくのは現代でも
あるあるな出来事かもしれない


挙げ句、
直接殺し合うまでエスカレートしていく様は
さすがに

恐怖映画だった。

この映画での最大の教訓は
「譲り合い」
だったのだねぇ
(;´∀`)