私、現在51歳、更年期真っ只中ですにやり

 

 

 

 

更年期症状としては、40代後半にわりと落ち込みが激しい日があったり、喉のつかえを感じたりと、なんやかんやありましたが、今はありがたいことに、日常生活には特に支障なく過ごせていますほっこり

 

 

 

 

一つだけ、恐らく自律神経の働きが悪いのかいつも寒く、サロンのみんなと快適温度が合わず迷惑をかけていますが…汗うさぎ

 

 

 

 

さて、アローテのお客様も年代は幅広いのですが、中でも一番多いのは40〜50代の更年期世代ニコニコ

 

 

 

 

皆さんも同じように様々な症状があることと思いますほっこり

 

 

 

 

お肌については、更年期を迎えると、女性ホルモンが減ることでお肌の土台、真皮層のコラーゲン量が減りますので、この頃から本格的に「お肌がたるんできたな」「若いときとは違ってきたな」と感じるのは、ある意味当たり前のこととも言えます上差し

 

 

 

 

また女性ホルモンはお肌のターンオーバーにも関わっていますから、ターンオーバーの遅れが乾燥感をもたらしたり、シミが増えるというのもよくあることですねぐすん

 

 

 

 

ですが皆さん、思い出してくださいウインク

 

 

 

 

アローテのケアは毎日のクレンジングでお肌の角質を緩やかに取り除きますので、遅れがちなターンオーバーを助けてくれますねチョキ

 

 

 

 

そして日々のケアでお肌の老廃物が少なければ、多少土台のお肌(真皮層)の元気がなくなってきても支えられますから、一気にたるむという怖い事態にはならずに済みますウインク

 

 

 

 

また、日々のマッサージの緩やかな刺激は血流を促しますので、真皮層が元気になることを助けますOK

 

 

 

 

普通であればお肌のトラブルが一気に、多分女性にとっては最も加速する更年期という時期の変化を、緩やかにすることが出来るのです合格

 

 

 

 

また毎日のお手入れ時間、自分のお肌に触れるという行為は、幸せホルモンを分泌し、更年期に訪れがちな不安感を和らげ、自分を癒せる時間にもなるかも知れませんねほっこり

 

 

 

 

私自身も、もちろん30代、40代とは違ってきたなとひしひしと感じますが、「こんな顔じゃなかった」という怖い変化には今のところなっていませんウインク

 

 

 

 

そしてそれは同時に心の安定ももたらしますほっこり

 

 

 

 

自分に手をかける、自分の肌力を生かすお手入れで、更年期も軽やかに乗り切っていきましょうね虹

 

 

 

 

 

先日ヤフーニュースで怖い記事が載っていましたおばけくん

 

 

 

 

冬らしくない天気が続いている影響で、早くも「花粉症」の季節が到来しているというではないですか叫び叫び叫び

 

 

 

 

特に関東では、40%の人に花粉症の症状が出始めているとのこと汗うさぎ

 

 

 

 

12月の気温が高かったことや、1月に入ってからも最高気温が15℃を超えるような日があったことで、雄花の成長が早まり花粉が飛び始めているというのですうーん

 

 

 

 

言われてみると、お客様の中にも、いつもお肌が安定している方の中に、珍しくお肌に赤みやかゆみが出ている方がおられ、こうした影響があるのかなと思いましたひらめき電球

 

 

 

 

もしかすると皆さんの中にも、目周りなどに赤みやかゆみが出ている方がおられるのではないでしょうか?

 

 

 

この時期は空気が乾燥しているため、日中はお肌から潤いが奪われやすくなり、一日が終わると角質は少し剥がれかかったような状態になります上差し

 

 

 

 

そうすると角質が浮いた隙間に花粉が入り込みやすくなりますので、ムズムズとかゆみを感じることもにやり

 

 

 

 

そこでついつい掻いてしまうとお肌が擦れて傷ついてしまい、そこから炎症して赤みが出たりとお肌のターンオーバーは乱れてしまいますぐすん

 

 

 

 

対策としては、例年の冬以上に、乾燥を感じた場合は特に外出時は乳液で保護すること、目周りは優しく丁寧にお手入れすることをしっかりと心がけることが大切上差し

 

 

 

 

もしも赤くなったり炎症してしまった時は、洗顔する際に長々と強く洗ったりしないよう注意することや、刺激に対して「まぁ、いいか」と見過ごしたりしないことも重要ですウインク

 

 

 

 

お肌はトラブルが起こる前には必ず何かしらのサインを出してくれていますチョキ

 

 

 

 

そのサインを見逃さないことと、お肌になにか起きた時の対処法の引き出しを増やすことOK

 

 

 

 

ご自分のお肌を管理していくうえでこの2つを心がけてくださいねほっこり

 

 

あごのお尻化=「割れアゴ」で恐らく一番有名なのは、アンタッチャブルの山崎さんだと思いますが、意外と皆さんの身近な方にもいらっしゃいませんか?



 

または皆さまの中にも、あご先に線が入って割れていて、実は気にしているという方がいらっしゃるかも知れませんねニコニコ

 

 




実はこれもお肌にアブラがたまって出来ているもの叫び




割れている中心部分が本来のその方の骨格に近い肌の位置で、その両サイドにアブラがたまって盛り上がっているために割れたように見えてしまうのです上差し




「眉間に入るたてジワ」と原理は同じですねウインク





眉間のたてジワも、シワというよりはむしろ眉頭の部分にアブラがたまって盛り上がっているために、真ん中が深く凹んでシワになって見えるのですにやり




小さなお子さんであご先が割れている…眉間にシワ…というのはあまり見かけませんよね汗うさぎ





でも反対に、アブラが多く溜まる年配の男性の方にはよくみられる状態だと思いますにやり





このことからも「私はこういう顔」ということではなく、アブラの蓄積によっての変化ということがわかりますウインク

 

 

 

 

実は私も、お手入れでのアブラ抜けがイマイチになってくると、時々アゴにお尻が出現することがあり、そんな時は伊藤さんに「あごがお尻になってるよ!!」と注意されますにやりあせる




年齢を重ねてから、お顔の様々な部分が滑らかでなくなってくる、なんとなくゴツゴツしてくるというのは、蓄積された汚れであることが非常に多いですショボーン




ですから汚れを取り去ってお顔に滑らかさが戻ると、途端に若々しく見えてきますキラキラ




ご自身のお顔もそんな目線で、アゴにお尻が出現していないか日頃からよくよく観察なさってみてくださいね!!

 

 

 

 

このところ一気に気温が下がり、お客様の中にも「乾燥感を感じる」という方がちらほらキョロキョロ

 

 

 

乾燥の原因になる古い角質をほぐすことはもちろんですが、その前にひと工夫できる事が色々ありましたねウインク

 

 

 

今年初めての冬を迎えている方、慣れた方でも調子が今ひとつ…という方は、お手入れする環境からもう一度見直してみましょう上差し

 

 

 

 

<事前準備で出来ること>

 

ひらめき電球クレンジングクリームを暖かい場所に保管していますか?

 

~夏場はクリームが柔らかくなりやすく、冷蔵庫に入れていた方もいらっしゃるとおもいますが、冬は逆にクリームがかたくなりますあせる

 

 

洗面所など寒い場所への保管は避け、暖かい所へ移しましょう

 

 

クリームの柔らかさでやりやすさが全く異なりますよOK

 

 

 

ひらめき電球暖かい場所、温かい手で出来ていますか?

 

~クレンジングする場所も重要です合格

 

 

寒い場所ではクリームがかたくなりやすいこともありますが、自分が寒くて早く終わらせたいと思うと焦って手の動きも強くなります汗

 

 

 

また、手が冷たいとお肌がびっくりしてしまい余計に硬く、ほぐれにくくなりますショボーン

 

 

 

手が冷たい方は出来ればお湯で洗うなど、地味ですが、これで随分効果が変わりますので、ひと手間を惜しまず温めてから行いましょうウインク

 

 

シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉シャボン玉

 

<クレンジングを始めてから出来ること>

 

ひらめき電球クリームが固そうなら、まずは伸ばして1,2分放置しましょう上差し

 

 

~お顔全体にクリームをのばし、もちろんそのままはじめてもよいのですが、そのまま1,2分放置すると皮膚温でクリームが少し柔らかくなりやりやすくなりますよニコニコ

 

 

はじめからスピードを上げて行うと、うまく馴染まずクリームが固くなってしまいますので、スタートはゆったりと行いましょうカメ

 

 

 

ひらめき電球皮脂の多いTゾーンから始めてみようビックリマーク

 

~おでこや鼻、あごなどは皮脂が多いため比較的早く馴染みますウインク

 

 

はじめから頬ばかり頑張りすぎずに、馴染みやすい、やりやすい部分から行いましょう星

 

 

 

 

 

それぞれほんの少しの準備や心がけですが、忘れてしまったり、ついつい自己流になりがちですにやり

 

 

 

少しの違いでもお手入れ後の仕上がりは変わりますので、ご自身の毎日の習慣を一度見直してみてくださいねビックリマーク

 

 

 

 

アローテのスキンケアでは化粧水だけで潤うお肌を目指していきますニコニコ

 

 

 

 

皆さんの中にも、「冬でも化粧水だけで全く問題がない」というお客様もおられるかと思いますウシシ

 

 

 

 

とはいえ、誰でも彼でもいきなり「化粧水だけでいいです!」ということではなく、そうなるための道のりがありますキョロキョロ



 

 

 

 

例えば「アローテケアを始める前は、しっかりと何重にも保湿していた」という方の場合上差し

 

 

 

 

クレンジング、洗顔で丁寧に落とすことをはじめて、いきなり化粧水だけ…とすると相当の違和感がありますし、実際にお肌は乾きを感じますショボーン

 

 

 

 

お肌には今までつけていた保湿剤の膜があり、それらは数回のケアでは落ちきりませんし、加えて古い角質や皮脂もお肌に溜まっていて、そういったものが洗った後に乾くのですぐすん

 

 

 

 

その時点で「私はやっぱり保湿しないと無理」「化粧水だけなんてとてもやってられない」となってしまうのはもったいないことぐすん

 

 

 

 

お肌を変えるための一歩を踏み出したに過ぎず、まだまだご自身の肌の実力が一ミリも出ていないのです汗うさぎ

 

 

 

 

なのでこういった段階の時期は、ためらうことなく、乳液や、場合によっては保湿クリームを使用してください上差し

 

 

 

 

アローテ乳液や保湿クリームは、油分が少ない処方になっており、過剰に浸透したり肌にとどまったりしませんので、お手入れの進みを邪魔せずに日常を快適に過ごすためのサポートになりますウインク

 

 

 

 

これららのサポートアイテムを使用しながら、まずはお肌に溜まっている保湿剤と老廃物の厚い膜を攻略していきましょう合格

 

 

 

 

そうこうしているうちに少しずつ、過剰に保湿しない肌感覚にも自分が慣れていきますし、実際に分厚い膜が取れてくるにつれ、ご自身の潤いも少しずつ出てくるようになってきますウシシ

 

 

 

 

それでもまだ不安や、乾燥感があるうちは、特に寒い時期はサポートアイテムを使ってくださいニコニコ

 

 

 

 

そうして少しずつお肌が本当の潤いを取り戻してくると、肌のタイプ、特に元々皮脂量の多い方は乳液でさえ重たく感じるようになるかもしれませんキョロキョロ

 

 

 

 

そうなってはじめて乳液の量を減らしたり、季節やシチュエーションに合わせて保湿クリームや乳液を手放していきましょう合格

 

 

 

 

お客様によっては元々ベタつくのが不快で化粧水しかつけていないという方もおられ、そういう方の場合はもっと早い段階、あるいははじめから乳液を必要とされないかも知れませんほっこり

 

 


 

 

 

皆さんそれぞれの肌感覚や、年齢による皮脂の量など様々な要素がありますので、化粧水だけで潤うということに必ずしもこだわることはありませんウインク

 

 

 

 

 

大事なのは日々、良いコンデションでご自身が心地よく過ごすことほっこり

 

 

 

 

 

ご自身の場合の「化粧水だけでオッケーな道のり」はどんな感じなのか、現実に沿ってイメージし、進めていってくださいねほっこり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、アローテのお手入れをはじめて丸2年になられる50代のお客様に、ケアをはじめて良かったことお聞きするとニコニコ




「化粧品にあれこれ悩まなくて良くなったこと!」とおっしゃってくださいましたウインク

 

 

 

 

それまでは様々なトラブルに対して、色々と化粧品を試したり、肌断食をされてみたり、何が正解なのかいつもモヤモヤされていたとのことぐすん

 

 

 

 

 

でも今は、毎日いかに丁寧に洗うかだけを考えれば良く、モヤモヤが無くなり、同時にこれをきちんと続ければ大丈夫と思えて楽になったとのことほっこり

 

 




この方に限らず、ご新規の方にカウンセリングをすると、皆さん本当に色々な化粧品や美容法を試されていて、ここにたどりつくまでにひとつのストーリーが出来るほどですあせる

 

 

 

 

 

でもひとたびアローテの理論に納得してしまうと「今までのお手入れはなんだったの!」「もっと早く知っていれば無駄なお金と時間を使わなかったのに…」とおっしゃる方がとても多いです照れ

 

 

 

 



また自分でいろいろ悩みアローテににたどり着いた方の中には「色々つけていたけどこれでいいのか?といつも疑問に思っていた」「何かもっと根本的にきれいに出来る方法はないのか探していた」と、「与えること」が主流の世の中の常識に疑問を抱いていた方も少なくありませんニコ

 

 




そういう方は施術を体験されて「私の思っていた手入れはこれだった!」とおっしゃってくださる方もおられます星

 


アローテのケアは年齢や肌タイプに関係なくどなたでも出来るお手入れですニコニコ

 

 

 

 

 

というよりはどなたにでも実践していただきたいお手入れですアップ

 

 





古い角質や皮脂を取り去り肌を清潔にし、肌代謝をあげて健康にしていくことは、肌代謝が弱まってきた方なら誰しもに必要で有効なことだからです合格

 

 

 

 

 

そこには肌に合うとか合わないという概念はなく、あるのはご自身がこのお手入れが好きか嫌いか、納得出来るかどうかウインク

 

 

 

 

 

「自分の肌力を活かしたい」「お手入れが好き」という方は、きっとまだまだいらっしゃると思いますほっこり

 

 

 

 

ご自身の毎日のスキンケアにモヤモヤされている方は、よろしければ一度体験にいらしてくださいね照れ


 

昨年、奥様からのご紹介で来てくださった40代の男性のことですウインク

 

 

 

 

その方は10代の頃からニキビや吹き出物を繰り返すため、アローテのケアをやってみたいとのことでいらしてくださいましたほっこり

 

 

 

 

よくよくお話を伺うと、現在中学生のお子さんも少しずつニキビが出るようになってきたとのことうーん

 

 

 

 

お手入れについてお子さんにお話しても、なかなか聞く耳を持ってくれないため、お父様ご自身がきれいになったら興味を持ってくれるのではと考えられたそうです照れ

 

 

 

 

ご自身も若い頃からニキビに悩まされてきたので、お子さんにはそういう思いをしないで過ごして欲しいということでしたニコニコ

 

 

 

 

 

早速施術を体験して頂き、その後ご自宅でのケアもはじめてくださっていますニコニコ

 

 

 

 

「そうはいっても長年のものだから、じっくりと長い目で取り組んでいきます」と焦らずコツコツと取り組んでおられます合格

 

 

 

 

思春期のお子さんを持つ親御さんに共通するお子さんのニキビケアぐすん

 

 

 

 

子供のスキンケアはどうしたらいいのか?ということはもちろん、なかなか親のいう事を聞いてくれない年代ということもあり、お困りの方が多いようですショボーン

 

 

 

 

以前からご紹介しているように、ニキビの根本的な原因は「皮脂がうまく排出できずに詰まる」ということ上差し

 

 

 

 

お子さんの場合は、この「詰まり」の原因を解決していくと、後はお子さん自身が持っている肌力、代謝力で早期に解決できる事も多いですほっこり

 

 

 

 

ニキビが出来てきたら朝晩の洗顔をきちんと行う、日焼け止めを使用したらクレンジングを使ってきちんと落とすニコニコ

 

 

 

 

こういった本当に基本的なことをきちんと行うことが何よりも大切ですOK

 

 

 

 

前述のお父様ご自身のニキビケアと共に、お子さんがニキビに悩まずにこれからを過ごせるよう、しっかりとお手伝いしていきたいと思いますほっこり

 

 



 

 

アローテのケアはサロンでもお家でも、全て手を使って行います手

 

 

 

 

私たちは手の感触で、お客様のお肌のどこにどんな風に汚れが溜まっているかを感じ取ったり、その方のお肌の厚みや、滑らかさ、元気かどうかといったことを掴んでいきます照れ

 

 

 

 

集中して、想いを込めて施術をしていると、身体が段々暖かく、時には熱くなることもありますダルマ

 

 

 

 

 

そして受けるお客様の側も、私たちの手から様々なことを受け取っていらっしゃるんだなと感じますニコニコ

 

 

 

 

以前、コロナ禍が落ち着き本当に久しぶりに施術させて頂いたお客様から「今日は久しぶりに施術してもらって、施術できて嬉しいという気持ちが伝わってきました」と言って頂いたことがありました照れ

 

 

 

 

また「今日はなんだか一緒にダンスでも踊っているような心地よい感触でした」と言って頂いたこともあり、その時はこちら側もそういう感覚になっていたので本当に不思議だなと思いましたラブラブ

 

 

 

アローテのケアをお伝えするとき、やり方もそうですが「お肌をいたわって」ということをしつこくお話しするのもこういったことから来ています上差し

 

 

 

 

自分自身をお手入れするにしても、「きれいになろう」「そのために心地よくしてあげよう」という気持ちが本当に欠かせませんほっこり

 

 

 

 

特にニキビなどで悩んでいる方はどうしても「きれいになろう」「そのためにこの邪魔なザラザラを取ってしまおう」となりがちうーん

 

 

 

 

でもそれは全て肌の側に伝わり、「取ってやろう」という怖い思いにさらされているうちはお肌もなかなかきれいになれませんショボーン

 

 

 

 

 

日々のお手入れに夢中になっていると忘れがちですが、本当にとてもとても大切なことなので、年の初めにもう一度思い出してみてくださいね照れ

 

 

 

 


 

 

 

 

明けましておめでとうございます!!

 

 

 

 

本日よりサロンは通常営業となります晴れ

 

 

 

 

今年もサロンワーク、SNS発信などなど、スタッフ一同頑張って参りますのでどうぞよろしくお願いいたします照れ

 

 

 

 

また今日から「NEW YEAR福引き」が始まりましたので、どうぞ福を引きにいらしてくださいねウインク

 

 

 

さて、年末年始はいつものように函館へ帰省して、いつも通り唇がバリっとなりましたにやり

 

 

 

 

急な温度差、本当にお肌に堪えますね叫び

 

 

 

 

でも傷んでしまったのは唇だけで、他の部分はありがたいことにいつも大丈夫、私のお肌もまだまだ丈夫だなと感じます筋肉

 

 

 

 

唇も傷んだ分は角質がめくれて浮いていますから、ここから毎晩のお手入れで柔らかくして無理なく剥がれてくれるようにしていきますニコニコ

 

 

 

 

このめくれて浮いている状態の時に、ビリっと剥いてしまうと傷んで修復が遅くなってしまうの、皆さんも唇の皮が剥けても決して剥がしてはいけませんよ手

 

 

 

 

乳液をいつもよりこまめにすりこんで、剥きたい衝動に駆られないようにしましょうウインク

 

 

 

 

夜のお手入れ後、角質が柔らかくなった状態で軽く擦って、剥がれる分だけ取って…を繰り返すと私の場合は3日ほどで、状態は元に戻りますウインク

 

 

 

 

どんなにお肌が良い状態でも、急な外気の変化などでトラブルが起きた時に、ご自分なりに戻す方法がわかっていると安心ですねほっこり

 

 

 

 

そういったことも少しずつ掴んで、今年もご自分のお肌と上手に付き合っていってくださいねウインク

 

 

 

 

 

色々あった2023年でしたが、無事に年内最終営業日を迎えましたほっこり

 

 

 

 

1年1年が本当に早く感じますが、変わらずご愛読くださる皆様のお陰で、なんとか今年もこの日を迎えることが出来ました照れ

 

 

 

 

SNSも少しずつ「読む」より「見る」が中心の世の中で、変わらず読み続けてくださり、本当にありがとうございましたおねがい

 

 

 

先日あるお客様が教えてくださったことなのですがニコニコ

 

 

 


お仕事で占い師の方からお話を聞く機会があったそうで、その占い師の方がおっしゃるには、2024年は今までコツコツ頑張っていた人が花開く年とのことOK

 

 

 

まさに皆さんのことだと思いませんかひらめき電球

 

 

 

 

数多ある世の中の美容情報に脇目も振らずウシシ

 

 

 

 

毎日毎日、コツコツと自分の手で自分のお肌を洗っていく…「コツコツと頑張っていた」ことに他なりませんビックリマーク

 

 

 

 

きっと今までの積み重ねが様々な効果となって花開いてくれるのではないでしょうかウインク

 

 

 

 

​そしてもう一つ、再スタート、心機一転、土台を整える年でもあるそうキョロキョロ

 

 

 

 

 

もしも今年お手入れをサボりがちになってしまった方、なんとなくマンネリになってしまった方もにやり

 

 

 

 

 

新しい年から、また心機一転取り組んでみるのも良いのではないでしょうかニコニコ

 

 

 

1年が始まり、終わるという毎年の繰り返しが、私たちの生活に自然とメリハリやきっかけを与えてくれますウインク

 

 

 

 

私たちも、お客様に寄り添いコツコツとお手伝いしていくことはこれからも変わらず、そしてリニューアル最初の新年ということで、また再スタートの気持ちでここからはじめていきたいと思いますおねがい

 

 

 

 

 

来年もアローテ銀座をどうぞよろしくお願いいたします照れ

 

 

 

 

ARAUTE GINZA

浜西こずえ

 

 

*年末年始はブログはお休みさせて頂き、次回は1月5日より再開いたしますビックリマーク