『2010 FIFAワールドカップ』開催国のビール
いよいよ!
6月11日から2010FIFAワールドカップ 南アフリカ大会が始まりますね。
そこで南アフリカで一番飲まれているラガービールを入手しました。
その名は「キャッスルラガー」と言います。
飲んでみましたが、キリッとした爽快な口当たり。
キレのある喉越しです。
ワールドカップ開催中は、このビールを置く事にしました。
さて日本戦は
6月14日 夜11:00~日本 対 カメルーン
6月19日 夜8:30~ 日本 対 オランダ
6月25日 朝3:30~ 日本 対 デンマーク
があります。
内のお店もTV放映しますよ。
6月19日は席予約が入り始めました。
南アフリカのビールを飲みながら
アフリカの大地を感じながら
サッカー観戦を楽しんで下さい。
出来たぜ!アーロンのステッカー。
アーロンのステッカーが出来ました・
又、若いアーロンのファンがデザインしてくれました。
Thank you !
カッコいいですよね。
やはり若い子はセンスが良いです。
ユニオンジャックにエルビスの姿。
非常にアンバランスなコンセプトですが、
それは私がアンバランスな感覚の持ち主ですので、
ご容赦を!
イングランドのPUBが好き!
でもElvis Aaron Preslyも大好き!
この店主の感覚を見抜いてデザインしてくれました。
本当にありがとう!
クールです!
先日TV番組で、
キリンフリー(ノンアルコールビール)の開発者は30歳の女性。
JRの駅中(ecute)の事業開発も35歳の女性であった事を知りました。
やはり若い人の感性は素晴らしいものがあります。
僕が40代のサラリーマン時代、今の若い者は、しょうがないね。
などと、同僚に話していた記憶があります。
でも彼らからしてみたら、今のオヤジはしょうがないね!
と言われていたのでしょうね。
感性はやはり、若い方達のほうが敏感ですね。
それを如何に引き出してあげるか、が先輩の器量です。
今は、そう感じますね。
とても素晴らしいデザインありがとう。
お客様にも大変評判良いですよ。
皆さん来店されたらリクエストしてください。
差し上げますので!
50枚程ありますよ。
携帯電話がようやく繋がった!
内のお店は地下にあります。
それなので、開店当初は携帯電話が繋がりませんでした。
でも漸く今月から繋がるようになりました。
docomo
SoftBank
Au
三つとも繋がります。
開店当初(4年前)は、各通信業者に申し込んでも、
値段が本当に高かったです。
各40万円から80万円した記憶があります。
それも設置時期は申し込んでから、半年後とか一年後とか
そんな支払いは出来ないですし、そこまでして待つ必要も無いし。
でも通信会社同士の競争が始まると、いつしか無料で、スピーディーに提供されるように
なりました。
あそこは無料でやってくれますよ!
と言えば、では内も無料で!
という時代になりました。
通信会社は、end userが不便をきたす事が
一番大きな問題となっているようですね。
最終消費者のイメージダウンを避けるために
一所懸命無サービスします。
このようなサービスは大歓迎です。
だって通信会社儲かっていますよね。
内に工事に来ても5人ぐらいの工事の人使うし。
人件費だけでも大変だなーと、見ていて思いました。
それだけ、余裕のある、利益のある会社なのです。
飲食店では、いかに人を使わずに
利益を上げるか考えるけれど、
やはり大きな会社は違いますよね。
5月のあいアイ美術館 at アーロン
今月のあいアイ美術館 at Aaronの絵は
岩崎君の絵です。
絵を描き始めてから20年経つそうです。
最初の頃は○も△も描けなかったそうです。
努力した結果がこの絵です。
フクロウです。
この色合い素晴らしいですよね。
細密です。
見たまま描くので、左のフクロウの姿が
半分だけ姿を現しています。
甘えているようで、可愛いですよね。
この子供達は、絵を純粋に楽しんで描いています。
だから見ている側も、疲れないで
純粋に楽しめます。
内の店にこの子供達が2ヶ月に一度全員で
食事をしにきます。
特にカレーライスが好きです。
生憎今月はカレーが切れていました。
ごめんなさい。
お店でこの子達は、ジーっと店の中を写真を撮ったり、メモしてみたり
しています。
将来内のお店描いてくれるのでしょうか。
楽しみです。
あいアイ美術館のホームページは↓です。
泣かせるぜ!part 2
お店の常連の子供達ががマフラーを作ってくれました。
又又、泣かせてくれました。
これは店名の「Aaron」
内のお店は、London Pubなので、
「London」
内のお店は浦和にあるので
「URAWA」
エンディングナンバー
「I can't help falling in Love with you」
+好きにならずにいられない
「You'll never walk alone」
よくも、まー、これだけ洒落たマフラーを作ってくれました。
またも、プレゼントしてくれました。
お店に飾るのもの。
ママに。
私に。
常連のイギリス人に。
全部で4本プレゼントしてくれました。
こんなにお店を大事に思ってくれるなんて、
ありがたい事ですね。
本当に「好きにならずにいられない」子供達です。
これから、この子達は、社会の荒波にもまれる事もあるでしょう。
でも「You'll never walk alone」
マスターとママは何時でも見守っていますよ!









