携帯電話がようやく繋がった!
内のお店は地下にあります。
それなので、開店当初は携帯電話が繋がりませんでした。
でも漸く今月から繋がるようになりました。
docomo
SoftBank
Au
三つとも繋がります。
開店当初(4年前)は、各通信業者に申し込んでも、
値段が本当に高かったです。
各40万円から80万円した記憶があります。
それも設置時期は申し込んでから、半年後とか一年後とか
そんな支払いは出来ないですし、そこまでして待つ必要も無いし。
でも通信会社同士の競争が始まると、いつしか無料で、スピーディーに提供されるように
なりました。
あそこは無料でやってくれますよ!
と言えば、では内も無料で!
という時代になりました。
通信会社は、end userが不便をきたす事が
一番大きな問題となっているようですね。
最終消費者のイメージダウンを避けるために
一所懸命無サービスします。
このようなサービスは大歓迎です。
だって通信会社儲かっていますよね。
内に工事に来ても5人ぐらいの工事の人使うし。
人件費だけでも大変だなーと、見ていて思いました。
それだけ、余裕のある、利益のある会社なのです。
飲食店では、いかに人を使わずに
利益を上げるか考えるけれど、
やはり大きな会社は違いますよね。
5月のあいアイ美術館 at アーロン
今月のあいアイ美術館 at Aaronの絵は
岩崎君の絵です。
絵を描き始めてから20年経つそうです。
最初の頃は○も△も描けなかったそうです。
努力した結果がこの絵です。
フクロウです。
この色合い素晴らしいですよね。
細密です。
見たまま描くので、左のフクロウの姿が
半分だけ姿を現しています。
甘えているようで、可愛いですよね。
この子供達は、絵を純粋に楽しんで描いています。
だから見ている側も、疲れないで
純粋に楽しめます。
内の店にこの子供達が2ヶ月に一度全員で
食事をしにきます。
特にカレーライスが好きです。
生憎今月はカレーが切れていました。
ごめんなさい。
お店でこの子達は、ジーっと店の中を写真を撮ったり、メモしてみたり
しています。
将来内のお店描いてくれるのでしょうか。
楽しみです。
あいアイ美術館のホームページは↓です。
泣かせるぜ!part 2
お店の常連の子供達ががマフラーを作ってくれました。
又又、泣かせてくれました。
これは店名の「Aaron」
内のお店は、London Pubなので、
「London」
内のお店は浦和にあるので
「URAWA」
エンディングナンバー
「I can't help falling in Love with you」
+好きにならずにいられない
「You'll never walk alone」
よくも、まー、これだけ洒落たマフラーを作ってくれました。
またも、プレゼントしてくれました。
お店に飾るのもの。
ママに。
私に。
常連のイギリス人に。
全部で4本プレゼントしてくれました。
こんなにお店を大事に思ってくれるなんて、
ありがたい事ですね。
本当に「好きにならずにいられない」子供達です。
これから、この子達は、社会の荒波にもまれる事もあるでしょう。
でも「You'll never walk alone」
マスターとママは何時でも見守っていますよ!
ELVISのショットグラス
ハワイ大好きな女性の常連さんがいらっしゃいます。
つい先日もハワイに行かれました。
お土産に色々頂戴しました。
その中で特に嬉しかったのは、エルビスのショットグラスです。
1973年1月8日にエルビスは全世界に向けライブコンサートを開きました。
これは世界同時生中継で放映されました。
このコンサートはホノルルインターナショナルセンターで開かれました。
日本でもプライムタイムで放映され、
勿論私もテレビの前で釘付けになって見ていました。
世界で15億人の人が見た伝説のコンサートです。
このグラスの写真がその時のものです。
当時38歳のエルビス。カッコイイですね。
私がチビチビ、ショットグラスでジンを飲んでいるのを見て
買って来てくれました。
大変嬉しかったです。
1977年に亡くなって以来、
エルビスは日本ではあまり人気が無くなってしまいましたが、
アメリカでは未だにロックンロールの王様として、人気があります。
インパーソネーター(エルビスの物まねをする人)が1万人以上もいます。
その数が年々増えているそうです。
まさに不滅のキングですね。












