タイトル通りです😅


バスボート用品って


突然壊れたりするんで


どーしても予備部品をストックしておかないと


夜も眠れません😴💤


特にエレキ関係は


過去に何度もイタイ目にあわされているので


電装品関係は


ほぼストックしてあります✌️


で、


唯一


予備が無いのが


ミンコタウルトレックスの


ステアリングモジュール。


たまたまジャンク品とかゆーのがあったので

リアクションバイト!


で、


ジャンク品の理由は


モーターの回転が遅いらしい


んでもって


そのまま使い続けると


コントロールボードが死ぬらしい?


とゆーワケで

ステアリングモジュール開封✨


モーターは確かに回転が遅いよーな?

とりあえずモーター内部を確認しないと分からない?


内部のギア類は

特に異常無し?


で、


ウルトレックスの持病?

ステアリングシャフト下側のベアリング死亡🥲


完全にゴロゴロなので


あとで国産ステンレス製を発注します。



プラネタリーギアを

パーツクリーナーで洗浄💦


きったないグリスだらけでしたが

キレイになりました✨



このダメになったベアリング

一度交換しているっぽいよーな気がするんだが…


よーわからん😅


で、


回転の遅いモーターは


バラバラに分解🛠️

エンドベルはサビサビなので


サビキラープロをハケ塗り↓

で、


回転が遅いのは


コミュテーターにブラシ粉が


ギッシリ詰まっていたせいだと思い


キレイに清掃🧻


組み立てて動作確認したが

相変わらず遅い…🥲


もー


モーター交換しか無いのだが


スペアが純正で部品出ていないんだよね〜


さて


困ったぞ!

この日は朝から実家に里帰りする妻を


羽田空港まで送り

帰ってからは


近所の公園でわんこ達のお散歩

家に帰ってからは


愛車のリアスタッドレスタイヤ組み替えです。

とゆーのも


このスタッドレスタイヤは

2004年製…🥲


ゴムのヒビ割れも酷いので


中古2018年製スタッドレスと組み替えします🛞

まずはパンタジャッキでビード落とし⤵︎


表側が終わったら

反対側もビードを落とします。


手動タイヤチェンジャーをセットして

ハンドルをクルクルすれば


簡単にタイヤが外れます👌

↑裏側のビード外れましたの図


エアバルブも古いので交換します。

手持ちのアルミ製エアバルブを取り付けします。


2018年製中古スタッドレスを組みます。

裏側のビードをハメて


表側もハメて

組み替えOK👌


あとはエアーを規定圧にして完了✅

もう一本も同じように組んで作業完了👍


で、


ビード落とし専用で使っていた


超高価な?


マツダ純正FD3Sアルミパンタジャッキが


ご臨終😱


パンタジャッキ壊れたの


もうコレで3個目なんだよね🥲


なんか別の方法を考えないと

ダメかも?

タイトル通りです😅


走行45万キロオーバー&26歳の高齢車な我が愛車。


色んな部品を交換したりして延命処置をしていますが、


セルモーターだけは一度も交換した事ありません😅


なので


エンジン始動不能とまでなる前に


リビルド品のセルモーターに交換します🛠️

まずはフロント側を持ち上げて


右フロントタイヤを外します。



肝心のセルモーターは


右バンク(V型エンジン)のエキマニの下に居ます↓

しかし、


これが非常に厄介🥲


上下2本のボルトで固定されているだけなのだが

作業スペースが超絶狭い😱😱😱


ただ


エキマニと触媒パイプの間の


エキゾーストパイプを外せばアクセス出来そう?

まずはジャマなATレベルゲージガイドを外す。


で、


このエキゾーストパイプを固定しているナットが堅い😱

3個のうち1個はなんとか無事に外れたが、


残りの2個がタイヘンな事に…


1個はナットの山が潰れてソケットがハマらない😭


ツイストソケットを叩き込んでなんとか外れるも、


もう1個が最悪だった🥲


緩んだと思ったら途中から噛みついてしまい


外れない😱


ラスペネを吹いて締め付けたり緩めたりを繰り返すも


ある一定のところで噛みついてしまい


オテアゲ🤷


どーにもならない状況なので


最後は破壊覚悟のパワー勝負で


何とか外してが


スタッドボルトのヤマが途中から無くなりました🥲


これで触媒側は3個外れたが


同じナットがまた3個


エキマニ側にもある🥲


超絶狭いスペースで格闘するが


全く緩まない😭


あれこれ格闘していると


パキっと音がしたので


やっと緩んだ〜


と思ったら


まさかの

KTCが割れるとゆー事件発生😱


もー


ヤル気度


ゼロ🥲


別のソケットを使って更に格闘…


3個のうち2個は何とか外せたが


残りの1個が外せない!


正確には


狭すぎて


振り角が全くとれない😱


ソケットを何とかハメても


緩めるスペースが全く無い😭


万事休す?


アレコレ考えて


閃いた💡


触媒のパイプ外したら僅かだけど振り角とれそー?

とゆーワケで触媒パイプ外して


再チャレンジ!

ソケットも6角だとダメなので12角を使用!


僅かな振り角で何とかセルモーター固定ボルト緩みました🎉

たかだかボルト2本外すのに


6時間近くかかりました😮‍💨


ホント


全ての気力や体力をモッていかれてしまいました😮‍💨


その後も作業は難航し


バッテリーのマイナス端子を外さずにチョンボしたせいで


セルモーターのプラス端子外したら


あちこちに触れてスパークしまくりで


大パニック😱


何とか外したプラス端子にウエス巻いて


急いでバッテリーマイナス端子を外す😅


で、


今度はセルモーターのコネクターが外れない😱


配線が短いので


コネクターを視界に捉える事が出来ず


どこを押したら外れるのか全く分からない🥲


なんせ初めての作業なので


どーゆー構造のコネクターなのかが分からない?


イライラはマックスに達して


ムキーって


なっても


外れないモノは外れない🥲


持っているカプラー外し系工具は


全てスペースの狭さから入らず🥲


頼みの綱はマイナスドライバーのみ?


1時間ほど格闘して

やっと外れました😮‍💨


もう


カラダから


魂抜けました😮‍💨


さらに困難は続き


外れたセルモーターを上から抜くのですが

知恵の輪状態でなかなか抜けない😭


アチコチにガツガツぶつけながら


なんとかセルモーター取り外し完了↓

↑新旧セルモーター比較です。


後はリビルド品に交換するだけだが


第一関門


知恵の輪↓

またもやガツガツとぶつけながら何とか押し込む。


第二関門


固定ボルト取り付け!


振り角が僅かなので


ラチェットが1コマしか進まない😭


1コマ1コマを長い時間かけて


何とか締め付け完了!


第三関門


コネクター取り付け!


純正配線が短いので難しい😭


単にコネクターを端子に差し込むだけなのだが


スペースが狭くて片手しか入らないし


何より視界の外なので


全て勘頼り🥲


たまたま偶然でハマってくれたので


ホッと胸を撫で下ろす😮‍💨


気づけばもう辺りは


真っ暗😱

朝9時から作業始めて


終わったのは19:30過ぎ😱😱😱


もー


二度と


この作業やりたくないわ〜

サンタさんから?


クリスマスプレゼントで届いた


ガミラス兵器GPSMAP1242の


ソフトウェア更新を行います。

今の状態はVer.25.30です。


で、


最新のVer.37.01にアップデートします✨

まずはアクティブキャプテン起動させ


新しいソフトウェアを


スマホ経由でダウンロードします。


ダウンロードが終わったら


後はソフトウェアのアップデートです。

これで最新Versionになったので、


来シーズンからの実戦投入出来ます👌


ついでに


所有しているもう1台のGPSMAP1242と


GPSMAP1022も最新版に更新しました✌️

クリスマスプレゼント到着🎄

ガミラス星より


GPSMAP1242xsv到着😆


そして


アヤシイ


中華製ブロワー買うた↓

メッチャ風量多くて


洗車後の水滴飛ばしに大活躍しています。


ただ、


アヤシイ中華製なので


バッテリーの充電時は


気をつけないといけないらしい…😅

前回


燃料ポンプを交換したので


今度は燃料フィルターを交換します。


燃料フィルターは2019年に交換して


その後10万キロ弱走行したので


そろそろ交換時期です。

まずは燃料ポンプのコネクターを抜いて


クランキングして燃圧除去を行います。


次は給油口を緩めて

内部の圧力を逃がしておきます。


今回はついでにエンジンから燃料タンクへ戻るホースと

燃料タンクからキャニスターへ行くゴムホースも交換します。


しかし、


純正のホースは既に製廃となっており


入手不可能😭

仕方ないので市販の耐圧燃料ホース買うた!


で、コレが燃料フィルター↓

交換する前に


純正ホースの交換↓

純正ホースと同じ長さにカットして付け替えします。


純正のスリーブは再使用して

交換完了✅


キャニスターへのホースも同じ長さにカットして

交換します。


コチラも純正スリーブ再使用して

交換完了✅


いよいよ燃料フィルターの交換です。

新品はトヨタディーラーで購入。


付け替えて燃料漏れ等無いか確認します。

エンジン始動させてしばらく放置!


漏れ等が無いのを確認してOKです。

長年放置していた作業に着手します。


前回の交換から13年&30万キロが過ぎてしまい


いつ燃料ポンプが止まってもおかしくない状況です。


なのでDIYで燃料ポンプを交換します🛠️

まずは助手席側のリアシート下にある


燃料ポンプへのコネクターを外します。


続いてエンジンをクランキングして


燃圧を除去します。


エンジンがかからなくなったら燃圧除去完了✅


次は燃料給油口を開けておきます。

燃料タンク内の圧力を大気圧にしておかないと


燃料ホースを外した時に


いつまでも燃料がダラダラと垂れ流しになります。


助手席下のアンダーカバーを外して

燃料系ホースを切り離します。


燃料タンクしたのカバーを外します。

保護カバーとはいえ


オール鉄製なのでかなり重たいです😮‍💨

26年の年月が経過しているので、


かなりサビが発生しています。


いよいよ燃料タンクを降ろすのですが、

長年放置してきた理由がコレ、


この車燃料タンクを降ろさないと


燃料ポンプにアクセス出来ないのよ


とゆーワケでまずは


給油口からの燃料ホースを外します。


両側のクランプを緩めてホースをユルユルにしておき

タンクを降ろす時にホースを外します。


燃料タンク前側のホース類を切り離しします。

燃料ポンプからのホース、


エンジンからのリターンホース、


キャニスターへのホース3本を切り離しします。

燃料ポンプからのホースは燃料フィルターのとこで切り離ししました。


燃料タンクを降ろします。

フロアージャッキを2台使ってゆっくりと降ろします。


燃料タンク降臨↓

あちこちサビが発生しているので


サビを落としてローバル吹いて


シャシーブラック吹きます。


燃料ポンプ交換です。

センダーユニットを外して


燃料ポンプを交換します。


新品燃料ポンプに交換完了↓

後はタンクに戻すだけです。


燃料タンクカバーは全部塗装を剥がして

ローバル&シャシーブラックで塗装!


燃料タンクもサビを落として

ローバル&シャシーブラックで塗装。


後は外した順番と逆に取り付けして完成✌️


これで


まだ


しばらく安心して乗れます👌

妻の愛車のスタッドレスタイヤのミゾが残り少ないので、

中古で買ったスタッドレスタイヤに組み替えします。


まずはミゾ無しスタッドレスタイヤのビード落とし!

パンタジャッキを使ってビードをホイール内側に落とします。


表側が落ちたら

裏側もパンタジャッキでビード落とし!


手動タイヤチェンジャーをセットします。

リムの幅&高さを合わせて


いよいよタイヤ外しします↓

アヒルの対角にビードヘルパーをセットし、


タイヤレバーでビードを捲って


アヒルの上に載せます!

後は手動タイヤチェンジャーのハンドルをクルクル回して


タイヤ外れました✌️


裏側のビードも同じ様に

タイヤレバーを使ってアヒルの上に載せます。


ハンドル回して

ホイールからタイヤ外れました👌


ホイールのエアバルブを交換します。

古いヤツはカッターナイフでカットして捨てます。


新しいエアバルブは

アルミ製を付けました✌️


いよいよ中古スタッドレスを組んでいきます。

裏側のビードをハメて


表側のビードもハメます。

後はエアーを入れてビードを上げます!


2本とも組み替えして作業完了👌

ホイールバランス調整は


後日近所のカー用品店に持ち込んでとってもらいます。

シーズン中から気づいていましたが、


ボートトレーラーのスペアタイヤがパンクしています😱


とゆーワケで

駐艇場に行って


スペアタイヤを外し

自宅へ持ち帰って修理します🛠️


自宅でタイヤに乗ると

私の体重で簡単に凹みます↑


原因はコレ↓

よくあるゴムバルブの裂けです😭


なのでゴムバルブを交換します。

まずは表側のビード落とし↑


バルブはカッターナイフで切って撤去!

燃えないゴミの日に捨てます。


新品はアストロプロダクツでパック品を買ってあるので

これに交換します。


新品↓

これは消耗品なので定期的に交換しないとね!


インサーター使って

ゴムバルブ取り付け↑


交換完了です↓

後はエアーを入れて


ビードを上げます!

ビード上げ中↑


ビードが上がったら規定空気圧にセットして完了✅

後はヒマな時にでも駐艇場に行って取り付けします。り

タイヤレバーを使っての


タイヤ手組みがイヤになった…


本来なら車屋さんやタイヤ屋さんにアルよーな


電源とエアーで動くヤツが欲しかったが


家に置く場所が無い🥲


なので


倍力レンチを改造した


手動式のタイヤチェンジャー買うた✌️

↑コンナ感じのヤツです😅


使い方はカンタン!

ビードを落としたらタイヤレバーでタイヤを捲って


アヒルの上に載せるだけ!


後は倍力レンチのハンドルを

クルクルと回すだけ✌️


すると簡単にタイヤが外れます✌️

↑裏側も同じ様にしてクルクルするだけ✌️


ホイールからタイヤ外れましたの図↓

これは要らなくなったカミさんの車の


純正ノーマルタイヤなのですが、


タイヤの残りミゾが少なくなってきたので


タイヤだけ外して


近所のタイヤ屋さんに処分してもらいます。


今回はホイールからのタイヤ外しですが


組むのも基本は全く同じ!


何よりタイヤレバーだけの手組みより


ホイールにキズが付くリスクが


圧倒的に減ります👌


タイヤの組み替えって


組み替え工賃やら


バランス調整料やら


バルブ代や廃タイヤ代と


色々合わせると


ケッコーな金額になるんですよね😅


ましてや車1台分となると


かける4で


金額4倍😱


でも


コレならタイブ安く済ませることが出来ます👌


唯一の欠点は


ホイールに取り付けして


アームの位置を合わせるのが


ナニゲにめんど〜😅


まあ〜


フツーのタイヤチェンジャーに比べれば


軽量コンパクトなので


DIYにはコレで充分です👌