癒しの言葉と画像   。。。 星のことば 。。。 

  癒しの言葉と画像   。。。 星のことば 。。。 

   みんな 誰かを 幸せにする力を 持っているんだよ、 きっと。                                               


         
    癒しの言葉と画像    。。。 星のことば 。。。          「音楽の力」 ヒーリング・トーン vol. 18 癒し画像 /壁紙-。。。  遠い空の + duet +  。。。      癒しの言葉と画像    。。。 星のことば 。。。          「  優しくて あたたかなものを 集めて  」-。。。  虹を見せて  。。。
  。。。  遠い空の + Duet +  。。。     。。。  虹を見せて  。。。
                   
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    癒しの言葉と画像    。。。 星のことば 。。。          「  星のオルゴール for  Christmas  」-。。。 飛べない訳 。。。       癒しの言葉と画像    。。。 星のことば 。。。          「  どうしてこんなに 好きなのかな  」-。。。  そばにいてください  。。。
   。。。  飛べない訳  。。。      。。。  そばにいてください  。。。




≪  大失恋したことがありました  ≫                                         


。。。ここにいればいい。。。           

。。。その胸の中で輝く星たちに。。。                                             

。。。君から遠く離れて。。。


≪ だけど また恋をするのです ≫

。。。これからの私に。。。


 



猫の詩  犬の詩

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               http://www.d3d.co.jp/~akop/index.html

 

 

 

 

 

 

 

           満たされたあなたに まだ

         あふれる と わかっていても

         想いを そそぎこもう

 

         きっと あふれた分だけ 特別に

         あなたを 幸せにできる

 

 

 

 

 

         想いを ことばにしたら

         ほとんど おなじ音にしかならない

         数に意味は ないかも知れない だけど

 

         何度でも 音にしよう

         あなたの頬が その度に 色づくから

 
 

 

 

 

 

         口づけをする時に 目を閉じて

         無防備に 与え  求めるように

         淡い闇の中に とけていこう

 

         もし ただひとつ処を照らす 光なら

         あなたの 問う すべてに 答えられないから

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

あなたが いつでも 笑顔に戻れるベースのような

そんな存在でありたいと 私は思っています。

私にとっての あなたが そうであるように 。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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          まるで 太古の空を飛んでいたものたちの

          たった 一羽だけが 眠りから覚めて

         仲間を呼ぶ声のような 公園のブランコの軋む音

 

 

         春は もう遠からじと 言えど

         2月の最終日

         思いのほか 暖かな場所を見つけた

         公園のベンチ

 

 

         陽だまりの中に じっと動かない

         すべり台 鉄棒や 錆びついた大きなバネが

         足代わりの 仔馬やゾウ

         君たちがまだ カラフルで 賑やかだった頃を

         僕は 目を閉じて 思う

         全てのものには かならず 始まりがあったんだよね

 

 

         どれだけの時が過ぎ 沢山のものが移り

         いま いつ 散ったとも知れない 枯葉が 風に舞う

 

 

         子供を連れて来た おばあちゃんが

         ゆっくりとブランコを漕ぎ また 太古の鳥が鳴く

         その隣りで 元気に 揺れ始める子供

         そして 僕は知る

         全ての 鳥たちが 哀しげな声で 鳴くわけでは無いということ

 

 

         あとひと月もせず  花の便りが届く

         また たくさんの ちいさな鳥たちが

         空へ 飛び立とうと鳴く 桜色の風を その羽に纏って

 

 

 
 

 

 

 

 

 

            よい春が訪れるように

            準備を 始めましょう。

 
            あと もうひと息です。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 


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           青い空と  そこここに舞う 花の弁

 

           いま生ける  美しきものを すべてあつめて

 

           理(ことわり)を知る者が  造り上げたかのよう

 
 
 
 

           何もない宙(そら)さえも  ほら  息をのむほどに

 

           ときも 思わず立ち止まる  この世界

 
 

 

 

           完全なものに 何かを足すことに  ためらいがない

 

           自然の在り方の   美しきこと

 

           そして  ひとつの風を以て  季節(とき)を進める

 

           そのすがたの   潔き(いさぎよき)こと

 
 
 
 
 
 

 

 

           その花の散る中を  僕たちは ゆく

 

           花の弁を 踏みしめ

 

           髪に  肩に  季節(とき)をのせて

 
 

 

 

           瞳に全てを  映すことは出来ないゆえ

 

           ゆく道を違えて(たがえて)

 

           迷ったり  傷ついたりも するけれど

 

           季節(とき)は   また めぐる

 

           幾度(いくたび)も  繰り返し 

 

           選びなおす 機会(とき)を あたえてくれる

 
 

 

 

           だから  降りしきる花なら  払うことなく

 

           だけど  身を濡らす雨を 従えてまで  進むことはない

 

           やさしさと  そこに在りがたき ことは

 

           ひとつの風が わかつほどの  近くにあるから

 

           すこし 踏み出す  そのつま先を 

 

           あの風へ   向けるだけでいい

 
 
 

 

           そして 真摯(しんし)に繰り返すなら   いつか たどりつく

 

           あなた  ひとりではなく

 

           手をたずさえた 同じ思いを抱く  誰かと

 

           僕たちも また   美しき 理(ことわり)を  いずれ知る ものだから

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

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