辛口☆エンジェル 心理カウンセラー・メンター夏川佳子のメンタルヘルスなブログ

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現役心理カウンセラー、思考力を高める特殊技能を提供する夏川佳子の「メンタルクリニックでは治せないメンタルヘルス対策」ブログ。病気も人生も良くするために必要な思考力と精神性を必要が引き上げます!

心理カウンセリングって、日々取り入れるとちょっと違った未来が開けます。

カウンセラーは特別な訓練は受けていますが、普通の人。

どんなことを考えて過ごしているか、公開しちゃいます。

ご意見などもお待ちしています。ニコニコ

いつも思う事なんだけど、、、、



横断歩道の信号が青になるのを待っている間に

バスがやってきて、

目の前のバス停に時間調整で停車している

そのバスに乗ろうと、

信号が変わってダッシュで渡る間に

必ずバスは出発してしまう。


東急バスは時間厳守でやっているのだろうけれど、

ダッシュするのは私だけじゃないのよね。。。。


もう少し早く移動してれば良いんじゃないかって

指摘もあるけれど、

バスの運転手さんも

信号渡ってくる乗客にもう少し優しくても

良いんじゃない?って思ったりする。

今はバスが少しでもバス停から出ると

乗車させないでしょ?

これは交通ルールとして受け入れてるけど、

乗る勢いのお客は待ってくれないかなぁ?


来るのは時間厳守ではないのに出発は時間厳守

って厳しいよね。。。。






成功の法則 続編16


自分から世界を広げ、出会いを作る


まず、自分の土台となる能力や技術と未来構造(ビジネスプランとか)ができたのであれば、売り込み開始である。


もちろん、

新しい環境ゆえ売り込みが必要である場合も同じである。


中には

知人に恵まれ、実力も土台もないうちからビジネスの提案やお声をかけてくれることとなって、あれよあれやとプランもないまま、進んでしまい、勝手にビジネスが出来上がっていったり、ポンと他者から出来上がった形でビジネスを受け継ぐなどと、運に恵まれる人もいるのは事実。実力とは関係なく、欲しいものが転げ落ちてくるなど、運がとてつもなく良い人もいる。


そんな超稀な強運でなければ、

大概は、

なにができて、どうできて、どのくらいでできるのかを誰かしらに伝えないと、手を差し伸べてはくれない。


時々見かける困ったさんは

「自分を発掘してほしい」

「他者から自分を見つけてほしい」

「自分は隠していても、能力を見抜かれてしまって嫌々ながら提供するくらい求められたい」

という人たちだが、

これはまずあり得ないので妄想はやめた方がいい。



話はもとに戻すが、

ホームページ制作であれば、

ホームページ制作ができることを知ってもらえなければ注文は出してもらえないのだ。

パソコンを使えないだろうと思う人にホームページ制作依頼をしてくる人は間違いなく皆無である。



しかし、困ったことに、

売り込もうとすると社会拡大活動がキツい。


自分の技術やサービスを必要とする人を探し求めて、パーティーや交流会に出向き、新しい人々に出会うようにしてみたり、自己紹介できるタイミングが来たら、ひるまずできるだけたくさん喋ったり。。。


自己紹介出来そうな時に喰い気味で喋りまくって、迷惑がられたり、

簡潔にアピールしようと思い、いきなりチラシを配れば、鬱陶しいと避けられたり、

売り込まないといけない!と力みすぎて、帰宅すればドッと疲れが出て倒れるなど、

売り込む決意をすればするほど、潜在顧客に出会えない。



そこまで動けるなら良い方で、

普通は

道を開こうとすると尻込みする。



だから、

自分で全てこなそうとするのが間違いだ。


まず周りを見てみよう。


未来を一緒に切り開く仲間はいるのであれば

分業して活動しよう。


自分の能力を提供してあげられる人はいないか探すのも方法だ。

その人たちに援助することで、ビジネス拡大の可能性が出てくる。

誠心誠意援助することで

感謝が戻ってくるし、

提供すること自体がビジネス成立なのだから。


多くの人は商品/サービスを買ってくれる人探しばかりしているが、

救ってあげる人探さしをしないといけない。


これまた大変なことなのだが。


でも

社会拡大させなければ

今の自分の周りにある社会では

顧客はいないのだから、

今ある中で活動しても何も生まれない。


だから

もがいてでも、

新しい世界へ踏み込まないといけない。


溢れる情報の中に飛び込み、

今までの興味対象ではないグループや、

今までの行動範囲外で活動している団体や、何かしらの集まりに入っていかなければならない。


そこで新しい人間関係を構築していくのだ。


その先に成功への鍵となる人が待っているかもしれない。


ビジネスではなく、大金を持ってきてくれる人に出会うかもしれない。


秘術と言えるくらい貴重な知識をくれる人に出会うかもしれない。


だから

もがいてでも、

新しい世界へ踏み込まないといけない。


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お見舞いって疲れる。。。


お見舞いや同行って、疲れませんか?

検査も受けないし、移動もなく、同行者待合席で待つだけなのに、疲れませんか?

なぜなんでしょうね????

不思議でなりませんよ。。。


父の入院の時もそうでしたが、今回は母の緊急入院で、緊急手術が必要だったのですが、そのためのサポートでここ一週間ほど疲れているのです。


緊急入院した母の世話を、と言っても必要な物を届けるだけなんですけど、めちゃくちゃ疲れるのです。

緊急入院の時は2:00AMからの対応だったから、もちろん、寝ていなくて、疲れるし、頭痛と吐き気で同行している私はキツかったけれど、その日から連日疲れています。

父が入院していた時もメチャクチャ疲れたけど、その比じゃないくらい疲れてます。


病院に行かない日でも疲れていて、入院からいまだに体調不良。。。

どんな状態かというと、1日にできる作業量が少なくなってしまうほど、疲れていて、朝起きれない。いくら寝ても足りない。首背中が異常に痛く、頭痛がひどく、クラクラが続いている。首こりマッサージ器を使っても効果がなく、自作の「裏切らない最高に効くブレンドアロマオイル」もダメ。動けないから、柔軟体操系は出来ない。


あまりにも、頭痛がひどすぎて、バスを途中で降りた途端に母(個室)から電話があり「げ!最低最悪のタイミング」ってことや、寝ようとすると病院から電話が来たり、肉体的に対処しようとしても、「マーフィーの法則系だよね」と思うほど、ことごとく、タイミング悪く、精神的にも肉体的にも、疲労が溜まる。


これは「気遣い」と「他者を慮ることができない母の異常な依頼心に対する嫌悪感」「母軸で動かされる不満」が募るせいだ、と、わかっている。だからこそ内観重要と思った。


最終手段は瞑想とイメトレ。

精神の安定を瞑想で行い、「首背中に異常に重くて太くて頑丈な鎖がグルグル巻き付いているイメージから、鎖を断ち切り解放されるイメージ」をイメトレする。これは催眠心理療法の初心者的技法。イメトレはどんなものでも良く、「大きな岩」「正座した500kgの母」「重力に逆らえないほど重い宇宙服」「流動性の黒くて重い金属液のプールに浸かっている」「未知のウィルスに攻撃されて対抗エネルギーが足りない」など、何でも良いのだ。自分の不調を言葉に表すと「こんな感じ」をイメトレに使う。私は今回は思い鎖でがんじがらめにされたイメージだったので「鎖を断ち切る」イメトレをした。


そのあと

お風呂に浸かり(シャワーでもいい)、体内に残る「疲れ成分(酸化成分)」が水に流れ出ていくイメージを持つ。


これが難しい場合、お風呂に浸かっている間に「徐々にお湯を抜いていく」ように栓を抜いて、どんどん減っていく中に浸かっていると、重力によって、どんどん体が重くなって動きにくくなる。これを体感しながら「毒が抜かれていくイメージ」を重ねる。その間は動けないドッと疲れていくだろう。その後に強いシャワー浴びて血流を促す。香りの良いボディソープで洗う。良い香りに体が充満されるイメージで洗う。


お風呂やシャワーが無理なら、光のシャワーでも良い。太陽の光が殺菌効果があるように、焼却力のある光のイメージを持つ。


目の前に、天から一条の輝かしい光が差しているのをイメージする。この光が線上に伸びて、(正面からは四角形、横から見たら薄い板)板状の光になっていく。光のカーテン的。60cmくらいの板状になったら、幅が出てきて、自分の方へ向かって広がって、板状が四角柱状になっていく。広がりに伴い、自分の体も照らされていく。どんどん広がって光の中に入ると言うか、自分の体を照らし包んでいくイメージです。光が当たったところは、日光で殺菌されるのと同じように、悪い物、疲労させるもの、負担になるもの、などを消滅させてくれるイメージを持つ。体全体が光に包まれたら、体の周りも中も悪いものが消えてい気楽になっていき、さらには、その後にやってくる負担から防御するバリアが光で施されるところまでイメージする。要は、電話やちょっとしたことで心が乱されるのを一線設けて、余裕を持つようにするため。「壁ができ影響されない」と自分に言い聞かせるような感じ。


イメトレは何であれ、自分の心を一度リセットするためで、何事も精神の律し方次第。

心の管理で90%はどうにかなる。


でも、もし、

それでもダメなら

すべてやったなら、

護符でも買う。

霊障とか思ってる人や他罰的な人には少なからず、効果は出るだろう。


で、

それでもダメなら

ハッキリ言って「100%心の問題」です。








成功の法則 続編15   仕事場は「仲良しこよし」の場ではない


会社はお友達を作る所ではない。だから仲良くする必要はない。周りが交友求めなくてもいいじゃないか。仕事をこなせれば良いだけだ。自分から仲良くする必要もない。一人浮いていても気にすることはない。


事実そのような考えもある。働いてお給料をもらう場だから、仲良しこよしをする必要はない。


確かに、大学の同好会みたいに、暑苦しい友情を築き上げる必要はないのだが、職場での円滑な人間関係を築くのも仕事である。


人間関係構築が仕事のうちと理解している人と不要と思っている人では、成功のチャンスに差が出てくると気付いてほしい。


人間関係を荒立てることは仕事の足枷になる。より良い人間関係は仕事をスムーズに遂行させる。だれでも気分悪く仕事に臨めば、仕事のスピードと質が下がる。楽しい気持ちで仕事をする方がスピードも質も上がる。重苦しい空気で仕事をするのは、やる気も損なわれ、余計なことに気が散ってしまう。明るく友好的な空気の中では、会話が少なくても気持ちも楽で仕事がしやすいし、意見も出しやすい。


もちろんプライベートを共有する必要はないが、信頼するにあたって、相手のことをよく知ることは不可欠で、同時に自分も適度に開示することは必要にはなる。

社内のライバル、業界のライバルであっても、相手を知ることは、仕事の効率を上げるに役立つ。

孫子の兵法にあるように、相手のことも自分のこともよく知っているものの方が勝つ。



逆に攻撃的な態度や、受け入れない態度は、手に入れられるはずの有効なものを遠ざけてしまい、目に見えない損をする。


ハッキリ言ってしまえば、自分の利益のために必要なことへの労力を惜しむのはバカだと言うことだ。相手や同僚と波風起こさせない配慮ができないと、自分の仕事にも支障が出る可能性を頭の隅に置く方が良い。クールであっても配慮は必要。


「気遣いや配慮は日本だけで、島国根性で嫌だ」と言う人もいるのだが、どこの国でも成功している人たちは皆、配慮が素晴らしい。人間関係を荒立てないだけでなく、相手への配慮と有効的(友好的でもある)態度があり、それが人脈に結びつき、ビジネスの良い縁を持ってきてくれる。


だから、

円滑人間関係を築くのも仕事である、と知らない人は成功できないのだ。


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理屈は分かっても、うまくいかない

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赤いパンツ


今年も赤いパンツが欲しくなった。

赤とピンクが毎年交互に欲しくなり、

今年はフーシャピンクと赤が欲しくてたまらない。


今日フーシャピンクのパンツを買ったので、

クローゼットの中をいろいろ見て、組み合わせを考えていたのだけれど、

なんと赤いパンツがたくさん出てきた。

テーパードの効いたパンツであったり、

ストレートであったり、

レギンススタイルのパンツであったり、

ピンクのパンツも薄いピンクであったり濃いピンクであったりいくつも出てきた。


気に入っていて何度も着ていたのにもかかわらず、新しいパンツが売っているとどうしても目がいってしまう。


今年の春は、青系も買おうと思って、

青系のブラウス、青系のパンツ、青系の靴、青系のバッグ、

などを買おうと心に決めていたのだけれども、

赤とピンクがあまりにも多いので、考え直さなければならなくなった。


赤系の色が欲しいと言う事は、基本的には、

仕事の面で前向きに進もうと思っているからこそ欲しいものであったり、前向きにならなければならないと自分自身を背中を押すために赤が欲しくなったりする傾向が多いのだけれど、ピンクの場合は薄いピンクの場合は、少々癒しを求めている部分もあるからだ。

自分が癒されたいと言うケースもあるだろうけれども、世の中の人々に奉仕をしたいと言うような意味合いにおいて癒しを求めているケースも薄いピンクを求めたりする、と私は日ごろの仕事の中で感じている。


でも今年は薄いピンクではなくて、赤に近い濃いめのピンク、ショッキングピンクに近いようなピンク、が欲しくてたまらない。


多分これは赤の要素とピンクの要素の両方を欲しいと思っているからこの色に惹かれているんではないかと思う。

「今年は前進するぞ!」の思いと、

「余裕あるウキウキ感で」と

「ブルドーザー的前進力でない、柔らかさを持って」

なのだろうと思う。


とは言え春、初夏と言うものは、

誰でもそうだと思うが、爽やかなカラフルなものに心が惹かれるものである。

爽やかなブルーや水色、心を踊らされるような発色の黄色、心を元気にしてくれるような力強くて若々しいグリーン、そういった色に誰もが惹かれるものだと思う。


もちろん私もそういった色合いのものに、

ここ数週間とらわれている事は間違いない。

だからといって、バックも靴もブラウスもパンツも、何もかも、全色買っていたら、

資金のこともあるけれども、そもそも着る日がないと言う事態になってしまう可能性が高いわけだ。



せっかく気に入って買ったにもかかわらず、

着ないで年を越してしまうと言う事はとても残念なことである。


もちろん出番の少ないお気に入りの服と言うものはあっても仕方がない。

季節がら、出番が少なかったり、その年の気候/風土の関係で出番が少なかったり、行事など参加するものの回数によっても変わってきてしまうものだ。


私はこれを着ようと思って決意して買った服なのにもかかわらず、いちども袖を通すチャンスに恵まれず、数年置きっぱなしの服もたくさんあるのだ。


これは大変お金の無駄遣いである。

そして、デザイナーさんやメーカーさんに申し訳ない気持ちになる。

彼らは、買ってくれた人に、その年その季節に楽しんでもらいたいと思ってデザインしてるわけだ。

だから、せっかく思いを込めて作ってくれた服を、デザインの設計的にベストな着方をしていないと言う事は、大変申し訳ないのだ。


だからもう少し今年は考えてかなければならないから、ワードロープをもう一度よくチェックしなければならないなと思っている。


2019年の父が他界した年の忙しさゆえに、

私はとてつもなく太ってしまったから、

サイズ的に着れなくなったものもあるのだけれども、ありがたいことに私は足はあまり太くならないので、気にいっているパンツで、まだまだはけるものがある。


お気に入りの今まで買って取っておいてある服たちを着るためにも、今年は、と言うより今年も、ダイエットに励みたいと思う。



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幸せ作りの心理カウンセリング  

辛口エンジェル ☆ 夏川 佳子 

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