南国の海を間近に育ったわたくし
真夏の海風にあたらずに夏は終わりません
来週は父を迎えに久しぶりの帰郷をします
まだまだ やらなくてはいけないこと大山積み
しばしの癒しを得てきます
注)亡母がお盆の海は地獄の釜のふたが開いてるから行かないように
と小さい頃から一人で海に行ってしまうわたくしに
口が酸っぱくなるほど言っていました
猛暑の今日は眺めるだけで我慢します
おっし

ボチボチやっているのですが
足湯より腰湯より汗は背中をツーッと流れていきます
デトックスになる?
これからいったん外出です
いってきます
おっし

At 4:01PM EDT: 10,303.15
16.80 (0.16%) 米国株、小幅に4日続落 ダウ16ドル安
景気懸念と業績不安根強く
13日の米株式相場は小幅に4日続落した。
ダウ工業株30種平均は前日比16 ドル80セント(0.2%)安の1万0303ドル15セントと、
月21日以来3週間ぶりの安値で終えた。
週間では3.3%下落し、下落率は1カ月半ぶりの大きさ。
景気減速懸念と企業業績の先行き不透明感を背景に、売りが続いた。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は16.79ポイント(0.8%)安の2173.48と、
7月7日以来約1カ月ぶりの安値で終えた。週間の下落率は5.0%と、こちらも1カ月半ぶりの大きさだった。
7月の米小売売上高は前月比0.4%増と3カ月ぶりに増加に転じ、
8月の米消費者態度指数(速報値、ミシガン大学調べ)は前月から上昇した。
このところ低 調な経済指標の発表が続いていただけに、
懸念したほど悪い内容ではないと受け止められ、ダウ平均は小幅高で推移する場面もあった。
週末であるうえ夏季休暇中の市場参加者が多いため取引量が少なく、
相場は方向感が出にくかったとの声も聞かれた。
業種別S&P500種株価指数(全10業種)は「消費循環」や「情報技術(IT)」、
「ヘルスケア」など9業種が下げ、「公益」のみ上げた。
売買高は ニューヨーク証券取引所(NYSE)が約8億7000万株(速報値)、
ナスダック市場は約15億8000万株(同)だった。
ダウ平均の構成銘柄では半導体のインテル、化学のデュポン、ホームセンターのホーム・デポなどが下げた。
決算と併せて発表した業績見通しが慎重と受け止められた百貨店のJCペニーと
ノードストロームがともに下落し、他の小売り株がつれ安した。
販促ソフト会社のユニカを買収すると発表したIBMが、買収による財務懸念で小幅に下げた。
携帯電話用基本ソフト(OS)「アンドロイド」の知的財産権を 巡り
IT(情報技術)のオラクルがインターネット検索最大手グーグルを提訴し、両銘柄ともに下落した。
前日夕に特許の有効性を求めた訴訟を却下されたと発表した製薬イーライ・リリーも安い。
一方、ダウ平均の構成銘柄では米銀大手バンク・オブ・アメリカや保険のトラベラーズ、
パソコンのヒューレット・パッカード(HP)が上昇した。
投資ファンドのブラックストーン・グループが総額47億ドルで買収すると発表した
電力大手ダイナジーが約63%高で終えた。
(日経新聞マネー 8/14 8:55)対ユーロでのドル上昇につれ
13日のニューヨーク外国為替市場で円相場は続落し、
前日比30銭円安・ドル高の1ドル=86円15~25銭で取引を終えた。
世界的な景気減速懸念からドルが対ユーロで上昇したことにつれ、円売り・ドル買いが優勢となった。
世界的に景気回復が鈍化するとの思惑が強まり、
投資家が運用リスクを回避するとの見方からドルを対ユーロなどで買い戻す動きが活発になっている。
13日も この流れが続き、円安・ドル高につながった。
最近の円の上昇で、日本の通貨当局による円売り介入への警戒感が出ていることも円売りを促したという。
7
月の米小売売上高は前月比で3カ月ぶりに増加し、8月の米消費者態度指数(速報値、
ミシガン大学調べ)は前月から上昇した。
米景気減速に対する過度の懸 念は和らいだが、
小売売上高は変動の大きい自動車などを除くベースなどでは不安が残る内容だったため、
相場の反応は限られた。
円の安値は86円39銭、高値は85円68銭だった。
円は対ユーロで反発し、前日比35銭円高・ユーロ安の1ユーロ=109円85~95銭で取引を終えた。
世界的な景気減速に対する懸念などから、低金利の円 買いがやや優勢となった。
足元でギリシャなど一部欧州諸国の財政・金融問題への懸念がやや強まっていることも、
ユーロ売りを後押ししているという。
ただ、4~6月期のドイツの実質国内総生産(GDP)が市場予想以上に伸びたため、
欧州市場では円を含めた主要通貨に対するユーロ買いが優勢となる場面もあった。
ユーロはドルに対して5日続落し、前日終値の1ユーロ=1.28ドル台前半から1.27ドル台半ばに下げた。
一時1.2750ドルまで下落し、7月22日 以来の安値を付けた。
世界的な景気懸念などを背景に相対的に金利が高いユーロを売る動きが続いた。
欧州の財政・金融問題に対する懸念もユーロの重荷となった。
一方、ユーロの高値は1.2832ドルだった。
(日経新聞マネー 8/14 6:49)13日(大引)
9,253.46 +40.87
日経平均先物
10/09月
13日15:10
9270 +80.00
TOPIX
13日(14:54)
831.8 +4.02
日経ジャスダック平均
13日(大引)
1181.87 +1.11
夏季休暇は自己都合でとることになっています
そんなわけで、わたくしの周りでもお休みの人が増えています
台風一過
蒸し暑くなりそうです
引っ越し段ボールの山は日々片付いてはいるのですが
体力の温存(笑)の意味からもボチボチとやっているものですから
何かに追われるような不快な感覚が
安眠や休息を侵害しています
仕方ないですね・・・(失笑)
いってきます
いってらっしゃい
おっし

At 4:02PM EDT: 10,319.95
58.88 (0.57%) 米国株、3日続落 ダウ58ドル安で3週間ぶり安値
シスコが急落
12日の米株式相場は3日続落し、ダ
ウ工業株30種平均は前日比58ドル88 セント(0.6%)安の1万0319ドル95セントと7月21日以来、
約3週間ぶりの安値で終えた。
前日夕にネットワーク機器大手シスコシステムズが四半期決算と同時に発表した売上高見通しが
市場予想を下回り、企業業績の先行き不透明感からハイテク株を中心に売りが優勢となった。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同18.36ポイント(0.8%)安の2190.27
と7月21日以来の安値で終えた。
シスコは8~10月期の売上高見通しが予想を下回ったうえ、
チェンバース最高経営責任者(CEO)は顧客が景気の不透明感から設備投資に慎重になっている
などと述べたと伝わった。
これまで米主要企業が発表した決算や業績見通しは堅調さが目立っていたが、
景気減速が今後徐々に企業業績を押し下げるとの思惑が 出て、売りが優勢となった。
週間の新規失業保険申請件数が市場予想に反して増加し、
雇用情勢など景気回復が鈍化するとの見方が出たことも相場の重荷だった。
ダウ平均は朝方に一時110ドル安まで下げた。その後は足元の下落の反動で値ごろ感からの買いも入り、
下げ渋った。
業種別S&P500種株価指数では全10種のうち「IT(情報技術)」や「一般産業」など7種が下落。
一方、「通信サービス」や「素材」が上げた。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約10億株(速報値)、
ナスダック市場(同)は約21億6000万株だった。
シスコは10%急落した。同業のジュニパー・ネットワークスは約7%安。
ヒューレット・パッカード(HP)が連日で過去1年(52週)の安値を更新。
ロシアでの受注獲得のためにロシア連邦検事総局事務所にわいろを払ったという疑惑に関連し、
米司法省がHPに内部資料を提出するよう求めたと米ウォール・スト リート・ジャーナル紙が報じた。
決算と同時に発表した8~10月期の1株利益見通しが予想を下回った百貨店大手コールズが
2%超の下落。
売上高が市場予想を下回ったファストフード大手ウェンディーズ・アービーズ・グループは小安い。
売上高が市場予想を下回った食品大手サラ・リーも下げた。
一方、アナリストが投資判断を「買い」に引き上げたネット競売大手イーベイは1.6%上昇。
ダウ平均構成銘柄では通信サービス大手のベライゾン・コミュニケーションズが2%以上上昇した。
(日経新聞マネー 8/13 6:34)円売り介入警戒感で
12日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3営業日ぶりに反落し、
前日比 60銭円安・ドル高の1ドル=85円85~95銭で終えた。
日本の通貨当局による円売り介入への警戒感が広がり、円売り・ドル買いがひとまず優勢になっ た。
円の上昇が続いたため、目先の利益を確定させる円売りも出やすかった。
野田佳彦財務相が日本時間12日夕の記者会見で、為替市場の動 向について「重大な関心を持って、
極めて注意深く見守っていきたいと思っている」と述べなど、円高けん制と受け取れる当局者の発言が相次いだ。
85円台前 半で一部大口投資家が円売り・ドル買いに動いたとのうわさが出たことも、
円の下げにつながった。円は一時85円99銭まで下落した。
一方、円の高値は85円35銭だった。
円は対ユーロで3営業日ぶりに反落し、前日比50銭円安・ユーロ高の1ユーロ=110円20~30銭で終えた。
日本の通貨当局による円売り介入への警戒感が、円安・ユーロ高につながった。
ユーロは対ドルで4日続落し、前日終値の1ユーロ=1.28ドル台後半から1.28ドル台前半に水準を切り下げた。
ユーロは朝方に一時1.2780ドル と、7月22日以来の安値を付けた。
ユーロ圏の6月の鉱工業生産が予想に反して低下したうえ、
4~6月期のギリシャの実質国内総生産(GDP)が予想より 大幅に減少したことが、ユーロ売りを誘った。
世界的な景気減速懸念で投資家が運用リスクを取りにくくなり、
ユーロ買い・ドル売りの持ち高を圧縮していることもユーロ売りにつながった。
朝方発表の米国の新規失業保険申請件数は予想に反して増加した。
雇用指標の悪化は投資家のリスク回避を促 し、対ユーロでのドル買い戻しにつながった一方、
米長期金利が一時低下したためドルが売られる場面もあった。
この日のニューヨーク市場のユーロの高値は1.2874ドルだった。
(日経新聞マネー 8/13 6:31)12日(大引)
9,212.59 -80.26
日経平均先物
10/09月
12日15:10
9190 -90.00
TOPIX
12日(14:54)
826.26 -8.19
日経ジャスダック平均
12日(大引)
1180.76 -11.21

