湘南へ向かう電車に乗っています

南国の海を間近に育ったわたくし

真夏の海風にあたらずに夏は終わりません

来週は父を迎えに久しぶりの帰郷をします

まだまだ やらなくてはいけないこと大山積み

しばしの癒しを得てきます

注)亡母がお盆の海は地獄の釜のふたが開いてるから行かないように
と小さい頃から一人で海に行ってしまうわたくしに
口が酸っぱくなるほど言っていました
猛暑の今日は眺めるだけで我慢します
おっしパンチ!