ブログ記事一覧|瓶詰の古本日誌(稿本)
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井月全集 跋(芥川龍之介)
小泉八雲と雪女の物語(藤沢衛彦)
人つかの間の悲観楽観に関わりなく、四季は忘れずめぐって来る(夏目漱石)
歴史の主役たらんことを意執する者は、思想家の予言を超える大多数を創り出す(トクヴィル)
一個の所説なのに煽動家立候補者が調子づいて悪用しかねない、広告宣伝屋の「虎の巻」(ル・ボン)
新明解英和辭典 序(千葉勉)
小泉八雲が懐いた母親像(モーデル)
世界の向う側には魂を無数に有している婦人がいる(小泉八雲)
クリスマス前夜の晩餐なんて真っ平だ、というか何というか(聞くんじゃなかったかも)(モーパッサン)
ダイヤモンド漢和辭典(中村徳五郎)
判官びいきは消すことのできない歴史の情味(野村胡堂)
コップ酒の哀傷、母娘とうなぎを食う冬の夜(太宰治)
小説家は最も神に近いと云うか、いっそ別世界から来た創造神といった方がいいかも(山田珠樹)
「相当の人格者と目される出版業者」という、もはや通じる相手がいそうもない皮肉(森田正馬)
昨日の自己を絶対の姿と考えず、一切の過去は棄却しなければとした人(島崎藤村)
小泉八雲、自分は夢境から一時転生して来た身であると半ば信じていたのではなかろうか(モーデル)
手を貸す話(柴田宵曲)
喪失を意志するからこそ恋、愛が破綻する時又恋ははじまる(蓮田善明)
ラヴクラフト「家の中の絵」に登場する『コンゴ王國記』とは(ハクスリー)
精神の内庭で焚書を行っている
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