ブログ記事一覧|瓶詰の古本日誌(稿本) -4ページ目
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瓶詰の古本日誌(稿本)

酒囊飯袋の古本日誌

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  • 二葉亭四迷、まぎれもない文学者が表に見せていた血気(林芙美子)

  • 偽善や絶望に埋れている魂普遍の愛しさを掘り起こし表現する道を拓いた人(二葉亭四迷)

  • たった一度(気まぐれに)葱をやるからこんな目に遭うんだったらいっそ一切やらぬがいい、というのが未

  • 我々は虚心に自分自身と正対する勇気がないから、真実を穿つ純一無雑な憂い顔の魂があればその姿を滑稽

  • 剣豪柳生十兵衛、相打ちを言い張る対手との立ち合いで見せた『轉(まろばし)』の道(中正男)

  • 剣豪上泉伊勢守、おにぎり転がして人助けする(中正男)

  • 自身に益する群れを巧みに褒め上げる当世流刷物はさておき、かつて出版の板元たらんとする者は自恃独往

  • 法螺丸漫語(杉山茂丸 「黒白」記者)

  • いずれは人工知能も到達し得る(か知れない)自己像幻視の深淵、あるいは有限な固有我の自照問いかけと

  • 力士の精、盗人を追い退けし事(祐佐)

  • チャーチワードのミユ(ムー)大陸説から派生する奇説(藤井尚治)

  • その場に馴染む人と馴染まぬ人とを無考えでごたまぜにすると、どうしても手持無沙汰にされ時間の空費で

  • 当人一人だけ悦に入ってると見られるかも知れないが(菊池寛)

  • 理性・道義を冷笑し本能に付け込む煽情的宣伝(清澤洌)

  • 買った本(1月頃) 読むとしても読んだ側から忘れて行く

  • 袖珍國語辭典 例言(塚本哲三)

  • 蘇峰翁百魔を評す(其日庵)

  • 五高英語教師 夏目金之助先生(藤村作)

  • その著書にしてそぞろ再読に値し、誠実なる感化を社会に与うるに足るもの(杉山其日庵 本郷作太郎)

  • 我々半端者は言葉の力というものを思い描こうとしない(ストリンドベリ)

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