ブログ記事一覧|瓶詰の古本日誌(稿本) -6ページ目
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瓶詰の古本日誌(稿本)
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谷崎潤一郎、始めから嶄然たる美の渇仰者として一己を恃んで寸毫も揺るぎのなかった小説家(折口信夫)
賢しらに口を叩くから我々普通人は基本的にインテリを忌み嫌う(バーナード・ハート)
悲運の御曹司という筋書ゆえに贔屓に走る人々(奥邨朝陽)
往時の流言は為にする筋書を切迫情報として間断なく繰り返したりする(田中貢太郎)
本能的な狡智に恵まれた小物、非道な怪夢に取り憑かれた者(ドストエフスキー)
懲りない浮気者は小説の中で色事の悲喜劇に全てを投じる根元的存在となり得る(金子薰園)
松江の狐話(その2)(小泉八雲)
松江の狐話(小泉八雲)
夢にだけは気をつけ給え(フロベール)
萩原朔太郎、そこに詩がある風景を見出す詩人( 三好達治)
読者に楽々読ませるのが本当の作家の才能(林芙美子)
強さの分からぬ相手に立ち向かうのは、よほど心しなければならない(その2)(今昔物語)
「日用語大辭典」例言(芳賀剛太郎)
金権に憧れるゴロツキや道楽者というもの(チェスタトン)
民主々義国の(詩)人達の頭脳から生れた幻想的な存在(トクヴィル)
青龍の鱗 縁というのはあるかなきか渡る細風のような後になってからそれと偲ぶ淡く儚いもの(龍女傳)
「模範漢和辭典」序(齋藤惇)
六人社版「字引」、天下無双の豆辞典
書物があらゆる隙間からいくつもいくつも出てくる、実に不穏なまでに胸迫る蠧魚の世界(ギッシング)
江戸川乱歩の蒼白き顔(妹尾アキ夫)
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