ブログ記事一覧|瓶詰の古本日誌(稿本) -8ページ目
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瓶詰の古本日誌(稿本)
酒囊飯袋の古本日誌
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故意に異を立て殊更に奇を衒う人々は世上の話題に競って首を突っ込む(小島祐馬)
辞書とは一片の後ろめたさも感じることなく矢鱈に買い込んで積ンドク魔性のもの(柴田宵曲)
掌中新辞典 この増補改刪版のほか『タモリ倶楽部』で紹介された別版もある(藤村作)
友人の晃から聞いたという、文字にまつわる不思議な話(小泉八雲)
自分の生み出す物語が自分の運命をも(勝手に)動かして行く(ゴーゴリ)
自分こそ民衆の求める救世主であるとする神秘主義者が独裁者に転生するとき(アーサー・ケストラー)
数多ある怪異不可思議話が文学作品になり得ることを発見した小泉八雲(小酒井不木)
「大辭林」序(宇野圓空)
ひょっとしたら、その人なりに文学を生きようとしたのかも知れない
地道な古本病者は心底手に入れたい本の名を漫りに明かさない(谷崎潤一郎)
ずっと閉じ込められても生理的大惨事だけは心配ないが(谷崎潤一郎)
沼とそれを包む濃霧という別世界、小暗い神秘の国(モーパッサン)
辞書を編む人たちなら、手塩にかけた辞書がひとりぼっちで働き詰めに働くのは可哀想だと知ってい る
予知と予測は同じことではないので、適切に使い分ける必要があるらしい(佐野利器)
実利に偏した頭脳は人物の為した業績の精神的価値に思い及ぶことなど毛頭ない(ツヴァイク)
木村鷹太郎という審美の熱源(木村鷹太郎)
盛期の大江戸、百花爛漫の粧いに賑わう(邦枝完二)
日中に夢見る人、世界の秘鍵を求め光明暗黒の海を渡る者(ポー)
文事・宣伝に通じた人達がちゃちな話の種を大ごとに仕立てて商売などしていたら(尾佐竹猛 大森洪太)
「國民字典」おくがき(日下部重太郎)
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