ブログ記事一覧|瓶詰の古本日誌(稿本) -9ページ目
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瓶詰の古本日誌(稿本)

酒囊飯袋の古本日誌

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  • 怪異の世界を見透す小説家にとって心理遺伝や精神感応は普通に起こること(メリメ)

  • 小説を書くほどの者にとって、真の芸術家が悪人であるはずはなかった(カロリーヌ・コマンヴィル)

  • 講談版「二刀流」、秘術燕返しとの決闘(榎本進一郎)

  • スヴィドリガイロフは夢の中から現われ、実在の裏口から夢の中へ戻って行った(メレジコフスキー)

  • 世界中の作家が『ドン・キホーテ』を愛するのは徹底した善良の魂がそこに息づいているから(仁科春彦)

  • 着飾った凡庸を自ら意識している人であれば無知で醜悪な人物に共感を覚えずにはいられない(田中英光)

  • 自分の好きなポオの作品(佐藤春夫)

  • 類稀な小説家の夢想(モーパッサン)

  • 雅量乏しいと疎まれていて実は人見知り激しい照れ屋に過ぎないという人はいくらでもいるが(幸徳秋水)

  • 「国語」・「漢和」一本化辞典(中山泰昌)

  • 大きな人達の仲違いは、必ず小さな人達へ難儀となって降りかかる(イソップ)

  • 花の都の住民たちが夢遊病者にならんとする時節(石田龍藏)

  • 桜の飛鳥山(安藤祐専 藤田福太郎)

  • 興味本位の話題を見世物に仕立て続けるために投入する当事者の手記が洗練された文章だったりすると

  • 我々物知らずの茶飲み話は一知半解な憶測こじつけの空説が会心の謎解きになる(森本樵作 南方熊楠)

  • 空寸前になったマッチ箱の底で見つけたもの

  • 探偵小説の勃興時代(森下雨村)

  • 「英和記憶辭典」本書編纂の趣旨(佐久間信恭)

  • 西洋秘伝魔術・天井裏を逆さに歩く法など(古川綠波)

  • 人の感じない所に妙な感じを起す人(北村ミナ)

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