motoのブログ -15ページ目

さよなら。

そろそろもとちゃんとの思い出の家を出ようかと思っている。

家賃も高いし、不便だし。


もとちゃんの部屋は今は物置だ。


懐かしい思い出の跡かけらもない。


もとちゃんが望んだこと。わたしが望んだこと。


捨てる予定のごみの山を見てため息をつく。

いらないものばかり。汚れてばかり。


もとちゃんとの思い出ってそんなものばかり。


早く家を出よう。


新しい家に住もう。新しい生活を始めよう。

やる気に満ちた今日一日。


リスパダールが切れてしまったので、コントミンとセレネースだけを

飲んだ。眠れない。


幻聴なのか実際の声なのか。幼児の歌声が聞こえて、

正直うるさい。


やはり早く引っ越そう。




33歳年下の彼氏。

とある総合病院に入院し、退院してから早2年弱。

知り合いもそれなりに出来るわけです。


その中の一人に、半世紀生きている女性がいまして、

本日1年ぶりくらいに連絡を取ってみました。


何でも33歳年下の彼氏もどきがいるそうで。


セックスも会話も相性ばっちりだとか。


すごいな。


相手の男の子はバツイチ、元妻は躁うつ病だったとか。

病気のことをある程度理解してもらえるとかで意気投合したとか。


すごいな。


凄いなしかいえない自分がもどかしいけど、それしか言えない。

男を常に引き寄せる女ってのも凄い。motoにはない才能だ。


つまらない話題ですが、単純に凄いと思ったので。


明日は人事役員とその弟子と飲み会です。

そっちのほうに気をとられて、つまらないことしか書けないのです。


今日もセレネース、コントミン、リスパダールを飲んで寝ます。


おやすみなさい。

セフレ賛歌。

今日も酔っ払い。明日は多分しらふ。


セフレは悲しい。でも楽しい。


好きな人とセックスをしてキスをして。


一時の愛を受け止める。


一瞬の愛を抱きしめる。


妻の立場の人からは到底理解されないだろう。

人の男を横取りするイヤナ女。最低な女。


だってさ、男が欲するのだよ。わたしはそれに応じているだけ。

女に罪はない。


嫉妬するならダンナにしな。

セフレに罪はない。


わたしはただのセフレ。それ以上でもそれ以下でもない。

あんたのダンナがわたしを欲するから相手してるんだよ。

それだけだ。


旅行に行こうが、ホテルに行こうがやるこた同じ。

ふかふかのベッドだろうが、かび臭い畳の上だろうが、

やることは同じ。


愛なんてそんなもんだ。

セフレの愛なんてそんなもんだ。

すっきりしたいから、わたしと枕をともにするんだ。


だから、本気で嫉妬するなよ。一時の不満解消なんだから。

セフレはただの道具。性欲解消の道具。


だから、あなたほど愛されてはいない。

一時の愛はすぐに消え去る。安心しなさい。


家庭のほうが大事に決まっているじゃない。

わたしが川におぼれたってあなたのダンナは助けないよ。

あなたのことは助けるだろうけどね。


安心しなさい。一時のものだから。


永遠に愛するのはあなただけ。あなたの家族だけ。


わたしはただの快楽消化のセフレです。